小6で体験した秘密のフェラ

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俺が小学生の頃にクラスの仲間内で釣りが流行っていた。少し遠くの川まで自転車や電車で行って、仲間と一日釣りをするという週末を繰り返していた。

小学6年だった当時の俺はというと、すでにオナニーを覚えており毎日射精していた。だが、周囲の友達とエロい話をしたこともなく周りの成熟度は分からなかった。女子と話したりエロい話をしたりするとすぐに噂になるような変な文化が子供の間で根付いており、いわゆる思春期に入る手前の時期なのだが、俺はいつも一人でエロいことを考えていた。

オナニーは小4の時に親父が隠し持っていたエロ漫画で知った。小6になるまで、オナニーとセックスの言葉だけは知っていたが、どちらがどちらなのかも分かっておらず、ちんこをシゴいて絶頂に達する感覚はあったが精子は出なかった。小5で精子が出た時には大人になってしまったようなショックと罪悪感、そして強烈な刺激を覚えていた。

とある6月の週末、友達といつものように釣りに出掛ける予定だったが雨が降っていたので電車で向かった。最寄駅から釣りポイントまでは歩いて30分ほど掛かる。釣り道具を持って子供の足で歩くと結構な距離だ。

ポイントに到着し釣りをしていたら雨が強くなってきてしまった。水面は雨脚で跳ね返り、釣りが出来るような状況ではない。おまけに体もびっしょりと濡れてしまい、梅雨寒だったこともあり川の近くで雨を避けて待機していた。

すると、通り掛かりの30歳くらいのおばさんが声を掛けてきた。体が濡れてて寒いだろうし、近くに家があるから寄っていきなさいとのことで俺ら二人はお言葉に甘えて着いていった。

川沿いの一軒家に到着すると、俺らにシャワーを貸してくれた。丁度ちん毛が生えてきた時期という事もあり、友達とは別々にシャワーを浴びた。旦那さんのパジャマを貸してくれ、お茶とお菓子をごちそうになり、服をドライヤーで一所懸命に乾かしてくれた。

「私は結婚してるけど、子供はいないの。旦那も夜まで帰ってこないし、遠慮せずにくつろいでね」

小6の目から見たおばさんは30歳くらいに映ったが、子供は大人の女性の年齢は分からない。近所のおばさんや友達のお母ちゃんとは違う雰囲気を感じ、とても綺麗な人だなと俺は思っていた。2時間ほどお邪魔したところで天気も良くなり、夕方近くなっていたので俺らは帰ることにした。

家に帰ると母親にその日の出来事を話した。わざわざ親に言ったのは、おばさんに何かしらのお礼をしたかったからだ。しかし肝心の電話番号を聞いていなかった。俺は次に行く時にお土産を渡したいと伝え、次の週末までに菓子折りを買ってくれるよう母親にお願いした。

翌週になりお土産を持って釣りに行こうとしたところ、友達が家族の都合で急に行けなくなったと家に電話してきた。もちろんその翌週に一緒に行っても全く問題は無かったはずだが、俺はお土産を渡さなきゃと一人で出掛けた。まだ梅雨は明けてなかったとは思うが良い天気だった。荷物が嵩張っているので自転車ではなく電車で出掛けた。

釣りに行っておばさんにお土産を渡すだけだが、小学生一人で電車に乗り大人に会いに行くという状況からか、それとも単に天気が良かったからか、なんとも言えない高揚感を覚えた。

駅から一直線におばさんの家に向かう。早速ピンポンを押そうとしたが、おばさんは家に居るだろうか、旦那が出てきたら何と言おうか、と躊躇してしまった。お土産を渡してお礼を言うだけなのに何をしているのか。迷った挙句、勇気を振り絞って呼び鈴を押すと、インターホン越しにおばさんの声が聞こえた。

