小5で変態に覚醒!変態悪戯に明け暮れた武勇伝!第2話『初めては志帆』

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続編のご希望ありがとうございます。

予想外に評価して頂いたので、また一つ体験談を書かせて頂きました。

皆さんが、この体験談でも、興奮して頂けると嬉しく思います。

それでは、第2話をお楽しみ下さい。

前話から、今回のメインになる女子データを、もう一度おさらいしよう。

今回のメインヒロインは、この女子。

「志帆」(しほ)♡

[高校時代のデータ]顔は新垣結衣を色っぽくした感じ。下着サイズはブラC65パンツM。体型スレンダーモデル系身長164体重45kg。陰毛は薄い。性格は大人しめ、成績良く、運動苦手、社交性は普通、おっとりだけど色気がある、学年マドンナ系女子。

まぁ〜書いた通り、学年のマドンナの1人である。

そして俺が、初めて変態悪戯をし、これから長い期間お世話になる女子だ。

という事で、今回は初めての悪戯の話をしよう。

先に補足情報がある。俺の通ってた小学校は制服があり、女子は高学年になると皆んなスカートの下は、ブルマを履いていた。

それでは始めよう。

「志帆」との出会いは小4の時、初めて同じクラスになった。

覚醒前は、ガキだったから女子を意識した事がなかった。

しか〜し覚醒後は違う。

性欲モンスターになった俺の目には、学校中の女子全てが、シコる為のオカズにしか見えなかった。

毎日オナニーしていた俺だが、小5になって刺激が足りないと思い始めた。

俺は、新しい刺激とオカズが欲しくなったのだ。

本やビデオじゃ物足りなく「リアルな刺激が欲しい」そう思ったオレは考えた…

「そうだ!同級生で抜こう。」

小5でクラス替えがあったが、俺好みの可愛い子はそれなりいた。

同級生で抜く事を決めた段階で、俺の脳内PCは、女子を選別を始めた。

そして、真っ先に選んだターゲットそれが今回のヒロイン「志帆」だ。

小5でもクラスが同じで、体の成長も著しく、日に日に可愛いく、エロくなっている。

女子をエロ目で見るようになった、小5の俺は、もう「志帆」にぞっこんだった。

仲良くなる為に、家が近い事を理由に、帰りはよく「志帆」が居るグループと喋りながら帰るようにした。

「志帆」が1人の時は、偶然を装って一緒に帰ったりもしてたから、当然ながら男友達のガキ共から「カップルだ〜ヒューヒュー」とよくイジられた。

その度「志帆」「はぁっ!ちょっ、ちっ違うからっね!」と顔を赤くして反発していた。

正直、俺は、この「志帆」が堪らなく♡可愛いくて♡大好き好きだった!。

毎回心の中で「志帆、鬼可愛い過ぎだろ〜早く志帆とやりて〜」って叫んでいた。

でも、実際の俺は「な訳ねぇだろバカ共が!志帆が嫌がってんぞ、ウザイから絡むな!」と強がって、カッコつけて「志帆」の気を引こうとしてた。

大人しいめの性格だった「志帆」は、性には疎く、着替えの時も膨らみ始めているおっぱいが乳首まで見えてるのに、あまり気にせず着替えていた。

この鈍さが、またイイ!「志帆の色白な綺麗な乳房に可愛いピンクの乳首」は最高なオカズの1つだった。

体育の時間も、おっとり系の「志帆」はブルマから「ハミパン」(ブルマの縁からパンツの縁がはみ出てる事)してても、気づかず授業を受けている事が多くかった。

たまに友達に「志帆ハミパンしてるよ!」って注意されていた。

その時「志帆」は、顔を赤くし、ほっぺを少し膨らませながら「えっ、ヤダ!恥ずかしいでしょ!、も〜何でもっと早く教えてくれないのよ〜」と恥ずかしそうにブーブー言ってハミパンを直していた。

そんな「志帆」を見て、俺は心の中「うぉぉ〜何で志帆は、そんなに可愛いの?天使なの?早くやらせて〜」と叫んでいた。

「志帆」がハミパンしている時は、正直ずっと「志帆」に釘付けだった。

体育の時間や掃除の時間などブルマ姿になる時は、「志帆」に気づかれ無いようずっと視姦てた。

基本ハミパンで見える「志帆」のパンツは、ほとんどが白だった、たまにピンクのハートが付いているパンツや、水色、薄ピンクなんかの色もあり、ハミパンが見れた日のオカズは「志帆のハミパン」で決まって抜いていた。

