小3夏休み。ラジオ体操の後、同級生に露出。あわや挿入 +近況

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さ○○です。

昨日、パート先のコンビニで、プチ露出してきました。

仕事が終わり、着替えて、休憩スペースでスマホゲームをしてたら、同時刻に働いていた男子大学生も来て、コンビニ弁当を食べ始めました。

彼は、見た目は普通以上なのに、いつもナヨナヨ、オドオドしていて、当然カノジョはいてなくて、友達もほとんどいないんです。

でも何故か、7歳離れてる私には懐いてるんです(時々、子ども扱いされますが…)。

しばらくして、彼が大学の試験の話をしてきました。

私は、ちょっと感じ悪いけど、少し前屈みで、スマホ画面を見ながら適当に相づちを打ってました。

でも、実はこの体制、斜めから乳首が見えるんです。

今日は、こんなこともあろうかと、ざっくり胸元が開いたTシャツに、前屈みになると浮いてしまう、ブカブカのブラ(私は乳首見せブラと名付けてます)をしてきたのです。

気付いてくれないと、ただの感じ悪い女になってしまうんですが、さすがに童貞(たぶん)の彼はすぐに箸を止めて、視線をおっぱいに向けてくれました。

おそらく50㎝も移動すれば、乳首はもろ見えになるはずなのですが、気の弱い彼は、なかなか踏み切れず、ずっとモジモジしたままでした。そうこうしてると店長まで入ってきてしまいました。

いまさら隠すともったいないので、しかたなく(?)私の方から、ゲームに夢中になってるふりして、角度を変えてあげて、絶対に見えるようにしてあげました。

すると彼等は、分かりやすく、会話が心ここに在らずな感じになり、私のピンク乳首を盗み見してるのが分かりました。

店長なんて、立って話してるから、斜め上から見てるので、両方の乳首が見えてたかもです。

二人ともあからさますぎて、ゲームに集中してるふりもしんどかったです(笑)

長い1分間でした。

今回はひとつ誤算がありまして、彼がモタモタしたせいで、逆にじらされてしまい、乳首がビンビンになってるところを見られたことでした(笑)

おまんこも濡れていたので、見てほしかったなー…

今日、彼らに会うのが楽しみです。

・・・

さて、本編です。

前回、前々回のことで、完全に目覚めてしまった私の夏休みの露出話です。

私の住む地域では、夏休みに入ると、最初の10日間と最後の10日間、近くの公園で朝早くにラジオ体操が開催されます。

自治体主体なので自由参加だし、いろんな年代の方が来てます。

私は毎年、お父さんと参加していて、この年ももちろん参加しました。(お父さんとは中学3年まで時々、一緒にお風呂入っていたくらいです。二人っきりでお買い物行ったりで、いつもべったりで大好きでした。今でも頼まれたら全然お風呂、一緒に入れます♡)

すると、そこにT君(夏休み前、2回の露出で、私の裸体のすべてを見て、成り行きで、おちんちんを見せてくれたクラスメイト)がいるではないですか‼

初日、同学年は5人ほどいて、同じクラスはT君だけでした。

T君、今まで一回しか来たことなかったのに…

普段、ボーっとしてる私ですが、この日はさすがに、彼とのこの後の展開を想像していました。

ラジオ体操が始まってからも、期待は膨らむばかりでした。

(もっと私の裸がみたいんだよね?)(また呼び出してくれるかな?)と、悶々としながら体操しました。

体操が終わるとお父さんは、すぐに帰ってシャワーを浴びて、先に朝食を食べて、お仕事へ行く流れでした。

私は、例年は朝食までの間、年上の幼なじみ数人と公園に残り、遊具で遊んだり、かくれんぼしたりして遊んでました。

この年は、二つ上のお兄ちゃんだけしかいてませんでした。「ご飯食べたらウチにみんな集まってゲームであそぶから、さっちゃん(私)もおいで」と言ってくれて帰っていきました。

ひとりぼっちになった私は、T君を探しました。

そして、すぐに見つけました。どうやら私が一人になるのを待っていたようで、T君から近づいてきました。

彼は、私の期待を裏切らないで、ボソッと「見せて」って言いました。

私は心の中でガッツポーズしてましたが、変態と思われたくないので、「やだよー。恥ずかしいもん」と、ある意味OKな表情で返事しました。

「どうしても見たい」と言ってくれたので、渋々を装いOKすることができました。

「お尻触ったりするのは、痴漢と言ってダメなことだ」って、お母さんや先生から言われていて、私も嫌だったので、触るのは絶対なし!ということになりました。

T君は、近くに誰も来ない所(小さなマンションと農家の倉庫の間)に私を連れて行きました。

誰も来ないとはいえ、大きな声を出せばマンションの人にみつかってしまうかもしれないし、その通路は真ん中でも出入口からは15mほどしか離れていないので、誰かに見られてしまうようなドキドキする場所なんです。

(今もその場所はそのまま有って、「よくこんなところで全裸になれたな~」と思い、通りかかるだけでおまんこが濡れてしまいます。)

その通路に入ると、T君は、早速「上、脱いで」と、ぶっきら棒に要求してきました。

私は、思っていたよりオープン過ぎる場所だったのと、今日は上も脱ぐということは、全裸にさせられるという予想がつき、躊躇していました。

この夏、露出に目覚めて、「もっと見られたい」という願望と同時に、真逆の羞恥心も芽生えていたので、「見られるの恥ずかしい…見られるの嫌!」という気持ちと綱引きしていたのです。