「先週お世話になった小学生です、有難うございました。お礼の品を持ってきました」

「わぁ!わざわざありがとう!すぐに玄関開けるから少し待ってね」俺は自分が小学生らしく一所懸命に挨拶できたのを覚えている。玄関が開き門までおばさんが歩いてきた。前回は外出の帰りだったからかお洒落っぽい格好だったが、今日は随分とラフな格好をしている。

「母がお礼にこれを持って行きなさいって言ったので」と、何故か母親の意向という事にしてしまった。

「今日は一人なの?お友達は?」

「用事があって来れなかったので、一人で釣りに来ました。一人でも全然楽しいし」

少し考えたような間があったが、すぐに俺を家に招いてくれた。俺はやはり家に入ることを期待していたんだろう、すぐに上がり込んでしまった。一階建ての一軒家は綺麗な庭もあり、実は5人兄弟の俺の家とは違って整然としていた。リビングに通されて、紅茶を頂く。

「このお菓子知ってる!ありがとう、一緒に食べようよ」

おばさんはお土産を皿に移して自分の紅茶も持ってきた。しばしのティータイムに緊張する。

何も話すことが無いので、前回のお礼をもう一度言った。

「シャワーまで使わせてくれてありがとうございました。ウチと違ってお風呂がとても広かったです」

「ふふふ、いいのよ。君たち寒そうにしてたし、家には誰も居なくて寂しくしてたし。ウチのお風呂気に入ってくれたんだ?」

「はい」

俺は何とも言えない緊張感を覚えていたが、不思議と居心地は良かった。一人で電車に乗り、親の知らない大人に会いに来たことで少し大人びて振舞っていたかもしれない。

「今日もお風呂使っていけば?前回はシャワーだけだったでしょ?」

「あ、でも、今日は雨に濡れてないしまた迷惑になるかもしれないし」

「ウチのお風呂気に入ってくれたって言ってたじゃん。ゆっくりしていきなよ」

おばさんはサッと風呂に湯を張り、バスタオルを俺に渡してきた。状況が良く分からないが、まぁいいかと風呂場に連れていかれた。おばさんはドアを閉めて、ごゆっくりと言ってリビングに戻っていった。

その時期の俺はちん毛がうっすらと生えてきており、友達はもちろん親にも見られたくない。ドアが閉まっていることを確認してから服を脱ぎ風呂場に入った。

軽く湯を浴びて浴槽に浸かると、熱めの湯が張られていた。足が伸ばせる大きな浴槽で少しリラックスできた。とはいえ、小学生は長湯が好きじゃないのですぐに飽きた。浴槽から出て体を洗っているときに、オナニーしたくなった。家では兄弟がたくさんいてゆっくり出来ないため、風呂場でオナニーすることが習慣になっていた。

石鹸を付けてちんこをシゴきだす。この頃すでに石鹸つけたりしてヌルヌルにした方が気持ちが良いことを知っていた。なんだか興奮する。きっと、おばさんが優しくしてくれるせいだ。おばさんは30歳くらいかなぁ、結構おっぱい大きいよなぁ、今日の服ってTシャツにショートパンツで少しエロいよなぁ、やっぱりセックスしてるのかなぁ、なんて考えながらシゴく。

コンコン「お湯加減は大丈夫?」

急に背後から声を掛けられたので驚いた。曇りガラス越しではあるが、オナニーしてたのがバレたか!?悪いことしていた負い目があり完全に戸惑っている。急いで泡を流して浴槽に飛び込んだ。

「だ、大丈夫です」

「どうしたの?何をバタバタしてるの?開けるよ?」

おばさんは扉を開けて覗き込んできた。浴槽に入っているので角度的に見えないはずだが、勃起していたので必要以上に不自然にちんこを隠した。

「どうしたの?もう体洗ったの?あ、壁に石鹸が飛び散ってる」

オナニー中に声を掛けられれば誰でも泡を食う。タイルやガラスに泡が飛び散ったままだった。おばさんは、仕方ないわねというように扉を開けて入ってきた。洗面器で浴槽のお湯を汲み壁の泡を流す。