そんな可愛い「志帆」に最初に仕掛けた悪戯は「志帆の私物に精子をかける」だ。

そして、俺が狙いを付けたのは、給食の時に使う箸と歯ブラシだ。(俺の学校は、箸、歯ブラシ、コップを個人で持って来る決まりだった。)

時期は6月上旬、決行日は、給食前の4時間目に体育がある日にした。

そして決行の日。

俺の教室は、グランドから遠く、移動にある程度時間が掛かる。俺は一度グランドに行き、授業が始まってから、帽子を忘れたと先生に言って教室に戻った。

この時、わざと先生にわかるように、ダルそうに歩いて、取りに行くのに時間が掛かるような姿を見せた。

そして校舎に入った瞬間、足が速かった俺は、時間稼ぎの猛ダッシュで教室に戻った。

教室に入ってすぐ「志帆」の机の横に掛かった、水色の給食袋から水玉模様の箸箱と持ち手がピンクの歯ブラシを出した。

この時、好きな女子がこの後、口にする箸と歯ブラシを目の前に、俺のチ○ポは触った瞬間イッてしまいそうな位ビンビンになっていた。

机の上にある「志帆」の脱いだブラウスの匂いを嗅ぎながら、一緒に置いてあるスカートをチ○ポに巻き付けた。

ブラウスから、汗の匂いと、甘い女子特有のいい〜匂いが、鼻から脳に突き抜けた。

その瞬間俺は、思わず「あぁ〜志帆可愛い、志帆の匂い最高!今日は志帆が、俺の精子食べてくれる嬉しい〜」って小声で叫びながら、一瞬でチ○ポに巻いたスカートの内側に、大量の精子をぶち撒けた。

あまりの気持ち良さに、崩れ落ちそうになったが、余韻に浸る時間もなく、次の作業に入った。

俺は、事前調査で「志帆」の箸と歯ブラシの形状は知っていたが、たまたま最高の条件が揃っていた。

「志帆」の箸箱は、スライド式で箸が入っている下のパーツの色は白、箸の色も白、歯ブラシもブラシの部分は白一色でピンクのブラシカバー付き、つまり精子を付けても気づかれにくいのだ!。

次の作業の為、チ○ポに巻いたスカートを開くと、真っ白な糸引く濃い精子が大量に出ていた。

量にかなりビビったが、直ぐに準備してた「志帆」のスライド式の箸箱から白い箸を出した。

まず箸で、濃そうな部分の精子を取り、バレない程度の量を箸箱に移した。(箸を少しでも長く精子に漬け込みたいと思ったからだ。)

そして箸先約3/1位の部分までに、1番粘り気が強く、真っ白な濃そうな精子を塗った。

次に歯ブラシで、スカートの精子を取り、指で揉み込み、全てのブラシ1本1本の根元まで精子を染み込ませるように、念入りに揉み込んだ。

更にブラシカバーに少し多めに精子を入れ、歯ブラシは、俺の精子漬け状態にしてやった。

後は「志帆のスカート」の内側に残った精子だが、大量だったので、「志帆」のスカートとブラウスだけに塗り込むと多すぎて、違和感でバレるかもと思った。

そこで前後席の、そこそこ可愛い「紗子」(さえこ)と「梓」(あずさ)のスカートの内側に、お裾分けして塗り込んだ。

多分、悪戯に掛けた時間は5〜6分、すぐに全部戻し、超ダッシュでグランドに戻った。

時間的には、何も不自然では無い為、誰にも怪しまれる事は無かった。

そして体育が終わり、着替えの時間、俺は「志帆」から目が離せなかった。

「志帆」は、いつものように、おっぱいが見えても、気にならない感じで、友達と喋りながら、笑顔で、俺の精子が染み込んだブラウスに袖を通した。

それを見てた俺は、思わずチ○ポに触れずに射精しそうになった。

そして「志帆」は、俺の精子が大量に染み込んだスカートに、脚を通してスカートのファスナーを締め、スカートを手で撫でるように整えた。

次の瞬間、何か違和感を感じたのか、「志帆」はスカートの中に手を入れ、所々触っている。

そして、首を傾げながら「志帆」は手が濡れた事に気付き、ポケットからハンカチを取り出し、手とスカートを簡単に拭いている。

鈍い「志帆」には、付いてる液体が何か、など気にもならないようだ。

拭き終わると、俺の精子を自分で染み込ませたハンカチをポケットにしまい、席に着いた。

俺の精子が大量に付いた制服を「志帆」が着てる。しかも今、「志帆」の手は、俺の精子で汚れてる。

そんな状況に、俺が我慢出来るはずもなく、トイレに猛ダッシュ速攻で一発抜いた。

ちなみに、精子のお裾分けをした「紗子」「梓」の反応は…。

「紗子」は椅子に座った時、スカートが濡れてる事に気づいたのか、すぐに立つと、椅子の方が濡れてるのかと思い手で椅子を触った。気のせいだと思ったのか、気にせず座り直した。つまり「紗子」の下着まで、俺の精子が染み込んだ事が分かった。

