「いっぱい…出たね♡オジサン♡」
たった10歳の少女が、全裸で、僕のベッドの上にいます。
無毛のオマンコのワレメに、続けざまに2発、その子の手コキで射精ブッカケ。
天使のワレメを、穢れたロリコン精液で汚したあと、
美女児の全裸を抱きしめながら、僕は、
連発射精エクスタシーの余韻にふけっていました。
「キモチ…よかった?カノンのお手手で射精、キモチよかった?」
射精のエクスタシーが強烈すぎて、僕はうまく声も出ません。
ただ何度も頷いて、気持ちよかったという意思を表示します。
「カノンのツルツルのオマンコに射精できて、キモチよかった?」
「う…うん…最高にキモチよかった」
やっと声を出した僕。カノンちゃんは嬉しそうな、恥ずかしそうな笑顔を浮かべると、
「オジサンの…エッチ♡」
そういうと、カノンちゃんの方から僕にキスをしてきました。
「いっぱい…精子、ついちゃった」
10歳女児の、産毛さえ生えていない、ツルッツルのオマンコの、縦に大きくはいった肉の亀裂。
その周囲は、さっき僕が射精した白濁液が大量に付着したまま。
さらに肉の亀裂のワレメにも、粘ついた精液が、今もダラダラと垂れ落ちています。
僕はウエットティッシュを取ると、少女の股間を丁寧に拭きました。
「♡くすぐったい♡」
天使のワレメを汚した大量の精液を、濡れたティッシュで拭う、という作業は、
ロリコン男子にとっては、極めてエロい作業です。
「オジサンのエッチ…。そんなに見ないで♡」
生唾を飲み込みながら、小4女児の股間を丁寧に拭き取る、30歳のロリコン男。
カノンちゃんはオマンコを拭かれて、エッチな気持ちになったのか、
僕のチンポを、再び握りました。
ダラリ、と下を向いたチンポを。
この90分の間で僕は5発、射精しています。
今、僕はチンポの上に、射精の快楽が渦巻くように余韻を楽しんでいます。
でも同時に、肛門の奥で引き攣るような痛みがあり、
ミゾオチあたりに、重いパンチをゆっくりもらったような、鈍痛があり、
『もう…今日は勃たないかな…』
全裸の谷花音に激似の超A級美少女に、チンポを握ってもらってるのに、僕はそう思ってしまいました。
20代半ば、中2の無毛女子とセックスした時は、10発射精して、無毛マンコをすみずみまで味わいました。
30歳を過ぎた今、憧れの女子小学生とセックスしてるのに、たった5回しか射精できないなんて…。
力無いチンポを握ってくれているカノンちゃんの手を、僕は優しく離します。
「ノド乾いてない?」
「カノン、さっきのカルピスソーダがいい!」
僕は笑って、全裸のままキッチンに向かいました。
30歳の全裸を10歳女児に見せることが、妙な性的興奮を覚えます。
特に、ダラリと下がったチンポを見られると、たまらなくイヤラしい感覚に襲われます。
『こんなカワイイ、全裸の女子小学生に、チンポを見られて…勃たないなんて…』
自虐的なその思いが、妙な性感を呼び起こします。
キッチンでコップに白濁したジュースを注ぎ、自分にはミネラルウォーターを注ぐと、
僕はチンポを意図的にブラブラさせながらベッドに戻りました。
カノンちゃんは、僕からコップを受け取ると、一息にカルピスソーダを飲み干しました。
「おいしぃ〜♡」
カノンちゃんは10歳らしく笑顔を爆発させました。
「もっと飲みたい!」
空になったコップを僕に差し出し、お代わりを要求します。
僕は苦笑しながら立ち上がり、再び、チンポをブラブラさせてキッチンに向かいました。
1.5リットルのボトルごと、白濁ジュースを持って戻ってくる僕を見ながら、
カノンちゃんが恥ずかしそうに言います。
「オジサン…精子…出てる♡」
尿道の奥にタマッていた精液が、歩いたことで尿道口から漏れ、
糸を引きながら床に垂れ落ちています。
10歳女児にとって初めて見るその光景に、
カノンちゃんは僕が歩きながら射精しているとでも思ったのでしょう。
5発射精したチンポは、硬くなってはくれず、ダラリと下を向いたままです。
僕はベッドサイドに座り、空のコップにカルピスソーダを注ぐと、
カノンちゃんはまたすぐに飲み干します。
『セックス』、という初めての行為、
『手コキ』、という刺激的な行為、
