小3の夏、プールの着替えでハプニング。露出に目覚めました。

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さ○○と申します。どМな露出狂です。

148㎝、Cカップ、超色白、超童顔、ややぽっちゃりですが、おなかのお肉は出ておらず、はっきりとしたくびれと、大きめのまんまるおしりが自慢です。少し意識してますが、ゆるふわでおっとり、アニメ声で、いわゆるロリ系小動物キャラです。

アラサーの現在でも、幅広い世代のロリコン男性(職場近くの高校のオタク風男子高生から50代のおじさんまで)から食事やデートに誘われたり、告白されたりします。

3年前、同棲していたノーマルすぎる彼氏と別れて、実家から少し離れたコンビニでパートしてるのですが、数ヶ月程前、中学校時代に、私の裸をやらしい目で見てくれた男子が買い物に来たので、ムラムラしちゃって、誰かに過去の恥ずかしい体験を聞いてもらいたくなり書いてみました。(当時してなかった大きな眼鏡とマスクのおかげでその男子には気づかれなかったようです)

先ずは、数々の恥ずかしい体験の中から、最初の覚醒に至った小学3年生でのプールの着替え中に起きたハプニングをお話ししたいと思います。

身バレすると困るので、内容と名前を少し変えていますが、大まかに事実です。

私が通っていた小学校では、プールの着替えは、3年生まで男女同じ教室、4年生からは各更衣室、体操服着替えは全学年教室でした。

1、2年生のプールの着替えの時は、男女ともほとんどのコが隠すことなく着替えてました。

隠してるコも、親に「こうして着替えなさい」って言われて仕方なくタオルを巻いてる感じでした。

私は、と言うと既に「白ーい」とか言われて、ジロジロと肌を見られたり、さわられたりするのが、なんとなく好きで、1年生の頃は脱ぎ終わってもしばらく水着を着ないで、すっぽんぽんでウロウロしてたくらいでした。

そして、学年が上がり、3年生になってみんな少しずつ恥じらいがみられるようになりました。男子数人が腰にタオルを巻いたり、片手でおちんちんを隠しながら着替えるようになり、女子はほとんどが端に固まって、スカートやタオルで隠し、半身ずつ器用に着替えるのが主流になってました。

そんな周りの変化に流されて、私にも漠然と裸になることへの羞恥心が芽生え始めました。

しかしながら、早生まれのせいで、精神面で遅れていたのか(背もクラスで二番目に低い)、おっぱいやおまんこを見られたくないとかの感覚はなく、あえて言うなら「うんちとお尻の穴は見られたくないかな?」程度でした。

まあ、そんなことより、時々感じる男子の好奇な視線と、白いスベスベのお肌を褒めてもらえることへの期待で、この年も半身ずつながらもしっかり裸になり、ゆっくり目に着替えてました。

何度かプールの授業を重ね、夏休み前のプールの着替えで、ハプニングが起きました。

3時間目の授業の前には20分休憩があり、その日は2時間目が早く終わり30分以上の休憩がありました。

先生は「いつ着替えてもけど、着替え終わった状態でプールに集合」と言って職員室に帰っていきました。その後、クラスのみんなはいつものように運動場に遊びに行き、私は図書室(ずっとインドア派)で遊び、10分前に教室戻ってきたら、何故かみんなも戻ってきていました。

男子は単純に、今年最後の女子の着替えを見逃したくなかったのかと思います。

女子はどうやら、一人で着替えるのが恥ずかしいみたいで、みんなが着替えてるときに、どさくさに紛れて着替えてやろうと思ってるみたいです。

実際、水着が入ったバッグを持ってる女子も一向に着替える様子がありません。

私は咄嗟にチャンスと思いました。「今、私が最初に着替え始めれば注目される」「私の裸をみんなが見る」

そして、急いでロッカーから水着が入ったバッグを取り出し、いつものように一番後ろの自分の席の真後ろで、7分丈のズボンを何も隠さず脱ぎ去りました。パンツ丸出しになった私の方を、全員がチラチラ見てます(男子がガン見できないのは、女子の裸を見てるところを、他の女子に見られると何やら気まずいらしい)。

こんな少し変な間を挟んだ後、勇気ある(?)私の様子を見てみんなも一斉に着替え始めました。

私はクラスではそこそこ男子から人気があり、3年生になって四人の男子が私のことが好きと言ってくれてるという嬉しい噂を聞いていました。

そのうちのいつもちょっかいかけてくる男子に至っては、ズボンを脱いだだけなのに、数え切れないほど、何度も私の方をチラチラ覗いてました。

なんだか嬉しくなったのと同時に、着替え始めた女子たちに、男子たちの視線を奪われるのが嫌で、「急いでパンツも脱いでやろう」、そして「今日はすっぽんぽんになってやろう」と思いました。

すぐさま、不自然なほどのスピードでパンツを下ろし、重ねていたTシャツとタンクトップを一気に、裏返しのまま顔の前までまくり上げました。

ここまで順調だったのですが、慌てたせいで肘が袖に引っ掛かってて、バンザイに近い格好でロックされてしまいました。

まさに手錠目隠しプレイ(未経験)のような体制になり、一瞬焦ったのですが、私の視界がないことをいいことに、男子がガン見してる空気を感じ、嬉しくて、わざと手こずって、たっぷりとサービスさせてもらいました。

