前回、一つ年下の弟との禁断の体験を、回想しながら告白しちゃいました。
まだ19のくせに、お恥ずかしながらもうすぐ二人目の出産のため入院するので、身の回りの準備とかに追われちゃってます。
前回、書こうか迷って結局書かなかったんですけど、自分の心の奥に封印する前に、もう一度その体験と向き合ってみたいと思ったので、書いちゃいますね。
中絶したあと、弟とはセックスしなくなりました。
そのあと、後日談って言うか弟とのエッチな関係は、実は続いてました。
前回書いたとおり、私は弟と近親相姦の末に、お腹に弟の赤ちゃんを宿し、小5の12月に中絶しました。
両親に禁断の関係はバレてなかったけど、しばらくは私も弟もエッチな事はしませんでした。
でも姉弟揃ってエロで好奇心旺盛で活発だった上に、お互いセックスの良さを知ってしまった以上、いつまでも大人しくしてなんていられません。
三学期が終わり、春休みになってからの事です。
早熟体質プラス、度重なるセックスが日常化し妊娠までしたせいか、私の女性ホルモンが覚醒しちゃったみたいで、初エッチからたった8ヶ月余りで、アンダーバストが56cmにしてバストが72cmに膨れ、ジュニア向けのブラは使い物にならなくなってました。
あんまり大人っぽいブラもアレなんで、中◯生くらいの女の子向けの、白いシンプルなブラを使い始めてて。
多分、大人の男性は”なーんだ、バスト72cmか”って思うかも知れないけど、小5で細身だった私はCカップ相当。初エッチしてからたった8ヶ月で2サイズアップです。
妊娠した影響もあったと思います。
クラスメートの女子は、みんなAAカップとかAカップでしたから。
12月のクリスマス前に弟との間に出来ちゃった子供を中絶したんですが、それ以来、さすがに弟とのセックスはしなくなりました。
でも、幼くしてオナニーより先に本番のセックスを体験し、セックスの快感まで知ってしまった私にとって、欲求不満が溜まる日々となってました。
弟だって同じだったと思います。男の子の気持ちは分かりにくいけど、何となく理解出来ます。
春休みになると両親は、1才になった妹を連れて遠くの親戚の家に妹を見せに出かけ、三日間ほど私と弟の二人きりの時があって、その一日目の夜でした。
夕食を終えて、私は入浴を済ませて勉強部屋に入ろうとしたときでした。
部屋の扉が少し開いていて、下半身裸の弟がチラッと見えました。
当時、一番風呂は私が入るというルールを私が勝手に作って弟に従わせてたから、弟は入浴がまだのはずでした。
まして、バスルームの脱衣場じゃなくて部屋で服を脱ぐなんて、タイミングも場所も不自然ですよね。
私は部屋に入らず、弟の行動を覗き見しました。
弟はタンスの引き出しを開けました。
私が使ってる引き出しです。
弟は、お手玉みたいに丸めて仕舞ってたパンティを広げ、顔に押し当ててました。
丸出しのオチンチンは、斜め上を向いて勃起してました。
片手でオチンチンの茎と亀頭の境目あたりに指を添えて、動かし始めて。
顔にパンティを押し当てながら、
「お姉ちゃんっ、お姉ちゃんっ」
と呟きながら、フランクフルトみたいなオチンチンが、ピクッピクッて脈打ち始めて。
弟はパンティを手放し、急いで傍らに置いてあったティッシュボックスからティッシュを2〜3枚取りました。
ティッシュで真っ赤に膨れたオチンチンの先を包みました。
オチンチンの茎が、ビクンッ!ビクンッ!って、一定のリズムで痙攣みたいに動いてて。
オチンチンの先を包んだティッシュから、ツヤツヤして白く濁った精液がこぼれ落ちました。
弟のオナニー現場を、初めて目撃してしまいました。
私は内心、(何よ何よ、きゃあ♪男の子って、一人でするとき、ああやってするんだ)って思い、心が躍りました。
弟は精液を出し切ったらしく、ティッシュをオチンチンから離しました。
ティッシュからドロッと精液が垂れてカーペットに落ちて。
オチンチンは先から透明な糸を垂らして、嘘のように小さくうなだれてました。
弟はくずかごにティッシュを捨て、カーペットを新しいティッシュで拭いて、広げたパンティを元通りに丸めてタンスに戻しました。