小学4年生の女のコにとって、それらはかなり体力を消耗し、喉が乾いていたのでしょう。
3杯目をカノンちゃんのコップに注ぎ、僕はミネラルウォーターで喉を潤しました。
カノンちゃんは、力を失った僕のチンポに興味津々です。
僕は勃たないチンポを小4女児にガン見されることは恥ずかしかったのですが、
同時に、えも言えぬエッチな感情も湧きあがり、
チンポの上にシーツをかけたりせず、
女児が見やすいよう、ベッドの上に堂々と、チンポを置いていました。
『小4女児に見られている…』
という興奮で湧出したガマン汁が、
さっきと精液の残り汁と合わさって、透明な粘液が、亀頭から湧き出て、シーツを濡らします。
「オジサン…まだ…精子…出てるの?」
ジュースをチビチビ飲みながら、恥ずかしそうにカノンちゃんが聞きます。
彼女は僕のチンポにばかり興味が行って、自分が裸のオマンコを晒して座っていることに気づいていません。
さっきまで、僕の精液がタップリ付着していた、完全無毛の、女児のワレメ。
薄いピンク色が、10歳の女体のはるか奥まで続いてると思わせる、幼い膣。
僕は、少女の股間をガン見しています。
カノンちゃんは、自分のいちばん恥ずかしい部分を、おじさんにガン見されてることにやっと気づいて、
慌ててシーツで股間を隠します。
「どうして隠すの?」
僕は彼女の体を抱き寄せます。
「キャッ」
手に持ったコップから白濁液がこぼれそうになります。
僕は彼女の手からコップを取ると、サイドテーブルにおきます。
「カノン…こっちにおいで…」
全裸の10歳女児を抱きかかえ、僕の隣に寝かせます。
圧倒的体格差。
僕は175cm、75kg。
目の前の全裸の女児は、
わずか145cm、37kgの小さなカラダ。
下腹部がまぁるく出ている、典型的ロリ体型。
とてもセックスするカラダじゃない。
そんな、小さな、女の子…。
『女子小学生と…』
『セックス…したい…。もっと…』
微々たるフクラミの、ロリ乳。
僕は右の乳を口で覆い、
吸います…。
『♡♡‼チュゥゥゥ〜‼♡♡』『♡♡‼チュゥゥゥ〜‼♡♡』
舌は絶え間なく、乳首を転がします。
そして左の乳首。
僕の二本の指の腹でツマムと、左右にネジネジと回します。
「チンポ、握りなさい…」
乳首から一瞬、口を離し、少女に命じます。
「はい…」
小学4年生の乳房を吸われている女児が、慌てて命令に従います。
「シゴいて!さっきみたいに!」
女児がチンポを握ると同時に、僕は次の指示を送ります。
「は…はい」
チンポはまだ勃ちません。
力を失っているチンポをシゴくのは、まだ10歳の少女には難しいようでした。
「もっと強く!!」
僕が命じます。思ったようにチンポが勃たず焦っていました。
さっきはカッチカチの金属棒みたいに漲ってたチンポが、フニャフニャの肉垂れ状から変化せず、
10歳女児は明らかに戸惑っています。
「オジサン…」
僕は乳首から口をあげ、女児にベロチューをかましています。
カノンちゃんは僕の舌を抜き取って言います。
「オジサン…」
「どうしたの?」
思いっきりの猫なで声で子どもに語りかけます。
カノンちゃんは恥ずかしそうに、
「カノン…。オシッコ行きたい」
この言葉を聞いて、僕はまるで、巨大ハンマーで頭を殴られた思いがしました。
10歳の、女のコの…。
『オシッコ』…。
ロリコンにとってそれは、この世で最も神聖な、
『聖水』。
この部屋に来た直後も彼女はトイレで用を足しました。
その時、僕は勇気がなくて、少女のオシッコが飲みたいと言えませんでした。
今、僕は、5発の射精で、チンポが勃たない状態です。
このチンポが再び硬くなる媚薬があるとするなら。
それは、ツルッツルのワレメから噴射する、小学4年生の女の子の…
『尿液』
しかありえない…。
カノンちゃんはトイレの場所をすでに知っています。
細く、華奢なそのカラダをヒラリとベッドから降ろすと、少女は、トイレに向かおうとしました。
「ちょ…ちょっと待って…」
僕は彼女の細い手首を握りました。
「えっ?」
カノンちゃんが振り返ります。
子鹿の瞳のような、穢れなき瞳で僕を見ています。
「カ…カノンちゃん…?オシッ…コ…する…の?」
