小6のときに初めて痴漢されたときの話

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痴漢好きの私が体験したことを話したいと思います。

初めて痴漢されたのは小学6年の夏で、電車通学の時でした。

私は成長が早く、身長158?で胸はCカップありました。

服装は制服で、ポロシャツにミニスカートをはいていました。

その日は電車遅延でホームに人が溢れていました。電車が到着して、後ろから押されるように電車に乗り込みました。

その際に、お尻に違和感を感じました。

撫でまわすようにお尻を触られているのに気づきました。

そのまま奥まで押され、お尻を揉みしだかれ驚いていましたが、声も出せずされるがままでした。

お尻を触られ続けていると、太ももを触りはじめすぐにスカートのなかに手が入ってきました…

パンツの上から触られて、優しく撫でる様に触られ続けました。いけると思われたのかすぐにパンツの隙間から手を入れられてしまいました。

私は身動きがとれず、抵抗できない状態でとても焦っていました。恥ずかしさもあり声も全く出せませんでした。

男の人に生尻を触られ、泣きそうでした。

痴漢も大胆ですでにお尻の穴も触られ、あそこもも触ってきました。

さすがにヤバいと思い、身体を揺らしたりして嫌がる素振りをみせました。

痴漢も少し諦めたのか、お尻を撫でる程度になりました。

電車は遅延でまだ着きませんでした。

早く着かないかなと思っていると…痴漢は私の左の胸を触ってきました。

すぐに痴漢の手を払おうとしましたが、子供の力では無理で揉まれてしまいました。

痴漢は左手で私の胸を揉み、右手では私のお尻を揉みやりたい放題でした。

私は抵抗を諦め、早く駅に着く事だけを考えました。

初めての事で心臓がバクバクしていました。

そのうちに電車はスピードを緩め、ホームに入ってきました。

痴漢もラストスパートで、もう一度あそこを触ろうと弄ってきます。

指入れはありませんでしたが、がっつり触られました。

電車が到着し、隙間ができた隙に急いで降りました。

その時に痴漢の顔をはじめて確認しました。

若いイケメンのお兄さんで驚きました。

驚きと恐怖で走って改札に向かったのを覚えています。

今では喜んで痴漢されちゃいますが、最初はさすがに恐怖でした笑

これが私の最初の体験です。今後も、時間のある時に印象に残った体験を書いていこうと思います。

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