おばさんは何をしているのか。いや、俺だ。俺が他人の風呂場でオナニーしてたからこんなことになったんだ。俺に背を向けた一瞬、ショートパンツから剥き出しになった太腿が俺の目の前に迫る。

「あ、ちょっと服が濡れちゃった。おばさんも一緒にお風呂に入っていいよね」

「え、いや、ダメです!あの・・・」

「なんで?まだ小学生でしょ?銭湯だって一緒に入れるんだよ?」

今調べたところ都道府県の条例ごとに異なるが、概ね10歳までとされている。年々引き下げられているが、昔は12歳くらいまでは条例で認められていたようだ。もちろん当時はそんな詳しいことは知らない。

「イヤです」と俺はきっぱりと断った。全てちん毛のせいだ。仲の良い友達や親にも隠しているちん毛が恥ずかしくて仕方ない。

「ははぁん、さては恥ずかしいのかな。なんでそんなに恥ずかしがるの?」

「・・・」

「見られるのが恥ずかしいの?何か悩んでる?」

「・・・少しだけ、毛が生えてきて友達にバカにされるかもしれないから恥ずかしい」

誰でも陰毛は生えるのに、小学生の頃ってなんであんなに恥ずかしかったのだろう。不合理ながら俺の悩みをおばさんは理解してくれただろう。

「分かった。おばさん見ないから、一緒に入るね。服が濡れちゃったし、お風呂場掃除しなきゃ」

一旦扉を開けて外に出ると、洗面台の前で服を脱ぐのが曇りガラス越しに見えた。急にムラムラっとした。正直、おばさんは俺の中では性の対象外だった。小学生なので当たり前だが、当時は若いピチピチしたお姉さんにしか興味がなかった。しかしガラス越しのおばさんのシルエットに急激に興奮を覚えた。スルスルと服を脱いで、タオルを手にして入ってきた。

「なんか急に私が恥ずかしくなってきちゃった」そう言うおばさんは、股間に申し訳程度にタオルを当ててはいるが胸は全く隠していない。ドキリとした。人生で初めて見るおっぱいだった。恥ずかしいと繰り返しながら軽く掛湯を浴び、浴槽に入ってきた。俺の足元に座り膝を抱える。俺の目を見てニコっとしてくれる。

俺は少し前に学校で行われた身体測定を思い出した。今は考えられないが、昔は小学6年でも男女合同で行われていた。男子も女子も上半身裸で、下半身は体操服。女子はブルマだ。

そこで、クラスで一番背の高い女の子のおっぱいを見た。おっぱいと言っても、膨らみかけの小さな丘みたいな胸。エロ本で巨乳を見慣れていた俺は、ふーん・・・12歳だとまだ小さいんだな、と思っただけだった。

おばさんのおっぱいを見た直後から完全にエロいことで頭が占拠された。ジロジロと見すぎないように、とチラチラおっぱいを見ていたら勃起した。ちんこを隠すために覆っていた俺の手は、ほぼ無意識に少しだけちんこをシゴき始めた。

「おちんちん触ってるの?」ギクリとした。ヤバい、今オナニーしてた。おばさんを怒らせてしまったと思った俺は、黙って下を向く。当時、俺の中ではエロい事は最もしてはいけないことであった。

「ごめんなさい」

「エッチなこと考えてたの?」

「はい。ごめんなさい」

立ち上がり浴槽の縁に腰を掛けるおばさん。上から見下ろされている形になっている俺は更に縮こまる。

「エッチなことは悪いことじゃないの。どうやって赤ちゃんが出来るか知ってるよね」

「はい、学校で習いました」

「学校で習ったこと以外にも知ってるんでしょ?」

「誰でもエッチなことに興味があって当たり前なの。そうでしょ?でも、相手の気持ちにならないとダメでしょ?人の前でおちんちんを触ることはダメなことなの。分かる?」

「はい。でも、大きくなってきちゃって・・・」

「おちんちん大きくなってるんだ。エッチなことしたい?」

俯きながら話を聞いていた俺はおばさんの膝ばかり見ていたが、意外な質問に思わず顔を上げた。ユサッと音がしそうなくらいたわわなおっぱいが手の届くところにある。おっぱいって綺麗なんだな。

