僕がまだ中3ぐらいの時の話です。
いつ頃からか僕は年上、しかもだいたい30代後半から40代前半ぐらいの女性にはまっていました。
自分の母親(当時38歳)に対しては全く何の感情も抱かないのですが、他の女性には何か特別な魅力を感じていました。
そんな僕の初体験の話です。
僕には母方の方に1人の叔母(当時42歳)がいました。
この叔母はすごく美人で小池栄子さんにめちゃくちゃ似ていました。
仮に叔母を栄子さんとします。
栄子さんは僕がまだ小3くらいの時に離婚をしてから、家が近かったのでしょっちゅう遊びに来ていました。
栄子さんには2人の娘さんがいて、彼女たちは自分の姉とずっと遊んでいたので、栄子さんが遊びに来た時は僕はいつも退屈でした。
それからしばらく経ち、僕が中3になったぐらいの時、ある日僕が学校から帰る途中に後ろから、
栄子「ともくん(僕)じゃないの」
僕「へ?あ、こんにちは」
栄子「こんにちは〜、学校の帰り?」
僕「はい」
栄子「ともくんさ、今からうち来ない?」
僕「え?」
栄子「いや、知り合いからおいしいチョコレートもらってね。ともくん、甘いもの好きだったよね?」
僕「は、はい。・・・でもいいんですか?」
栄子「いいよいいよ。可奈子(僕の母親)には連絡しておくから」
僕「それじゃあお言葉に甘えて」
栄子さんのうちには何度か行ったことはあったのでこの時はそんなに緊張はしていませんでした。
栄子さんの家に着くと早速チョコレートと冷たいお茶を出してくれました。
チョコレートを頬張っていると隣に栄子さんが座ってきて、
栄子「ともくん、可愛いね」
僕「え?ちょ・・・いや、僕がですか?」
栄子「うん、そうやってまた照れるとこが可愛い」
僕「あ、ありがとうございます」
栄子「ともくん、彼女とかいるの?」
僕「いや、あの・・・今はいないです」
栄子「へぇー昔はいたの?」
僕「ま、まあ」
栄子「そっか・・・じゃあキスはしたことあるの?」
僕「・・・・・・はい」
栄子「それじゃあ女の子としたことは?」
僕「・・・いや、ないです」
栄子「そうなんだ〜。いやうちの娘たちはもう中◯2年生ぐらいの時はもう済ましてたから、ともくんももう卒業したのかな〜なんて」
栄子さんは普段そういう話をしなかったのでこの時心臓がバクバクしていました。
僕「そ、そうですか」
栄子「・・・じゃあともくんはまだ1人エッチしかしてないの?」
僕「えっと・・・はい」
栄子「ともくん」
そう言うと栄子さんは顔を近づけてきました。とてもいい匂いがしました。
栄子「・・・私が抜いてあげよっか?」
僕「え?・・・・・・え?」
栄子「あ、ともくんがこんなおばさんには嫌だって思うんならいいけど」
僕「・・・・・・いや、その・・・・・・お願いします」
僕がそう言うと栄子さんはいきなり僕に抱きついてきてディープキスをしてきました。
いきなりの出来事に頭はパニック状態でしたが、必死に栄子さんの舌に吸い付きました。
耳にいやらしい音が響きます。
栄子さんとのディープキスはファーストキスより何十倍も興奮しました。
30秒くらいした後、栄子さんが顔を離しました。
栄子「はぁはぁ・・・どうだった?ともくん」
僕「栄子さん、僕・・・もう・・・・・・限界です」
栄子「ふふ、そっか。それじゃあともくんのおちんちんを楽にしてあげよっか」
栄子さんの言葉が何かエロくて、ますます興奮してきました。
栄子「じゃあともくん、ズボンとパンツ脱いで」
僕「は、はい」
栄子さんに早く抜いてもらいたかったので、僕は急いでズボンとパンツを脱ぎました。
僕のアソコはもうギンギンになっていました。
栄子「ともくんのおちんちん大きいね」
僕「そ、そうですか?」
栄子「うん、じゃあいただきます」
そう言うと栄子さんは僕のアソコを咥えました。
栄子「・・・じゅぷっ!じゅぴっ!ぢゅぽっ!」
