小5から好きな清楚な遥と真面目な生徒会副委員長まさみ

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これは今も続いているとても刺激的な最高の学生生活なので投稿してみました。

俺には昔から好きな人が1人いた。その子は僕の中ではダントツに可愛いくて優しい遥。

勿論仮名ですが、なぜ遥というと単純に女優の福原遥さんに似ています。

そんな遥とは小学生の頃からの幼馴染。小5の時にお互いの事を気にし合うようになり両思いだった。だが俺と遥は、お互い恥ずかしがり屋で告白はできなかった。

なのに、なぜか友達に広まっており瞬く間に浸透していった。

放課後は公園で遊び、冬休みは男4人女4人くらいでゲームなどしたが、俺と遥は友達にチヤホヤ言われ、いつも恥ずかしかったが隣で一緒にいた。

遥からバレンタインも貰えた。その当時、僕は自分でいうのもなんですがモテていたらしく毎年他の子からも10個ほど貰っていた。

ホワイトデーに貰った子にお返しをするのだがこの頃には俺は遥と話すのも緊張するくらいになってしまっていた。

「遥ちゃんこれバレンタインのお返し」「」

「大貴くんありがとう」「」

話がこれ以上続かない。

「あ、この後塾だからごめん。めっちゃ美味しかったから!また明日〜」「」

「大貴くん、勉強頑張ってね。手をふる」「」

俺と遥、お互い好きなはずなのに素直に言えない。

コミュ症ではないが遥の前では話せない。

こんな純粋でピュアな小学校生活は特にエッチな事はしないまま小学生を卒業した。というより俺がエッチについて全く知らなかった。

少し後悔しているが今はハッピーなのでプラマイ0。

中学生になり、俺と遥は更に接点がない学校生活になった。というのも俺は小さい頃からバトミントンをやっていたのでバトミントンに打ち込み、遥は吹奏楽部に入り忙しく疎遠になっていった。

何もないまま1学期が終わり夏休みは部活であっという間に過ぎ、2学期俺にまさかの事が起きた。

それは両親から仕事の関係で引っ越しすると言われたのだ。場所は九州。転校は1ヶ月後。

遥と別れたくない。それがまず浮かんだ。

あと1ヶ月、遥に気持ちを伝えようと俺は決心した。

学校では引っ越しで転校になることは一切言わなかった。何事もなく過ごしていたが仲良い友達がこんな事言ってきた。

友達A「来月祭り行こうぜ!」「」

「来月のいつ?もしかしたら無理かも」「」

友達A「24日か25日なんだけどー」「」

「だったら24がいいな」「」

正直26日の午後には、この街を引っ越すので25日は前日準備で忙しいので24日しか空いてなかったし最後の楽しみとして思い出作りとして行こうと開き直っていた。この仲良い子には祭りの日に引っ越す事も言おうと思った。

友達B「だったら遥ちゃんたちも連れて皆で行こうよ!」「」

友達A「いいね!賛成。いいよな?大貴?」

「ああいいよ」「」

本音は少し悩んだがチャンスはここしかないと思っていた。

友達B「じゃあ決定!楽しみだな!!(笑)」「」

その後、遥たちにも、この内容を話して行けることになった。

こうして決定した仲良い男3人女3人で行く祭りが始まった。

駅が集合だったが俺が1番だった。2番目に来たのが遥だった。まだ10分前だ。遥はカーキ色のトップスに白いスカート。美しく可愛かった。見惚れてると遥から話しかけられた。

「大貴くんめっちゃジロジロ見るじゃん(笑)」「」

「ごめん。だって遥ちゃんが可愛すぎるんだもん」「」

「ありがとう。嬉しい!」「」

若干変態発言だが久しぶりにまともな会話が出来た。次の瞬間予想外な事が起きた。突然突風が吹き遥のスカートがめくれた。思わずガン見してしまった。白のパンツだった。

「キャ(笑)(すぐにスカートを戻す)」「」

「・・・大丈夫?」「」

「・・・うん。(顔を真っ赤にして)」「」

「今日の祭りのどっかで遥ちゃんと2人きりになりたい」「」

遥は恥ずかしながらも小さな声で言った。

「いいよ」「」

すると友達A.Bが一緒にやってきた。

友達B「2人でいい感じだったのに悪いな(笑)」「」

友達A「大貴〜遥ちゃんと何話してたんだよおー」「」

「別に何でもいいだろ!!」(笑)「」

照れながらもなんとかしてると遥の友達も来て出発した。

祭りに着くと混んでいたが俺は存分に食べて話して楽しんだ。

もちろん、引っ越しの話もした。最初は嘘付けとか言われたが本当だと言うと皆びっくりして哀しんでくれた。俺はこの5人とは小学校から仲良い友達(今も)なので本当に大切な友達だと改めて思った。