そして、今度は私のブラを取り出して。
弟はブラを顔に当て、スーハー、スーハーと深呼吸しました。
弟のオチンチンは、ムクッムクッムクッとまた立ち始めて、うなだれたウインナーから、フランクフルトに。
また小声で「お姉ちゃん・・・」と囁きながら、ティッシュでオチンチンの先を包んで、弟は逝きました。
オナニー自体は自然だし、悪い事だとは思わないけど、弟のやり方を見たら、普通の女の子なら変態行為と見なして引いてしまうかも。
でも、私にはそんな弟が可愛く見えて、微笑ましかった。
それに男の子のオナニーを初めて見られて超興奮したし、しかも私をオナネタに・・・。
なんか胸がキュンッとしました。
そして翌日、二日目のお昼過ぎ。
私と弟は勉強部屋で暇を持て余して、ルービックキューブを六面揃えるタイムを競って遊んでました。
思いつく限りで当時の会話を回想すると・・・。
弟「お姉ちゃん、揃えるの早すぎだよ。ズルしてない?」
私「どうズルしたら早くなるのよ。実力よ、実力。あたしがアンタに負けるワケないじゃない」
弟「妊娠経験者は強いね」
私「それを言うな!妊娠させたお前がそれ言うか!?てか妊娠カンケーねーしっ!」
弟「お姉ちゃん、最近おっぱい凄いよね」
私「きゅ、急に何よ」
弟「僕のクラスでお姉ちゃん、人気者だよ。お姉ちゃん、可愛くてメチャ乳デカいよな〜って。クラスの男子はみんなそう言ってるよ」
私「なっ・・・!」
私は絶句しました。
下級生からそんな目で見られてたなんて、気恥ずかしくて。
弟「お姉ちゃん、彼氏いるの?」
私「いっ、いるワケないじゃない」
弟「お姉ちゃんのクラスの篠原君(私の旦那)、お姉ちゃんと昔から仲良しじゃん」
私「まだ彼氏じゃねーっつの!」
弟「”まだ”って事は、いずれ彼氏にしたいんだ?イケメンだし、一緒にいるとお姉ちゃんいつもデレデレだもんね」
私「な、なっ、何でそんなこと分かるのよ。てかアイツはただの友達だってば!たまたま昔からずっと同じクラスで、家も近いから、そう見えるだけじゃないの?」
弟「じゃ、あのノートはなに?」
私は、今の自分の旦那になるクラスメートの篠原君と、既にラブラブになり始めてて。表紙に”自由帳”と書いて偽装したノートを使って交換日記をしてました。
私「あっ、あれはっ、単なる自由帳で、何でもないの。何でもないのよ」
弟は、意味深な表情で、私の目をジーッと見つめてました。
私「まさかアンタ、ノートの中・・・、見たわね・・・?」
弟「見た」
私「あーもうっ!」
弟「”篠ぴー、六年生になったらキスしようね”って、お姉ちゃんの字で書いてあった。篠原君の返事、どうだった?」
私「ったくもぉ・・・、ムカつくガキよねアンタ。返事はまだよ。アイツにノート渡したっきりだもん」
弟「ふーん。キスがまだなら、セックスもまだだね。僕とはもう沢山やってるのに」
私「あたりめーだろ。てめー、あとでぶっ飛ばす」
弟「お姉ちゃんさあ、いつか言ってたじゃん。”あたしぃ、年下のぉ、かわゆい男子が好きなのぉ。テヘッ!”ってさあ」
私「いつの話よ?」
弟「お姉ちゃんと初めてセックスしたとき」
私「バカのくせによく覚えてるわね。てか、あたしそんな言い方するようなブリッ子じゃないわよ。テヘッ!なんて言ってねえし」
弟「お姉ちゃん、ツンデレだもんね」
私「なっ、ブリッ子じゃないってだけよっ!」
弟「お姉ちゃんと同い年の篠原君で良いの?」
私「良いのっ!アイツはねっ!あたしよりもねっ!6日だけ遅生まれなのよっ!年下と一緒よ」
弟は急に神妙な顔つきになって、うつむきながら言い出しました。
弟「僕じゃ・・・、ダメなの?」
と。
私「はぁ?」
弟「お姉ちゃん、セックスしてるとき、僕のこと好きだって言ってたじゃん」
私「あっ、アレはね、言葉のあやでさ・・・、」
弟「言葉のあやって何?」
私「そのうち授業で教わるわよ」
弟「嘘だったの?」
私「嘘じゃないってば。アンタも分かってるでしょ?姉弟同士で恋愛は無理なの。本当はあたしだって・・・、アンタのこと・・・好きよ。篠ぴーと同じくらい好きなのよ」
