さ○○です。
先日、パート先の休憩スペースで、店長と大学生バイト君に勃起乳首を披露した話の続きです。
乳首を見せた翌日、彼らの反応が楽しみでした。
ウキウキしながら20分前に職場へ行くと、すでに店長がいて、「おはよ~」「おつかれさまで~す」といつもと変わらない挨拶を交わしました。が、私は早くも、おまんこが少し濡れてました。(私は異常なほど濡れやすく、替えのショーツを常にリュックに忍ばせてるくらいです(笑))
通勤途中、いろいろと見られる想像をしてしまい、濡れてしまっていました。
勤務時間まで時間があり、露出のチャンスを狙ってると、店長と二人きりになりました。
ドキドキしていると、店長はいきなり、「昨日、胸、見ちゃった」「ごめん」と謝ってきました。
私は予想外のことで、ちょっと戸惑いましたが、あえてトボけて「あ~、昨日のTシャツざっくりでしたもんね~」、「中は見せブラだし、全然大丈夫なやつですよー」、「それより、谷間とかほとんどないし、貧相なもの(ギリギリCカップ)見せちゃってごめんなさい」って、いつものアニメ声で応えておきました。
すると、店長、「いやーそのー、乳首見ちゃったんよー。ブラが浮いてたから…」「ほんとごめん」「知らせてあげなきゃいけなかったのに、しばらく見てしまった」と…
若い頃、バリバリ剣道をやってたらしく、男気満載で正直者の店長っぽいのですが、言葉にされると、めちゃくちゃ恥ずかしかったです。
「凄くきれいだったんで見入ってしまった」とも言ってくれて、何度も謝ってくれました。
(わざと見せたのに、私の方こそごめんなさい)
私の乳首をおかずにオナニーしてくれたかもって思うと、その後、おまんこはめちゃくちゃ濡れてしまって、出勤前なのにパンツを履き替えました(笑)
真面目でかわいい店長に、このびちょびちょまんこ見せたいなーと思いながら、ティッシュで卑猥な液体をふき取ったのでした。
ちなみに、バイト君はギリギリに来て、終わったら、私が私服に着替える前に、さっさと帰ってしまいました。
仕事中もずっとモジモジしていて、全然、目も合わせてくれませんでした。
この日はホットパンツに、内はTバックという組み合わせで、いつでもTバックを横にずらして、ハミまんする準備してたのですが…(笑)
大人になると、偶然におまんこを見られるって、むずかしいですね~。
バイト君の部屋に行くしかないか…
・・・
ここから、小5の時のお話です。
私は、小3で露出に目覚めて、小4では夏休みのプール開放の着替えで上級生たちにも、おまんこ見られたりして、少しステップアップして小5を迎えました。
5年生では、2回目のクラス替えがあり、初めて、密かに憧れていたY君と同じクラスになりました。
彼はJリーグのジュニアチームに所属していて、校内では知らない人はいないくらい有名人でした。
しかも、爽やかで、堂々としていて、礼儀正しくて、誰がどう見てもイケメンでした。
当然、私のことなんて知らないだろうな~と思っていたのですが、なんと!ずっと知っていてくれたんです。彼曰く、小学校入学前は何度か一緒に遊んだこともあるらしいのです。
他の女子には苗字にさん付けなのに、私のことは、「さっちゃん」と呼んでくれたのです♡
私は舞い上がり、初恋しちゃいました♡(一緒に遊んだこと忘れてたくせに…(笑))
それから、毎日Y君のことばかり考えてました。私も下の名前で呼びたいな~とか、好きな人いるのかな~(いたらしいです)とか、サッカーの練習について行きたいな~とかずっと考えてましたが、奥手で恥ずかしがり屋(?)な私は、自分から話しかけることすらできずに一ヶ月くらいが過ぎていました。
進展なく、悶々としていたある日、同じクラスの男子、K君の自慢話を盗み聞きしました。
K君も初めて同じクラスになった、いたずら好きの男子です。
私はいつも、からかわれたり(どチビって言われたり、ハムスターと呼ばれたり…)、地味ないじめ(私のノートにマジックでおちんちんの落書きされたり、ペンケースにゴキブリのおもちゃ入れられたり、一番のっぽの巨人くん(あだ名)の上履きと私のを入れ替えたり…)を受けていました。
体育の着替えの途中、体操服をわざと落として両手で拾い上げ、Y君におっぱいを見せて、気を引こうとした時なんかは、いち早くK君に見られてしまい、すぐさま、「ぺったんこ」だの「赤ちゃんおっぱい」だのと、みんなに言いふらされたこともありました。
Y君も笑っていてショックでした。(ホントは少し膨らんでいて、おっぱいらしくなってきてたのに…)
一番ひどかったのは、ショートパンツを穿いてきた日、無理やり相撲を取らされて、お尻の部分の裾をまわしのようにパンツごと掴まれて、思いっきり引っ張り上げられました。
