青の「」→心の声
通常・茶色の「」→実際の会話
俺の名前は汐人(しおと)高校2年生。(当時)
4人家族だが、1年前父親の転勤があり他の家族は福島県に引っ越した。
俺は高校を転校するのが嫌だったので、1人実家に残った。
そんなこんなで、高校2年生ながら1人暮らしをしていた。
1人寂しい生活に終止符がうたれたのは、高校2年生の冬休み数日前だ。
今回はその当時のお話です。
その日は学校が午前授業で、学校帰りに近くのショッピングセンターに寄って遊んだ。
帰宅の途についたのは5:20分頃だった。
冬なので、もう既に辺りは暗い。
自転車を押しながら、小中学生が集まる公園を通りすぎようとしたときだった。
真っ暗で人気のない公園の中、ベンチに1人座ってる女の子を発見した。
周囲に親や友達かをいる様子ではない。
不審に思い声をかけてみることにした。(幼児に声をかける高2のほうが不審だが笑)
俺「どうしたの?」
女の子は急に声をかけられ少し驚いたようだ。
女の子「1時間ぐらい前まで、ここで友達と遊んでたんだけど、家の鍵を忘れちゃって家に入れないの…」
「お母さんは真夜中まで仕事なの。」
俺「お父さんや兄弟は?」
女の子「お父さんも兄弟もいないよ。」
俺「歳はいくつ?」
女の子「小学校1年生だよ。」
俺「お名前は?」
女の子「美羽(みわ)だよ!」
身長は小1女子にしては高め。
痩せており、髪はロングのとても可愛い子だった。
(以下本文より女の子が美羽になります)
俺は困った。こんな小さい子をこのまま公園に放置しておくわけにもいかない。
俺の携帯から美羽の母親に電話をかけようとしたが、あいにくスマホは充電切れだ。
俺「ここにずっといると危ないから、俺の家まで来る?」
美羽「うん!」
俺「そういえば、自己紹介がまだだったね。俺の名前は汐人。よろしくね!」
美羽「よろしく!」
15分程歩いて俺の家に着いた。
俺「お母さんの電話番号、分かる?」
美羽「分かる!」
俺「教えてくれる?お母さんにかけてあげるから。」
美羽「080-☆☆☆☆-◇◇◇◇だよ。」
俺「ありがとう。お母さんと話終わったら、変わってくれるかな?」
美羽「はーい!」
家の固定電話からかけた。
3分ほど話して、美羽が話終えた。
俺「お電話かわりました。美羽さんの家の近くに住んでいます、汐人と申します。
美羽さんが公園で1人でいたのでお声がけさせていただきました。」
美羽の母「ありがとうございます。お世話になっております。」
俺「美羽さんのお母様は何時ごろ御帰宅の予定でしょうか?もう外は暗いですし、よろしければ、こちらで保護しておきますよ。」
美羽の母「よろしいのですか?大変申し訳ないのですが午前1時頃の予定です」
俺「分かりました。よろしければ、こちらで夕飯や御風呂に入れる等やっておきますが…」
美羽の母「夕飯や御風呂もやってくださるなら、お願いします。ご迷惑おかけし、申し訳ありません。」
俺「では住所をお伝えしますので、お仕事終わり次第、お迎えに来ていただけると助かります。住所は○○市☆☆☆、♡-♡-♡♡です。」
美羽の母「分かりました。美羽をよろしくお願いいたします。」
俺「了解です。」
美羽の母「では、失礼します。」
俺「失礼します。」
ここで電話を終えた。
時計を見ると18:30分だ。
俺「夜ご飯、カレーでもいいかな?」
美羽「いいよ。」
レトルトカレーを準備して、二人で食べた。
俺「普段もお母さん、帰ってくるの遅いの?」
美羽「そうだよ。今まで鍵を忘れたことはなかったけど…」
俺「夜は変な人もたくさんいるから気をつけてね」
美羽「うん!」
食べ終わって15分ぐらいしたところで、御風呂に入ることにした。
俺「美羽は1人で御風呂入る?」
美羽「いつもは1人だけど、今日はお兄さんと入りたい!」
なんということだ。これは小学生の裸を見る、またとないチャンスだ。
