さ○○です。
前回の自分の投稿で色々思い出してたら、ムラムラしてたので、先週、スーパー銭湯に行って、浴室と間違えたふりをして、全裸で脱衣所の入口から出て受付を逆行してきました(笑)
受付の大学生アルバイト男女と、ロッカーキー受け取り中のおじさんに、ピンクの乳首と、ほぼパイパンのおまんこを見られて、「あっ!違うっ!」と言い残し、慌てたふりで脱衣所に戻って来ました(笑)
久しぶりの露出だったのですごく興奮しました。
余談ですが、私の下の毛が生え始めたのは高校2年の冬でした。
今現在も(アラサーですが)、よく目を凝らして見ないとわからないくらいしか生えてません(わき毛は全く生えてこなくて、もちろんケツ毛もありません)。
ですから、一瞬の露出でも、小陰唇や剥けてないクリトリスの膨らみまで見えてしまいます。
学生時代、何度かパンツを脱がされた時なんかは、毎回つるつるのおまんこを大勢に晒していたわけで、恥ずかしさも興奮も倍増でした。
思春期はホントにめちゃくちゃ恥ずかしかった…
今後、「さ○○は、いい歳して、大事な部分もロリロリなんだな」と思って読んで頂ければ、皆さんも少し違った興奮があるかもしれませんね?
ここから本編に入ります。前話の夕方からの話です。
プールの着替えですってんころりで、クラスのみんなに裸を全部見られた日、ケガは大したことなく、無事に帰宅しました。
家にはお母さんがいました。担任の先生から頭を打ったことを大まかに聞いてたみたいで、「だいじょうぶ?」って軽く心配されましたが、この年生まれたばかりの弟のことで手一杯って感じで、すぐに一人になり、部屋で休むことにしました。
部屋で手鏡でタンコブなんかを見てるとき、ふと、この日、裸を間近で見られたけど、いったいどんなふうに見えてたの?って気になりました。
早速、姿見鏡の前で全裸になり、半土下座の姿勢から検証してみたんです。
やっぱり、真後ろからは肛門が丸見えになってました。
その時、私も初めて自分の肛門を見たのですが、すごく汚らしかったです。
白すぎるくらい白いお尻の中央に向かって皺が集まり、色は薄茶色で、少し力を入れただけでも、開いたり閉じたり、ヒクヒクと虫みたいに動くんです。
如何にも汚いものが出てくる穴って感じでした。
私の肌で唯一、白でもピンクでもない場所を、クラスの男子に、しかも私より先に見られた(ヒクヒクも)ことを振り返ると、強い羞恥心が芽生えてきました。
ここはもう絶対、誰にも見られたくないって思いました。(今は見られたい…)
続いて、仰向けになりました。私もじっくり見たことが無かったおまんこは、本当にただの縦線でした。
次に、恐る恐るМ字に足を開いてみました。
割れ目から少しだけ、何のために存在してるのかわからない、艶やかなピンクの貝の身のような生ものが、いくつか見えてきました。
しかし、肛門のような汚らわしいものではなく、むしろ綺麗で可愛らしいと思いました。
「こんなところ見て興奮してくれるなら、いくらでも見せてあげるのに」、「肛門が近くに無かったらよかったのに」って思いました。
この日の夜は、汚い肛門を見られた後悔と、かわいいおまんこを見てもらった満足感で、複雑な心境だったけど、いつもよりぐっすり眠れました(笑)
そして、次の朝、ちょっと不安な気持ちで学校へ行きました。
昨日は転んで頭を打ち、保健室に運ばれ、そのまま昼休みに帰ったので、全裸をまじまじと見られた後のみんなの反応を知らなかったからです。
学校に着いて上履きに履き替えてると、やっぱり、ぎこちない感じで「おはよう」とか「昨日、だいじょうぶだった?」って声をかけられました。
それ以上、その話題は不思議とありませんでした。
後から聞いた話では、私が裸を晒し、保健室に運ばれた後、しばらく自習になっていて、恥ずかしいことに、男子の間では私の裸の話題で持ち切りだったそうです。
「俺はあそこの中身見たぞ」とか「肛門動いてたぞ」とか、挙句には、見たばかりのおまんこや、肛門をリアルな絵で描いたりしてして、大はしゃぎだったそうです。(ちょっと嬉しい)。
戻ってきた先生(先生も勃起してましたが…)にこっぴどく叱られて、この朝のぎこちない態度になってしまったそうで、一学期の終業式まで、それが続きました。
上履きに履き替えた私は、ドキドキしながら教室に向かいました。
すると、手前でT君(昨日、おちんちんフル勃起させてた優等生)が待ち伏せていて、
「中休憩(二時間目の後)に体育倉庫の裏に来て」と言われました。
当時、本気で、好きな女の子の裸を見た時に、おちんちんが大きくなるんだと思っていた私は、場所が場所(まず誰も来ない)だけに、告白されるんだと思いました。
T君は、何でもできる優等生で外見もおっさんっぽさを除けば完璧に近く、当然のこと、女子からもトップクラスの人気があり、私もかっこいいなと思っていたので、心の中で「やったー」って叫びながら、「いいよー」と約束したのでした。
上の空で何も入ってこない授業が終わり、ルンルン気分で体育倉庫に行きました。
T君は隠れるように待っていて、何時ものように「おぅ」って素っ気ない挨拶をされ、しばらく沈黙して、他に誰もいないことを確認してから、聞こえないくらいの声で「昨日のこと、誰にも言わないでくれる?」って言ってきたのです。
告白されると思ってた私は、拍子抜けになって、「はぁ?」って聞き返しました。
