小3女児との始まりはアナルセックスからでした

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俺が高校1年の頃、隣に住んでいる小学3年生の真由と初めてセックスをしました。

でも、オマンコには入らなかったので、仕方なく真由のアナルに入れました。

俺も真由も両親が共働きで、真由は夕方まで学童センターにいたが、俺が帰ってくる姿を見かけると俺についてきて帰ってくることがありました。

真由が小学2年の頃、俺は高校受験勉強のストレスを真由とのお医者さんごっこで癒していました。

真由のパンツを脱がせて、オマンコ診察していたのです。

真由が3年生になると、濡れて感じている真由のオマンコにチンポを入れてみたい衝動に駆られるようになりました。

「真由ちゃん、お兄ちゃんとセックスしてみない?」

「セックス?パパとママがしてるアレ?チンチンとオマンマ弄るの?」

真由は両親のセックスを見たことがあるらしく、

「真由、お兄ちゃんの事愛してるからセックスする。」

と言いました。

真由を部屋に連れ込んで、オマンコを弄ってヌルヌルにして、念のためにローションをチンポに塗って、挿入しようとしました。

「イタタタタ!お兄ちゃん、痛いよ。そんなおっきいチンチン入らないよ。」

試行錯誤しましたが、亀頭まで入れるのが精いっぱいでした。

その時、ローションと愛液が滴った真由のアナルを見て、

「真由ちゃん、お尻の穴なら入るんじゃないかな?ウンコが出てくるんだから、チンチン入るんじゃないかな?入れてみようよ。」

俺は、真由のアナルにローションをタップリと塗って、亀頭を挿し込んでみました。

「真由ちゃん、大丈夫かい?」

「変な感じ・・・」

「お尻の力抜いてみてよ。」

「うん・・・」

すると、ニュルニュルニュルっと小3のアナルにチンポが呑み込まれて行きました。

「うわっ、キツい・・・真由ちゃん、力抜いて・・・」

アナルの入り口がキュウキュウと締まって、かなりの快感でした。

ローションで濡れているとはいえ、まだ8歳のアナルは狭くて窮屈でした。

細い腰を掴んで、ゆっくり根元まで挿し込んでいきました。

チンポが動く度、真由は、

「ああん・・・ウンチが出るみたいで気持ちいい・・・ああ・・・」

8歳の女児とは思えない悩ましい声を出しました。

「痛くない?大丈夫?」

「はぁはぁ・・・あんっ、痛くないよ・・・きもちいい・・・ああん・・・」

8歳の少女のウットリとした喘ぎ顔がとても淫らに感じました。

俺のペニスは、そんな真由の表情を見たらますます勃起して、8歳女児と本格的に交わりはじめました。

太いチンポが、8歳女児のアナルに出入りする様子は、強烈に淫らでした。

俺は、真由のアナルを犯しながら、真由のオマンコを拡げてクリを撫でてやりました。

「あ、あ、ああ、気持ちいい、凄く気持ちいいよ、お兄ちゃん。ああ、真由死んじゃう~~」

身体を弓なりにして感じる小3の女の子に興奮がマックスになり、真由の腸内に精液を放ってしまいました。

「ああっ、精液出ちゃった・・・」

「え?セイエキ?」

「うん。赤ちゃんの元。ほんとうはオマンコに出すんだけどね。そうすると、赤ちゃんができるの。」

小学3,4年は、真由のアナルを犯して過ごしました。

そして、真由が小学5年になった頃、オマンコ挿入に挑戦したのです。

メリメリと拡がる小5少女のオマンコ・・・10歳のオマンコが破瓜の瞬間を迎えました。

「いててっ!」

「大丈夫?」

「痛い・・・」

でも、もう後には引けず、ズッポリ入れました。

小5少女のオマンコに突き刺さるチンポ・・・そのビジュアルはとてつもなく禁忌で劣情を掻き立て、その上、アナルと違ってチンポ全体が締め付けられて、あっという間に射精してしまいました。

「ああっ!出ちゃった!」

「ああん・・・赤ちゃん・・・出来ちゃう・・・」

「真由ちゃん、初潮来たの?」

「まだ・・・」

「良かった・・・生理用品つけてるの見たこと無かったから、たぶんまだだと思ったんだ。」

真由の処女を奪って半年もすると、

「はぁはぁ・・・オマンマ気持ちいいよ・・・あん、あん、ああん・・・」

ブジュブジュと愛液を噴きながら、小5少女がセックスに溺れていきました。

まるでAV女優のように小5少女がウットリとした声で喘ぎました。

たまらず射精すると、

「あん、ああんっ、あああっ!」

真由は軽く絶頂したようで、ビクビクと体を震わせたのです。

私は、高校を卒業すると、大学進学のために東京へ出ました。

小6になる真由は、目に涙をいっぱい浮かべて、

「お兄ちゃん・・・さよなら・・・」

と泣いていました。

それでも、夏休みや冬休みに帰郷した時には、真由とセックスを楽しんでいましたが、

「お兄ちゃん、あのね、中には出さないでほしいんだ。もう、いつ、初潮が来てもおかしくないんだって。」

どうやら性教育を受けたようでした。

俺は、真由のお腹に射精するようにしました。

大学2年になると、真由は中◯生になって、清純そうなセーラー服を着るようになりました。

中学のセーラー服が萌える真由とのセックスは、下半身だけ脱がせてセーラー服を着せたまま、その清純顔を歪ませる淫らな女子中◯生を楽しみました。

大学3年の時も、帰郷したら中2の真由を喘がせ、大学4年の時は、真由の高校受験勉強を見てやりながら、すっかり大人っぽい身体になり、急に中◯生らしからぬ見た目になった真由のオマンコを味わいました。

地元に就職を決め、大学を卒業して戻ると、真由の家が空き家になっていました。

「あれ?真由は?引っ越したの?」

母が、涙ながらに話したのは、

「あのね、真由ちゃん、妊娠したの・・・」

「エッ!」

俺は顔面が蒼白になっていくのを感じました。

「真由ちゃんね、副担任の若い先生と付き合ってて、中学卒業する前に妊娠3か月だってわかったのよ・・・秋が深まった頃、真由ちゃん、毎日帰りが遅いときがあって、その時先生のアパートに寄り道してたんだって・・・」

真由のオマンコが急に変色しだしたのは、副担任とデキていたからだったと知って、ショックでした。

大学卒業前、2月半ばに一時帰省して真由を抱いたとき、

「そろそろ生理だから、中に出していいよ・・・お兄ちゃんの精液、アソコで受け止めてみたい・・・」

そうささやかれて、真由の中に射精したのが最後のセックスでした。

あの時、きっと真由は生理がずっと来ないことで妊娠を知って、俺との別れを悟って最後の思い出に中出しをせがんだのだと思ったら、泣けてきました。

あれから10年が過ぎ、俺は就職先で出会った女性と結婚しました。

現在結婚4年で32歳、28歳の妻と2歳の子供がいて、妻は第二子妊娠中です。

先日、実家に立ち寄ったら、

「あのね、昨日、真由ちゃんが訪ねてきたの。小◯生の男の子を2人連れてた。今は幸せだから、心配しないでとお前に伝えてほしいって。」

母からその話を聞いて、真由との思い出を文章にしてみ酔うと思い、ここに投稿しました。

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