小2女児を快感が襲う

Hatch コメントはまだありません

続編と表記する作品を間違えてしまったので、再投稿いたします。

前回の続きです。

新年になった。

1月、三ヶ日も過ぎて学校が始まるまで後、数日になった。

年末年始のお昼の特番の時期も終わり、

いつもと同じ番組しかやっていなかった。

なので昼食を食べ終わると退屈になってしまった。

美羽もソファーに寝っ転がって、スマホをいじっていた。

そこで、俺はとあるいたずらを思い付いた。俺「美羽、気持ちいいことをするからこっちに来てくれる?」

美羽「いいよ~♡」

「ありがとう!」

階段を上がり、いつも二人で寝ているシングルのベッドに座らせる。

「寝っ転がってお股をこっちに開いてくれるかな?」

美羽「OK!」

美羽が寝っ転がる。準備は整った。

美羽の太ももを左手で掴み、美羽のお尻をベッドから数cm浮かせる。

そして右手を美羽のお尻の下に入れた。軽く息を吸い、美羽のおまんこにしゃぶりつく。

舌で美羽のおまんこを広げ、クリを責める。その裏側、美羽のお尻の下に入れた右手の指を肛門に入れていく。

肛門は第二間接まで入った状態で放置する。美羽「えっ…、なにっ…?あっ、気持ちいい♡」

まだ開始から5分と経っていないのにも関わらず、美羽は愛液だらけだ。

その愛液も全てすすりとり、クリを責め続ける。

それから、さらに約2分。

今度は、美羽のアナルを責める。

両手で美羽のお尻を広げ、美羽のお尻に顔をうずめる。鼻につんとくる匂いがする。美羽のうんちの匂いだろう。

まだ小2だししっかりとは拭けていないのだ。

肛門に美羽のうんちの残りカスがついている可能性が高いが、そんなことは気にせず舌を勢いよくねじこむ。

特に肛門の入り口は念入りになめる。ちょっと臭い匂いがとても興奮して、より強く美羽のお尻に顔を擦りつけた。

美羽「アン、アン、イクぅ!」

美羽はアナルが弱いようだ。3分経ったかどうかという頃にはイッてしまった。

美羽の愛液がベッドのシーツを濡らしていく。

美羽が予測していたより、はるかに早くイッてしまったので、そのままアナルを責める。今度は美羽の肛門の入り口を吸って刺激を与える。

美羽「あっ、またイッちゃう!」美羽は先ほど2回もイッているのにも関わらず、さっきから7分ほどでイッた。

そこで満足して、美羽を立たせる。シーツは広範囲にわたって濡れていて、愛液を吸収しきれず、軽く水溜まりのようになっていた。

「気持ちよかった?」

美羽「うん!気持ちよくて、何回もイッちゃったよ♡」

美羽はとびきりの笑顔だった。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です