小5の時に竹内涼真似の男の担任にぎょう虫検査をしてもらった話

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今は大学生です。ゆいと言います。

今は廃止されたそうですが、小学校5年生の時に忘れられないぎょう虫検査体験をしたので書かせて頂きます。

当時私には好きな先生が居ました。竹内涼真似の担任の先生です。(ここからは竹内先生とします)30歳ちょうど位だったと思います。

すごく爽やかで面白い先生でした。体育が得意でした。

竹内先生は忘れ物や遅刻をした生徒のおしりを叩く先生でした。叩くと言ってもズボンの上からポンとするくらいです。女の子に対してもしていましたが、いやらしい感じは全くありませんでした。

しかし私は竹内先生におしりを叩かれている女の子にはすごく嫉妬しました。でも私はそこそこの優等生キャラだったので、みんなの前でおしりを叩かれるのが恥ずかしくて忘れ物や遅刻をしたことはありませんでした。

当時の私は周りより成長が早いことを気にしていました。身長は145cmくらい、体重は37キロ、胸のサイズはCカップ、おしりも小学生にしては大きい方だったと思います。

もちろん生理も4年生あたりから来ていましたし、陰毛も少しながらですが生えていました。

身長は大人に比べては小さいですが、すでに大人の身体でした。

また、自分で言うのもなんですが、顔もブサイクではありませんでした。AKBの島崎遥香ちゃんに似ているとよく言われました。(当時の話ですが)

忘れられない体験をしたのは、春頃でした。

ぎょう虫検査の時期です。私は毎年お母さんにしてもらっていました。

しかし、小5のこの時期、たまたまお母さんは夜勤で家にいませんでした。(看護師をしています)お父さんとお兄ちゃんと3人でした。お兄ちゃんは中学生だったのでぎょう虫検査はありません。

私は身体が成長していることを気にしていたので、お父さんにしてもらうなんて、考えもしませんでした。

という事で、自分でやってみることにしました。しかし、思ってた以上に上手くいきません。うまく穴に当たらないのです。

テープはクシャクシャになってしまいました。

もちろん2日目も上手くはいきませんでした。

その日は忘れたと先生に伝えました。そしたら明日持ってきてね、と言うのです。

まぁそうですよね笑

もう仕方が無いので無くしたということにして、先生に報告する事にしました。でもみんなの前で報告するのは嫌だったので朝早くに職員室に行って、先生を呼び出すことにしました。

「竹内先生、ぎょう虫検査、無くしました。」

「あ〜そうか、ゆいが大事なもの無くすなんて珍しいなぁ笑」

「でもあれ明日には提出しなあかんねん。」

「今検査キット渡すからさ、トイレでやってきてくれん?ほんでそれ持って帰って、明日、朝2回目の検査して、持っておいで」

というのです。

お母さんは1週間夜勤で帰ってきません。

もう無理だと思い、正直に全て話しました。

すると、

「あぁ〜そうゆうことか笑

なら、保険の先生にやってもらうか?あ、でも今日保険の先生1年生の遠足に付き添いに行ってるんよな〜、ん〜。」

「しゃあないな、俺がやったるわ。ええか?笑」

私は結構戸惑いました。大好きな先生におしりを叩かれるなんてもんじゃありません。おしりの穴を見られるのです。でも変態だった私は少し興奮してしまい、先生にしてもらうことにしました。

