今から20年近く前、私が小5(11歳)の時の話です。
季節は秋で、小学校の文化祭(のようなもの)が近づいていました。
文化祭の出し物の一つに、班ごとに分かれて調べたことを発表するというものがありました。
みんなで仕事を分担しながら、大きな模造紙に調べたことをまとめる作業をしたのを覚えています。
私の班には、クラスで一番美人の明日香ちゃん(仮名)がいました。
明日香ちゃんは発育が早くて大人びた容姿、芸能人に例えると元AKBの大島優子に似ていました。
当然私も明日香ちゃんが好きだったのですが、好きな子ほどいじめたくなる心理で、イジワルなことばかりしていた気がします笑。
さて、その明日香ちゃんと私、それに別の男女1人ずつの計4人が一緒の班で、教室の隅の方で模造紙を書く作業をしていた時のことです。
模造紙は結構大きくて、みんな寝そべったりしながら書いていました。
私はしばらく自分の分担の箇所を書くのに夢中になっていましたが、ふと横を見たとき、衝撃の光景を目の当たりにしました。
可愛いチェックスカート姿のまま、四つん這いのような体勢で作業していた明日香ちゃんのパンツが丸見えになっていたのです!
その距離、約1.5メートルほど。
私以外に気づいている子はいなさそうでした。
薄いピンク布地に黒の水玉模様、ちょっと挑発的で小悪魔系のパンツ。
そして発育の良いムッチリとした太ももと、黒のニーソックス。
それらが一斉に目に飛び込んできた瞬間、心臓がとんでもなくバクバクしたのを覚えています。
わずか1分ほどの間でしたが、その光景から目を背けられませんでした。
その後すぐに明日香ちゃんが立ち上がってしまい、夢のショータイムは終わってしまいました。
しかし脳裏に焼き付いた映像は消えることがなく、その日は下校途中もずっと明日香ちゃんのパンチラを思い出していました。
帰宅してからも悶々とした状態は続きました。
・・・気が付くと、私は自分の部屋でパンツを脱ぎ捨て、春の遠足の時に撮った明日香ちゃんと一緒に映った写真を見ながら、しごいていました。
もちろん、脳内では大好きな明日香ちゃんと小悪魔パンツを思い描きながら。
この頃はオナニーという言葉さえも知らなかったので、本能的な行動だったのだと思います。
完全に勃起した肉棒を何度もしごいている内に段々と呼吸が荒くなり、身体は熱くなってきました。
それでも本能の命じるまま、無我夢中で手を動かし続けました。
時折、小声で明日香ちゃんの名前をつぶやきながら。
そしてついに。
「あっ!」
ビュッ!ビュッ!ビュ!
私が情けない声を漏らした瞬間、鈴口から勢いよく精液が噴出しました。
慌てて抑えようとしましたが、間に合わず。
ビュル!ビュル!ビュッ!
再び、部屋のカーペットに精液が飛び散りました。
合計5、6度ほどの脈動を経て、肉棒はようやく収まりました。
射精の後、しばらく放心状態でぼーっと天井を眺めていたのを覚えています。
・・・記憶にある限り、これが人生初のオナニーです。
その後すぐにオナニーの快感に目覚め、毎日のようにオナニーに励むようになりました。
もちろん、私の記念すべき「オナニー初体験」の相手である明日香ちゃんは長らくオナペットのナンバー1でした。
明日香ちゃんは中学に入るとスタイルが益々良くなり、女友達の噂によると中3時点でDカップあったそうです。
何度明日香ちゃんとのセックスやパイズリを想像して抜いたか分かりません。
明日香ちゃんを相手に童貞卒業するのが当時の私の密かな野心でしたが、それはとうとう果たせませんでした・・・。
代わりに、小5から中3までの間で明日香ちゃんで抜いた回数は200を超えていると思います。
想像の中では、あらゆる体位で明日香ちゃんと激しく交わり、濃厚なシックスナイン、パイズリを堪能し、大量顔射を決め、子宮内射精で孕ませました。
今となっては懐かしい思い出です。