弟「最後にセックスしたときより、お姉ちゃん乳でかくなってるもん。またお姉ちゃんの乳に甘えたいよ。お姉ちゃんが妊娠しなきゃ良いんでしょ?」
私「アンタ、あたしを恋人にする気なの?」
弟「僕が初めて好きになった女の子、お姉ちゃんだから・・・」
弟は、澄んだ瞳で私を見つめながらそう言いました。
弟「今でも、お姉ちゃん以外好きになった事ないし。そんなお姉ちゃんと、いつも同じ部屋で暮らしてるんだよ。僕の辛い気持ち、分かる?」
私「あたしのドコに惚れたワケ?」
弟「全部」
私「男なら、もっとハッキリ答えなさい」
弟「ツンデレなとこ。顔が可愛いとこ」
私「だから、あたしツンデレじゃねーしっ!てか、おっぱいも、お尻も、アソコも好きなんだろ?」
弟「だから、全部だって言ったじゃん。お姉ちゃんは、僕のドコが好きなの?」
私「可愛い、年下、下僕にちょうどいい。あとはバカなとこかな」
弟「バカってなんだよ!」
私「実のお姉さんをオナネタにしてんじゃねーよ、バーカ。きゃははっ♪」
私が言ったその一言が、弟の暴走の引き金に触れてしまったようです。
弟「知ってたの?それで僕を笑うの?酷いよ!」
私「あ・・・ゴメン。たまたま見ちゃってさぁ・・・あたしは嬉しかったのよ、本当よ」
そんなやり取りがあって。
その後、私は夕食にハヤシライスを作るためキッチンに行きました。
夜、私が作ったハヤシライスを、弟と二人きりで食べて。
弟「お姉ちゃん、ご飯が固い」
私「でもルーは美味しいでしょ?」
弟「全自動のお釜で、よく失敗出来るね」
私「黙れ」
弟「篠ぴーも呼べば良かったのに」
私「お前が篠ぴーって呼ぶな」
弟「何で?」
私「アイツをそう呼んで良いのは、世界中で、あたしだけなの!」
弟「お姉ちゃん、今夜だけでいいからセックスしようよ」
私「ダメ、アンタの子を産みかけたのよ。下手したら、今頃は赤ちゃん産んじゃってるわよ。小学生でママになるなんて、シャレにならないわよ。まして相手が実の弟なんて、有り得ないでしょ。いい?子供はセックスしちゃダメなの。姉弟同士でしてもダメなの」
弟は、しつこくねだってきました。
私はダメよ、と言って聞かせながら、弟と食事を続けました。
弟「サラダにアボガド入れないでよ」
私「アボガドじゃなくてアボカドよ。美味しいでしょ?アンタの健康を考えて作った、オネーサン特製生野菜サラダよ。全部残さず食べなさい」
弟「オネーサン特製って、生野菜刻んでお皿に盛っただけじゃん。てかさあ、何でハヤシライスにニンジン入れないの?美味しいのに」
私「はぁ?美味しい!?ニンジンのドコがよ?アレは人が食べる物じゃないから。毒よ毒。食べると死ぬわよ。じゃ、お風呂に入ってくるからね。食べ終わったら、後片付けヨロシクゥ♪」
弟「いつもお姉ちゃんばかり一番風呂、ズルいよ」
私「我が家のルールよ、規則よ、法律よ!守らないと不思議な力で死ぬわよ。うら若き乙女を、垢が浮いた湯舟に浸からせる気?」
弟「お姉ちゃんが勝手に決めたルールじゃん」
私「アンタが片付けてるうちに、あたしがお風呂に入れば、時間効率がいいのよ。ドゥーユーアンダースタン?」
弟「えっ、何語?」
私「英語よ。理解出来たか?って言ってんの。隠語だとでも思ったか?」
弟「隠語って何語?」
私「あーもうっ!いちいちめんどくさいガキね。隠語はエッチな言葉の総称の事よ。頭にお味噌入ってますかぁ?ドゥーユーアンダースタン?」
弟「お姉ちゃん、フェラチオって知ってる?」
私「何よそれ?何語よ?」
弟「何語かは知らないけど、隠語。お姉ちゃん知らないんだ。後で教えてあげるね」
私「そーゆー事は私より上を行くのね、アンタは。お味噌の使い方、間違えてるんじゃなくて?」
私はそう言って、バスルームの脱衣場に行きました。
さて、服を脱ごうかなって思い、ブラウスを脱いで、穿いていたデニムのジーパンのベルトに手をかけたときでした。
弟がいきなり、無断で脱衣場に入って来たんです。
私「なっ!勝手に入ってくるな変態!後片付けまだでしょ?」
弟「お姉ちゃん、もう我慢出来ないよ」
弟は私を後ろから羽交い締めしてきて、私のジーパンの腰からベルトを抜いて、そのベルトで私を後ろ手に縛りました。
