アラサーの主婦です。
私生活で久しぶりに少し興奮して、いろいろネットで探していたら、このサイトを見つけました。
そこまでエッチな内容ではないですが、初投稿なのでお手柔らかに。
私には小学4年生の息子くんがいます。
息子くんとは仲が良く、息子くんの部屋はあるのですが、一緒にリビングで過ごしていることが多いです。
息子くんは、私が用事をしている絨毯の上で良くゴロゴロしていて、そのまま眠ったりすることもあるのですが、ある日は違いました。
「ちょっと寝よ~」と息子くんが言うので「お布団、用意しようか?」と私が言うと、息子くんは「ここがいい~」と、私が正座している膝の前に頭を持ってきて、ゴロンと横になりました。
私は自分に甘えているのかと思って、気にせず洗濯物をたたんでいました。
でも、ふと気づくと、息子くんは目を開けて起きていました。
うつぶせになって、私のスカートの中をジッと見ながら、体を上下に小刻みに動かしていました。
私は(え~!?もうそんなこと覚えてるの!)と、ちょっとパニックになりましたが、気づかないふりをしました。
そして洗濯物をたたみ終わってその場を離れ、しばらくして戻ってきたら、息子くんは仰向けになって寝ていました。
私は心配になって、こっそり旦那に相談しました。
すると、旦那は笑って「俺も母親のパンチラでやったことがある」と軽く受け止めていました。
旦那がそう言うなら、気にするほどのことでもないのかと安心しました。
でも、さすがに母親である自分の前でしているのは良くないなと思いました。
なので、注意だけはすることにしました。
息子くんはむっつり?な感じの子です。
なので、敢えて指摘すれば恥ずかしがってやめるだろうと思って、次に床オナを始めた時に「おちんちん、せんのよ」と注意しました。
すると、息子くんの動きがピタッと止まりました。
でも、目を離したら、またしていました。
それでも羞恥心はあるようだったので、”おちんちん”で何のことか伝わっているので「おちんちんしたらダメでしょ!」とか「ま~た、おちんちんしてる!」だとか言って注意しました。
でも、息子くんは「やってない~」「ゴロゴロしてるだけ~」と言って、ごまかしていました。
それを日々続けるうちに、注意するだけだった私も、だんだん意地悪な気持ちになってきました。
息子くんが横になろうとしたら、先手を打って「おちんちんするの~?」と言いました。
息子くんはニヤついている私の顔見て、ちょっと固まっていました。
それから私の前ではしなくなったのですが、隠れてちょくちょくしているようでした。
ある日は、私がリビングに来たら息子くんが慌てて寝たふりをしました。
私はニヤッとして、息子くんの掛け布団をはぐると、ズボンのあそこがツンとしていたので、指でツンツンしながら「おちんちんしてたでしょ~」と言ってからかいました。
またある日は、いつもより早く寝ようとしていたので「おちんちんしたいからでしょ~」と言って、恥ずかしがらせました。
そんなある日、というかつい先日ですが、久しぶりに息子くんが私の前で床オナをし始めました。
でも、その日はいつも以上に息子くんが甘えてきていたので、注意する気が起きませんでした。
なので、したいままにさせておくことにしました。
息子くんは私のスカートを覗きながら、体を小刻みに上下に動かしていました。
私はもうちょっと膝を開いて、スカートの裾をつまんでヒラヒラさせて、もっと奥の方を見せてやりました。
すると息子くんの反応が明らかに変わって、私のパンツをガン見していました。
体の上下の揺れは大きくなり、表情も火照ってきて、息遣いがハァハァと荒くなっていきました。
私はどんどんエッチになっていく息子くんを見て、もっとエッチにさせてやろうと思って、膝を立てて座りました。
そしたら息子くんは「あっ…ハァハァ…んっ…」と喘ぎ声を漏らし始めました。
表情も気持ち良さで歪んできて、もう息子くんがただただひたすらおちんちんを擦り付けるだけの生き物に見えてきました。
私はスカートを足の付け根まで捲り、両足をガバッと開いて、思いっきり丸出しのパンツを見せつけてやりました。
すると、ずっとパンツを見ていた息子くんと目が合いました。
どうやら、私がわざとパンツを見せていることに気づいたようでした。
でも、もう息子くんは床オナを止められないようでした。
腰を激しく上下左右に動かし、円を描くようにぐりんぐりんとおちんちんを擦りつけていました。
そして「あぁんっ!んふぅっ!んんんっ!」と喘ぎまくり、両手を体の下に入れました。
その手でさらにおちんちんに刺激を与えつつ、イモムシのように腰をくねらせて、私はその激しさに、イク最後の動きに入ったんだと思いました。
息子くんはまるで私にイク許可を求めているかのように、私の目とパンツに交互に視線をせわしなく動かしました。
私が息子くんの目をじーっと見ていると、息子くんは「あぅんっ!」と体をビクッとさせ、それを境に動きや息遣いが緩やかになっていきました。
絶頂を迎えたのです。
息子はゆっくり体を上下に動かして余韻に浸り、やがて動きが止まりました。、
息子は汗だくで、疲れてぐったりしていました。
私が「眠っていいからね~」と優しく頭を撫でると、息子くんはそのまま熟睡してしまいました。
ものすごく体力を消耗している感じだったので、もしかすると初めてイッたのかもしれません。
それから晩ごはん前に息子くんを起こして、先にお風呂に入らせました。
息子くんの下着を回収する時に、パンツを見るとシミになっていて、匂いを嗅ぐとあの独特の匂いがしました。
息子は射精していました。
この時に精通したのか、もっと前からなのかは分かりませんが、見た目はまだ幼い息子くんももう男になりつつあるのだと、親として喜びを感じつつもちょっとエロくも感じました。
そして、それを自分がさせたんだと思うとゾクゾクしました。
息子はこの時のことについて特に気にした様子もなく、今日も普通に甘えてきました。
また息子くんがし始めたら、今度は言葉責めとかもしてみて、息子くんがいいならもっと激しくさせたいなって思っています。
お話はこれで終わりです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。