続編希望ありがとうございます。
今回も、私の体験談で、皆さんが興奮して、楽しんで頂ける事を嬉しく思っています。
今回のターゲット女子は、第4話に登場する3人プラス「未知瑠」(篠田麻里子に似てる。)です。
4話を、もう一度読んで、頂ければ幸いです。
それでは第5話をお楽しみ下さい。
前回のおさらい。
「プール実習」終了が近づき、同級生女子の下着を堪能した俺。
気がつくと、残り時間が無い事に気付き、急いで更衣室を出ようとする。
だが、俺の視界に「ある物」が、飛び込んで来る。
急いで、更衣室を出ようとする俺に、突然「待った」をかけた物、それは……。
窓の横、更衣室の角に2つ並んで置かれた、「掃除用具が入ったロッカー」だった。
ロッカーを目にした瞬間、俺の脳内PCが、エロい事を考え始めた。
まず、真っ先に、思い付いたのは、「ココに入れば、女子の着替えが覗けるかも」という考えだった。
そして次に、「精子付きパンツを、履いた時、女子達がどうリアクションするかが、間近で見れる」っと思った。
「超興奮」するが、「超リスキー」で、ヤバい事を考え出し、俺は、めちゃくちゃ悩み出した。
でも、俺の体は、既に次の行動をとっていた。
素早く、両方のロッカーを開ける、結構用具が入っている。
バケツや箒、チリトリなどの小物を、とりあえず外にだし、大量の水かきは、片方のロッカーに詰め込んだ。
そうして空になった、片方のロッカーに、俺は入ってみた。
「バタン」、ロッカーの扉を内側から、閉めてみる…。
「入れた!」扉は、きっちり閉まり、ロッカーの中である程度、体も動いた。
そして、光が漏れてくる「扉上部にある隙間」から、外を覗き込んだ。
「扉の隙間」から、見えたのは、外の女子更衣室が「ばっちり見渡せる光景」だった。
しかし、喜んだのも束の間、直ぐに新たな問題が見つかった。
それは、ロッカーが鉄製の為、「足元の底板」が少し動いても「バコッ」と音が出てしまう事がわかった。
ロッカーの中で、体の向きを変えたり、足の置く場所を変えるが、底板の「音が出る状況」は変わらない。
ロッカーから、一度出た俺は「やっぱり無理か…。」と半分諦めながら、ロッカー上に掛かる時計を見た。
時間は殆ど無く、早く「更衣室を出ない」と、女子が戻って来て、見つかる…。
そんな諦めかけていた、俺に、ロッカー上に、数枚重ねて置いてある「水取り用のスポンジ」が目についた。(大きさは、スケッチブック大くらいの物)
俺は「コレを足元に、敷いたら音出ないかもしれない。」と直感で思った。
急いでスポンジを取り、ロッカーの下板に敷いて、上に乗り、扉を閉め、ロッカーの中で足を動かしてみた…。
「音が出ない!」、一気にテンションが上がる俺。
だが、「この覗き」は、やはりヤバい!。
ロッカーは、鍵が掛から無いから、もし女子に「扉を開けられたら一発でアウト」、全てが終わる。
でも、本来なら「プール後に掃除をする事は無い。」はずだ。
だから、掃除用具ロッカーを開けられる事は、多分ない…はず…だ。
嫌、可能性は「ゼロでは無い」バレたら「学校生活が終わり」、女子からは、この先ずっと「変態扱い」される。
それだけは「絶対に避けなければ」ならない。
1人で、めちゃくちゃ「悩む俺」…時間は刻一刻と過ぎて行く……。
しかし、悩む俺の意思に反して、体は動きを止めない。
ロッカーに入らない、バケツ等の小物を、隠す為に、窓から小物類を外に出した。
俺の気持ち的には「ダメ」で「怖い」はずなのに、「体がロッカーの中に入ろうと」する。
脳は、「多大なリスク」を恐れ、この「覗きを拒否し始めている」が、体の方は本能のまま動く…。
ロッカーに再び、体を入れ「バタン」扉を…閉めてしまった。
「ロッカーの扉を閉めた」瞬間、俺の中で「覚悟」が決まった。
「覗く事」を決断した俺は、ロッカーの中で気配を殺し、女子達が来るのを、静かに待っていた。
ロッカー内は、「蒸し暑いし、カビ臭い」気分が悪くなりそうだ。
しかし「同級生女子の着替えを覗く」為なら、我慢できる。
しかし、時間の経過と共に、ロッカーの中に居る、俺の心境も、変化して行った。
今まで味わった事の無い「見つかるかも、という恐怖から来る、不安と緊張」といった感情が次々と襲いかかり、今にも「吐きそう」になっていた。
1分1秒が、物凄く「長い」と感じた。
「汗」が止めどなく吹き出すし、「手の震え」も止まらない。
そして、ロッカーに入り、僅か数分後…、女子達の「足音」と共に、騒がしい「歓声」が近づいて来るのが、わかった。
ロッカーの中で「息する事も、忘れる程の緊張と恐怖」に襲われながら、耐える俺…。
近づく足音と歓声、緊張と興奮で「高鳴る心臓が、口から出そう」なくらいだ。
「ドクッドクッ……ドッ…クッ…。」
「ガチャ、キィーーィ」入口の扉が、開く音がした。
それと同時に「ペタッペタッ」と、多くの裸足で、歩く足音が更衣室に入って来た。
「女子の歓声と話し声」で更衣室内は一気に賑やかになった。
そして、ロッカーで隠れる、俺の鼻には、大好きな「女子特有の甘〜い香り」が漂って来た。
瞬時に、俺のチ○ポはフル勃起し、その臭いに、誘われるかのよに「ロッカー上の隙間」から、そっと外を覗き込んだ。