「梓」は、スカートを持った時に、濡れてる感じが分かり「あれ?何か濡れてる?」と声に出したが、濡れてる範囲を確認すると、範囲が狭く気にならなかったみたいで、そのままスカートを履いて席に着いた。「梓」は、手に付いた俺の精子を拭かずにいた。

トイレで一発抜いた俺は、もう一発抜きたかったが、次なるビックイベントが待っているので、我慢し急いで教室に戻り給食の用意をした。

書き忘れていたが「志帆」の席は、俺の隣の列の2つ前の席だ。

給食を食べる時は、隣同士で机を向き合わせ、6人1班で机を合わせて食べる形式だった。

つまり俺は、「志帆と一緒な班」なのだ。給食を食べる「志帆」を間近で見る事が出来る最高の状況だった。

「志帆」は机を移動し、横に掛かっていた、水色の給食袋から、自分の箸を取り出し机に置き、給食を取りに行った。

俺は、勃起チ○ポを、バレないよう必死に隠しながら、給食を取りに行き、席に着いた。

そして、運命の時間!。

「いただきます。」の号令と共に皆んな一斉に食べ出す。

俺は、「志帆」の行動から目が離せない、けど見すぎると変に思われる。

チラ見しながら見てると「志帆」が箸箱から箸を出した。

そして、そのまま給食の卵焼きを、箸で切って口に入れた。

次の瞬間、「最高の光景」が目に飛び込んで来た。

なんと「食べて口から抜いた箸と志帆の綺麗な唇との間で、短くだが糸を引いたのだ!」

俺は、思った「間違いない❗️あれは俺の精子だ、志帆がぁ〜俺の精子食ってる〜」

そんな興奮状態な俺に、トドメの一撃が「志帆」から放たれた。

「志帆」が隣の「梓」「ねぇ、あずぅ今日の卵焼ヌルッとしてちょっと苦くない?」って言ったのだ。

俺は、思わずズボンのポケットに手を入れ、チ○ポを押さえた、その瞬間ズボンの中でイッてしまった。

そう聞かれた隣の「梓」は、卵焼きを一口食べ「う〜ん普通だよ」と応えた。

「志帆」「えぇ〜嘘だ」っ言いながら、もう一口食べる。

「あれ〜やっぱり気のせいかな〜」と言い首を傾げると、突然俺の方を向き「ねぇ、まーくん卵焼きの味変じゃない?」と振ってきた。

ズボンの中でイッてしまった俺は、焦ってしまい、卵焼きを一口で全部食べて「う〜ん普通に旨いけど、志帆な気のせいじゃない。」と口いっぱいの状態で応えた。

「志帆」は、俺の精子がたっぷり付いた箸を唇に乗せた状態で、俺に向かって「やっぱり、気のせいかなっ」とニコッと笑って、普通に給食を食べ始めた。

その「志帆のニコッ」を見て、俺は心の中で「志帆〜俺の精子舐めながらニコッてエロ過ぎだろ〜!」と叫んだ。

そして、怒涛のイベントはまだ続く!。

給食を食べ終わったやつらが、歯磨きへ行き始める、俺は給食を掻き込み、トイレへ行ってさっき出てしまった精子を拭き、急いで教室に戻った。

そう!俺は「志帆」と同タイミングで歯磨きに行こうと思っていた。

そして、その時は来た。「志帆」は歯ブラシとコップを持って席を立った。

俺も、その3秒後くらいに席を立ち、共同の手洗い場に向かった。

手洗い場で偶然を装い「志帆」の隣をゲットし、俺は速攻歯ブラシを咥え「志帆」に話しかけた。(精子漬けの歯ブラシから気を逸らす為だ。)

