小5の水泳の授業中に学年女子多数の下着を見つけ興奮していた

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小5の夏の記憶。夏風邪の体調不良によりその日は朝から微熱があり、僕は水泳の授業を見学することになった。

水泳の授業が始まり、教師は見学者の連絡帳を回収しに来るのだが、僕は親から当日の水泳の授業を見学にさせて欲しい旨を書かれた連絡帳を教室に忘れてしまっていた。

直ぐに取ってくるようにと教室の鍵を渡され、言われた通りに僕は教室へ連絡帳を取りに戻った。

プールに更衣室があるのだが、更衣室は夏休み期間中に学校のプールを開放するときにしか基本は使わない。学年で2クラスあり、普段の授業では男子は1組の教室、女子は2組の教室で着替えることになっている。

僕は2組である。教室の鍵を開けると机の上には同級生の女子全員の着替えが並べられていた。

そんな気はさらさらなかったが、たまたま出くわしたこの状況、気付いたら僕が想いを寄せていたリサの机の前にいた。

机の上に丁寧に折りたたまれた衣服の下にリサがさっきまで履いていた下着を見つけ、僕はそれを手に取り、匂いを嗅いだり、ズボンの中にその下着を入れて股間に押し付けたりしてみると、僕の股間はパンパンに膨れ上がり、何より異常に胸がドキドキと強く脈打つのを感じていた。

片想いのリサのパンツだけでは物足りず、自分が可愛いなと日頃から思える女子全員のパンツに手をかけた。

中でも学年一番人気のマドンナ、トモミちゃんのパンツには黄色いシミや茶色いスジが付いていて、あんなに可愛い顔をしているのにこんなにも下着を汚しているのかと幼いながらに異様な興奮を覚えた。

背が高く、学年の中では大人びていたヒロミのパンツは意外にも女子向けアニメのキャラクターものだった。

小5にもなると大人びた子もいるが小柄で低学年にも間違われるほどのミサキのパンツは小◯生の僕から見れば大人の女性が履くような容姿には似合わない花柄のレースの入った少しセクシーなパンツだった。

リサといつも一緒にいる三人組のチアキとユイ二人のパンツで顔を挟むかのように量頬に当てそのまま机の上に広げた本命リサのパンツに顔面をダイブさせて押し付けた時には既に3回目の射精を迎えていた。

出来るだけ元の状態に女子たちの衣服を整えて僕は何食わぬ顔でプールへと戻った。

戻る道中に何度もリサのパンツを持ち帰るシュミレーションを行った。ランドセルやポケットにしまう方法ではバレてしまった時に悲惨な目に合うし、どこかに隠しておこにも隠し場所が思い浮かばず、一掃のこと履いてしまえばと考えたがそれこそバレた時に悲惨過ぎる、何より僕にはアリバイがない。

もしもパンツがないと騒ぎになれば、教室に連絡帳を取りに戻った僕が真っ先に疑われることは目に見えている。

さすがにパンツの盗難は諦めた、小5の夏の変態の性へと目覚めた淡い思い出。

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