ひとつ年下の弟の力は強くて、11才になりたての私ではもう敵いませんでした。
私は上半身はブラだけ。下半身はジーパンを穿いたままの姿です。
弟は、抱かれて立たされた私の背後から、私のお腹に片手を廻してきて、そのままジーパンの中に手を突っ込んできました。
ジーパンの中に侵入した弟の手は、パンティの中に潜り、無理矢理クリトリスを愛撫してきて。
他人に初めてされた愛撫は、私がオナニーするときとはリズムも力加減も全く違って、あっという間に私は感じてしまいました。
弟「気持ちいい?」
私は、悶えて粗い吐息しか出せません。
顔が熱くなっていくのが分かりました。
私の正面には、当時の私の身長より大きい姿見が置いてあって、弟に凌辱されている自分の姿が丸分かりでした。
私の顔は真っ赤に紅潮してました。表情は、快感でとろけるような乱れたものでした。
私の表情は、以前両親のセックスを弟と覗き見したときの、母の表情と同じでした。
弟は愛撫しながら、もう片方の手を私のブラの谷間にかけました。
ブラの谷間は、プラスチックのホックで繋がってたんだけど、弟は外し方を知らないのか不器用なのか、外そうとしてパキッと割れて。
私は乳房をさらけ出し、乳房を包んでいたブラは、要を成さない紐のように垂れ下がって。
乳首は、乳輪が膨れてパンパンに勃起してました。
私は紅潮の感覚が顔だけではなく、つま先まで全身に広がり、早くも絶頂が近付き、快感で脱力しかかりました。
強烈な尿意が急にきて、腰が勝手にダンスを踊るように、前後に大きくカクッカクッと動いて、ジーパンを穿いたままオシッコを漏らしてしまって、足の力が完全に抜けて、出し切るまで漏らしながら座り込んでしまいました。
弟に後ろ手に縛られたままで、下半身の着衣を全て脱がされました。
私が顔を上げると、弟は私を見下ろしながら服を脱いでました。
全裸になった弟は、私の髪の毛を掴んで、お風呂場に入って。
お風呂場でしゃがんだ私の目の前で、弟が仁王立ちしてました。
髪を捕まれたままの私の目の前に、勃起した弟のオチンチンがありました。
弟も早熟だったのかも知れません。
小4男子の平均なんて分からないけど、オチンチンは見た目10cm〜15cmの間くらいの大きさでした。
太さはフランクフルト以上。
茎は血管が浮き出て、上向きに少しカーブしていて、真っ赤な先端はキノコみたいな形。
まだ洗ってない、臭くて汚いオチンチン。
それを私の唇に、無理矢理に押し付けてきました。
私は唇を固く閉ざして、オチンチンの侵入を拒みました。
それが精一杯の抵抗でした。
オチンチンの先からヌルヌルした何かが漏れてきて、私の唇になすり付けられて。
弟「教えてあげるね。これがフェラチオだよ。オチンチンしゃぶってよ、お姉ちゃん」
私は弟に両手で頭を抱えられて、一気に引き寄せられて。
口の中に、太く熱いオチンチンが入りました。
オチンチンが喉の奥まで入り過ぎて、私は反射的に嘔吐しました。
オチンチンをくわえたままの唇の隙間から、吐いた汚物がボタボタと溢れました。
弟は一旦オチンチンを抜くと、謝りもせず、私にいきなり冷水のままのシャワーを頭から浴びせ、私の顔や体に付いた汚物を流して、口の中を濯がされて。
まだ3月下旬、水がとても冷たくて。
汚物まみれのオチンチンも洗ってました。
ツンデレ女子の立場で言わせてもらえると、絶対優位でいるうちは強いですが、絶対優位から陥落すると、もう一気に弱くなるんです。
ここまで強引にペースを握られた私は、弟に隷属する下僕同然でした。
再び頭を抱えられ、フェラチオさせられました。
頭の中がシェイクされるくらい激しく頭を早く大きく前後に揺すられながら、弟に命じられた通りに亀頭に舌を絡めて舐め回しました。
弟「お姉ちゃん、出すからね」
弟は、私の頭を揺するのを止めました。
オチンチンは口の中の奥まで入れられたまま。
気持ち良さそうな弟の吐息と合わせて、オチンチンがピクッピクッと脈打ち始めて、ビュッビュッと射精が始まりました。
おびただしい量の、大砲の連射みたいな射精。
熱い精液を、力強い勢いで連射されて。