さ○○です。
小5時代、銭湯男湯通いの話の続きです。
いたずらっ子K君のおじいちゃんが経営してる銭湯で、男湯の客に無邪気な全裸と、K君に無防備で発達途中のおっぱいを見られた土曜日、おまんこが初めて濡れて快感を覚えました。
次の週の学校で、K君の含み笑いや、短パンをずらすいたずら(パンツも少しずれて、半ケツを男子数人に見られちゃった)にすごく興奮しました。(この頃からK君は私の中でいたずらっ子からいじめっ子に昇格しました)
しかし、銭湯で私を見かけた話題は一切ありませんでした。
私には気付かれていないと思っていて、次は全裸を見てやろうとしてると直感しました。
そして、翌週も快感を求め、同じ場所、同じ時間帯に行きました。
ロビーのようなところで誰かの視線を感じました。
おそらくK君が待ち構えているのだろうと思いました。
服を脱いでる時はお父さんと二人きりだったので、誰にも見られてないと思うんだけど、脱ぎ終わり、洗い場に行きお父さんと洗いっこしてる時にはすでに数人のギャラリーが居ました。
先週のおじいさん、おじさん達、大学生も居ました。先週は居なかった常連客も加わって、ざっと、1.5倍増しという感じでした。
もちろん、半分位の人が、私が5年生だと知ってるのです。
何度もチラ見されてることが分かり、気分が高鳴るのを抑えて、お父さんに抱き着いたりして甘えていました。
お父さんも、みんなにうらやましそうに見られて、とても嬉しそうでした。
洗い終わると、お父さんと手をつなぎ、露天風呂に行きました。
いつの間にか大学生が先回りして湯船につかっていて、必死さがとても嬉しかったです。
しばらくお父さんはテレビを見ながらお湯に浸かり、私は、出たり入ったりしてました。
お湯から出る時、段差があり、おチビちゃんの私は大股で乗り越えなければならず、その都度おまんこは丸見えになりました。
大学生はその瞬間を逃すまいと毎回ガン見してくるので、わざとゆっくり登ったり、途中で止まり、おまんこの割れ目の雫を手で拭き取ったりして、たっぷりと10歳の下半身を堪能してもらいました。
15分位が経ち、番組が私でも楽しめるバラエティーに変わったころ、お父さんはサウナに向かい、露天風呂には私と大学生、それから、少し離れた二つの壺湯におじいさんが一人ずつの4人だけになりました。
そして、ドキドキしてると、大学生が立ち上がりました。
「せっかくのチャンスなのにもう上がっちゃうの?」とがっかりした時でした。
目の前を通過した彼のちんぽはビンビンに勃起していました。
反り返りながらおへそに近づこうとしてるソレは、ぼこぼこと血管が浮き出ていました。
サイズはたぶん普通なんでしょうけど皮は完全に剥けていて、ヌメヌメ、テカテカの半球体を見事にさらけ出していました。
大学生は少し戻って、私の目の前で止まり、正面に向き、わざとちんぽを見せつけました。
大人のちんぽには興味がなかったけど、せっかくなので、じろじろと見てしまいました。
ある程度の性知識を得ていた私は、こんなモノがおまんこに入ってくるのかと思うと、ゾッとしました。
大人になってもこんなの入れるの嫌だな…と思いました。
…しかし、気持ち悪いモノを見せられてるはずなのに、おまんこは疼き出していました。
しばらくして目線を上げると、こわばった顔のまま目が合ってしまいました。
鼻息を荒くしてずっと私の表情を見ていたのが分かりました。
そして、彼は、そのまま逃げるように帰っていきました。
勃起ちんぽを見せて満足したのか、お父さんに告げ口されてたら困るのか、その後、彼を見かけることはありませんでした。(握ってあげればよかったのかな?)