お尻の半分以上をむき出しにされ、当時、クラス一低身長だった私の体も軽々と吊り上げ、見物していた男子たちの目の前をゆっくりと往復したのでした。
私は成す術なく、足をバタバタしてるだけでした。
男子たちは大笑いでした。
普通の露出と違い、強制的に変な格好で露出させられるのは、全く違う恥ずかしさがあり、泣いてしまいました。
しかし、色んなひどいことされても、不思議とK君のことは憎めないのでした。
その頃から、いじめられたり、恥ずかしい思いをさせられることが好きになりかけていました…。
無理やり、服を全部剥ぎ取られ、全裸と惨めな泣き顔をクラスメイトに見られるなんてことがあったら、めっちゃ気持ちいいかも…って想像してました(笑)
話は戻って、K君の自慢話ですが、隣町(市)にある銭湯はおじいちゃんが経営していて、自分はタダで入れるので、土曜日の夜は毎週入ってるとのことでした。
「俺、もうサウナも入ってるぞ!」と意味不明な自慢(?)もしていました(笑)
私は、瞬時に露出計画を思いつきました。
時間を合わせて、お父さんと一緒に男湯に入れば、K君に全裸を見られるんです。
もう5年生なので、やらしい目で見てくれるかもしれません。
お父さんは温泉とかサウナが好きで、週一回スーパー銭湯に通ってました。
お母さんはお風呂が好きではないので、銭湯には、ほとんどお父さんと二人で行き、一緒に男湯に入っていました。
5年生になって一度、一人で女湯に入ったことはあったけど、また、一緒に入りたいと言いました。
その頃の私は、まだまだ低学年にしか見えないほどちっちゃくて、幼い顔をしていたので問題ありませんでした。(おっぱいとおしりは高学年っぽくなってましたが…)
お父さん(お母さんと同じく天然)も人前で私に背中を洗ってもらうのが誇らしいのか、一緒に入りたいみたいで、簡単に説得出来ました(そもそもお父さんは私にデレデレなので、一緒におでかけするようなお願いはウェルカムでした)。
そして、目的の銭湯は、スーパー銭湯と下町にあるような昔ながらの銭湯との中間くらいの規模で、サウナもあり、数年前、露天風呂が増設されていたので、誘導するのも簡単でした。
いざ当日、出発前、念のため(?)エッチに見えるポーズの練習して、おっぱいを大きく見せようと揉んだり、寄せ集めたりしておきました(意味ないって…)。
18時頃着くと、ごはん時なのか、空いていて、K君もいませんでした。
仕方なく、手始めに常連客らしき優しそうなおじいさんに露出してました。
「かわいいね~」と言って、頭と何故かお尻をなでなでされました。
お父さんがサウナに入ってる間には、別のおじさんに「おじょうちゃんいくつ?」と聞かれ「5年生」って答えると、驚かれ、同時に周りの人たちから、やらしい目で体を見られだしました。(2年生くらいと思われていたみたいです(泣))
やらしい目で見られると、急に恥ずかしくなり、気持ちよくなりました。
無邪気を装い、お風呂の淵に座り片膝を立てるポーズも披露してあげました。
特に、いかにもモテなさそうな大学生風のお兄ちゃんは興味津々だったようです。
あと5年も経てば、射程圏内に入るであろう女の子のおまんこを目に焼き付けておこうとしてるように思えました。
そして、その直後、私のおまんこに、初めて濡れた感覚がありました。
お風呂のお湯ではない感覚でした。
何やら生温かい液体が、外からではなく、中からおまんこの割れ目を広げようとしているようでした。
しばらくして、お父さんがサウナから出てきたので、露出を終えて、脱衣所でパンツだけ穿いて、おっぱい丸出しで髪を乾かしていると、ついに、K君が暖簾をくぐって入ってきました。
そして、すぐに、私に気がつきました。
ハッとして立ち止まったので、こちらからもすぐに分かりました。
お父さんも浴場から上がってきたので、お互い気付いてないふりをして、私だけがおっぱい見られっぱなしの状態が続いてました。
「ぺったんこ、赤ちゃんおっぱい」と言ってバカにしたのに、そのおっぱいを隠れて何度も覗いていました。きっと、勃起してたんじゃないかと思います。
私も興奮してしまいました。
そして、私のおまんこは、今度は間違いなく、湿り気を帯びていると確信しました。
なんせ、風呂上がりにタオルでおまんこの雫は拭き取ったばかりでしたから…
また来て、次はK君にすべてを見られようと決心しました。
お父さんもここの銭湯を気に入ってくれて、この後も何度となく一緒に通うようになりました。
私の裸で18時台の客を増やして、売上に貢献したのでした…(たぶん)
・・・
次回、初恋相手登場で、めずらしく必死に裸を隠す話に続きます(たぶん…)