僕「あっ・・・・・・っつ栄子さん気持ちいい」
栄子さんの口の中の暖かさとヌルヌルした感じが今までで味わったことがないくらい気持ちよかったので、僕はすぐにイキそうでした。
僕「栄子さん、イキ・・・・・・イクっ!!」
栄子さんの口の中で思い切り射精をしました。
あの時の感覚はいまだに忘れません。
栄子さんは僕が出した精子をゆっくり丁寧に飲むと、
栄子「ふふっ・・・・・・いっぱい出たね」
と僕の頭を撫でながら笑顔でそう言ってくれました。
その瞬間胸がキュンとして、気がついたら栄子さんに抱きついていました。
僕「栄子さん・・・・・・僕、栄子さんとヤりたい」
栄子「・・・ふふっ、初めてがこんなおばさんでいいの?」
僕「僕は栄子さんに気持ちよくしてもらいたいから」
栄子「ともくん、本当に可愛い」
そう言うと栄子さんは僕にキスをしながら服を脱ぎ捨てていきました。
最後にパンティーを脱ぎ捨てると、すぐさま栄子さんはアソコに僕のちんこを入れてきました。
初めての膣内、口の中より暖かくヌルヌルしていました。
あまりにも気持ちよくて僕は腰が抜けてしまいそうでした。
僕「あっ、んぁ、栄子さん、」
栄子「あん、んっ、ともくんの大きい」
気持ち良すぎて僕はあまり動けず、ずっと栄子さんが腰を動かす度にただただ喘ぐだけでした。
入れてまだ1分くらいしか経ってないのに、僕はもう限界で
僕「栄子さん、俺・・・もう・・・・・・」
栄子「・・・・・・んっ、いいよ。中に出して」
栄子さんがそう言うと僕は一気に栄子さんの膣内に精子をぶちまけました。
しばらく繋がったままで栄子さんとキスしたり栄子さんのDカップの胸にしゃぶりついていました。
5分くらい経って、やっと栄子さんの膣内からちんこを抜くと、なぜか急に寂しい気持ちになって、栄子さんに抱きついてしまいました。
栄子「うん?ともくん、どうしたの?」
僕「栄子さん・・・ずっと僕と一緒にいて」
栄子「ともくん・・・ずっとってわけにはいかないよ。お母さんのとこに帰らなきゃ」
僕「・・・・・・うん」
栄子「またおばさんとヤリたくなったらいつでもきていいから」
僕「ほんと?」
栄子「うん・・・・・・でも可奈子には内緒よ」
僕「うん、わかった」
その時僕は完全に栄子さんの虜でした。
栄子さんの全てが愛おしく感じました。
そのせいか学校の女子に対しては何の感情も抱かなくなりました。
僕が童貞を卒業した日から栄子さんの家にしょっちゅう遊びにいきました。
栄子さんの娘さんたちは僕が中3のときには大学生になっていて独り暮らしをしていたので家には栄子さんしかいませんでした。
平日は学校帰りに栄子さんの家に寄り、フェラしてもらったり、おっぱいをしゃぶらせてもらったりしていました。
休日は親に友達と遊びに行くと言っておいて、栄子さんの家でちんこが勃たなくなるまでヤっていました。
夏休みの時は友達と2泊3日のキャンプに行ってくると言って栄子さんと温泉旅行にいきました。
そこでは栄子さんと初めての青姦を体験したり、露天風呂でヤったりしました。
夜は栄子さんの浴衣姿がエロすぎて一晩中獣のように栄子さんと交わっていました。
このように栄子さんと関係をもって1年近く経とうとしたある日、母親が栄子さんと僕の関係に気づいてしまったのです。
母親は栄子さんに大激怒していました。
僕も栄子さんとは同意の上での関係だったと必死に母親を説得したのですが、僕はまだ未成年だったので母親の栄子さんへの怒りはおさまりませんでした。
それから栄子さんは遠くに引っ越しをしてしまい、絶縁状態になってしまいました。
栄子さんと別れることになってから僕の性欲はますます溜まっていくばかりでした。
それからというもの、僕は色んな年上の女性と関係を持つことになりました。
その話はまた機会があったら書くことにします。