そして、頃合いをみて首を抜いた時に大失態しました。

急に視界が広がった為か、バランスを崩してしまい、足を横に出し立て直そうとしたのですが、急ぎすぎて脱ぎきれていなかったパンツがくるぶしで引っ掛かり、更に危うくなった体制を、ケンケンで立て直そうとした時でした。

今度は脱ぎ散らかしていたズボンを踏んでしまったのでした。

一瞬のことでよく覚えてないんですけど、両手シャツの中にあり、受け身も取れず勢いよく後ろ向きに転んだ私は、背中と頭を床に打ち付けてしまいました。

直後、激しい痛みと、鼻の奥に水が入ったような、ツーンとした感覚が襲ってきて、少し意識朦朧としながら、その場で体を丸め、大泣きしてしました。

しばらくして、痛みが引いて我に返ったとき、私は土下座のような格好で床に肘をついて頭を抱えてました。

そして、ハッとしました。脱いだか脱がされたかは覚えてないけど、Tシャツとパンツは近くにはなく、全裸になり、お尻丸出しの私の周りを、クラスのほとんど全員が囲んでました。

大勢の心配の声の中、脇の隙間から斜め後ろを見ると、男子が密集してました。

明らかに心配ついでに、私のお尻とその奥にある肛門、あるいは、わずかながら顔をのぞかしてる縦線おまんこを凝視してるのでした。

私は肛門だけは、これ以上見られまいと、体勢を変えようとしました。

ちょうど誰かがすぐそばにバスタオルを敷いて、折りたたんだ別のタオルで枕を用意してくれて「今、先生呼びに行ってもらってるから、ここに寝て待って」と言ってくれました。

泣き声で「ありがと」って言って、仰向けに寝ました。

ただ、誰もタオルとかを掛けてくれなかったので、「待ってました」とばかりに、全容が露わになった私のおまんこに視線を突き刺してきました。

その時には、意識ははっきりしていて、痛みもかなり引いていました。

肛門は見えなくなったことで羞恥心も半減したので、あえてどこも隠さず、ウソ泣きを続けながら、おまんこに釘付けであろう、男子の様子を見てやろうと、足元の方へ視線を移しました。

私から見て、手前に、男子のものと大して変わらない、申し訳程度の真っ白のおっぱいとピンクの先端があり、その先には、こんもりつるつるの丘があり、男子たちは、目を泳がせながら、ときに目を見開いて、その丘の向こう側を見てるのでした。

私も何か嬉しくなり、何も気づいてないふりをして、少しだけ足を開き、片膝を立て、割れ目が見えやすいようにしてあげたのです。

その頃には、私は泣き止んでいて、女子たちは少し心配が薄れたのか、着替えを再開したり、廊下に出て先生が来る方向を監視したりで、私の周りには男子ばかりになっていました。

これまでは、少しばかり、女子たちの視線も気なしながらの露出だったのですが、遂にタガが外れ、肛門も見えてしまう覚悟で、両膝を立て、不自然ではない(今考えれば不自然極まりないМ字開脚ですが…)、ギリギリのところまで足を広げてあげました。

間髪入れずに、割れ目に生暖かい空気が入ってきました。

その直後、ベストポジションにいた男子(多分、ひょうきんもののNくんだったかな?)が「おおっ!」って声を漏らしてしまったのです。

おそらく、当時、私も見たことがない、新しい初めての、濃いピンク色を見てしまったのでしょう。

その声に、私も一気に恥ずかしさが込み上げて来ました。そして、ほぼ同時に、脳天から足先まで電気のようなものが走り、ブルっと全身が震えるよう感覚が襲ってきました。

その感覚は、スッと意識が遠のくような、幸福感に満ちた快感でした。

のちの人生で病みつきになる快感(セックスでは味わえない)を、若干8歳で経験してしまったのです。

この日は、露出のビギナーズラックなのか、その後も数回、快感の震えを経験できました。

Nくんの声での第一波が過ぎた直後、膝を元通りに伸ばし、周りを見渡すと、背が高く、男前で、まじめで、スポーツも勉強も出来るT君が、ベストポジションの二つ隣の少し後ろに陣取り、腰にタオルを巻き(私が仰向けになるまで、我、関せずって感じで、途中まで着替えていたんでしょうか?)、しゃがみ姿勢で、遠慮がちに、あそこを覗いてるのでした。

誰もが認める優等生で、大人びていて(おっさんをもじっておっくんと呼ばれていた)、普段、私にはめっぽう素っ気ないT君が、私の股間に興味を持ってることが、意外でした。