T君だけなら、もう全部見られてるからOKなのですが、誰に見られるかわかりません。

最悪、同級生がかくれんぼの隠れ場所にして、鉢合わせってこともありえます。

だけど、やっぱり、見られたい願望が勝利しまして、自然と上半身裸になってツルペタおっぱいを晒していました。

おっぱいを見られて恥ずかしいわけではないのに、なぜか興奮しました。T君は乳首から5㎝の距離で見てました。

吸い付かれるんじゃないかと思いドキドキました。

続いて、「下も脱いで」と言われ、ショートパンツを脱ぎ、パンツに手をかけたのですが、一瞬、T君がズボンの上からおちんちんを触って、モゾモゾしてるのが見えました。

まだ、脱いでないのに大きくなってきたみたいです。

まさか、ツルペタおっぱいに反応したのでしょうか?

私は、大きくなっていくおちんちんを見てみたくなり、「T君も脱いで」とお願いしました。

彼も、前回の見せ合いっこで、私にズル剥けフル勃起ちんぽを見られているので、然程抵抗なく脱いでくれて、水平に向いた半立ちのおちんちんを露出させました。

なぜか今回のおちんちんは、すでに皮が全部剥けていました。大きくなる前に剥いておいたのでしょうか?(詳しいおちんちん事情は女の私にはわかりませんが…)

そして、私は、先っぽのミニトマトの位置を横目で確認しながら、パンツを下ろしサンダルのみの全裸になりました。

朝日が差し込む明るいところで全裸になる開放感。

加えて、間近でクラスメイトにやらしい目で見られている羞恥心。

さらに、私の裸に興奮してみるみるうちに空に向かい肥大し、硬直するちんぽを目の当たりにしてる喜び…

全部が同時に合わさって、私はおかしくなってしまいました。

全身に電気のような刺激が走り、手足がプルプルと断続的に震えてました。頭が重たくなり、思考能力がなくなってしまいました。

私は頼まれてもいないのに、無意識(記憶はあるけど)に、膝の高さにあるブロックの上に片足を乗せ、股間を開いておまんこを丸出しにしていました。

そして、当然とばかりに誇らしげにいきり立ったT君のフル勃起ちんぽを、おもむろに握ってしまったのでした。

T君は、驚いて半歩下がったのですが、おかしくなってる私は意に介さず、握り続けていました。

そして、あろうことか、ちんぽの先にキスしようとしたのです。(今でも、なんでキスしようとしたか分かりません)

T君はもっと驚いて、「わっ!ちょっと!」と言って、私の顔を押し返しました。

私は、それでやっと正気に戻りました。そして、ちんぽを見返すと、おっきなヌメヌメの蛇みたいで、めちゃくちゃ気持ち悪いんです。

「なんでこんな気持ち悪いのを…」という後悔と恥ずかしさで、涙が出てきました。

「今のなし!」と言っても聞き入れてもらえず、T君はお触りという禁じ手を使ってしまった私の弱みを握り、一層やらしい顔つきになりました。(まさか、私が先に痴漢になってしまうとは…)

勢いづいた彼は、私に後ろ向きになり、立ったまま両足首を掴む、馬飛びの土台のポーズを要求しました。

正気に戻った私には顔から火が出るような恥ずかしい態勢でした。

彼からは、私のまん丸で真っ白なお尻と、開かれて全体像が露わな肛門、そして、未発達なおまんことその中身が少し…

私からは逆さまに、それらをしゃがみ込んで覗いてる彼のやらしい表情と、何かを訴えかけるようように、怒張しているちんぽが丸見えなんです。

でも私は、恥ずかしすぎて快感でした。そして、また、気が遠くなってきました。

彼は、立ち上がり調子に乗って、お尻を撫でたり、開いたり(もう直腸も見えてしまったんじゃないでしょうか(笑))、パシパシと叩いたりして、私の下半身を弄びました。

私は、もっと恥ずかしいことをしてもらいたくて抵抗できませんでした。

彼は、さらに続けて、今度は、いきり立った生ちんぽを鞭のように使い、私のお尻をピシピシと叩きつけ始め、ついには亀頭の部分でおまんこを縦にゆっくりと擦ってきたのでした。

性知識などなく、行き場所を失ったフル勃起ちんぽと、ムラムラまんこは本能で引き寄せられたのでしょうか?

T君は、気持ち良いのか、クリのある所から割れ目をなぞり肛門に抜ける運動を何度か繰り返していました。

私の方も、触ったり、ウオシュレットを当てても、何ともなかったおまんこが、じわっと熱くなり、充血していくのが分かりました。そして、色素が薄い大陰唇を裂きながら膣口の上を通過するときのゾクッとする快感と罪悪感を今でも覚えています…。

・・・

この後、マンションの住民に「あんたたちー、何してるのー‼」と見つかってしまいました。

慌てて逃げたのですが、T君は顔を見られてしまい、更に運悪く、T君ママのママ友だったこともあり、T君だけ親に叱られ、それ以来、T君とは見せ合いっこすることはなくなってしまいました。

なんでも、T君が女の子の服を無理やり脱がしてたってことになってたみたいです。

T君、ごめんなさい…

・・・

次回も淡い露出体験、書きたいと思います。宜しくお願い致します。

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