「なぁ志帆、今日の卵焼き本当に苦かったの」

すると「志帆」は、歯ブラシのカバーを開けながら、こっちを向いた。

その時カバーから、俺の精子が垂れて「志帆の手」に付いたが、「志帆」は俺に話しかけられたからか、気付いていないようだった。

そのまま「志帆」は歯ブラシに水道の水を近づける、俺は思わず「精子が流れちゃうからやめて〜」と思ったが、「志帆」は歯ブラシの先ちょを、少しだけ水に付けただけで、ほぼ俺の精子は歯ブラシに残ったままだった。

そして、また「最高の光景」が目の前で繰り広げられた。

「志帆」は、まだ俺の精子がたっぷり付いた歯ブラシに歯磨き粉をちょっとだけ付けて「パクッ」と口に入れた。

俺のチ○ポは一気に勃起を始めた。

そして、「志帆」は、俺の精子漬け歯ブラシを咥えながら「ん〜さいしょろの、ひぃろくひぃらけね、あふぉ、タレふぃいてへる?みはぁいに、ヌルってひた、ひぃがひたんだへろ〜」

通訳「ん〜最初の一口だけね、あとタレ付いてる?みたいにヌルッとした気がしたんだけど〜。」と応えを返して来た。

俺は、そんな「志帆」を見て、叶わない事だが、今ここでシコりたいと思っていた。

そして「志帆」は、歯を磨きながら「あれぇ?はみぃまひぃこ、かぁわっらっはな?ちょっろにがしょっふぁい」

通訳「あれ?歯磨き粉変わったかな?ちょっと苦しょっぱい」。と言って歯磨き粉を手にして、首を傾げた。

そして、その後また「最高の光景」が目に飛び込んで来た。

「志帆」は気にせず、歯磨き粉を元の場所に置いて、次の瞬間、右利きの「志帆」が左手に歯ブラシを持って少し前に屈んだ。

そして、まるで右側に居る俺に、見せつけるかのように、右手で邪魔になる髪を耳に掛け、口の中にある歯磨き粉を「ぺッ」と可愛く吐き出した。

しかも、吐き出した後「志帆の口からは、俺の精子が濃かったのか、泡立った唾が糸を引いて垂れていた。」

そう!、俺の目に、この光景は「志帆が俺の精子を、口からスケベに垂らしている」というシーンにしか見えなかったのだ。

その光景を目にした俺は、堪らなくなり「志帆の気のせいだよ。」っと言って速攻で歯磨きを終わらせ、トイレへ猛ダッシュ「志帆の精子垂らし顔」を思い出し2回連続で出した。

教室に戻ると「志帆」も戻って来ていたので、余韻を楽しもうと、「志帆」に声を掛けた。

「志帆〜次の授業、班別だっけ?」

「えっ!そうだっけ!」と振り向く「志帆」の顔を見て、ある事に気づく、なんと口元に歯磨き粉が少し付いていたのだ。

俺は、興奮するから、そのままでもいいと思ったが、「志帆」の点数稼ぎをする意味で教える事にした。

「志帆〜口元!歯磨き粉ついてんぞ〜恥ずっあははっ」と笑いながら、からかい口調で言った。

そしたら「意外なラッキー」が起きた。

「志帆」は、「えっ!うそ?どっち」と焦りながら、ポケットからハンカチを出した。

それを見た俺は、心の中で「マジか〜それさっき俺の精子拭いて精子染み込んだ、精子ハンカチじゃん!その精子ハンカチで、志帆の可愛い口拭くの?拭くよね」と思い、興奮を抑えながらも、「志帆の左側だよ」と優しく教えた。

「志帆」は口元から唇全体を、綺麗に精子ハンカチで拭きながら、「もぉ〜笑わないでよバカッ!」と恥ずかしそうに言ってきた。

俺は「はいはい、わかったよ〜ごめん、ごめん」と言って、その場を去り、廊下に出て、もう一度トイレに猛ダッシュ、5時間目が始まる前に、もう一発抜いてしまった。

こうして、初チャレンジの変態悪戯で最高な快感を覚えた俺は、この後、変態街道を爆進して行く事は言うまでもない。

そして、この日の夜は、「今日の体験した志帆ネタ」でオナニーカーニバルだったのは当然である。

この日以降、給食前の体育がある日は、「私物精子がけ」が俺の日課になり、対象者もガンガン増やしていったのだ。

今回も下手な文ですが、最後まで読んで頂きありがとうございました。

また続編希望があれば、色々と変態悪戯の話を書きたいと思います。リクエストなどあれば、教えて下さい。

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