ほどなくして、大学生と入れ替わり(出るのを待っていたのかも)で、腰にタオルを巻いた男の子が二人露天風呂へやって来ました。
K君でした。
そして、子分のM君(同じくクラスメイト)を連れて来てました。
私は待ち焦がれていたので、すぐに分かりましたが、まだ気付いてないふりをしました。
すでに段差に腰かけていて、半身浴状態でテレビに夢中のふりです。
もちろん、おっぱいは丸出しです。
M君がいることは想定外で、内心ドキドキでした。
M君も背が低く、陰キャで気が弱く、K君にいじめられていて、私と境遇が似ているので親近感をお互いに持っていました。
さらに彼は、私に好意を持ってるらしかったのです(これもK君にバラされてました)。
好きな女子の裸に、さぞ興奮してしてくれてるであろうと思い、ゾクゾクしてきました。
常連風のおじさん達も次々とやってきて、K君らは、いつまで経っても横乳しか見れないことに焦れてか、ひそひそ話をした後、意を決し、「あっ!〇川(私)やん?」と、わざとらしく話かけてきました。
私も「えっ?K君?、M君?」と自然に受け答えをしました。
恥ずかしがって、おっぱいを隠したりしたら、おじさん達にも不自然に思われて、もう露出できなくなるかもしれないので、気丈に振る舞いました。
すると、追い打ちをかけるように、「小5にもなって男湯入って、すげーなー。恥ずかしくねーの?」と言われ、露天風呂全体に私たちの年齢が知れ渡ってしまいました。
確かに私も、小5で男湯に入ることには世間離れしていると自覚していたので、恥ずかしさが増幅してきました。
聞き耳を立てて、盛んにチラ見してくるおじさん達のやらしい視線も羞恥心をかき立て、私はますます興奮してきました。
おまんこからは先週と同じように、内側から液体がにじみ出てくる感覚がありました。
恥ずかしさに逆らって、私は全部見られたくてウズウズしてしまいました。
続けざまにK君は「おっぱいは男と一緒だから恥ずかしくないのかもな~」と嫌味を言ってきたので、ムキになったふりをして彼らに向かっておっぱいを突き出し、「ちゃんとおっぱいあるもんっ!」って見せつけてやりました(ビミョーって顔された(笑))。
そして、「お風呂でタオル巻いて隠してるほうが恥ずかしいよ」と言い返してやりました(近くで大人が見守ってるので、いつになく強気に出れました)。
すると、K君は「別に隠してねーし!」と言い、M君のタオルをサッと剥ぎ取ってしまったのです。
夕日に照らされオレンジ色に染まったおちんちんが、いきなり、私のすぐ目の前にむき出しになりました…
M君は「わっ!やめっ!」と言って、慌てておちんちんを隠してしゃがみ込んだのですが、私ははっきりと見てしまいました。
上を向いて勃起してるのにドリルのように皮が集まって尖った、5年生のものとは到底思えないほど小さくて(親指くらい)可愛らしいおちんちんを…
彼にしてみれば、好きな女の子の目の前に心の準備もなく、赤子のような粗チンを晒されてしまったわけです。
しかも、勃起してしまっていて、絶対見られたくない状態のモノだったはずです。
M君は顔を夕日より赤くして、今にも泣きだしそうでした。
私がいじめっ子のK君を煽ったが為に、M君には悲惨な思いをさせてしまって、申し訳なくなり、無意識にお湯から出て、「お風呂なんだから裸で当たり前なんだし、全然恥ずかしくないんだよ」とおまんこ丸出しでM君を慰めてあげました。
きっと、見たくてたまらなかったはずの好きな女の子のおまんこを、目の前わずか30㎝の距離で見れたことで、気を持ち直してくれて、しばらくガン見したあと、おちんちんから手を放し、立ち上がりました。(何故か勃起は収まり、さらに小さくなった小指のようなおちんちんをプルンと垂らしてました♡)
そして私は、「K君ひどいっ」と言ってやり、M君の手を引き、「一緒に入ろ?」と誘いお風呂に浸かりました。(実は、一度にクラスメイト二人とおじさん達に全裸を注目されて見られて、めちゃくちゃ恥ずかしくて早く隠したかったのですけど…)
ひとりぼっちになったK君を、おじさん達も少し怖い顔をして見ていて、アタフタしだした彼は、すぐさま謝ってきました。(悪いことしたらすぐに謝るところが、いじめっ子なのに憎まれない理由なんです)
