小汚ないメンヘラ熟女奴隷

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会社帰りに地元のコンビニ前で、缶チューハイを飲んでた時の話し。

9%の500mlを飲んでたので、いい気分になっていた時に通りすがりの女と目が合った。見た感じ30代後半か40代の前半でボサボサの金髪、化粧はしていない、服装は膝丈までのだぼっとした服を着ていて、乳首がうっすら分かる感じだった。

良く見ると服が汚れているようにも見えた。しかも酔ってる?感じもした。目があったので、「うんっ?」という感じでいると、「もし良かったらカラオケに行きませんか?」との事。何か小汚ないので「待ち合わせがあるから」と断わる。

女性はその場を立ち去るが、しばらくするとまた戻ってきた。良く見るとエロい体つきをしてるし、顔もブスではなくむしろ好みのタイプ。乳首が気になり、酒も入っていたので今度はこちらから話しかけてみる。

自分:「暇なの?」

女:「カラオケ行きたいけど、一人じゃつまらないし…」

自分:「カラオケはやだなぁ。別のことならいいかも」

女:「別の事って?」

自分:「例えば、エッチとか。何か酔ってない?酒飲んでる?」

女:「少し飲んでるよ」

自分:「もしかして、ノーブラ?」

女:「ブラ苦しいから…」

自分:「おっぱい見たいなぁ、エッチしない」

女:「…(沈黙)ゴムしてくれるならいいよ、家すぐそばだから。少し汚れているけど…それでいいなら。あと、コンビニでお酒買って欲しいな」

自分:「いいよ。ただ、俺Sだからイジちゃうかもよ」

女:「痛いのはやめてね…ただ、久しぶりにエッチはしたい気もあるかな」

要望どおりコンビニで酒を買い女の家に向かう。途中で年齢を聞いたが、45歳の熟女だった。

子供も2人産んだが、今は一緒に暮らしていなく、うつ病になり酷く荒れた生活を送っていたようだ。

少し前まで彼氏はいたが別れて出ていったらしい。仕事についても聞いてみたが、何だか濁されてしまった。しつこく聞いたら、派遣みたいな事を言っていたが、きっと違うと思う。

いずれにせよ、45歳といえど年齢よりは若く見えるしエロい体つきなので、熟女好きとしては、この後どうやって、メンヘラ熟女をイジめるか楽しみになっていた。

女の家に着いた時、驚愕した。かなり汚ない部屋で荒れた感じだった。どういう生活をしているんだ。片付けられないタイプか。いちよ、テレビや洗濯機はあるが、かなり古く汚れている。

どこかで拾ってきたの?という感じにも思えた。ただ、何故だか逆に興奮している自分もいた。これなら、やりたいようにやっても大丈夫だわ。

女:「ごめんね。汚なくて。ここ最近荒れてたから」

自分:「色々あったんだね…まぁせっかくだから酒でも飲もうよ」

元々酔っていたせいもあり、汚ない部屋にはすぐに慣れ、気にならなくなっていた。

コンビニでそれなりに酒を買ったので、それから、30分ぐらい話しながら酒を飲んでいたが、我慢出来なくなったので、仕掛けた。

自分:「やっぱり乳首が気になるなぁ」

女:「やっぱり気になるよね」

自分:「いつもノーブラで男に声かけているの?」

女:「えっ!?」

自分:「スケベな女だね。今まで何人としたの?100人は越えてる?」

女:「…」

自分:「服めくって乳みせてみろよ」

女:「…(暫く沈黙)はい」

想像はしていたが、ドMの可能性が高い。

しかも、熟女のメンヘラ。これはいい。

乳は少し垂れているが、Dカップぐらい。乳輪は少し大きめで、色は自分好みの焦げ茶色。乳首は立っている。

自分:「下も脱いで、全裸になれ」

女:「…はい」

やっぱりスタイルは良く、エロい体つきをしている。あそこの毛は薄い。

こちらも、ズボンを脱ぎアソコをだす。

自分:「四つん這いになって、咥えろ」

女:「…はい」

髪をつかみ押さえつけて、喉の奥まで咥えさせる。乳首を軽くつねると、ビクッと体が反応したので、さらにキツくつねる。

女:「あぁ!」

自分:「おまえ、変態だな」

女:「…違います」

自分:「汚ない部屋に住んでる、変態女だろ」

女:「…」

自分:「今日から、おまえは俺のおもちゃな」

女:「…」

自分:「やなら、帰るわ」

女:「…(沈黙)いやじゃないです」

自分:「じゃあ、変態女なんだな」

女:「…はい」

自分:「嘘をついたから、お仕置きだな」

尻をおもいっきりひっぱたきまわす。その度に女はビクッと反応する。20分ぐらいはイマラチオとスパンキングを続けた。

この頃には、完全に落ちていた。しばらくは飽きるまで使えるな。熟女のおもちゃが手に入るなんて、ついている。

自分:「入れて欲しいか」

女:「…はい」

自分:「簡単に貰えると思ってるのか」

女:「…」

自分:「ちゃんと言うこと聞けるか?生でやるぞ」

女:「生は、ゴムつけてくれるって」

自分:「おまえ、怒らせたいのか」

女:「…いいえ…(沈黙)生でお願いします」

自分:「じゃあ、ご褒美だ」

スパンキングしながら、バックでつきまくる。上にのせて腰をふらせると少し垂れた焦げ茶色のおっぱいが激しく上下にゆれる。いい眺めだ。

女:「あぁぁぁ」「もっとくださいぃ」

自分:「変態女め」

女:「はいぃ」

そろそろフィニッシュの時がくる。

自分:「中で出すぞ」

女:「今回は口の中でお願いします」

自分:「おまえの意見はきいてない」

女:「飲みたいんです」

自分:「…(沈黙)一滴も残すなよ」

女:「飲み干します」

従順な45歳のメンヘラ熟女がたっぷり精子を飲み干す。お母さんはおもちゃになってしまったが、女が産んだ子供2人は立派に育つのだろう。

今考えると最初に感じた小汚ない感じは服装のせいだったのか、今は気にならない。

ルールを決めて、女に伝えた。

・毎回必ず足の指と乳首は良しと言うまでたっぷり舐めること。

・お仕置きと言ったら、尻を差し出すこと。

・おっぱいと言ったら、すぐにさらすこと。

初めて出会ってから、もう何回も会っているが、メンヘラ熟女「みか」はちゃんとルールを守っている。

こないだは、友達にも会わせた。家飲みしてる時におっぱいと言ったら、友達の前でさらしていた。

どうやら友達がみかを気に入ってしまったらしく、みかに命令してやらせてあげている。男友達3人とみかの4人で旅行した時は縄で縛って露出したりして、楽しかったなぁ。

最近は、夜中に全裸散歩させるのが楽しくて仕方ない。あのドキドキ感がたまらない。今はアナルセックスしかしていない。

ちなみに、自分は本命の彼女がいる。

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