小5の健斗にSEXを教えてあげた

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私が14歳、中2の時の体験談です。

近所に3つ下の男の子健斗が住んでいました。

小学校の時は同じ登校班だったので知り合い程度の関係。

親同士は仲が良かったです。

ある日学校から帰ると玄関の前にランドセルを背負ったまま座り込む健斗がいました。

「健斗どーしたん?」

「あ、さえちゃん。お母さんが出掛けてて鍵空いてないんだよ」

「え、ずっと待ってんの?」

「うん」

可哀想なのでうちで待っていれば?と声をかけ一緒にうちに入りました。

「リビング行ってていいよ。私着替えてくるから」

「うん」

自分の部屋へ入って制服を脱ぎ、今朝は寝坊して洗面所で歯を磨きながら部屋着を脱いだことを思い出しました。

下着姿のまま洗面所へ向かうといつもなら絶対に手を洗いもしない健斗がなぜが手を洗っていました。

小5の健斗に下着姿を見られてしまいました。私は気にもせずに部屋着をその場で着たんですけど健斗は興奮しているように見えました。

そのあとリビングでふたりでアイスを食べながらテレビを見て時間を潰していました。

「健斗さぁー」

「な、なに?」

「好きな子とかいないの?」

「い、いねーよそんなの!」

「またまたー照れちゃって」

「いねえってば!」

「誰?私の知ってる子?」

「うるせーって!」

反抗期に入ってきたくらいの健斗をからかうのはとても楽しかったのでこのようにいつもからかっていました。

「さえちゃんこそ彼氏いねえのかよ!」

「私?いるよ?(笑)」

「え…いるの…?」

「うん。中学に」

この時の健斗は私に彼氏が出来るわけないと思っていたのか少し戸惑っていました。

「じゃ、じゃあキスしたりするの?」

「そりゃあね」

「せ、セックスとかも…?」

「うん。するよ」

「セックスってどんな事するの?」

「どんな事って?(笑)SEXはSEXだよ」

「お、俺よくわかんないんだよ!教えてよ!」

「はぁ?」

健斗の目は真剣でした。

私はもっとからかってやろうと考え「いいよ」と答えてしまいました。

「女の子のおまたあるでしょ?」

「うん」

「そこに男のちんちん入れるの」

「おまたに?」

「そうだよ。おまたに穴があってね」

「どんなの?」

「どんなのって(笑)」

「おまたってどうなってるの?」

「それはそのうち知れるって」

「さえちゃんのおまた見たい」

「いやいや何言ってんの?」

「だってまだ俺よくわからないし」

「これから知れるよ」

「やだよ、今がいい」

健斗の熱にも押され見せるくらいならいいか、と諦めズボンとパンツを脱ぎM字開脚をしました。

「ほら分かる?これが女の子のおまたね。それでこうやって広げると…ここが穴」

「こんな所にちんちんが入るの?」

「そうだよ。男の人の勃起ちんこが入るよ」

「勃起ちんこって何?」

「んー、ちんちんってね興奮すると大きくなって固くなるんだよ」

「そうなの?」

「もう少し大人になったらきっと分かるよ」

「今はまだならないの?」

「どーだろ。健斗の見せてみてよ」

「やだよ!」

「私だけ見せて健斗は見せられないの?」

「うぅ…」

健斗はズボンを脱ぎます。

驚いた事にパンツが盛り上がっていました。

「してるじゃん、勃起」

「これが勃起?」

「そうだよ、触ってみな。固いでしょ?」

「ほんとだ…いつもと違う」

「それをこの穴に入れると女の子も男の子も気持ちいいんだよ」

「そうなんだ…」

「パンツも脱いで見せてよ」

「うん」

まだ毛も生えていない小◯生ちんぽを私は眺めます。

「恥ずかしいよさえちゃん」

「健斗、これの治し方知らないでしょ?」

「うん。」

「私が治してあげよっか」

「うん」

パクっと小さなちんぽを咥えます。

「さ、さえちゃん!」

「気持ちいいでしょ?」

「き、きたないよそんなの」

「フェラって言うんだよ。だから汚くないよ」

「でも」

「気持ちよくなって」