「すまんかった○○し(M君のこと)!、俺もフルちんになるから許してくれー」と言って、バシャバシャと入ってきました。
ちなみに、K君のおちんちんもミニサイズだったので、「みんな赤ちゃんじゃん」ということで、場が和み、一瞬で仲直りして、三人で仲良く入浴することができました。
その後もずっと、見られ放題(?)でおまんこもジンジンして気持ちよかったので、「毎週一緒に入ろうね」と約束して帰りました。
そして、次の週も同じように、お父さんがサウナ15分×3回入ってる時間、彼らと全裸入浴を楽しみました。
サウナの合間にお父さんが様子を見に来たりしましたが、田舎の温泉地の近くで育った父には小学生の混浴なんて日常茶飯事だったようで、お友達が出来てよかったなって思ってる感じでした。
更に次の次の週は、男子メンバーが増えていました。
いつものように、お父さんと体を洗いっこをして、露天風呂へ。
お父さんがサウナへ行き、数分後、K君とM君がおちんちんを隠さずプラプラさせて内湯からやって来ました。
私はベンチに腰掛けテレビを見ていましたが、彼らが近づいてきて、「おまたせ~」って声をかけられたとき、異変に気付きました。
一人多い…しかも、三人目は初恋相手のY君?…
びっくりして、パニック状態になり、咄嗟におっぱいもおまんこも隠してしまいました。
普段は、Y君に裸を見られたいとか思ってたはずなのに、いざ、唐突に見られると恥ずかしくてたまりませんでした。
私は、必死に全身を隠しながら「何でY君もいるのー?」て涙目で聞いて、こっそりY君の裸を覗きました。
「今日のサッカーは調整だけだった」「明日試合だから」(彼はJリーグジュニアチームの選手)と答える彼の身体は細身ながらも、サッカーで鍛えられて、大人顔負けのすばらしい体でした。腹筋が割れ、太ももは野人のように筋肉が隆起していて、つい見とれてしまいました。
続いて、全く隠す気なく、堂々とぶら下げてるおちんちんを拝見させてもらいました。
こちらも小学生としては立派でした。
棒の部分は白くて、皺や血管はなく子供っぽいのですが、つけ根にはうっすら毛が生えていて、サイズに関しては、ほぼ大人でした。
先っぽの皮は半分剥けていて、おそらく勃起すると、全部剥けるんだろうと思われます。
私は、おちんちんにも見とれて、「将来コレがおまんこに入ってくるのか…入るかな?…いや、痛くても入れたい…」と勝手な妄想をしていました。
ふと、K君の「おいっ!なんでYのときだけ隠すん?」と声が聞こえ、我に返りました。
Y君のおちんちんをジロジロ見てることもバレていて、すごく弱い立場になったと感じました。
そして、パニックになって忘れていた、あるルールを思い出しました。
最初にM君がフルちんにされてしまった後、仲直りして、「これからは隠したら、罰として大事なところをもろ見せする」というルールを…です。
たぶん、いじめっ子のK君は、こうなることを狙っていたのだと思います。
もちろん、見逃してもらえるはずもなく、大人たちから見えない物陰に移動させられて、足を広げさせられ、おまんこを近くで鑑賞されたのです。
初恋相手で憧れのY君にもじっくり見られ、極度の恥ずかしさと身震いする快感で、この時のことははっきり覚えていません。
ただ、おまんこは濡れていたことと、「おしっこどこから出るの?」と聞かれ、自分の指で未熟な小陰唇を開いてあげたような記憶がうっすらと残っています。
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お父さんは、中学生に見えるY君と恥ずかしそうに会話してる私に、違和感を感じてか、この日を最後に男湯に連れていくことは無くなりました。
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次回は小6時代。いじめっ子K君宅での出来事を書きたいと思います。
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