写メ:http://www.gekiura.press/photo/641512371/
私は小4で胸が膨らみ始めて、小5で初潮と初ブラジャーでした。
体操服やTシャツを着たりすると、ツンと突起した乳首からの膨らみがわかるようになってしまったのと、成長期特有の乳首の痛みがあったこともあり、クラスで一番初めにブラジャーを着け始めました。
(今はF~Gカップにまで実りました)
もともと身長も高めで、二次性徴も早かったみたいです。
そんな小5のとき、近所に「なめなめおじさん」と呼ばれている変質者がたまに出没していました。
私の住んでいた地域は、年に1,2回は不審者情報が出ていました。
クラスの終わりの会でも、一人で帰らないように、との注意がされたりしましたが、どうしても家の近くまで来ると、バイバイして一人になります。
ある日、一人で下校していると、後からつけられていることに気づきました。
自意識過剰かな?と思ったのですが、不審者情報もあったので、いつもの帰り道とは違う回り道をして、逃げようと思いました。
でも、回り道を出たところに、そのおじさんが待ち伏せしていました。
びっくりして逃げようとすると手をつかまれ、顔全体をなにかの布で覆われました。
押し倒されて、シャツをめくられました。
ものすごく手慣れた「作業」で、私の膨らみ始めたおっぱいを吸い始めました。
30秒くらい、左右の乳首をちゅぱちゅぱされて、その間は「ん~!!」と唸る声しか出せませんでした。
それから、ワキやおへそをナメナメされて、今度はパンツも脱がされ、まだつるつるのアソコの割れ目に舌を入れられ、そこもちゅぱちゅぱされました。
もちろん、そんなところを他人に舐められたのは初めてなので怖くて泣いてしまいました。
その後、太ももや膝の裏を舐められ、もう一度乳首を吸われて、解放されました。
当時はまだレイプされる概念がなかったので、ひたすら気持ち悪くて怖いだけでしたが、今思うと、もっとひどいことをされていてもおかしくなかったと思います。
その後、その人が捕まったのかどうかはわからず、そのうち小学校を卒業して、隣町に引っ越すことになりました。