通常の「」→実際の会話
青の「」→私の心情
オレンジの「」→メールでのやり取り
美羽の母親が出ていった家を訪れると、一枚のメモと携帯が置いてあった。
メモには
「美羽用の携帯です。契約料は私が支払います。美羽に使わせてください」
と書いてあった。
そこで美羽の携帯にLINEを入れて、学校帰りなどにメールでもやりとりするようになった。
俺は一刻でも早く美羽とSEXをしたかったが、少しずつ仲良くなり、抵抗をなくすために我慢した。
同居状態なので、仲良くなるのにそんなに時間はかからないであろう。
美羽と出会ってから約半年。
夏休み中の出来事だ。
SEXはもう少し警戒心が解けてからにすることにして、少しずつHなことをするようになった。
前作の日から、お風呂での美羽のおまんこを舐めるのと、フェラは毎日やっていた。
美羽も俺も夏休みに入った、初日。
俺「暑いし、家には誰も来ないからお互い、裸で過ごそうか?」
美羽「恥ずかしいよ…」
俺「美羽のこと大好きだから、美羽の裸たくさんみたいな♡」
美羽「分かった!私も汐人さんのこと大好きだから♡」
そして俺も美羽も服を脱ぐ。
美羽がパンツを脱ぎ、小さくかわいいおまんこが露になる。そしておっぱいも。
一日中、小2女児の全裸を見ていられるなんて、とても幸せものだ。
暑い部屋の中、くっつき合いお互いの汗で体がベトベトになった。
夏休みが始まって10日程たったある日、俺はあることを実行に移した。
それは美羽のおしっこを飲むことだ。
SEXよりも刺激的なのでは?と思う方もいるかもしれない。しかし、飲尿は痛み等の苦痛がないため、小学生にやるならばSEXよりも抵がされにくい。
そのため、俺はSEXより先に飲尿をすることにしたのだ。
実行するのはお風呂でおまんこを舐めるとき。
俺「美羽のこと好きだから、おしっこを飲ませてくれるかな?」
美羽「恥ずかしいけど…、汐人さんならいいよ♡」
俺「じゃあそこに座ってね」
美羽「はーい!」
美羽のおまんこに口を近づける。
少々匂う、アンモニア臭が余計興奮させる。
俺「そろそろ、おしっこ出していいよ」
美羽「もうすぐ出そう…」
その数秒後、まあまあ強めの勢いでおしっこが口に入ってきた。
美羽のおしっこは、ほんのりとしょっぱくて、ほんの少し甘い香りがして、興奮のあまり美羽のおまんこにしゃぶりついた。
俺「美羽のおしっこ美味しいよ♡」
美羽「ありがとう♡」
美羽のおしっこは止まったが、それでもおまんこにしゃぶりついて、愛液だらけにしてまたもやそれを吸う。
美羽「っあ、あん、気持ちよすぎ~!」
それからというもの、おしっこを飲む変態プレイはお風呂に入ったときの定番になっていった。
そして、夏休みが終わり、秋も深まってきた10月下旬の土曜日、俺は美羽にアレを教えようと決意したのだった。