そこに広がっていたのは、まさに「天国のような光景」だった。
右も左も「顔と名前が分かる、同級生女子」ばかり、しかも全員が、カラフルな水着を着てる。
女子達は、バスタオルを手に、次々と更衣室に入って来る。(水着がカラフルなのは、学校指定のスク水がなかったからだ。)
全体的に見て、「ワンピースタイプ」の水着が、多いと感じた。
しかし「女子力の高いオシャレ好き系女子」や「体の発育がいい女子」は、上下に分かれている、「セパレートタイプ」(ビキニとは言えない様な気がした)を着ている娘が多かった。
何処を見ても、「顔見知りの女子」❗️「女子」❗️「女子」だらけ〜❗️
しかも、この場に居る女子達は、今から、「俺の前」で、その「水着を脱いで」着替えようとしている。
ヤバい!「俺のチ○ポ」は、早くも爆発寸前。
息は上がり、興奮し過ぎて、「思考回路がぶっ飛び」そうになっている。
「女子全員の着替えを見たい…でも、それは不可能だ…なら、どう見るのが正解なんだ…分からない。」、半分パニック状態で頭を抱える。
そんな、我を忘れそうに、なっている自分に、「エロ魔神の俺」が喝を入れてきた!。
「おい!志帆、美希、美和を、忘れるな!」
「俺が、絶対に見たいのは、美少女3人のハ・ダ・カ!だろ」
「3人の裸とリアクションを、見る為だけに、こんな危険を犯して、俺はココに居るんだろ!」
俺は「今の目的」を、今一度はっきりと認識した。
興奮を抑える為、俺は「一度目を閉じ、小さく深呼吸して」息を整えた。
少し冷静さを、取り戻した俺は、改めて「女子達の覗き」を再開した。
さっきまで、どう見ていいのか、分からなかった「女子達の動き」が、しっかり見える様になっていた。
俺は直ぐに、「志帆」「美希」「美和」の3人を、目視で確認する。
まずは、「志帆」と「美希」を探す。
1組は、俺の視界の左側に居て「志帆」と「美希」は、仲良しだったから、隣り合うように、一緒にいた。
しかも、俺の居るロッカーに「かなり近い」、2人との距離は、1m前後(体のホクロの位置もわかる)距離だ。
次は「美和」を探す。
クラスは3組だから逆側、俺の視界の右側に居るはずだ。
可愛い「美和」を見つけるのは簡単、直ぐに見つけた。
「美和」も、ロッカーからは、そんなに離れてない距離、2mちょっと位(顔の表情は、しっかりと分かる距離)だ。
しかし俺は、「ある問題」に気づいた。
もし、3人が「同タイミング」で着替えた場合、一人ずつを、じっくり見る事は、「絶対に不可能」だという事実だ。
そんな事に悩んでいると、ちらほらと「女子達が着替え始める」のが、目に付いた。
目の前の状況を考えると「嬉しい大誤算」としか言いようがない。
何故なら、嫌でも次々と「同級生女子の、着替える姿」が目に付き、視界には常に「誘惑」が広がっている。
直ぐに視界が「3人から外れて」しまう。
現に今も、俺の視線は、3組の学年トップクラスの「巨乳」を誇る「奈保子」(なほこ)を見てしまっている。
上の水着を脱ぎ、小学生の域を超える、「エロい生乳」を「ブルンっ」と丸出しにして、着替えている「奈保子」を見るなと、言う方無理だ。
気持ちが「ブレ」て行く。
そんな俺の視界に、1組側で前屈みになり、「ムッチリしたケツ」をこっちに向ける女子がいる。
「誰だ?」と思いながら、見てると、スポーツが得意な活発女子の「晴美」(はるみ)だった。
「マ○コ周りに薄いマン毛が生え」、少し前屈みになる度、俺の方からは「生マ○コがチラチラ」と見え、目が離せない。
次々と、繰り出される、女子からの「エロ着替え」という攻撃は、全て俺に「クリティカルヒット!」していた。
同級生女子の「生乳、生尻、生陰毛、生マ○コ」普段、絶対に見る事が出来ない、「同級生女子の秘密情報」が次々と視界に入り、脳に記録されて行く。
「嘘っ!あいつが、もうマン毛生える!」
「こいつ、こんなに乳デカくなってたのか!」
「あいつ、ケツデカッ!尻の割れ目、上にホクロある!」
「マジで!あいつ、あんなにマン毛濃いのか、以外過ぎる!」
「スゲェ〜あいつ前屈みでクリ○リスまで丸見えだ〜エロッ!」
こんな感じで、他の女子の着替えを見ながらも、必死に「3人を監視する事」を忘れずに、俺は必死に覗いていた。
そして、「美和」が、着替えそうな素振りをするのを、俺はしっかり捉えた。
「美和」の着替えそうな、気配を感じた俺は「志帆」と「美希」の様子を確認する。
2人は友達4〜5人で、雑談しながら、ダラダラしているようた、直ぐに視線を「美和」に戻す。
「美和」は、バスタオルを首に付け、前の部分は開いたまま、(ヒーローがマントを着た状態)で着替えを始めた。
この時、「神は俺に祝福」をくれた。
「美和」が何気なく、俺の居るロッカーの方を向いてくれたのだ。
つまり、俺の居るロッカーからは「美和のバスタオルの中身」が丸見え。
まさに「絶好のポジション」になった。
「美和の水着」は、「水色に白の水玉模様」の、セパレートタイプ水着だった。
上の水着は、「チューブトップに肩肘が付いた」様な感じ、下は、「パンツの両サイドに、リボンがついている」感じだった。