「うん。カルピスソーダ飲みすぎちゃった」
無毛マンコのエッチなワレメを手で抑えています。
膀胱にイッパイ、聖水がタマッってるようです。
「そ…そうなんだ。じゃあオジサンも…行こうかな」
「オジサンも、オシッコしたいの?」
「う、うん、えーっと…」
僕はカノンちゃんの手を離さず、ベッドから降ります。
「カ、カノンちゃん。よく聞いて欲しいんだ」
「えっ、なに?」
カノンちゃんは股を合わせ、モジモジしています。
一刻も早く、オシッコを出したいんです。
『カノンちゃんのオシッコが飲みたい』
とストレートに告白すれば、彼女に嫌われないだろうか。
ただの変態オヤジだと思われ、2度とセックスできないのじゃないか。
そんな思いがよぎります。
「いいかい、カノンちゃん、よく聞いて」
僕はカノンちゃんの目の前に膝を曲げて座ります。目線を合わせ、少女と同じ位置から話します。
「カノンちゃんは…。まだ、オマンコに、お毛々が、生えてないよね?」
目の前にある、少女の股間の、深々と入った肉の亀裂。
その周囲がまったくの無毛であることを指差しながら僕が言います。
「うん。カノンまだ、マン毛、生えてない」
『マン毛』…。
10歳の美少女からそんな言葉が飛び出し、僕は図らずも興奮しました。
「そ、そうだよ。じゃあ、マン毛とか、チン毛って、どうして生えるか知ってるかい?」
「オジサン、チン毛ボーボー」
野球のキャッチャー状態でカノンの前に座る僕は、股の中央からチンポをぶら下げています。
チンポ周囲の陰毛を指差し、カノンちゃんが笑います。
「いいかい、カノンちゃん。マン毛とかチン毛はね、大人になって、カラダの中が汚くなったら生えるんだ」
「カラダが…汚く?」
「そうだよ。例えばゲーム機だ。買ったばかりのゲーム機はピカピカで傷もなく、コントローラーも完全に動く。でも使えば使うほど、汚れて、コントローラーもうまく動かなくなるよね」
「うん、カノンのスイッチ、ジョイコンが潰れちゃった」
「それが大人なんだ。カラダに汚れやキズがつき、内臓のジョイコンがうまく動かなくなる。だからマン毛やチン毛が生えるんだ」
「でも子どもは?生まれたばかりの赤ちゃんのカラダは、内も外も綺麗だ。そんな子どもは、マン毛は生えないんだ」
「…ふーん」
全然理屈として成立していませんが、カノンちゃんはわかったフリをしました。
「だからマン毛が生えてないカノンちゃんのカラダは、中も、とても綺麗なんだ」
「ふーん」
「そんな綺麗なカラダから出てくるオシッコはね…。素晴らしい、薬なんだ」
「薬?…オシッコが?」
10歳女児の目を見つめ、僕は頷きます。
「うっそだぁ〜」
カノンちゃんは笑いますが、僕は大真面目な顔で首を振ります。
「本当だよ。カノンちゃんのオシッコは、薬なんだ」
「何の薬なの?」
半信半疑な顔でそういう小4女児に、僕は自分の股間を指差しました。
「オジサンのチンポ…。見てごらん」
「うん、見てるよ」
「さっきまでと、何か違うだろ?」
「うん」
「何が違うの?」
「…。おっきく、ならない…」
僕は頷きます。
「さっきも…カノン、ニギニギして…シコシコしたのに…。大きくならないよ」
「5回も射精したらね…。チンポが疲れちゃうんだ。だから大きくならないんだ」
「…そうなの?」
「でもね…カノンちゃんのオシッコを飲んだら…」
僕は片腕で勃起のポーズをしました。
「大きくなるの?」
「そうだよ」
「オジサン、私のオシッコが飲みたいの?!」
僕は頷きました。
「…ヘンタ…イ…」
カノンちゃんが軽蔑の目で見返します。
僕は思わず女児の小さな裸体を抱きしめました。
「ヘンタイな意味じゃないんだ!!カノンちゃんはまだ小さいからわからないけど、オマンコに毛が生えていない子どものオシッコは、この世で最高のお薬なんだ!!」
「オ…オジサン!!漏れちゃうよぉ!!」
小学4年生の女の子の、小さな膀胱が、いよいよ切迫してきたようでした。
「よし、じゃあオジサン、カノンちゃんのお薬、飲ませてもらうよ」
「わ、わかったよぉ!!わかったから早くオシッコさせて!!」
僕は女児の手を引き、廊下を歩きました。