「お願い…します…」

「おう!じゃあ保健室行こか!」

保健室に行くまでは雑談で盛り上がりました。

今からおしりの穴を見られると言うのに。

「じゃあパンツ下ろして、そのベットの上、上がろか」

「はい。」

私はベットにあがります。ゆっくり体操ズボンとパンツを下ろします。アソコが見えないギリギリのラインまで。

「じゃあ四つん這いなってくれる?」

「はい…」

「そうそう!じゃあ貼るよ〜。」

先生は片手で私のおしりを開きました。

そこでパンツが自然と膝辺りまで下がり、アソコに風を感じました。

先生が生唾を飲む音が聞こえました。

今思うとそれもそうでしょう。下半身は脱ぐと完全に大人のアソコそのものだったと思います。また、アソコやおしりの穴の周りにも毛が生えていたかもしれません。

先生は私のおしりの穴を3秒ほど開いたのちに、テープを貼り付けました。先生の指の感触を感じました。人差し指だと思います。

お母さんより太くて暖かい指でした。

お母さんの時はあまりおしりは開かずに軽くテープを貼って、そのまま5秒後に剥がす。と言った感じでしたが、先生は違いました。

おしりの穴を左手の指ででしっかり開いて、テープを貼って、グッ!グッ!と1回1回おしりの穴にテープを押し付けます。そしてゆっくり剥がします。

その時、おしりの穴周りの毛がテープに引っ付いてしまいました。恥ずかしくて死にそうでした。この時初めて自分のおしりの穴周りにも毛が生えていることを知りました。

「あぁ〜ごめんね〜笑ゆっくり剥がすからね」

といい、先生はテープと穴の隙間に指を入れて、毛がなるべく引っ張られないように剥がしてくれました。そのとき先生の指は完全に私のおしりの穴に当たっていました。

「おしり、しっかり発達してるな」

「でもぎょう虫検査の時は毛はちょっと邪魔しちゃうね笑」

この先生のセリフは今でも忘れられません。本当に恥ずかしかったです。

先生の指と視線をおしりの穴で感じてしまい、小学生ながら興奮してしまいました。アソコは濡れていたと思います。先生のアソコも大きくなっていました。

「はい終わったよ〜」

「ありがとうございました…///」

「明日もしてあげるからね。明日はもうちょっと早く来てくれるかな?」

「は、はい…」

ここでこの日は終わりました。問題は明日でした。私はこの日、とんでもなく恥ずかしい思いをすることになります。

次の日。

「おはよう。今日は昨日とは別の部屋でしようね〜。」

と言われ、私はあまり使われていない多目的室(?)的な教室に連れていかれました。今日は保健室に保健の先生がいたんでしょう。

先生は昨日は持っていなかった小さいポーチのようなものを持っていました。

「誰も来ないように鍵しとくね!」

「ありがとうございます…」

「じゃあパンツ下ろして。今日はその机の上でやろうね」

「はい…」

そこには机を2つくっつけた物がありました。

しかしここで悲劇が起こりました。私はその日、ワンピースを着てきてしまったのです。

上手くスカートの部分が腰まで上がりません。

しかし、自分からワンピースを脱ぐなんてことはできず、とりあえずパンツだけ下ろしたまま、四つん這いになりました。

すると、

「ごめん、それじゃできないから、スカートまくってくれるかな?」

「…できません…」

「あ〜。そうか、じゃあ…ごめん。ワンピース脱いじゃおっか。」

先生に背中のチャックを下ろされ、私は下着姿でパンツを膝まで下ろした状態にされてしまいました。

「ごめんね、恥ずかしいよね。すぐ終わらせるから。」

私は恥ずかしさに耐えながら四つん這いになりました。すると、

「あっごめん。今日はまず、仰向けになってもらっていい?」

「仰向け…ですか?」

「そう。昨日、大変だったでしょ?剥がすの。だから今日はまず毛を剃ってからにしようと思って。」

「え…?」

「まぁいいから。とりあえずなってごらん。痛くないから!」

「はい…」

「そう。じゃあ膝立てるよ〜。」

私は完全にM字開脚の状態にさせられました。

そして腰の部分にクッションが敷かれます。

おしりとアソコがぐっとむき出しになりました。先生に膝裏から太ももを手で支えるように言われます。

「これで剃っていくね。もし痛かったら遠慮なく言ってね。」

と言われ、先生はポーチからクリームと小さめのカミソリを取り出しました。そして、私のおしりの穴周りにクリームを塗ります。

冷たいクリームがのせられました。

恥ずかしいのはもちろんですが、先生のギラギラした目付きと大きくなったおちんちんを見て、興奮してしまいました。

アソコはビショビショになりました。たまにアソコからでた液がおしりの穴をつたっているのを感じました。

先生はしっかりおしりの穴を開き、ゆっくりとカミソリを滑らせます。おしりの穴を開く度、アソコも一緒に開いてしまい、「くちゅっ」と音を立てました。約3分くらいだったと思いますが、私には10分くらいに感じられました。お互い無言でした。

お互いいけないことをしていることは感じていたでしょう。

最後にその体制のままぎょう虫検査をしてもらいました。ゆっくりシールを貼って、今日は優しく穴をさすられました。円を描いたり、縦にさすったりと色々でした。

私は恥ずかしさより興奮が勝ってしまい、何度も喘ぎ声のような吐息をもらしました。

先生は私のおしりの穴をさすりながら優しくキスをしてくれました。私にとっては初めてのキスでした。舌も入れられました。

ディープキスの存在は知らなかったので最初はビックリしてしまいましたが、すごく暖かくて気持ちよくなってしまいました。

一段落ついて、テープを剥がしてもらって、何事もなく終わりました。

その後は特になにもありませんでしたが、私は先生を見る度にそのことを思い出しました。また、おしりの穴を鏡で見ることで、今でもそのことを思い出してしまいます。

もう一度先生に会いたいです。

もし先生がこの投稿を見ていたらコメントしてほしいです。笑

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