小森彩が本当の気持ち良さを覚えるまでの話 初恋陥落編

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私の名前は小森彩。

私は農家の生まれで小さいころから許婚がいました。許婚は地主の息子の土屋明。私より15歳年上です。

5歳の私を見初め、自分のものにしたいということから小さい頃は毎日遊びに行っていました。

ロリコンのヤバイやつですが、両親、近所の人は見て見ぬふり。

私は毎日、ケーキに紅茶、テレビゲームにアニメを見せてもらい、明兄ちゃんには懐いていました。

私が中学生になると少し私も変だなと思ってきました。週に2回、町の中学まで車で迎えにきて、ドライブして帰る日々が続いていましたが、その時の彼は28歳。仕事は何してるかとかいろいろ疑問が出るわけです。

決定的な転機は中学2年生の冬。クリスマス前に3年生の先輩から告白されました。

一度は断りましたが、何度も真剣な告白をされ、いよいよ付き合うことを決めました。

特に容姿は気にしていませんでしたが、目の奥に光る何かにキュンとする気持ちがありました。

なんとなく明兄ちゃんにバレてはいけないと思い、明兄ちゃんが来る日は避けて会っていました。

しかし、田舎は狭く付き合って2週間目にバレました。よりによって、ファーストキスをしたところを見られました。

明兄ちゃんは激昂し、

「彩!なにやってるんだ!」

「お兄ちゃん、違うの!」

何も違いはしないのですが、

先輩「彩は僕のものです!僕が彩さんを幸せにします!」

私はもうやばいと思いました。

「わかった。彩は今日は家に帰っていて。先輩くんはうちで少し話そう。」

明兄ちゃんの家には私が入れない地下の部屋があります。

「先輩くん、これからこの部屋にある女性に来てもらうけど、本当に彩が好きなら、貞操を守ってみなよ。それができたら考えよう。親にはうちに泊まること伝えればいい。」

先輩「わかりました。大丈夫です。」

「(大丈夫なわけないんだけどなw)」

明はあるところに電話をかけます。

「もしもし、店長。お久しぶりです。すずとさとみは今夜予約入っていますか?」

店長「急にどうしたんですか?二人とも21時から予約入ってますけど」

「一晩一人20万円でこっちに来てもらえないかな。1人落としてほしい男がいて、成功報酬ってことで。」

店長「わかりました。仮病でキャンセルしましょうw」

「さすが店長。ありがとう!」

来てくれたのは

すず19歳広瀬すず似

さとみ28歳石原さとみ似

の二人

「先輩くん、連れてきたよ!」

すず「はじめまして!可愛いね!」

さとみ「はじめまして。よろしくね。」

先輩「えっ、まじ!?」

もう陥落寸前です。

すず「ねぇ、キスしよ♡」

先輩「えっと…、えっと…」

さとみ「すずちゃん、先輩くん困ってるよ。先輩くん、すずちゃん嫌なの?」

すず「えっ、嫌なの?うそ、悲しい(涙)」

先輩「えっと、嫌ってわけじゃなくて…」

さとみ「あれ、先輩くん、おちんちんおっきくなってるw」

すず「なぁーんだ。体は正直だぞ!ふぅ〜」

すずは先輩の耳に息を吹きかけました。

先輩「ひゃっ!」

すず「可愛い。それで嫌でなくてなんなの?」

先輩「実は彼女がいて」

すず「そうなんだ。彼女は大切にしなきゃだめだよ。」

さとみ「ふーん、わかったぞ。明くん悪い男だなー。」

先輩「そうなんです。だから、我慢しなきゃいけなくて。」

さとみ「じゃあ、無理やりってのはやめておこうか。」

すず「えーっ、二十万もらえないじゃん。」

さとみ「大丈夫よ。無理やりはしないってだけだから。ね、先輩くん♡」

先輩「あっ、えっと、はい。ありがとうございます。」

さとみ「(笑)お礼言われることじゃないんだけどね。」

すず「さとみさん、どうするの?」

さとみ「じゃあ、すずちゃんが誘惑してみたら」

すず「えーっ、どうすればいいんだろ。」

すず「先輩くん!先輩くんはおっぱいとおしりどっちが好き?」

先輩「えっ、えーと、えーと…おっぱい(小声)…です。」

すず「可愛い。先輩くんはおっぱいが好きなんだね♡」

さとみ「先輩くん、大丈夫?もう、彼女うらぎっちゃうの?」

先輩「い、いや、そんなわけでは。」

すず「すずのおっぱい見たい?」

先輩「あっ、えーと…大丈夫です。」

すず「うける!我慢したんだね。じゃあ…」

すずは先輩に背を向け、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを外した。

すず「ほらー、ノーブラだよ!」

さとみ「すずちゃん、意外と立派な乳首ね♡」

さとみはすずの乳首を撫でた。

すず「あん!さとみさん!感じちゃうじゃないですか!」

さとみ「ごめん、ごめん。でも、もう先輩くんのあそこテント張ってて、面白くって。」