スタイル抜群の「美和」が水着を着ると、俺には「どんな水着もエロく」しか見えない。
水着姿を、堪能してる、俺の前で、遂に「美和」が、着替え始めた。
まずは、上からのようだ、肩肘から腕を抜き、「美和」上の水着をいきなり、下にずらした。
俺は、予想を覆され、驚いた。(上の水着は、上から脱ぐ物と思っていたからだ。)
「美和おっぱい」が「ぷるるんっ」と飛び出した。
見惚れてしまう程、真っ白で、綺麗な乳房、よく見ると「右乳首の左側乳輪にホクロがある」のを見つけた。
「美和の秘密」を知ったようで、嬉しくて、テンションが上がる。
「美和」は、足首まで下ろした、上の水着を抜きとり、棚に置き、首から掛けているバスタオルで、上半身を拭く。
その間に、気になる「志帆」と「美希」の動きを、もう一度チェックする。
「チラッ」と横目で2人の動きを確認する。
2人は、髪を拭きながら、友達と「雑談」しているようで、まだ着替える感じはない。
直ぐ「美和」に視線を戻すと、少し屈む様に、膝を曲げた体制になり、下の水着に指を掛けていた。
遂に「美和のマ○コが見れる」と息を飲む俺。
そして、次の瞬間「美和」は、「水着のパンツを下ろし」左、右の順で脚を抜き、水着を棚に置いた。
俺の視界に「感動の瞬間」が訪れる。
肩からマント状態に、掛かるバスタオルは、背中側をしっかり隠しているが、俺の方からは、完全に中が丸見えだ。
俺の視界に、「美和のやらしい裸体」が鮮明に映る、俺の視線は、即「美和のマ○コ」を見た。
初めて見る「美和のマ○コ」に、俺は釘付けになった。
「綺麗なマ○コの割れ目、その縦スジに沿う様に、陰毛が薄らと、いやらしく生えている」、エロ過ぎるマ○コに目を奪われる。
ヤバい!チ○ポは、1mmでも触れたら「絶対射精する」自信がある程、勃起してる。
「美和の裸」は、俺の想像を遥かに上回る、「破壊力のエロさ」だった。
「シコりたい」、「抜きたい」の欲求で頭が変になりそうだ。
しかし、今は、まだダメだ、我慢して「美和の着替え」に集中する。
もし、抜いてる途中に、もっと「エロいシーン」があった場合、「見逃す可能性が高い」と思ったからだ。
それに、今から見れるのは、「間接中出し」をされるとは知らず、自ら「精子パンツ」を履く「美和」の姿だ。
そして、俺が「絶対に見れない」と諦めていた、「精子パンツ」を履いた瞬間の「美和のリアクション」が間近で見れる。
俺は、その瞬間を絶対に見逃さない。
「美和」は肩から掛けている、バスタオルで、全身を拭きながら、プールバックから「下着セット」を取り出した。
「裸の美和」が、まず手にしたのは、「ピンクのフリフリブラジャー」だった。
「美和は、上から着替える派」なんだと思った。
ブラを、ベルトを付ける様に、腰に巻く、おへその前辺りで、「ブラのホック」を付ける。(1番外側の金具に、フックをかけたのがわかった。)
そのブラを、「クルッ」っと回転させ、カップの方を前にし、肩肘に腕を通し、ブラをおっぱいの位置まで上げた。
少し前屈みになり、手を、ブラの中に入れ「ハミ乳肉」をブラに綺麗に収めると、エロい「美希おっぱいの谷間」が現れた。
そして「美和」は、遂に「俺の精子べったりのパンツ」を手にした。
思わず、「ゴクッ」と、生唾を呑む。
「美和」は、指でパンツの両サイドを持って、パンツを広げたが、「パンツの異変」に気付く様子はない。
そのまま、パンツに左、右の順で脚を通すと、「美和」は一気に、パンツを腰まで上げた。
その「光景」を見た俺は、興奮と嬉しさで、顔が「ニヤけて」いた。
この瞬間「俺の精子」は、間違いなく「美和のマ○コ」に、「べったり」っと、へばり付いたと思った。
そして、パンツを履いた「美和」の動きが止まった。
「美和」の太ももが、僅かに「キュッ」と内股になり、「モジモジ」しだしたのがわかった。
「美和」は、恥ずかしいのか、少し俯向き加減で、顔が赤くなり「キョロキョロ」と周りを気にしだす。
そして「美和」は、そっと、おへそ前辺りの、パンツを指で摘んだ。
「美和」は、摘んだパンツを僅かに、下げながら捲り、上から覗き込むように「クロッチ部」を覗き込んでいる。
俺は、そんな「美和の様子」を見ながら「今、美和のマ○コには、俺の精子が、たっぷり付いてるんだよな〜」と妄想を膨らませながら、チ○ポも膨らませていた。
「美和」は、首を傾げ、眉間にシワを寄せ、明らかに「嫌悪感のある表情」をしつつも、パンツを戻した。
俺は、その「嫌悪感溢れる顔」が堪らなく、興奮した。
「美和」は、まだ「クロッチ部」の違和感を気にしている様だ。
そして、「美和」は、周りの目を気にしながら、恥ずかしそうに、もう一度、股の所へ、パンツの上から手を当てた。
股に当てた、手の人差し指と中指が「マ○コの中に、指を押し込む感じで、2.3回パンツクロッチ部を擦る様に触る仕草」をした「美和」を、俺は見逃さなかった。
その姿は、俺にとって「至福の光景」だった。
そんな「美和」を見ながら、「あぁ〜美和、俺の精子を、自分の指でマ○コの奥に押し込むなんて、お前は、なんてドスケベ女なんだ。」
「そんなに美和は、俺の子供を、妊娠したいのか〜全く、しょうがない女だ。」などと、俺の中で「勝手な妄想」が膨らんでいた。