迫り来る強い尿意に、カノンちゃんの美貌が歪んでいます。
だからカノンちゃんは気づいていません。
僕のチンポが、すでに半勃ちしていることに。
『小4の女のコのオシッコが…。飲める…』
さっきまで力を失っていた、陰茎内部の海綿体に、
少しずつ血流が戻るのを感じました。
カノンちゃんがトイレのノブに手を伸ばします。
「そこじゃないよ」
僕はトイレをスルーします。
「えっ…?!どこ行くの?オジサン!!」
「ここだよ」
僕はトイレのすぐ横の、
バスルームのドアを開けます。
「えっ…ココで…オシッコするの?」
「ちょっと待ってね…」
僕はベッドルームから持参したGoPro2台を手早くセットします。
バスルームで何度もセックスしてるので、設置場所は頭に入っています。
『小学4年生の女のコの…オシッコを…今から…飲む…』
そんなシーンは多分、死ぬまでオナニーに使えます。録画しない手はない。
「オジサン…まだ?!」
10歳の小さな膀胱が悲鳴をあげています。
「ごめんね、準備できたよ」
僕はそう言って、全裸の幼女をバスルームに招き入れました。
「漏れちゃう…」
焦っている少女を見ながら、まず僕自身が、バスルームの床に、
仰向けに、寝そべります。
「さあカノンちゃん…おいで」
「えっ?えっ?」
もう小4女児は、オシッコがしたくて仕方ありません。眉間に深いシワを寄せて僕の指示に従います。
「僕の顔の上に…お尻を置いて」
「…ええ?オジサンの顔に…座るの?」
「そうだよ…。早くしなさい」
「ええ〜っ?」
戸惑いながら、放尿の誘惑には勝てず、全裸の女児が、僕の顔をまたぎます。
そして、ゆっくりと。
小さなお尻を、
僕の、顔面に、
おろします…。
ピンク色のオマンコが輝くように光り、
オマンコよりややくすんだ、鮭桃色の、幼い菊肛が、
尻たぶが左右に割れて、露出します。
僕のひたいに、
幼い肛門の粘膜が密着し、
僕の鼻に、
少し濡れて、甘い愛液を垂らした、
幼い膣が、密着します。
尻たぶの柔らかい肉が、
僕の顔面を、
押し潰します…。
『10歳女児の』…。
『肛門』…。
『膣』…。
『尿道』…。
少女にとって、最も恥ずかしい、その3つの穴が…。
今、僕の顔面を、押し潰してる…。
ほとんど無臭だけど、微妙に…。
琥珀な香りが、僕の鼻をくすぐります…。
「オジサン…。オチンポ…。もう、ビンビンだよ…?」
10歳の女のコが僕の勃起を指摘します。
全裸の美女児に顔面騎乗され、勃起しないチンポなどあるわけがありません。
「オシッコがお薬なんじゃないの?」
「そうだよ…。もう効き始めてるんだ」
「ああ!!カノンもうダメ!!出していい?オジサン、カノン、もう、出していい?」
「おじさんの顔に、オシッコを、かけるんだよ…。ゆっくりと、出しなさい…」
「漏れちゃうッ!!」
「焦らないで、ゆっくり出しなさい…」
「もう…♡イッちゃう♡…♡イッちゃう♡…♡♡イクッ♡♡…」
『♡ジョボジョボ♡…』『♡ジョボジョボ♡…』
無毛のワレメから、
黄金色の尿液が、
あふれ出ました。
小学4年生の、小さな尿道が開き、
聖なる尿液が、
僕の顔に注がれます。
「チンポ…シゴいて…」
僕は目を開けています。
目の前が、黄金色の、
尿液で満たされます。
10歳女児の膀胱で、あたためられた、聖なる、
尿液。
顔面に降り注ぐ、女児の体温と同じ温度のオシッコ。
軽いアンモニアの匂いが鼻腔をくすぐります。
それはどんな香水よりも、僕のチンポの芯を、硬くします。
カノンちゃんは僕の顔に尻を置いたまま、前傾姿勢になり、
硬く唆り勃つチンポを握ると、
『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』
僕の顔に尿液を垂れ流しながら、
手コキを始めます。
僕は口を開け、
ロリコンには
『聖水』
以外の何物でもない、
小学4年生女子の、
『尿液』
を、口に含みます…。
少し苦くて…。
ほのかな酸味と甘み…。
ロリコン男にとって、
命の水です…。
さっきまで垂れていたチンポは、
今日イチバンに、硬く剛直していて。
それを、10歳の女のコが、
片手で、シゴいています。
