ある日のこと、ももかの学校が休みで、お父さんとお母さんが仕事でいなくて、部屋にはももかしかいなかったももかは宿題を終わらせて、冷蔵庫からジュー図スを取り出してコップに注いだ。
ももかはジュースを飲んで、コップを台所に置いて、ソファーに寝っ転がりながらテレビを見た。
~1時間後~
だんだんももかはおしっこがしたくなってきた。そこでももかはスク水を持ってきた。スク水を持ってきた理由は、スク水を着たままおしっこをしてみたらどんな感じになるのか試してみたかったからだ。
早速ももかは、みずいろのズボン、白いパンツ、きいろのTシャツ、いちごの模様があるシャツを脱いで全身裸になった。ももか小4なので、ワレメには毛が生えていないツルツルのワレメだった。
ももかは持ってきたスク水を着た。学校でプールの授業で使ってから3ヶ月も経っているのでピチピチだった。
それによってももかの乳首が目立っている。
だんだんももかの尿意が高くなってきて股をおさえている。
股をおさえながらお風呂場のドアを開けて入って行った。
ももかは少し緊張しながらその場でしゃがんだ。
すると、ももかのスク水にシミができてきて、、、、、、
ぷしゃーーーーーーーー
スク水からおしっこがでてきた。
しゅいーーーーーーーー
ももかはスク水から出てくるおしっこに興味津々だ。
しゅいーーーーーーーー
しゅいーーーーーーーー
しゅーーーーーーーーー
我慢していたおしっこを出しきった。
ももかはスク水を脱いでシャワーで洗って乾かした。
ももかは服を着て一枚の紙にこう書いた。{この文章は4年までに習う漢字を使っています}
「おしっこが出はじめた時はシミができて全部きゅうしゅうするかと思ったけれどだんだんおしっこが出てくると
スク水をかんつうして出てくるのにおどろいた。
またおしっこをだしている時にまたにおしっこがふれてあったかかった。」
文章を書き終わるとこの紙を折り曲げてももかの学習机の引き出しの奥に隠した。
そしてももかはお腹が空いたのでお母さんが作ってくれた弁当を温めて食べた。
~1時間後~
ももかはうんちがしたくなってきた。
でもももかは小4なのでテレビ番組の見たいシーンを見逃せなかった。
しかも今はCM中だったので、ももかは必死にうんちの出てくるところをおさえて見たいシーンを見終わった。
しかし、トイレに駆け込もうとした瞬間
ブーと大きなおならを出して、
ネチネチネチネチネチネチネチネチ
と、うんちを漏らしてしまった。
ももかはショックで泣いてしまった。
涙を流しながらパンツに付いたうんちを流してパンツも拭いた。
そしてももかは何事もなかったようにお父さんとお母さんの帰りを待った。