まさに、コレが、俺のやりたかった「間接中出し」である。
「美和への間接中出し」成功❗️
そんな「下着姿でモジモジ」している「美和」に、後ろから、既に着替えを終えた、友達の「八重」(やえ)が突然、抱きついて来た。
「きゃっ!、えっ何?、誰?」驚き、慌てる美和。
「美和ぁ〜ウチは、見ちゃったんだよね〜。」っとニタニタしながら、美和のバスタオルの裾を掴む八重。
次の瞬間「バサァ」っと「美和」のバスタオルを「八重」が捲る。
「あぁっ!ちょっ!、やめてよぉ〜」バスタオルを押さえ、恥ずかしそうに慌てる美和。
「美和ぁ、なぁ〜にぃ〜このエロい下着は!」ニヤっとする八重が、再びバスタオルを捲ろうとする。
その声に、周りの女子達も、反応し「美和」に視線が集まる。
「八重やめて!はぁっ?エロいって!何言ってるの?」バスタオルを押さえながら、後退りする美和。
しかし「八重」は「美和」を、再び捕まえ、バスタオルを、もう一度大きく捲る。
「美和」の「ピンクヒラヒラお嬢下着」が丸見えになる。
「美和ぁ〜、このエロ下着は、一体誰に見せるつもり〜?」っとバスタオルを捲ったままの八重
「なっ!だっ、誰にも見せないぃっ!八重やめて!捲らないで〜、そもそもエ、エロくもな〜い!」バスタオルで下着を、必死に隠そうとし、恥ずかしそうに、怒る美和。
俺は、その「怒る美和」の可愛さに、「ズキューン♡」っと撃ち抜かれていた。
この騒ぎで「美和」は、さっきまで、気にしていた「下着の違和感」を、忘れたようだった。
「美和」は「八重」の攻撃に、必死の抵抗しながら、急いで「ブルマとシャツ」を履いていた。
そんな時だった。
視界の片隅で「志帆」がプールバックに、手を掛け、制服を出してる事に、俺は気づいた。
急いで「志帆達」に視線を戻した。
「志帆」が、着替えようとする、動きを見せた。
「美希」が気になり、視線を向けると、「美和達の騒ぎ」を友達と見て笑っていて、まだ着替える素振りはない。
急いで、視線を「志帆」に戻す。
「志帆の水着」は、「黒で白の小さなドット柄がある、セパレートタイプ」だった。
上の水着は、おへその、ちょっと上くらいまであり、「胸の所は、2段程ヒラヒラレースが付いている」タイプだ。
下は、「ヒラヒラのミニスカート」の様なタイプで、「水着姿の志帆」は、なんだか大人っぽく見えた。
俺は、大好きな「志帆の着替え」が見れるという現実に、テンションが一気に上がる。
「美和」の時から、ずっと「勃起状態のチ○ポ」は、かなり辛い。
シコるのを必死に我慢し、「3人の着替え」と「精子パンツを履いた瞬間の、リアクション」を見逃さない為に、俺は必死に、シコる事を我慢していた。
「志帆の水着姿」に、しばし、釘付けになる俺…。
濡れた体を、バスタオルで拭く「志帆」は、何処から見ても「エロく」そそる女子だ。
バスタオルを置き、バックから、制服とスカートを出し棚に置く、更にスカートに挟んであった下着を出して、下着も棚に置いた。
直感で、「着替えが始まる」事がわかった。
「バスタオルで隠さないでくれよ!」っと願い、「ドキドキ」しながら見続ける。
次の瞬間、思いもよらない「志帆の着替え」が始まった。
まず「志帆」は、なんの躊躇もなく、上の水着を「パッ」っと脱ぎ棚に置いた。
上の水着を脱いだ瞬間「ぷるん」っと真っ白で綺麗な「志帆おっぱい」が丸出しになった。
そして「志帆」は、続けて、躊躇なく下の水着に手を掛け、一気に、下の水着も「バッ」っと脱いで棚に「ポイっ」という感じで投げた。
俺は、呆気に取られていた。
そう!目の前には、「裸」を隠そうともしない「全裸の志帆」が、立っている。
俺は、「志帆マジか〜!隠さずに全裸って、最高にエロくて嬉し過ぎる〜!」っと、心で叫んでいた。
夢にまで見た「志帆の全裸」を、目に焼き付けるつもりで、上から下まで、舐め回すように、凝視した。
真っ白なおっぱいは、去年より明らかに「デッカくなった」とわかる。
「乳輪と乳首」は大きさのバランスも良く、色もピンクっぽい、見れば見るほど……むしゃぶりつきたい「エロいおっぱい」だ。
くびれたウエストに、ちょっぴり「縦長のおへそ」その右側にホクロがあった。
そして、俺はやっと「志帆の生マ○コ」を、見る事が出来た。
正に「感動の瞬間」だった❗️
綺麗な「志帆の縦スジマ○コの割れ目」、そして驚いたのは、「志帆の割れ目の上に薄く、逆三角形に生える陰毛」があった事だ。
「志帆の裸」は、100点どころか、1億点、あげても、まだ足りない位の「エロい裸」だ。
「志帆の裸」にチ○ポは爆発寸前だが、残念ながら今はシコる訳にはいかない。
「全てを見る為、覗く事」に集中しなければならない…我慢の時間が続く。
体を拭き終わった「志帆」は、棚から「薄紫のパンツ」を手に取った。
その瞬間、「志帆は、下から履く派」なんだと思いながらも、食い入るように凝視した。
「志帆」は「薄紫のパンツ」を指に掛け、広げると、右、左とパンツに脚を通して行く。
特に「パンツの異変」に気付く様子はない、思わず口から「ヨダレが垂れそう」になる。
