これは、俺が小学4年生の時の話。
当時俺は物凄いデブで、さらに風呂にも入らず歯磨きもしなかったため、強烈な体臭を放っていた。
そんなだから、俺はクラスメイトから嫌われていて友達もいない。
だから俺は、公園で毎日遊んでるうちに仲良くなった、幼稚園児のガキ3人と遊んでいた。
そんなある日の放課後。
いつものように、近所の公園でガキ3人と一緒に遊んでいた。
ふと公園の外を見ると、公園沿いの路地にスーツを着た20代半ばくらいのお姉さんが歩いていた。おそらく仕事帰りだろう。
短めのタイトスカートを履いていて、ほっそりした色白美脚が伸びている。
しかも、スカートのスリットからチラチラと見える太ももが何ともエロい。
そして顔を見ると端正な顔立ちをしていて、まるで天使かと思うほど可愛かった。
(可愛いお姉ちゃんだなぁ…♡キスしたいなぁ♡♡♡)
俺は釘付けになり、そのお姉さんにキスする妄想をしながら眺めていると、股間が激しく膨張し、ズボンはビンビンにテントを張った。
俺はガキ2人と遊ぶのもそっちのけで公園を飛び出し、お姉さんを追いかけていった。
「おいー、どこ行くんだよー!」
「逃げるなー!」
いきなり俺が公園を飛び出したもんだから、ガキ2人が憤慨しながら後を追ってついてきた。
俺はガキ2人なんかよりも、前を歩いているお姉さんに夢中だった。
尾行しつつ、ズボンの中に手を突っ込み、お姉さんの後ろ姿を眺めながらチンポを弄っていた。
そして俺はもう我慢できず、お姉さん目がけてダッシュし、そのままタックルしてお姉さんを突き飛ばした。
「きゃあっ…!?」
お姉さんは悲鳴をあげながら、うつ伏せに転倒した。
俺はすぐにお姉さんの身体を仰向けに転がしてから、身体の上に乗っかった。
「お、重っ……!!ちょ、ちょっと何なの!?離してよ!!」
お姉さんは手足をバタバタさせて俺を退けようとするが、デブな俺を相手にイマイチ身動きが取れない様子。
俺は可愛いお姉さんを無理やり押さえつけて、支配したような気分になって物凄く興奮した。
「お姉ちゃん可愛いよぉ♡可愛すぎるよぉ♡ハァハァ天使♡お姉ちゃん天使だよぉ♡♡♡ボクとチューしようよ♡ほら、ちゅっちゅー♡♡♡♡♡♡」
「いやっ!!やめてぇぇぇ!!」
嫌がっているのを無視して、俺はお姉さんの頰に無理やりブチューッと何度も何度もキスをした。
プニプニして柔らかくて気持ちいい。
さらに俺は、お姉さんの唇を覆い尽くすように、むしゃぶりつくようにキスをした。
女の子特有の、いい香りが鼻腔をくすぐる。
お姉さんの桜色でプルプルの小さな唇が、俺の分厚くてカピカピに乾燥した汚い唇に犯されていく。
「んぐっ……んんっ…!!」
息苦しそうに呻くお姉さん。
俺は一旦キスをやめると、次は舌を限界まで伸ばしてから、お姉さんの顔面を狂ったようにベッチョベチョに舐め回していった。
「お姉ちゃんペロペロ♡可愛いお姉ちゃんペロペロ♡♡♡♡あー、もう最高♡♡♡」
「もうイヤっ…誰か助けてぇぇぇ!!!」
(こんな可愛くて無垢なお姉さんを、風呂にも入らず歯磨きもしないような汚い俺が好き放題にしている……)
そう考えると、物凄く背徳的で興奮した。
俺はお姉さんの顔を唾液まみれにした後、タイトスカートから伸びるお姉さんの美しい生脚に鼻をゴシゴシと擦り付けて匂いを嗅いだ。
お姉さんの太ももからは、花のようないい香りがして、鼻腔をくすぐった。
しかも、うぶ毛一つ生えておらずスベスベで気持ちいい。
「お姉ちゃんの太ももいい匂いだぁ♡♡♡ハァハァ♡ハァハァ♡ハァハァ♡♡♡」
俺はクンカクンカと音を立てながら、無我夢中でお姉さんの太ももの匂いを嗅ぎまくった。
そして、そのまま舌でベッチョベチョに舐め回していく。
「お姉ちゃんの太もも美味ぇー♡♡♡♡スベスベで最高♡」
「やめてってば!!離してよ!!」
俺はお姉さんの両脚を抱えるようにして押さえつけ、太ももから足首まで余すところなくベトベトに舐め尽くした。
お姉さんの綺麗な脚は俺の唾液まみれでギトギトに汚れてしまった。
「次はお姉ちゃんのおパンツ見ちゃお♡♡」
そう言って俺は、お姉さんのタイトスカートを思いっきり捲り上げた。
「いやっ!!」
悲鳴をあげながら、お姉さんが慌てて手でスカートを押さえる。その仕草がもう可愛すぎて、俺は萌え死ぬかと思った。
「ぐひょひょひょひょぉぉぉ♡♡♡♡お姉ちゃんマジ可愛すぎ♡♡♡ほらほらもっと捲ってやる♡」
俺は力ずくでお姉さんのタイトスカートを再び捲り上げた。
そして薄いピンク色のパンツが露わになると、俺は更にそのパンツも強引に引き摺り下ろし始めた。
「やめて!やめてぇぇぇっ!!!」
涙目で懇願するお姉さん。そんな様子を見てると益々興奮する。
俺は完全に、このお姉さんをイジめることに快楽を覚えていた。
お姉さんのパンツを無理やり剥ぎ取った後、わざとお姉さんに見せつけるようにパンツの匂いを嗅いだり、ベロベロと舐め回したりした。
「お姉ちゃんのおぱんちゅ美味しー♡♡♡♡ペロペロ〜♡ペロペロ〜♡クンクン♡クンクン♡」
そんな俺を見ているお姉さんは、悔しそうに顔を歪ませて泣いていた。
その後俺は、自分のズボンとパンツを下ろして反り勃ったチンポを露出させた。
そして、お姉さんのパンツで勃起チンポを包み込み、そのままシゴき始める。
しかし、既に興奮が最高潮に達していたためか、シゴき始めてすぐに絶頂してしまった。
「ヴヴッ♡♡お姉ちゃんのおぱんちゅに出ちゃう……ッッ♡♡♡」
俺はそう叫びながら、勢いよく射精した。
お姉さんのパンツにドピュドピュドピューっと、大量の濃厚ザーメンがぶちまけられた。
「ハァハァ…♡♡♡お姉ちゃんのおぱんちゅにいっぱい出しちゃった♡♡」
俺はそう言った後、ドロッドロザーメンまみれのパンツをお姉さんに無理やり履かせた。
そしてその後、チンポに付着していたザーメンの残り汁をお姉さんの頰に擦り付けた。
「なんで…なんでこんな酷いこと…」
お姉さんは号泣している。
それを見た俺は、なんだか急に罪悪感に襲われ始めた。
賢者タイムで冷静になったからだろう。
(やべー…俺警察に捕まっちゃうかも…)
俺は怖くなって、急いでパンツとズボンを履いた。
そしてお姉さんをその場に放置したまま全力疾走で帰宅した。
それから数日の間は、警察に捕まるかもしれないという恐怖で生きた心地がしなかったが、結局、警察のお世話になることはなかった。