それから小さなちんちんを手コキしていると精子をぶっかけられました。

「ご、ご、ごめんなさい!」

「いいよ健康な証拠なんだから。精通おめでとう」

「これがSEX?」

「SEXじゃないよ。SEXの前にやる準備だよ」

「そっかまだ穴に入れてないもんね」

「今出したのは精子っていうの。1回出したのに勃起治まらないね」

「ご、ごめん」

「いいよ。じゃあ次の方法やってみよっか」

「うん」

「見てて」

そう言って私は健斗の前でオナニーを始めました。

シャツをまくってブラジャーをズラして胸を揉みます。

「健斗、いーい?おっぱいについてるこれが乳首だよ。舐めてごらん?」

「いいの?赤ちゃんみたい」

「これを舐めると女の子気持ちいいんだよ」

「わかった」

ぎこち無い舌の動きでしたが少し気持ちよかったのを今でも覚えています。

健斗は夢中で乳首にしゃぶりついてました。

「じゃあ次ね。おまた見てごらん」

「なんで濡れてるの?」

「女の子のおまたは気持ちいいと濡れちゃうんだよ。健斗が今乳首舐めたから気持ちよくなっちゃったの」

「ほんとに?」

「うん。おまたも舐められると気持ちいいんだよ。舐めてみる?」

「う、うーん…」

「嫌ならいいよ(笑)その代わり見ててね?」

「うん」

私は指を出し入れします。

「指が入ったよね」

「うん」

「ここにちんちんが入るの」

「穴小さいのに?」

「小さい方がちんちんは気持ちいいよ」

「そっか」

自分の指で刺激しながら片方の手でクリを刺激します。

「健斗みて。ここはクリトリスって言うんだよ。女の子がすごく気持ちいいところ」

「こんな所が気持ちいいの?」

「そうだよ。舐めて欲しいな」

「舐める!」

健斗がクリをぺろっとします。

「んんんっ!」

探り探りですが健斗はクンニを経験しました。

「どー?初クンニは」

「すごく興奮した」

「じゃあ私がいくの見ててね」

「いくって?」

「1番気持ちよくなる瞬間の事だよ」

そして指でGスポットを刺激しながらクリを弄り最後は潮を吹いて絶頂を迎えました。

「はぁはぁ…気持ちいい…」

「さえちゃんおもらししちゃったの?」

「んー?これは違うよ。おもらしに見えるけど潮吹きって言って気持ちいいと女の子から出ちゃうものなんだよ。健斗もさっき気持ちよくて精子出したでしょ?」

「そっかぁ」

「健斗さぁSEX知りたい?」

「うん」

「私で経験させてあげよっか?」

「いいの?!」

私が横になり脚を広げます。健斗に間に入るよう指示をして穴にちんこを近付けます。

「痛かったらすぐ言ってね」

「うん」

ゆっくりと小さなちんこが入ってきました。

「ああん♡」

「さえちゃん気持ちいい」

「でしょSEXって気持ちいいんだよ」

「すごい熱いよ」

「痛くない?」

「うん」

「じゃあゆっくりちんちんを出し入れしてごらん?こうやって」

健斗は教えた通りに腰を必死に振っています。ぎこち無い動きですが気持ちよさそうでした。

私は小さくて奥まで届かない小◯生ちんぽではいけませんでしたが健斗はすぐにいってしまい中に精子を注ぎ込まれました。

「わー健斗いっちゃったね」

「さえちゃんもっとやりたいよ」

「いいよ好きなだけやりな」

必死に腰を振る健斗を私はずっと眺めていました。

小5なんかにSEXを教えてよかったのか少し悩みましたが起きてしまったことは仕方ありませんよね。

健斗が力尽きたあと、服を着ながら中で出したら赤ちゃんが出来てしまうこと、ゴムが大切な事、好きな子としかやらない方がいいことなどをしっかりと伝えました。

そして健斗の家に電気がついたのを確認して健斗を家へ送っていきました。

それから中2の健斗に彼女が出来るまでセフレとしての関係が続いていました。

もちろん途中から毛が生え始めてちんこも成長して私は見事に健斗のちんこでいけるようになっていました。

ヤリチン健斗が生まれた原因は私なのかもしれません。

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