「志帆」は、一旦パンツを膝まで上げると、僅かに股を開く様な感じで、まるで「パンツクロッチをマ○コに、しっかりフィット」させるように、パンツを履いた。
俺の顔は、既に「ニヤけていた」と思う。
パンツを履いた瞬間に、「志帆」の動きは止まった。
綺麗な太ももが「キュッ」と少し閉じたのが、わかった。「志帆」の顔を見ると、頬が少し赤くなり、下唇を軽く「クッ」と噛んでいた。
「志帆」は無言のまま、スッと指先を、周囲に分からないよう、「股の方」へ持って行く。
パンツの上から、指先で「クロッチ部」に触れた瞬間「志帆が少し腰を引いた」のが、俺の方向からは、良くわかった。
「志帆」は周りを気にしながら、股に沿わせた指を「マ○コの穴に、押し付ける様に、指先を2.3度動かした」、この仕草も、俺からは丸見えだった。
「志帆」は、「皆んなから見えない様」にロッカーの、方向を向いたのだろが、逆に俺からは、細かい動きも丸見えになっていた。
「志帆」が、指先を動かした瞬間、下唇を噛んでいた、口が「あぁっ♡」っと「喘ぎ声を上げる」ように、いやらしく開いた。
その光景を見ていた俺は、「あぁ〜志帆、そんなに愛おしそうな表情で、自分から、俺の精子をマ○コの奥に塗り込んで、なんて志帆はいやらしい女なんだ。」
「お前の、俺の子供を、妊娠したいって気持ちが、そんなに強かったなんて、全く可愛いな〜志帆」っと、エロ妄想が、広がりまくっていた。
そんな興奮状態で「志帆」を見ていると、隣にいた「美希」が、「志帆の異変」に気づいたのか、話しかけて来た。
「志帆ちゃん、どうしたの?、大丈夫?」優しく問いかける美希。
「えっ!、あぁ、うん大丈夫…。なんでもないよ。」急に声をかけられ、少しビックリして、股を押さえていた手を「パッ」っと、離す志帆。
「そうなの?…、もし生理だったら、私パット持ってるよ」っと、ちょっと小声で心配そうな顔をする美希。
「えっ!あぁ〜大丈夫、ちょっとそんな感じもしたけど〜、違ったみたいだから、ありがとう美希ちゃん」っと、ちょっと恥ずかしいそうに、応える志帆。
「それなら、よかったね。」と笑顔を返す美希。
すると、「美希」もプールバックから、制服とスカートを出し、スカートの中に挟んであった下着も取り出し棚に置いた。
「志帆」は、パンツを気にしながらも、「薄紫のスポブラ」を着て、ブルマを履いていた。
しかし、「志帆」のパンツもブルマも「大量の精子」で湿っている様で、まだ、気にしているのがわかる。
ブルマを履いた「志帆」は、「美希」に気づかれない様に、再び手を「サッ」と素早く股に沿わせた。
そして、この後「志帆」は、予想外の行動を取った。
一瞬、「クロッチ部」を触った、その手を、なんと「志帆」は鼻に持って行き「臭いを嗅いだ」のだ。
次の瞬間、「志帆」は、鼻に付けた手を「パッ」と離し、可愛い顔が少し歪んだ様に見えた。
だが「志帆」は、驚く事に、もう一度離した手を、鼻に付け臭いを、嗅ぎ直していた。
首を傾げながらも、何かを考える様な「志帆」の表情。
その時、俺は「ピン!」っときた。
そうか!「志帆」には、今まで、何度となく、変態悪戯で「俺の精子を食べさせている」、だから「俺の精子の臭いに反応したんだ」っと思った。
勝手な妄想で、自然に顔が「ニヤけて」いた。
おそらく「志帆」は、「美希」の事を気にしていたのは、見ていて、わかった。
下着の異変が、気になる「志帆」だが、再び着替えを続けた。
「志帆への間接中出し」成功❗️
残るは、今から着替えるはずの「美希」だけ、ちょうど「志帆」の隣で、着替えを始めようとする「美希」が視界に入った。
しかし、今日の俺は、本当に「運がいい」と思っていた。
「3人の着替えのタイミング」が、重ならないから、「1人ずつの着替え」が、じっくり楽しめているからだ。
視線を「着替える美希」に集中する。
「美希の水着」だが、色は「ピンク」のセパレートタイプ。
ビキニでは無いが、上の水着は、胸部分が三角、「首のとこで、布を結ぶホルターネック」タイプだ。
下も同じ「ピンク色」の「ちょっとビキニっぽいパンツ」の水着だった。
しかし、残念なのが、そのパンツの上に「デニムの様なショーパン」水着を重ね履きしていた。
俺は、心底「そのショーパンいらね〜」と思いながら、「美希の水着姿」を凝視していた。
早速、「美希」が着替え出した。
まず、「美希」は、首のホルターネックの結び目を外した、「ポョョン」っと弾む感じで、立派な「美希おっぱい」が、丸出しになった。
「美希も全裸になれ!」っと、俺は願ったが、残念ながら違うようだ。
「美希」は上の水着を脱ぎ、バスタオルで丁寧に、上半身を拭く。
「美希のおっぱい」は、まん丸な、お椀型で、バスタオルで拭くたび「ポョンッポョン」っと、いやらしく揺れる。
「乳輪と乳首の型やバランスも綺麗、色艶もいやらしい」感じで、見るからに「エロおっぱい」という感じだ。
そんな事を考えていると、「美希」は「ピンク水玉模様」の「水色ブラジャー」を手に取った。
「美希」も「上から着替える派」なんだと思いながら、見る。
ブラの肩肘に腕を通し、カップ部分を、おっぱいに「カポっ」と当て、手を背中に回すと、「美希」は手慣れた感じで、ブラのホックを止めた。