「はい、少ししたいです」

そう答えると、おばさんはもう一度浴槽の中に腰を下ろし俺の右手を取り胸に押し当てた。

「絶対に内緒にしてね。中学になっても高校になっても大人になっても、絶対に言わないでね」

ちんこを隠していた左手も胸に導かれた。お湯の中のちんこが見えてしまうが、もう何も考えられない。

「おちんちん見せて」

俺は両手で股間を隠しながら立ち上がり、おばさんの目の前で手を解いた。ピコンと上を向く亀頭は皮に包まれギンギンに勃起している。指先で先っちょをツンツンしながら絶対に内緒にしてねと繰り返し、パクリと咥えられた。

ジュジュッと何往復かされるうちに口の中で亀頭が露出し、更なる快感を感じる。

「すごいね、皮剥けるんだね。痛くない?」

「痛くないです。小さい頃から皮は剥いてよく洗うように父から言われていたので」

「ふふふ。ねぇ、精子ってもう出るの?」

はい、と答えるとおばさんは速度と吸引力を上げた。強烈な快感と憧れていたフェラへの興奮が合い混ざり、ものの30秒ほどで射精感を覚えた。どうしていいか分からなかった俺は、そのまま黙って精子を出した、というか漏らした。

射精後も精子を搾り取るように、吸引しながら何往復かしてチュポっと口を放す。浴槽の外に精子を吐き出し蛇口を捻り口をすすぐ。

「気持ちよかった?今の何ていうか知ってる?」

「はい。フェラチオです」

「やっぱり色々と知ってるんだね、エッチなこと」

俺が小4からオナニーしていることとか、親父のエロ本を隠れて読んでいる事とか、おばさんは俺のエロ話を聞いてくれた。やはり年が離れているせいか、セックスしたいとは思わなかった。

ただただ、ちんこへの刺激が欲しくてもう一回フェラしてもらいたくなったが、俺の気持ちをよそにおばさんは浴槽から出て体を洗い始めた。泡まみれのおっぱいが柔らかそうに形を変える。じっと見ていたのが分かったのか、おばさんはニコリとしてくれた。

体を流して壁や鏡の泡も綺麗にして、さてと俺の手を取り浴槽の外に導いた。俺の目の前に膝を突きタオルで足を拭いてくれている。上から眺めるおっぱいも絶景だった。ブルンブルンと揺れ動く巨乳。

当然のごとく勃起してしまうと、おばさんは体を拭くのを止めてちんこの皮をズルリと剥いた。黙って舌を出しペロペロと亀頭を撫でてくれた。

「ここ、気持ちいいでしょ」と小学生の割には張り出したカリに吸い付く。ビリビリという感覚に襲われ、またも一分以内に射精してしまった。

ふふふ、とだけ言い口をすすいだ後は俺の体も全て拭いてくれ二人で風呂場を出た。着替えてリビングに行くと、急にとんでもない疲労感が襲ってきた。釣りに行くという目的はとうの昔に失っており、疲れた様子の俺を見たおばさんは少し休んでいくかと言ってくれたが、小学生ながら二回も射精すると賢者モードに突入するらしく、お礼を言って俺は帰宅することにした。

最後に玄関まで見送ってくれたおばさん。またね、と一言だけ。俺はどんな感情だったのか、深々とお辞儀をして家路についた。

俺は一か月後にもう一度おばさんの家に行ってみた。その時、庭に旦那が居るのが見えたので家に帰った。その後は一度も行ってない。それからというもの、誰かにフェラして欲しくて欲しくて、でもそんな機会は小学生には訪れず。中学でもダメでアホみたいにオナニーしまくったのは、皆さんと同じだろう。俺のフェラ好きや熟女も全然OKなのは、間違いなくあのおばさんのせいだ。

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