小3の時の水泳の着替えの思い出

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どうもこんにちは。

今回が初投稿です。よろしくお願いします。

文章力、語彙力皆無で、読みにくいところもあるかと思いますが、ご了承ください。

さて、本題に入っていきたいと思います。

今回の話は、私が小学3年の時に水泳の着替えの際に体験した話です。

私は小1くらいの頃から女の子のカラダに関心があり、水泳の授業の着替えの時にタオルの隙間から見える女の子のお尻やマンコ(当時はこの言葉を知らないが)を見ながら着替えていました。自分から覗いたりはしなくとも、小学生ということもあって、ガードが緩くて見えてしまうことが多々あり、毎回のように勃起しながら着替えてました。

私の学校では、小1から小3までは全員クラスで着替え、小4以降は男子が教室で、女子はプール前の更衣室というふうに決められていました。なので、小3までにたくさんの女の子たちの恥ずかしいところを拝ませてもらいました。

小1、小2はいろんな子を見ていました。しかし、小3になってからは変わりました。学年トップを争うくらいに可愛くて、モテモテだった女の子と隣の席になったのです!もう視線はその女の子に釘付けになりました。その女の子の名前を仮名で由菜とします。本当に可愛くて裸で抱き合ってキスをしたいと小学3年ながらに思ったものです。

待ちに待った水泳の日。しかし、ここから予想外の苦戦を強いられます。学年トップクラスの可愛さを誇る由菜のガードは固く、最初の何日間かは乳首すら拝むことはできなかったのです。私は考えました。親密度が上がれば、気にせずに着替えてくれるんじゃないだろうか!

そう考えた私は、たくさん由菜に喋りかけました。「良い天気やなー」「ここ何ページやったっけ?」などしつこいと思われたんじゃないかってくらい喋りかけました。

すると、次の水泳の授業の日。ついにこっちを向いて、隠すことなく、下着のシャツを脱いでくれたのです。たわわになる豆粒サイズの乳首。綺麗なピンク色で5,6年程度経った今でも鮮明に覚えているほど綺麗でした。しかし、お目当てのお尻やマンコのガードは固くなかなか見えませんでした。

しかし、奇跡の日は訪れました。何日か後の水泳の授業が終わってからの着替えの時のこと。由菜はその日、着替えるのに手こずって、かなり時間がかかっていました。その間に僕は着替えを済ませました。この時、どれだけ動いても私のチンコは見えない状態なのです。つまり、いろんなところに動くことができる、覗くのには絶好のチャンスでした。

しかし、覗くのは流石に人としてまずいという理性が勝り、覗かずに終えることにしました。

そして、これから変態思考をやめようと思った出来事でした。↓

皆さんこれで終わったと思いましたよね。

終わらないんですよ。私が自分の席で髪の水分をタオルで吸っている時でした。由菜は水着を脱ぐ時でした。その時に急いでいたのか前屈みになった瞬間、タオルの上部が大きく開き、その時にマンコのワレメが丸見えになりました。ツルツルの綺麗な肌色の着色のないマンコはとても美しかったです。

しかもそれだけじゃ終わらないんです。水着を脱いで、パンツを穿く時に、パンツをタオルの上部から入れたので、またも大きく開いたのです。それもかなり長い間です。パンツを履き終わるくらいまでは開いていたので、由菜のマンコは丸見えで、ワレメの少し奥まで見えました。少し奥は綺麗なピンク色でした。

また、お尻も少しだけ見えたので、私にとって絶景ともいえる瞬間でした。

誰も見たことのないであろう、由菜のワレメ、お尻、乳首、マンコの奥の4点セット。これらを拝めて最高でした。

小6でオナニーという行為を知って以降、最高のオナネタとして毎日のように使っている思い出です。

でもこの出来事は、流石にここまで見たのだから、他の人のをわざと見たりするのはやめようと決めた出来事でした。なので、友達からAVなどを勧められても、今に至るまで見たことはありません。

書くのはこんなにも疲れるんだと思いました笑。なので、今回はこの辺で終わりにしたいと思います。長文になってしまいましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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