片方ずつ、「ハミ乳肉」を、ブラの中に押し込めて行くと、みるみるうちに、「美希おっぱいのエロ谷間」が完成した。
そして、「美希」は下の水着に手を掛ける、俺の息は上がり、一緒にチ○ポも上がる。
いよいよ見れる!憧れの「美希の生マ○コ」、目線が「美希の下半身」に集中する。
「美希」はまず、ショーパン水着を「サッ」と脱ぎ、棚に置いた。
俺は、「次はパンツの方だ!さぁ早く脱いでくれ!」と思っていたら、「美希」は何故か「クルッ」と、俺の居るロッカーに、背を向けた。
何!「くそ、ダメだろ!見えねぇじゃん!こっち向けよ美希!」っと、怒りで扉を叩きそうになった。
しかし、その「怒り」は、次の瞬間、吹き飛んだ。
「美希」は、水着のサイズが少し、キツいようで、下の水着に指を掛けると、少し「腰を左右にクネらせながら」、水着を脱ぎ始めた。
俺の視界に、「ぷりっ」とした、いやらしい「美希尻」が、水着から溢れ出してきた。
「美希」は、水着を脱ぐのに、どんどん「前屈み」になる。
膝まで、水着をゆっくりと下げる「美希」は俺に「凄まじい光景」を、俺に見せてくれた。
徐々に、前屈みになる「美希」の後ろ姿は、俺の方から見ると「美希の生マ○コ」が、ゆっくりと、丸見えになっていく「超どスケベアングル」になっていた。
お尻を、突き出す感じに「美希」は、なっていた為、俺の方からは、「くぱっ」と、「生マ○コが開いていく」様子が、ばっちり見えた。
もう限界、俺は思わず、「チ○ポ」を握った。
至近距離に、「少し濃いめの、陰毛が生えた、美希の生マ○コ」が、俺の方を向いて、「パックリ」と開いている。
しかも、距離が近く「美希」はゆっくり足元から、体を拭いてる為、屈んでる状態の時間が長い。
俺からは、「開いた、生マ○コにプックリと目立つ、美希のクリ○リス」が、ばっちり!見えていた。
「美希のクリ○リス」を見ながら、俺はチ○ポに触れた…。
その瞬間「ドピュッ、ドピュ」と音が、聞こえそうな出勢いで、パンツの中に、今日7回目の射精をした。
そして「美希」は脱いだ水着を袋に入れ片付けると、棚にある、俺の精子付き「ピンク水玉模様」の「水色パンツ」を手にした。
体の向きは変わらず、パンツを指に掛け、広げる「美希」も、「パンツに違和感」には、気づいていない様だ。
「美希」は再び、前屈みになり、また「くぱっ」っと開く、「エロ生マ○コ」が丸見えになる。
もう、正直俺は、「美希が、わざと生マ○コを見せつけている様」にしか感じなかった。
射精したばかりのチ○ポは、「美希の生マ○コ」で、また即勃起した。
右、左の順でパンツに脚を通し、膝までパンツを上げると「また腰を、左右にクネらせながら」も、ちょっと素早い感じでパンツを上げた。
そして「クロッチ部」がマ○コに触れた瞬間だった。
「美希」が「えっ…!」っと声を出し、履いたパンツの「クロッチ部」を「パッ」っと手で押さえた。
少し内股になり、押さえる手に「ギュッ」っと力が入っているのがわかった。
その瞬間、俺は妄想モードに入った。
「そうだ、美希、もっともっと、自分の指で、マ○コの奥に、俺の精子を塗りつけろよ〜!」
「中までしっかり、俺の精子が入らないと…美希だけ俺の子供、妊娠出来ないぞ〜」っと妄想しまくりだった。
しかし、その小さな声は、着替えを終え、隣で待っていた「志帆」にも聞こえたようだ。
「美希ちゃん…?どうしたの?」不思議そうな顔で聞く志帆。
「えっ!あぁ〜ごめん志帆ちゃん、ちょっとね…あぁ〜気にしないで」っと少し恥ずかしそうに、慌てる美希。
俺は「美希は、パンツが濡れてる事に、気づかれるのが、恥ずかしのか」と思った。
その仕草に、気づいたかは、分からないが、「志帆」が「美希」の方へ一歩近づくのが、わかった。
「んっ?なんだ?」っと思う俺。
そして、「志帆」がちょっと恥ずかしそうに、小声で「美希」に聞いた「言葉」が「俺を驚かせ」焦らせた。
「ねぇ、美希ちゃん?もしかして…だけど…美希ちゃんも、パンツとか濡れてなかった?」っと志帆が美希に囁く。
俺は、マジで「ドキッ」っとした。
まさか「鈍い志帆が、悪戯に気づいた!」のかと、俺は焦った。
しかも「大人しめ性格の志帆」が、そんな「恥ずかしい話題」を、誰かに振るとは、全く予想もしていなかった。
「えっ!も、って事は、もしかして志帆ちゃんも濡れてたの?」っと、驚いた顔で、志帆の顔を見る美希。
「えっとね…さっきパンツ履いた時…アソコの何処が、濡れててさぁ…私もビックリしちゃて…」っと恥ずかしそうな顔をする志帆。
「えっ!じゃあ、さっきパンツ押さえてたのは、それだったの!?」美希は詰め寄る。
「志帆」が無言で頷く。
「えぇ〜そうなの!私も今、パンツ履いたら、ココが濡れてたから、驚いちゃった〜。」と言いながら、またクロッチ部を押さえ、不安そうな顔する美希。
「ヤバいな、問題になるかな…」と思うと、変な汗が「ドッ」と出てきた。
騒ぎにならないかと「ヒヤヒヤ」する俺に、「志帆」の以外な見解が聞こえて来た。
「私もビックリしたよ、だって一瞬、漏らしちゃった!かと思って、思わずパンツの中、確認しちゃったもん。」と笑う志帆。
予想と違う「志帆の笑顔」に混乱する俺。