夕方、皆で公園で休んでると俺は落とし物を見つけた。

「鍵だ。ちょっと交番探しに行ってくる」「」

まだ俺は中1。この時は交番に届けるのが鉄則だ。皆歩き疲れて休んでるので1人で行こうとしたが返事がきた。

「私も行く」「」

「じゃあ遥ちゃんと交番探して落とし物届けてくるから皆少し休んでて〜」「」

ここで頷いてくれる皆は察してくれたんだろう。俺と遥はついに2人きりになった。

「かっこよく言ったはずなんだけど交番どこか知らないんだよね(笑)」「」

「私も知らない(笑)」「」

「とりあえず駅の方に行けばあるでしょ!」「」

ポジティブに振る舞い人の少ない河川敷を歩いていると予想外の質問が遥から来た。

「大貴くん引っ越すって本当なの?」「」

「うん…本当。だから今日が最初で最後の2人きり」「」

遥は哀しそうな表情をした。この表情に耐えられなくなってしまった俺は誰もいない橋の下で抱きしめて遥の唇にキスをした。

キスをしたあと俺は気持ちを伝えた。

「俺、ずっと遥ちゃんの事が好きでした!好きです」「」

すると遥がさっきより俺を抱きしめて耳元で

「私も大貴くんの事好きだよ。ずっと昔から・・・」「」

素直に安心したというか嬉しかった。

長い時間俺と遥は抱き合った。すると遥が俺のチンポのあるところを手で俺の履いているズボンにスリスリし始めた。

またたく間に俺のチンポは大きくなってしまったがこの時まだ俺はエッチについてはキスくらいしか知らなかった。

「なんか大きくなってきちゃってるよ〜」「」

「う、うん、あ、あ」「」

この時点で気持ち良かった。なぜなら初オナニーだからだ。すると遥は俺と人目のつかない目の前にあった神社に移動しようと指図した。

神社に着き遥は神社の裏に俺を誘導していきなり俺のスボンを脱がした。

「遥ちゃん何、するの、、あ、あ」「」

パンツも脱がされ遥の手が直接チンポに当たる。

「静かにしないとバレちゃうよ」「」

遥の手は俺の我慢汁でヌルヌルになりながらもどんどん早くなる。

「ハァハァ・・・ハァハァ気持ち・・・いい・・・すごい・・・」「」

「大貴くん、私に向かっていっぱい出して♡」「」

そして遥の舌が優しく俺のチンポに絡みついてくる。遥のフェラはとてつもなく気持ち良かった。顔を下に向けると、あの可愛い遥が俺のチンポにまるで取り憑かれたようにジュボジュボ音を出しながら咥えている。

「遥ちゃん・・・でちゃう・・・」「」

遥はどんどん奥まで咥えてくる。

「アッ・・・アァ!」「」

遥の口の中で出してしまった。遥は口から手に出して

「大貴くんいっぱい出たね♡気持ち良かった??」「」

「口の中で出してごめん。すごく気持ち良かった」「」

「良かった!またいつかしてあげるね♡」「」

「うん、ありがとう」「」

もうこの時俺は頭が回らなくなっていた。エロの知識がなさすぎて何をされたのかこのあとどうすればいいのか全くわからなかったので遥に何もできなかった。

このまま少し休んだあと俺と遥は交番へ鍵を届けた。そのまますぐ一緒に祭りに行った友達が休んでいた公園に行ったが4人の姿はなかった。また空気を読まれた。

「疲れたし私達も帰ろっか!」「」

「そうだね」「」

もうこの頃には俺と遥は普通に話せるようになってた。そして遥の家まで送り、

「今日はありがとう。楽しかった。また明後日の最後の学校でな!」「」

「うん、九州でもバトミントン頑張ってね!彼女は作るなよ!!」「」

最後にもう1度遥と唇を重ねあった。遥が舌を絡めてきたのでディープキス風になった。

「じゃあおやすみ」「」

「おやすみ!チュ(俺のほっぺにキスする)」「」

こうして長い長い1日が終わり帰って即エロについて調べた。改めて知識不足だったことを痛感した。

そして学校最終日がなんだかんだあっという間に終わり(友達4人には遥と2人きりで何したのかずっと聞かれた笑)遥や友達に見届けてもらいながらこの街を去り九州へ向かった。

九州編〜高校(現在進行系)での再開そして、まさみの登場は、またどこかで。

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