俺「じゃあ一緒に入ろうか?」
美羽「うん!」
脱衣所に連れていくと、美羽が服を脱ぐ。
すぐに御風呂に入ってしまったため、脱衣所では美羽の裸を拝めなかった。
俺も服を脱ぎ、御風呂に入る。
そこで俺はようやく、美羽の裸の姿を見ることができた。
小1なのでもちろんだが、胸の膨らみは一切ない。おまんこもとても小さく、毛を生えていない。
まずは、そんな美羽の身体をシャワー流す。
続いて、俺もシャワーを浴びる。
そして浴槽に浸かる。
まずは俺が入り、その上に美羽が座る。
美羽の柔らかいお尻があたって、興奮して勃起してしまった。
とりあえず、今は我慢。
浴槽から出て、まずは髪を洗う。
俺「美羽の体は俺が洗ってあげるね」
美羽「いいの?ありがとう!」
俺は手にボディーソープをつけた。
そして肩から段々下に向かって洗っていく。
膨らみのない胸をもんでも仕方ないので、もちろんお目当てはおまんこだ。
俺「ここ(おまんこ)はバイ菌が入りやすいところだからしっかり洗うね」
美羽「分かった!」
俺「このことはお母さんに内緒にできるかな?」
美羽「いいよ!」
俺は美羽の小さいおまんこにそっと指を入れていく。
美羽「ギャッ!あん、くすぐったい(笑)」
小1女子が出す喘ぐような声に俺は興奮した。
俺「もう少しで終るから我慢してね」
美羽「うん!」
それから3分程して、美羽のおまんこから指を抜いた。
驚くべきことに小1なのにも関わらず、愛液でベトベトだった。発達が早いものだ。
俺「今度はお尻をこっちに向けてくれるかな?」
美羽「いいよ~」
まずは軽くお尻を揉むような感じで洗っていく。少しずつ、少しずつ内側に入っていき、肛門に指を入れた。
美羽「ギャン、あっ、くすぐったい~」
再び3分程いじくった。
そして指を抜いた。
俺「お掃除終わったよ」
美羽「ありがとう、お兄さん!」
そのまま美羽の体を洗い、お風呂を上がった。バスタオルで身体を拭いてあげ、さっき着ていた服を着せた。
俺「もう夜だし、ベット貸してあげるから寝る?」
美羽「うん!」
シングルのベットなので狭いが美羽の横に寝てあげる。
疲れていたのか、10分ほどで寝てしまった。
時計を見ると、まだ21:30分
美羽のお母さんが来るまで、3時間半もある。
小一時間ほど俺は隣の部屋でスマホをいじっていた。
美羽の様子を見に行くと、ぐっすりと眠っていた。そこで俺はこっそりと美羽のズボンやパンツを下ろし、おまんこを撮影することにした。
まず最初に手元の照明をつけた。
明かりで美羽のおまんこが照らされる。
ズボンとパンツを一緒に下ろした。
そして、美羽の小さいおまんこが露になった。
おまんこを片手で広げ、写真を撮る。
「おお…すげぇ…小さいけどキレイだ…」
小1のおまんこを撮影できる議会など二度とない可能性のほうが高い。
20枚ほと撮ったところで終わりにした。
もう一度、パンツとズボンを履かせる。
最後に美羽に覆い被さるような体制になり、美羽にキスをした。
美羽はぐっすり眠ったままだった。
俺は隣の部屋で、さっき撮影した美羽のおまんこの写真を見て、何度もオナニーをした。
そんなことをしてるうちに、あっという間に午前1時になり、美羽のお母さんが美羽を迎えにきた。
美羽の母「色々とありがとうございました。」
俺「いえいえ。気にしないでください。」
美羽をお姫さま抱っこして、美羽のお母さんの車に乗せた。
美羽の母「よろしければ、冬休み中、昼間に美羽を預かってくれませんか?仕事が忙しいのです。」
俺「別に構いませんよ」
美羽の母「美羽がそうしたいと言ったら、明日もその公園で待たせておきます。」
俺「分かりました」
美羽の母「今日はご迷惑おかけしました。
それでは失礼します。」
そうして美羽達は帰っていった。
さて明日、美羽は例の公園にいるだろうか?
楽しみで仕方ない。