「志帆ちゃん!、コレ何かわかるの?私、ちょっと気持ち悪いよ…」と、嫌悪感を顔に出す美希。
そんな「美希」に、「志帆」が落ち着いた感じで言った。
「大丈夫だよ、多分、棚が濡れてた、だけだよ、制服もブルマも、少し濡れてたし、美希ちゃんも、ほら、棚に着替え置いてるでしょ?」美希の着替えを指さす志帆。
「えっ!、そうなの?」っと美希は、驚いたが、信じられない感じの、顔している。
「美希」が、そう思うのも当然だ「濡れ方が明らかに変なの」は、誰でもわかる。
しかし、「志帆」はビックリする様な見解を続けた。
「だって、濡れてた所の臭いが、プールの水と同じ様な、臭いがするよ」と言い、自分のスカートを上に捲り、多分、「俺の精子」が付いてる部分を、顔に付ける志帆。
「美希」も、棚にあるスカートを手に取り、手の感覚で濡れた部分を探し、臭いを嗅ぐ。
「ホントだ!プールっぽい臭い、棚に置いてあったスカートも、ブラウスも微妙に濡れてる、あっ!着けてるブラも濡れてる!」なんだか妙に納得した、表情になる美希。
「でしょ!、ほら、美希ちゃん見て〜、棚も結構、濡れてる所あるんだよ〜、ホント最悪〜!」っと、たまたま水が溜まって、濡れている、棚の場所を指さし、笑う志帆。
「ホントだ!、これから置く時は、注意だね〜」失敗したような顔の美希。
「私も、これからは、絶対確認するぅ〜」美希の意見に賛同する志帆。
「あっ!そろそろ時間ヤバい!志帆ちゃん待っててくれて、ありがとう。急ぐね。」焦りながら、素早くブルマを履き、着替えを急ぐ美希。
「マジか〜プールの臭いって、あのプールに沈んでる、塩素の臭いね〜…微妙に似てるかな…」っと考えた。
しかし、「志帆」が「俺の精子」の臭いを嗅いで、出した結果が「塩素臭」とは、驚きだった。
でも、そのおかげで、問題にならずに済んだ、「志帆の微妙な嗅覚」が、勘違いしてくれたお陰だ。
「美希への間接中出し」成功❗️
バタバタと更衣室を出る、同級生女子達、「美和」は、俺が気づいた時には、既に更衣室を出ていた。
「志帆」と「美希」が更衣室を出たのは、最後の方だった。
数分後、「静まり返る更衣室」のロッカーに居る俺。
次の「始業のチャイム」を聞いてから、ロッカーの扉をそっと開け、警戒しながらロッカーを出た。
緊張と恐怖から「解放」された瞬間だった。
「汗だくのシャツ」、「精子が付いたパンツ」そんな事、どうでも良く感じる。
とりあえず、急いで、窓を開け、外に出してあった掃除用具をロッカーに戻す。
そして、直ぐに更衣室を出て、しっかり周りを警戒しつつ、「学校を後」にした。
急いで、家に帰る。
家の玄関に入った瞬間、「全ての力が抜け」、その場にへたり込んだ。
まだ心臓が「ドキドキ」していた、しばらくは、抜け殻の様に「ボォー」っとしてしまった。
「マジ疲れた〜」っと思わず声にした。
俺は、その後、直ぐにシャワーを浴び、部屋に戻り、ベッドにダイブした。
今日は、一体何人の「同級生女子の生おっぱい、生尻、生マ○コ、生陰毛」を見て、脳に記憶したのだろう…。
目を閉じるだけで、更衣室で見た、「エロい光景」が、次々フラッシュバックして、今日7回も射精したチ○ポは、再び勃起しでいた。
しかし、流石に、もう「シコる気力」は残っていなかった。
そして、後日1.2組合同の時は、授業が「1.2時間目」だった為、「30分程」遅刻する事にした。
前回と同じ「小屋」で、授業が始まるのを待って、始業のチャイムを聞いてから、直ぐに前回と同じパターンで「女子更衣室」に侵入した。
今日のターゲットは、もちろん「美少女四天王」の最後の1人、2組の「未知瑠」だ。
侵入後、真っ先に「未知瑠」のバックを探した。
大体の場所は、わかっていたので、直ぐに「プールバック」の名前を確認した。
「未知瑠」のバックは「空をモチーフ」にした様な、「青と白」のプールバックだった。
今回は、時間が無いので、その場でバックを漁る。
「未知瑠」のバックを開けると、制服とスカートは、綺麗に畳まれていた。
ブルマと下着は別で畳んであり、小柄な「未知瑠」は、まだブラをしてなく、上の下着は「白のキャミ」があっただけだ。
お楽しみの「未知瑠の脱ぎたてパンツ」は、「ブルマ」と一緒にあった。
カラフルで、小さな布を広げると「薄いエメラルドグリーンと白の縞、綿パンツ」が現れた。
直ぐ、パンツに顔を埋めると「脱ぎたてホカホカ」の「未知瑠のパンツ」は、生温かく、汗で少し湿っていた。
鼻で思いっきり、息を吸い込み「臭い」を嗅いだ。
甘〜い香りと「おしっこ臭」が鼻を抜け、脳に届く、「チーズ臭」は、あまりしなかった。
直ぐ俺は、「未知瑠が、絶対、誰にも見られたくない場所」をチェックする事にした。
「クロッチタイム」の始まりだ。
ちっちゃめの「未知瑠の縞パンツ」を「クルっ」と裏返した。
遂に「見たかった光景」が目に飛び込んで来た。
「未知瑠の生マ○コ」がピッタリとくっついていた「クロッチ部」は、薄いがしっかりと「黄色のおしっこ染み」があった。
その上に、クリーム色の「ヌルッ」っとしたオリモノと白色の「ねっとり」したオリモノが、ダブルで付いていた。
おは、見た瞬間、速攻で全部舐めとる気で「未知瑠のパンツクロッチ部」にしゃぶり付いた。