『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』『♡♡‼シュクシュクシュク‼♡♡』
全裸の女児の、肛門と膣と尿道で顔面を潰され、
聖なる尿液を顔面に注がれ、
尿液を飲尿し、
女児に、
チンポを…
手コキされる…。
『極楽だ…。極楽…だ…』
気がつけば僕は、腹筋をあげて、小4女児のワレメに口を密着させ、
『♡♡‼チュゥゥゥ〜ッ‼♡♡』『♡♡‼チュゥゥゥ〜ッ‼♡♡』
少女が垂れ流す尿液を、直接、飲尿していました。
「オジサン…オシッコ…止まんないよぉ…」
小4の美少女が、聖尿を垂れ流しながら僕のチンポを手コキしています。
『‼♡♡‼ドピュッ‼♡♡‼』
『‼♡♡‼ドピュッ‼♡♡‼』
『‼♡♡‼ドピュッ‼♡♡‼』
射精の快楽がチンポで爆発します‼
「ン…はァ…あッ!!」
射精の快楽で喉がこじ開き、喘ぎ声が漏れます。
その口の中にも、絶え間なく、
ロリマンからほとばしる、黄金の、
尿液が、
僕の口に注がれます…。
射精しながら、
小4女児の、美味しい尿液を…。
飲尿します…。
『極…楽…』『極…楽…』『永遠に続いて欲しい…』
僕はそう願いつつ、
いつまでも溢れ出る、
少女の小便を、
飲み続けていました…。
*****
僕たちはシャワーを浴び、服を着ました。
シャワーの際、シャンプーや石鹸を使わないよう、カノンちゃんに指示をしました。
遊びに行っただけの娘が、嗅いだことのない匂いのシャンプーや石鹸の匂いをさせて帰ると、親御さんに怪しまれるからです。
「カノンちゃん、セックス、気持ちよかった?」
帰りの車で僕が聞きます。
「…ウン♡♡」
恥ずかしそうに、でも嬉しそうに。子どもが返事します。
「また、僕と、セックスしたい?」
「…えぇ〜…。オジサンは…どうなの?」
「オジサンは今すぐにでも、カノンちゃんとセックスしたいよ」
「…本当?」
「もちろんさ」
「…じゃあ…。カノンも、オジサンと、またセックスしたい」
「もう僕とカノンちゃんは恋人同士だよ。付き合ってるんだ。わかるね?」
カノンちゃんは照れた顔でうなずきます。
「恋人同士って、会えば、すぐにセックスするんだ。わかるね?」
「ウン」
「でも…。もしカノンちゃんが、僕のことを、パパやママに喋ったら…。僕とカノンちゃんはもう会えなくなるんだ」
「…ウン」
「わかる?」
「だって…。大人が子どもとセックスしたらダメだもん」
「僕とカノンちゃんは愛し合ってるからセックスは当たり前だけど、パパとママはそう思わないんだ」
「ウン」
「だから、絶対に、内緒だよ。いいね?」
カノンちゃんは、大きく頷くと、
「エヘヘ♡♡」
と笑いました。
屈託のないその笑顔を見て、こんなカワイイ小4女児を、セックス対象にして、
ハメまくり、
中出ししまくり、
射精便所みたいに扱い、
挙句に飲尿プレイまでさせ、
その全てを3台のカメラに収めて。
セックスの対象としてしか、
女子小学生を見れない自分を、
少し恥ずかしく思いました。
でも、カノンちゃんのラインも聞いたので、またすぐ呼び出してセックスできると思うと、
萎びたチンポの奥が、また甘く疼くのでした。
第2ロリコン公園の裏で、誰もいないのを確認し、僕は自転車を下ろし、小4女児を解放しました。
「オジサンと、カノンちゃんは、どういう関係?」
「…恋人同士、だよ♡♡」
カノンちゃんの照れた笑いは、どうやら本当にそう思っているようでした。
「だから、パパとママには言わないよ♡♡」
カノンちゃんはそういうと、自転車にまたがります。
濃紺のパンティを、チラリと見せながら。
「じゃあオジサン…。またね」
天使のような微笑みを浮かべ、カノンちゃんは去って行きました。
カノンちゃんが本当に内緒にするのか、
学校の友達に喋って、それが大人の耳に入り、やがて僕は捕まるのか、
それはわかりません。
ただ彼女は、とても頭の良い子で、多分、約束は守る子だと思います。
万一、バレて、僕が全てを失ったとしても、
カノンちゃんの裸は、
谷花音に激似の、10歳の美少女とのセックスは、
人生を棒に振っても価値がある、
そんなセックスです。
僕は究極の満足感を胸に、クルマを自宅に向かわせました。