通常の「」→実際の会話
青の「」→俺の心情
前回の続きです。
毎日一緒に過ごすのにもなれた、11月の末ごろ。美羽が小2、俺が高3の年。
美羽に生理が来た。
正直言って、最初は信じられなかった。
小2で生理がくるなんて。
「この前、愛液が出たりもしてたから、発達が結構早めなんだろうな…」
幸いにもその日は土曜日。すぐにドラッグストアに行って、生理用品を購入した。
そこで俺は思った。
「監視の目もないし、教えてあげればSEXできるかも…」
「生理も来たことだしいい機会だ」
家に帰り、お昼ご飯を食べて、その後少し勉強した。
いつもより夜ご飯の時間を早めにした。理由はもちろん、美羽にSEXを教えるため。
夜ご飯の片付けが終ると、20:30だった。
そこで美羽に話しかける。
俺「SEXって知ってる?」
美羽「なにそれ?知らない~」
俺「好きな人達がやる、とっても気持ちいいことだよ。やってみる?」
美羽「うん!」
俺「じゃあ今は、お風呂に入らなくていいから、ベットに行こうか」
美羽「は~い!」
そして美羽をベットに連れて行く。
とりあえず、俺のスマホでAVを見せて、SEXがとういうものか教える。
AVを2本ほどみて、SEXを始める。
俺「怖いことはないから安心してね」
とりあえず、挿入しやすいように美羽のおまんこを舐めてビチョビチョにする。
美羽「あはっ、くすぐったいよ~♡」
そのまま5分程舐めると、愛液だらけになった。
覚悟を決めて挿入の体勢になる。
俺「最初は少し痛いかもだけど我慢できる?」
「少し我慢すれば、気持ちよくなれるよ。」
美羽「は~い!」
小さな小さなおまんこにゆっくりと挿入していく。
愛液で濡れてはいたが、小さいで挿入には時間がかかる。
3分ほどかけて挿入したが、これ以上は入らない。
膜が邪魔をしているのであろう。
10分ほど腰を振って突いていると、膜は破けたようだ。
その勢いで、奥まで挿入。
美羽のおまんこはキツくて、生ぬるくて気持ちいい。
優しく、腰を動かす。
俺「美羽のおまんこの中、とっても気持ちいいよ♡美羽のこと大好き♡」
俺「痛くないかな?」
美羽「さっきは痛かったけど、今はここ(股が)気持ちいいよ♡」
2分もしない内に射精しそうになったが、とりあえず美羽がイクまでは耐える。
それから5分ほど腰を振ると美羽のおまんこが軽く締まり、美羽がイッたことが分かったので俺も中にだす。
俺「美羽の中に出すよ!」
全てを中出しした。
チンコを抜くと出血があったみたいだが、思っていたよりかは少なかった。
美羽「なんかおまんこが温かくて、変な感じ…」
俺「それが赤ちゃんの元だよ。」
「SEX気持ちよかったかな?」
美羽「うん!気持ちよかったよ!」
俺「じゃあこれからも、たくさんやろうね!」
美羽「毎日やろう!」
俺「いいよ!」
美羽「やった~」
少し不安だったのは初めての生理で美羽が
妊娠してしまわないかだった…