先輩「(くぅー、乳首立派ってどんなだろう。見たい、触りたい。)」

さとみ「明くーん、もう、先輩くんだめそうだよ!」

さとみは部屋にいない、明に声をかけた。

少しした後、明が部屋にやってきた。

「先輩くん、彩のことは諦める?先輩くんの彩を幸せにする決意はそんなものなんだw」

先輩「…いえ、諦めません。」

「おっ、持ち直したねー。すず、さとみ、おいで。」

明はすずとさとみとキスをした。

「じゃあ、おれと一緒に楽しもう!先輩くんもいつでもいいよ。」

すず「はーい。」

明はパンツを脱ぎ

「じゃあ、二人でよろしく。」

明のものを二人で舐める。ダブルフェラってやつです。

すず「くんくん、明さんのいい匂い♡ん、舐めてるだけで感じちゃう♡」

さとみ「じゅる、じゅる」

先輩「(すげぇー、めっちゃえろい。こんな刺激的なのavでもないぞ。)」

「すず、さとみ脱げ」

二人は下着姿になった。

「あれー、すずちゃん、パンツ濡れてない?」

すず「明さんのいじわる!だって、私、そのあの匂いを嗅ぐと我慢できなくて」

先輩「(うぉー!まじか!見てぇー!)」

「すず、我慢しなくていいぞ。」

すず「はい♡」

すずは右手をパンツに入れて、いじりはじめた。

すず「ん、ん、じゅる、じゅる」

先輩「やばい、すずちゃん、えろい。」

「おい、先輩くん、心の声が漏れてるぞ。もう諦めて一緒にやるか?」

先輩「……いえ、大丈夫です。(めちゃめちゃやりてー!!)」

「そうか、素直になれよ。すずは素直だよなー。」

すず「ん、ん、(くちゅくちゅ)はい。気持ちいいです。」

さとみ「んー、じゅる、ぺろ」

「すず、お気に入りの電マはいらないのか?」

すず「ん、あれは、くちゅ、すぐいっちゃうから…今日はおちんちんでイきたいです。」

「そうかー、残念だな。今日はさとみとするからな。すずは先輩くんのおちんちんを貰えばいいじゃないか。」

すず「先輩くん、すずにおちんちんくれませんか?」

先輩「(えっ、マジ!やっていいの?すずちゃんと!?)…」

「駄目だってさ。残念だな。すずはそこでオナニーしてな。」

すず「先輩くん、すずとしようよ♡すずのこと好きじゃない?」

すずは顔が真っ赤で泣き出しそう。目が潤んでいるし。

先輩「(くぅー、可愛い!!抱きしめたい!)」

すず「あん、ん、(くちゅくちゅ)んー、おちんちんほしいよ。」

「さとみ、お前もだいぶ濡れてきたな。よし、バックからするぞ。」

さとみ「はい。お願いします。」

ズブズブと奥まで挿入される。

さとみ「んー、はぁー、はぁー。明さんの気持ちいいです。」

すず「ん、くちゅくちゅ、さとみさんだけずるい。すずも、すずも」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

さとみ「あん、ん、気持ちいい!」

明はリズミカルに浅く深く強弱をつけながら、さとみを貫く。

すず「先輩くん、すずと、お願い。くちゅくちゅ、はぁー」

先輩「(あぁーもう駄目かも)」

すずが先輩のズボンに手をかける。

「すず!待て!先輩くんが自分で言うまで待て!」

すず「んー、もういっちゃいそうだよ。おちんちんでいきたい。おちんちんください。」

明はその間も腰を休めず、さとみが絶頂を迎える。

さとみ「あー、もう無理!イク!!イク!!イクーー!!(ビクビクッ、ビクッ)」

先輩「彩ごめん!おれはもう無理だ!すずさん、僕としてください!」

「そうか、そうか、もう諦めるか。すず脱げ!入れてやる!」

先輩「えっ、おれじゃないの?」

すず「明さん!お願いします!」

ぐちゅ、ぷちゅ、明のものが音を立てて入っていく。

すず「いぃー!あぁー!気持ちいい、もういっちゃう!!」

ぷしゅっ、ぷしゅっ!

すず「嫌っ!恥ずかしい!」

「行くぞ!ドクッドク」

すず「んー、入ってくるー♡気持ちいい。」

先輩は勃起したまま、ひざまづいていた。

「先輩くん、そう残念そうな顔をするな。この後、二人と朝までしていいし、これからもたまに来い。」

先輩「うぉー!やったー!すずさーん!」

この後、先輩くんは朝まで10発。朝には灰になっていたそうな。

「先輩くんの昨日のプレーを全て録画しておいたから、家でオナニーに使いな。彩に言ったら、この映像がどうなるかわかるな。お前の赤ちゃんプレーはなかなか楽しかったぞw」

「先輩!昨日は大丈夫でしたか?目にクマができてますよ。」

先輩「大丈夫。明さんと朝まで盛り上がっててさ。明さん、いい人だな。彩と明さんお似合いだよ。幸せにな。」

「えっ、先輩。昨日のは、どうすれば」

先輩「悪い、またな。」

私の初恋は2週間で終了しました。明兄ちゃんが怪しいけど、実態は掴めていません。

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