小1女児のおまんこを…

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前作の続きです。

通常の「」→実際の会話

青の「」→私の心情

オレンジの「」→メールでのやり取り

初見の方はぜひ最初からお読みください。

翌日、例の公園の側を通った。

時刻は昨日より1時間ほど早い。

「美羽、いるといいな…」

ドキドキしながら公園を覗いた。

昨日より1時間ほど早いにも関わらず、人はほとんどいない。

「あっ、いた!」

昨日と同じベンチで本を読んでいる美羽を見つけた。

「美羽~!迎えにきたよ!」

美羽「汐人さん!遅いよ~」

携帯を見ると美羽の母からメールが来ていた。

美羽の母「美羽は昨日の公園にいます。」

気のせいだろうか。昨日の電話のときよりも、対応が雑な気がする。

「たった今、合流しました。」

並んで歩きながら俺の家に向かった。

そこから20分程で家についた。

トランプとかをして、18:00ごろまで過ごした。

美羽に留守番をさせて、俺は夕食を買いに行った。

30分もしないうちに帰宅して、夕食にした。

20分程で完食して、その15分後ぐらいにお風呂に入った。

「今日も一緒にお風呂入る?」

美羽「うん!」

「じゃあ、美羽の服脱がしてあげるね」

適当な口実をつけて、美羽の身体に触れる。

美羽「ありがとう♡」

まずはシャワーを浴びる。

湯船に浸かった後、髪はそれぞれ自分で洗う。

「お互いの身体を洗いっこしない?」

美羽「分かった!先に汐人さんが私の身体洗って♡」

「いいよ」

今日もおまんこに指を入れて洗う。

警戒心が昨日より解けているようなので、昨日より1分程長く、指を入れていた。

「小1でも感じやすい子はいるんだなぁ…」

またもや愛液だらけだった。

そして今度はアナルを洗う。

逆に、美羽は俺のチンコを洗ってくれた。

興奮しすぎて危うく射精してしまうところだった。

危ない、危ない…。

それからというもの、美羽は母の帰りを毎日家で待つようになった。

冬休みには、朝から家に来たこともあった。

クリスマスのときには、朝から長時間お風呂に入っていた。

そして美羽のおまんこをいつもより強く、長時間洗い気持ちよくしてあげた。

最初のうちは、美羽が来る頃に美羽の母からメールがあったが、冬休みが終わる頃にはメールが来なくなり、美羽を迎えに来たときの対応が雑になったように感じた。

冬休みも終り、1月の中旬ごろには、美羽のおまんこに指を入れると結構大きな声で喘ぐようになった。

「ここ(おまんこ)洗ってあげるね」

美羽のおまんこに指を入れる。

美羽「あっん、っあん♡」

その声が聞きたくて、俺が美羽のおまんこに指を入れる時間は長くなっていった。

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