初めて書くのでうまく書けるかわかりませんが最後まで温かい目で見ていただけると嬉しいです!
俺はユウ。
俺が小3の時の話。
俺の家は大きな国道沿いで商売をしていた。
(車関係のお店)
学校から帰ると毎日のようにお店で遊んでいた。
お店から100mあるかないかの場所に古い賃貸マンションがあった。
そのマンションは同級生のハルコのおじいさんが建てており、最上階のワンフロアがハルコの家だった。
ハルコは細く色白で美少女、いかにもお嬢様。
だがお淑やかではなく活発な美少女だった。
近かったこともありよく近所で一緒に遊んだりそのマンションで遊んだりしていた。
俺は小学低学年のくせに物凄くエロかった(笑)
遊びに行きハルコが自分の部屋を出たときに部屋にあった3段ボックスを覗き込むとそこには下着が入れてあった。
嗅いだことない異性のパンツに興奮し、小3にもかかわらず勃起していた。
遊びに行くたびにハルコがいない隙を見てはパンツを広げてみたり、匂いを嗅いだりしていた。
回数を重ねるにつれて更に興奮したくなり、ついに下半身裸になりハルコのパンツを履いた。
男のパンツとは違う肌触り、そしていつもハルコが履いていると考えると勃起する。
ついには精通していないのにチンチンを触り出した。
どうすれば気持ちいいのかわからないが触るだけでチンチンはガッチガチになり無意識に上下運動をしていた。
気持ち良さが高まるとチンチンの先っぽから透明でほんの少し糸を引く液体がプクーっと出てきた。
それをハルコのパンツのあそこが当たる部分につけてまたあった場所にパンツを戻し着替える。
それを毎回のように楽しんでいた。
その間もハルコのおじいちゃんの家のウォーターベッドで2人で入り抱き合ってみたり隠れんぼで同じところに隠れたときにわざとパンツの中に手を入れてお尻を撫でたりしていた。
それから1ヶ月ほど経った休日に道端でハルコと出くわした。
ハルコ「ユウ君1人なの?暇ならうちにおいでよ」
俺「ウン、行く行く!!」
その日は部屋について話をしていた。
ハルコ「ユウ君って面白いよね(笑)」
俺「え?そう?どんなところが?」
ハルコ「給食の時のあそびとか(笑)」
そのころ俺の席が廊下と階段に近い班だったこともあり、俺の発案で給食中にじゃんけんで負けたらご飯を持って食べながら階段を半分降りて登ってくるというしょーもないことをしていた。
それがハルコにとって面白いと思えたみたいだった。
俺「ほとんど俺が負けてるけどねw」
ハルコ「だからユウ君が面白くて好き!」
急な告白にドキッとした。
俺「俺もハルコ可愛いし遊んでて楽しいから好き!」
すでにお尻を触ったりしてたくらいだからお互い気持ちはわからないけどそんな関係だったのかもw
ハルコ「ユウ君・・・チュウしたことある?」
俺「母ちゃんとだけかな。」
ハルコ「チュウ・・・しよ?」
俺「うん。しよう!」
ベッドに座っていたためそのままキスの体制に。
俺は小さい時に母ちゃんとおやすみのキスをしていたためフレンチキスだけは知っていた。
だがハルコとのキスは違った。
(チュッレロッ…レロッチュパ)
ハルコと唇を合わせるとすぐにハルコの舌が俺の口の中に入ってきた。
今思うとハルコもませていたのかもしれない。
俺もわからないまま舌と舌を絡めるように動かしていた。
数分ディープキスをしたあと
ハルコ「ユウ君何かしたいこととかある?」
急に聞かれたが俺は変な気分になっていたのか
俺「ハルコのあそこがみたい。」と言っていた。
ハルコは恥ずかしそうな顔しながら
ハルコ「ユウ君だから好きなことしていいよ♡」
といってベッドに仰向けになり目を閉じた。
俺はハルコの足元に座りスカートに手をかけ
俺「スカート取るよ?」
ハルコ「うん(照)」
俺「パンツもとっていい?」
ハルコ「ユウ君、私のこと本当に好き?」
俺はみたい一心だったのかもしれないw
俺「うん!大好き♡パンツとるよ?」
ハルコ「いいよ(照)」
初めて見る異性の局部にドキドキしながらパンツを下げた。
小3だからもちろん毛は生えておらず縦に一本線がありこんもりと盛り上がっていた。
今考えるとモリマンってやつだったんだと思う。
俺「触ってみても…いい?」
ハルコ「………うん」
掌と指で一本線をなぞるように触った。
盛り上がった部分を触ったり一本線を触ったりを5分くらいしていたと思う。
そんな時に遠くから
ハルコ母「ユウ君、もうすぐ暗くなるから帰りなさ〜い」と聞こえた。
2人「はーい」
返事をしながら身支度をしバイバイをして帰った。
次の日同級生のミキオと公園で遊んだ。
ミキオはハルコの賃貸マンションに住んでいた。
俺はバカだったのでハルコとしたことをポロっと話してしまった。
その次の日学校でハルコにビンタされ
ハルコ「もう嫌い!」
それから必要な会話以外口を聞いてくれなくなった。。
言わなければお互いの卒業ができたのかなと後悔している。