小5の時、おしっこしてるところをおじさんに見られた話

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私が小5の時の話をします。

私はなぜかえっちな体験を人より多くしてきたと思います。これはその1番最初のえっちな体験です。

私は田舎に住んでいて、いつも遊ぶ公園のすぐ隣に林がありました。

その日私はいつものように遊んでいると、急におしっこがしたくなりました。

公園にはトイレがなく、家まで帰るには自転車に乗って10分ほど行かなければなりません。

私は焦り、しかたなく公園のそばの林ですることにしました。

友だちには言わず、公園から少し入ったくらいの距離まで行き、木の陰に隠れて半ズボンとパンツを膝まで下ろしました。

公園にいる友だちに気づかれないかハラハラしながら、しゃがんでおしっこしている時です。

林の奥から音がして、ランニングシャツに短パンのおじさんが現れました。

おじさんは汗を拭きながら、私を見つけると一瞬驚いて、すぐに怖い顔で

「なにやってんだ!こんなところで!!」

と、怒鳴りました。

私はびっくりしましたが、おしっこはまだジョロジョロ出ていて止まりません。

「あの…。」

「なんてやつだ!最近の子は!外で小便するなんて…」

おじさんはぶつくさ言いながら、私がおしっこするのを正面から見ていました。

私は怖いのと恥ずかしいのと罪悪感で死にそうでした。

おしっこし終わると、私はすぐにズボンを上げようとしました。

するとおじさんは、

「コラッ!!逃げるんじゃない!そのままでいろ!」

と怖い顔でいいました。

私はズボンとパンツがくるぶしまで降りた状態で立っていました。

「林はみんなのものだ。お前の便所じゃない!なんで小便したんだ!」

おじさんはまるで学校の先生みたいにお説教してきました。

「我慢できなくて…」

「我慢?どう我慢できないんだ?そのお股をしめておけばいいだろ。」

「できないです…」

「なんでできないんだ。大人は我慢できるんだぞ。お股が変なんじゃないか?見せてみなさい。」

今ならおじさんが無理矢理なことを言っていたとわかりますが、小学生の私は大人が言うことは正しいと思っていました。

私は少し足を開いてみせました。

おじさんは近くにきて座り、私のあそこを覗きこんでいました。

まだ毛も生えてないし、えっちなことだとわかりませんでしたが、恥ずかしくてたまりませんでした。

「よく見えん。そのパンツを取って、もっと足を開きなさい。」

「えっ!」

「おじさんが見てあげると言ってんだ!大事な林で小便してしまう股なんておかしいだろ!」

おじさんに怖い顔をされて、私はズボンとパンツから足を抜きもっと足を開きました。

「もっと腰を前に…そうそういい子だ。まったく、ガキの小便臭いな。」

「おじさん…まだ?」

「まだだ。ビショビショじゃねえか。お股のどこから小便したんだ?自分で指でさしてみな。」

おじさんは顔を近づけたまま、私にあそこを触ってみろと指示してきました。

自分のあそこを触ったことがなかったのに、知らないおじさんの前で初めて確かめるなんて…

「おしっこの出るところだよ!早くしろ!」

私は恐る恐るお股に手を伸ばし、人差し指で触れました。

「ここ…?」

「本当にそこか?もっとよく触ってみろ。」

「う…わかんない。」

私は必死でおしっこがでるあたりを指で触りました。そうしていると、なんだかさっきおしっこしたばかりなのに、またおしっこしたいようなムズムズした感覚になってきました。

「もっとしっかり指で擦れ。」

「あっ…もうわかんないよぉ…。」

「しょうがないな。」

おじさんはおもむろに私のお股に手を突っ込んできました。私はびっくりしておじさんの手を掴みました。

「コラッ!抵抗するな!手を頭のところに上げておけ!」

「いやっ、おじさんヤダよー。」

「言う通りにしないと、お前の学校の先生にいいつけるぞ。いいのか?!」

そう脅されて、私はおじさんの言うことを聞くしかありませんでした。

おじさんは私のあそこを撫で回し、指でヒダを広げました。そして、クリを(当時は存在を知らなかったけど)指で強く擦りました。

「あっ!やっ、おじさん、いやぁ!」

私は声をあげましたが、おじさんはやめてくれません。ムズムズが我慢できなくなって、私はもう一度おしっこをしてしまいました。

するとおじさんは私を後ろ向きにして、

「なんてヤツだ!またおもらししてっ!」

と言ってお尻をベチンッと叩きました。

私は泣きそうになって謝りながらしゃがみ込みました。

「これに懲りたら2度と林で小便するなよ!それから、このことは誰にも言うな。」

おじさんはそう言うと、もと来た道を帰って行きました。

おじさんに言われなくても恥ずかしくて誰にも話したりできません。

私は急いでパンツとズボンを履いて、家に帰りました。

もうこの頃から私はおかしいえっちな人を吸い寄せる雰囲気を持っていたのかもしれません。

うちに帰ってからもお股がずっとジンジンしていました。

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