そのまま、T君の表情を見ていると、閉じられたおまんこに興味を失ったのか、T君は一息つくように、両膝を開き、ヤンキー座りのような格好になりました。

その時でした。

おちんちんが見えたのです。

白っぽい、ただのスベスベの肉の棒が、上を向いて、大きくなって、何か怒ってるみたいでした。

これが初めて見る、完全勃起ちんちんでした。

先端はわずかに剥けていて、中の光沢をもった球体が、外へ出たい出たいって駄々をこねてるみたいでした。

少し陰になったので、軽く身を起こしてのぞき込もうとしたら、やっぱ、見つかってしまい、逃げられてしまいました(笑)

この日より少し前、お母さん(おっとり、天然)に、「男子のおちんちんはなんで立っちゃうの?」って聞いたことがあり、「興奮したり、好きな女の子の裸を見たりすると、大きくなって、ビンビンに立っちゃうんだよ」って教えてもらっていたので、何だか、「好きだよ」って、大声で告白されたような気持ちになり、嬉しくて、第二波の快感に包まれました。

その後、数十秒、余韻に浸っていると、先生がやってきました。

3、4年生の時の担任は、30代前半の男の先生でした。

小柄でちょっと頼りない感じだけど、優しくて、いつも子供目線で接してくれるので、クラスの全員から好かれていました。

水泳の授業前ということで、海パンに着替え上半身はTシャツの出で立ちで小走りで駆けつけてくれてなした。

私のすぐ横で膝立ちになり、転んだ状況を、私と目撃者に聞いていましたが、何度か、私のむき出しの股間と、クラスの男子のには、ほぼ無視されてたツルぺたおっぱいに、視線を落としていました。

私は、Nくんのことがあったばかりなので、先生の股間も見てみました。

予想通り、はち切れんばかりに海パンを押し上げていました。

ただ、小柄な先生には、不釣り合いなほど巨大で、恐怖を感じ、すぐに目をそらし、何も見なかったことにしました。

当時、先生の勃起は父親的な目線で、私のことを好きなんだなって解釈したので、快感は無かったですが、高学年頃には、ロリコンの存在を知り、思い出してはムラムラしてました(笑)

ほどなくして、先生に全裸のまま、おんぶで、保健室に連れて行ってもらえることになりました。

今思うと、お姫様抱っこじゃなくて、おんぶなのは、勃起ちんちんを隠すためだったのでしょう。

私としては、結果オーライだったので、わざと肩首に浅く腕を絡め、お尻を低く落とし、股間の二つの穴が極限まで広がる体勢を作りました。

おしっことおならが出そうでした(笑)

道中、何人か男子が、後ろから私の服(パンツも)を持ってついてきてくれていました。

狙いどおり、たぶん、広がりきった二つの穴を、ガン見していたと思います。

表情とかは確認できず残念でしたが、第三波の快感とともに、保健室にたどり着きました。

保健の先生はたまたま居てませんでした。

もう少ししてから来るらしく、ついてきた男子は「教室に戻って、みんなで自習してなさい」と言われ、私の裸が見れなくなる名残惜しさと、実質的に休み時間が増える喜びの合わさった、複雑な表情で帰っていきました。

私と先生が二人っきりになったとき、何故か先生の方が緊張していて、おどおどしてました。

少し沈黙してから「保健の先生が来るまで、服着て、ベッドに寝ときなさい」と言われました。(保健の先生が来た時に裸の少女と二人きりではマズいと思ったんでしょうか?)

そう言って、先生は、雑に畳まれた私の服を渡されたとき、ベッドに腰かけてる私の体にくっついた、ゴミやほこりを取ってくれました。

私は、くすぐったいのを我慢しながら、じーっとしていたのですが、先生は汗をかきながら、一生懸命に取ってくれていました。

でも、次第に、やたらと乳首やらおまんこを触ってくるので、もしやと思い、先生の股間に目をやりました。

やっぱりでした。Tシャツで隠れてるものの、おちんちんは、さっきより遥かに、長く、太く、硬くなって、浅めの海パンには収まりきらず、真上に突き抜けていました。

当然、先生もちんちんが飛び出してることには気付いていて、バレてはいけないと、こっそり海パンに、こじ入れようとしたとき、Tシャツがめくれ、ついにありえない程の巨大フル勃起ちんぽを見てしまうのでした(大人になった今もなお、人生最大の一本)!

一瞬だけで、先から3分の2しか見えなかったけど、推定20㎝以上あろうかという、肉の棒は、赤黒い顔のゴツゴツしたエイリアンでした。

噛みついてくるんじゃないかと思ったほどびっくりしました。

私は、恐怖で思わず、「きゃっ!」と言ってしまいました。

先生も見られてびっくりして、すかさず後ろ向きになり、強引にちんぽを折り曲げ、海パンに納めていました。

そして、その勢いのまま、暴れん坊のちんぽを握った先生の手で、慌てて服を着せられ、この日の露出ハプニングは終了してしまったのでした。

最後は少し恐怖でしたが、今では、後悔してるのです。

ロリコンの存在を知っていて、さらに先生が、ロリコンであると分かっていたなら、割れ目を開いて隅々まで見せてあげられたのに・・・

思い出したら、また露出したくなってきました・・・。

需要があれば、この後の露出体験も、いっぱい書いていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

なお、経験人数二人(しかもノーマル)故、つまらないので、セックス談は書きません。悪しからず。

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