要約すると、昨日、私の裸を見て、ちんちん勃起してたことと、みんなより大きいことと、なにより、皮が剥けてることをばらさないでって事でした。
女子からすると、なんともくだらない事なので、誰にも言うつもりはなかったんです。
もちろん「誰にも言わないよ」約束してあげるところなんですが、私のがっかり感は半端なかったので、ちょっと意地悪してやろうと思い、怒り気味に「誰にも言わないであげる代わりに、もう一度見せてよ」「ちょっとしか見えなかったし、私のはじっくり見たんだから、おあいこにしようよ」って半分、冗談のつもりで言ってみたんです。
すると、いつも、おとなしい私から責めらたことに虚を突かれたのか?それとも、よっぽどばらされたくないのか?「分かった」と小声で言って、一呼吸置いてから、ズボンとパンツの端に手をかけ、一緒にズルズルと脱ぎだしたのです。
恥ずかしさのあまり、早く終わらせたかったのか、私が「うそうそ、冗談」って言う間もない想像以上の早さで、T君のおちんちんが目の前に露出されたのでした。
女の子らしく、一度目をそらして、ゆっくりと見直したおちんちんは、昨日のものとは全く違いました。
斜め下にツンと可愛く突き出し、大きさは半分以下で、皮は完全に被り、さらに余って先っぽで集まってる、いわゆる子どもの(実際に子どもなんですが…)おちんちんだったんです。
私は、ちょっと拗ねたように、「昨日のと違う」「もっと大きくて上向いてたよ」って抗議しました(笑)
すると、彼は、「昨日はさ○○ちゃんの裸を近くで見たから、おっきくなったんだ」って言ったんです。
正直、嬉しすぎて、たまりませんでした。私の魅力で優等生のおちんちんが特別な状態になったんだーって、とても誇らしい気持ちになりました。
そして、次に出てくる言葉に期待しました。
数秒後、ついに、「もう一回、さ○○ちゃんの裸、見せてくれる?」「たぶんおっきくなるから」って言われたのでした…
本当のところ、告白されようが、されまいが(もちろん告白された方がいいんだけど)、この言葉を待っていました。
見せたがり屋さんの変態と思われると嫌なので、「恥ずかしいからジロジロ見ないでね」「今日だけだよ」って、ダチョウの竜兵さんみたいな前振りを口走ってしまってから、ゆっくりとズボンとパンツを下ろして、Tシャツを捲り上げ、下半身だけむき出しにしました。
すると、白昼の下にさらされた、私の(みんなが見たがってくれてたはずの)おまんこの割れ目を、T君は律儀にも直立不動で、おちんちん丸出しのまま見下ろしてるのでした。
残念ながら数十秒待っても、おちんちんには変化がありませんでした。
いまさら「じっくり見て」とは言えないので、申し訳ない気持ちでいると、「ちんぽ見られてると緊張しておっきくならないみたい」、「後ろ向いて」って言われました。
これには素直に従い、お詫びの気持ちを込めて、少しだけお尻を突き出し、足を肩幅位に広げてあげました。
その後、すぐにT君は近づいて、お尻を舐め回すように見てきました。息がお尻にかかっていたので相当に近かったと思います。
汚い皺が集まった肛門が見えてるかもしれません。下からおまんこを覗かれてるかもしれません。匂いも自然と鼻に吸い込まれてることでしょう。
そんなことを考えてると、昨日、みんなに見られた時と同じような電気が背骨を走る快感が襲ってきたのです。
足が僅かに震え、力が抜けてきました。
まだ小学三年生にもかかわらず、イキかけてたのかもしれません(完全に変態です)。
私は怖くなって、たまらずT君の方に振り返りました。
快感で忘れかけてましたが、T君のおちんちんは完全に勃起してました。
何が一番ツボにはまったのでしょうか?昨日のモノより、一回り大きくなってるみたいでした。
今度は私がおちんちんを凝視しました。色形は昨日と同じでした。
首を傾げる仕草で眺め続けてると、T君は観念したように、「ほらっ」と言って、ちんちんの皮をグイっと引き下げたのでした。
すると、完全態と思っていたおちんちんの先っぽからは、少しだけ顔をのぞかせていた薄ピンクのテッカテカのミニトマトのような物体が、ブリんっと全部むき出しになったのです。
T君は大人と色しか違わない、この状態のちんぽを私に見られたと思っていたのでしょうか?確かに、クラスのみんなには知られたくないかも?って思いました。
私は流石に気持ち悪くて、目を背けました。
T君は今までで一番、恥ずかしそうにしてました。
しばらくして、私が、「もういいよ」と言って、二人ともパンツをはき始めました。
とても空しい空気が流れました。
最後にもう一度、おちんちんを見せてもらったら、ものすごい勢いでしぼんでいってました。皮も被ってしまい、余計に空しくなりました。
しかし、別れ際、「二人だけの秘密だからなー」と念を押され、キュンとなったのを覚えています。優等生のモテ男と二人だけの秘密ができたんです!
ただ、初恋のキュンというよりは、「また見られたい!」という感情に近かったと思います(笑)
T君にだったらもう肛門を見られてもいいと思い、家でいろんな恥ずかしい体勢の練習をして、次の露出に備えたのでした(笑)
また続き書きたいと思います。
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