前の3人とは、また違う「しょっぱ酸っぱい味」がして美味しい。
舐めた舌には「オリモノが、べったり付いた」のが、はっきりわかった。
口の中に、オリモノが残ってる内に、急いでパンツをチ○ポに巻き付け、ブルマを被せて、たっぷり「未知瑠臭」がする、「キャミ」を嗅ぎながらシコった。
口から鼻に抜ける、「未知瑠のオリモノ&マ○コ臭」が、堪らない。
俺は10回擦る前に、「未知瑠の縞パンクロッチ」に大量の精子を、「ビュルッ、ドピュドピュ」っと、凄い勢いで出した。
精子が大量だったから、ブルマ、スカート、キャミ、ブラウス全てに塗り広げた。
ここまでの「所要時間」は約10分。
急いで「未知瑠」の制服や下着を元の様に畳みバックに急いで戻す。
でも、俺はやっぱり強欲だ。
「志帆」と「美希」」の今日の下着が気になり、2人のバックから、「パンツだけ」を取り出した。
今日の「志帆のパンツ」は、「白にピンクのドット柄、フロント部に赤いリボンが付いた」可愛い綿パンツだった。
一方の「美希のパンツ」は、「薄いピンクにフロント部分だけが、赤いチェック柄」の、ちょっと「脱子供」みたいな感じの綿パンツだった。
2人の「パンツクロッチ」は、今回も、いやらしく「汚れている」。
今回は「2人のクロッチを、同時に口に入れ」味わってみた。
「志帆」と「美希」を並べて、「同時にクンニ」してる気分で興奮した。
2種類のパンツクロッチから「味」と「刺激」が、舌と口の中に広がる。
口の中は「未知瑠と志帆と美希、全員のマ○コ臭」が混ざり合っていた。
「オリモノやマンカス」が口に残っている間に、2人のパンツを、チ○ポに巻きシコる。
あっという間に射精したが、「前回の件」がある為、今回「パンツ」に塗る「精子の量」は少なくしておいた。
時計を見ると、もう「時間ギリギリ」だったので、急いで「2人のパンツ」を元に戻し、更衣室を出た。
そして、腹痛で遅刻した、体で「プール学習」に遅れて参加した。
プールでは、「志帆」「美希」「未知瑠」をかなり視姦していた。
「未知瑠の水着」は、「紫色に細かい花柄が付いた」可愛いワンピースタイプだった。
そして、プールの授業が終わり、俺は着替えを速攻で済ませ、女子が戻って来るのを、階段近くで待っていた。
ある作戦をする為、手にはプリントの束を持っている。
まず、最初に戻って来たのは「未知瑠」だった。
「未知瑠」と、すれ違うタイミングで「パンツと同じ」、甘い香りがして、俺は思わず、声をかけた。
「あっ!未知瑠」と、ちょっと、不自然な感じになりながら、話しかけた俺。
「えっ!?、どうしたの?まーくん」ちょっとビックリした感じで、立ち止まる未知瑠。
「あぁ〜次、2組の授業なに?」全く興味のない事を聞きながら、未知瑠に近づいた。
「ん〜っと、確か社会だよ。」っと笑顔で答える未知瑠。
俺は喋りながら、「未知瑠、今、お前が履いているパンツは、俺の精子が、たっぷり付いているだよな〜」
「今日は、一日マ○コに、精子を擦り付けながら生活して、俺の子供を絶対妊娠しろよ!」っと妄想しながら、会話していた。
そして、作戦実行。
「バサバサ」っと「未知瑠」の前にわざとプリントをばら撒く。
「あぁ〜ごめん」っと少し焦ったふりをしながらプリントを拾う俺。
「もぉ〜手伝うよ、まーくん」未知瑠も、しゃがんでプリントを拾いだす。
女子はスカートの下に、「ブルマを履いている安心感」から、スカートの中を気にせず、両膝を立てて、普通にしゃがむ事が多い。
「未知瑠」も、スカートの中を、全く気にせず、プリントを拾っている。
「未知瑠」の、「ブルマクロッチ」が良く見え位置に移動する。
俺は徐々に、距離を詰め、「未知瑠のブルマ」を確認した。
すると「未知瑠のブルマクロッチ」には、しっかりと「白っぽい染み」が付いていた。
俺は「未知瑠」が、間違いなく、「精子パンツ」を履いている事を確信した。
「未知瑠への間接中出し」成功❗️
その後、「志帆」も「美希」も普通に戻って来た。
3人が今、「俺の精子付きパンツ」を履いて、絶賛「間接中出し」中だと思うと、堪らなくなった。
次の休み時間、俺は速攻トイレでもう一発抜いた。
こうして「美少女四天王」への、「間接中出し完全コンプリート」を、俺は成し遂げた。
今回の体験談も、最後まで読んで頂きありがとうございました。
また続編希望が、あれば書きますね。
皆さんからの「リクエスト」や「コメント」も楽しみにしてます。
この後、書こうかなと、思っている出来事は、「下着泥棒」、「俺のチ○ポを、偶然見えるようにして女子に見せた」、「連続でトイレ覗きに成功した」、「女子の体を、触りまくった秘密の遊び」、「勢いでやってしまった、童貞卒業は3Pだった」です。
話は幾つかの内容を、まとめて書こうと思っています。
その後は、「中学生時代」です。、正直、エロい事しか、してなかった気がします。
エロ度は、一気にレベルアップして、次々、「スケベ体験を経験」します。
更に、関わる女子は増え、どんどん「スケベな事」に、女子達を巻き込んで乱れます。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。