うちの会社の経理部の真衣さん(26才)、145㎝童顔でスリムだけどGカップ巨乳、会社のアイドルです。
その真衣さんとHする関係になりました。
真衣さんには彼氏がいるのでセフレということになりますが、その可愛い姿からはかけ離れた淫乱女子です。彼氏では全然満足できず若くて精力抜群、巨根の僕の事を気に入ってくれて今では週半分は会って性処理の相手をしています。
簡単に僕のスペック、真衣さんと同じ会社の建設部、山田幸喜(23才)です。
真衣さんと初めてHした日、その日真衣さん僕の部署の先輩で同期工藤さんと飲みに行く約束をしてたらしいんだけど、その工藤さん都合が悪くなって僕が代わりに行くこととなりました。あの真衣さんと一緒ならと喜んで行きました。
「ごめんね山田君急に」
「いやいいですよ全然真衣さんと飲めるんで嬉しいです」
「ほんとに」
「はい」
「でも今日は工藤君に愚痴聞いてもらおうと思っていたから、代わりに相手してくれる?」
「喜んで」
しかし飲み始めて酔いが回ってくると変わってくる真衣さん、
「〇〇課長仕事できないくせに偉そうに」
「〇〇部長もいつも舐めるようにいやらしい目つきで見てくるし」
「ああゆう奴に限ってセックス下手なのよねきっと」
会社のアイドルである真衣さんが、全然違います。その後も愚痴のオンパレード、僕はもう相づちうって聞くだけでした。
「〇〇部長はみんなの前では偉そうに言ってるけど、気が小さいし、きっとチンポも小さいわよアイツ」
遂にはこんなことまで言い出しました。
「山田君はどうなの?」
「どうなのって」
「だからセックスよチンポよ大きいの?小さいの?」
「えっ」
「大きいの?小さいの?」
「大きいとは言われますが」
「ほんと、言ったね、チンポ大きいって言ったね、じゃあ見てあげる本当かどうか」
「マジで言ってるんですか?」
「マジよマジ、小さかったらそれバラすから」
でも酔っ払った真衣さん、この流れはできる、真衣さんとHできるかも、と思いました。
「よし行くぞ山田」
そう言って店を出てホテルへ、本当に来てしまいました。
早速
「見せて、早く見せて」
もう真衣さんの方が止りません、僕のズボンに手をかけ脱がせます。そしてパンツも下しました。
「でかっ、マジでかいわ、ほんとだったんだ、まだ勃ってないよね」
「まあ」
「凄いでかい、亀頭剥けてるし凄い」
真衣さんさわってきます、
「重いね、ずっしりくる、うわー太いし」
「あっ勃ってきた、凄い大きくなってきた、凄い凄い」
会社のアイドル真衣さんにさわってもらってます、当然勃起します。ゆっくりしごいている真衣さん、完全勃起まではすぐでした。
「いやーまじデカいわ、言われるでしょこれは」
「はい」
「えっ今彼女いないって言ってたよね確か」
「はい」
「元カノに入れてたのこの大きいの」
「はい」
「えっ誰、どんな子」
「学生の時のバイト先のおばさんでした」
「相手は結婚してる人?」
「はい」
「山田君、やるわね意外と、で?」
「旦那さんにバレてしまって」
「へー相手のおばさんも山田君のこのデカチンがよかったんだろうね、こんなのになれてしまったらもう・・・」
そう言った真衣さん僕のチンポを舐め始めました。
「真衣さん」
「大きいねほんと」
咥えこんでくる真衣さん、
「うわっちょっとこれは大変」
そう言いながらまた咥えます。大きく口を開けて何とか咥えました。会社のアイドルの真衣さんの顔が凄い形相になってます。
「はあー凄い、こっち来て」
ベッドへ移ります。真衣さんも脱ぎます。出てきました真衣さんの巨乳、小柄ですが胸がデカいのは服を着ていてもわかりましたが、実際に生乳を見ると凄い大きいです。
仰向けに寝かされると、先程のフェラの続き、今度は咥えることなくしごきながら、玉舐め、竿舐め、凄くいやらしい舐め方、しごき方、僕の我慢汁と真衣さんの唾で僕のチンポはヌルヌル、それをしごかれ、いってしまいそうになりました。
「いきそうです」
「待って今度は私も気持ちよくして」
仰向けになる真衣さん、自ら股を開き
「気持ちよくして」
と言います。
真衣さんのおまんこ毛がありません、全部剃ってあります。真衣さんのおまんこビラビラが大きく黒ずんでいて、アイドル顔から似つかないおまんこでした。
真衣さん自分でそのビラビラを広げ
「舐めて」
と要求してきます。
むき出しになったクリトリスを舐めます。
「あー気持ちいわ、もっと」
続けて舐めます。少しすると
「もう我慢できない入れて」
正常位で挿入します。ビラビラは大きいですが小柄な真衣さん、おまんこ自体は凄く小さいです。真衣さんのまん汁を亀頭ですくい取り、おまんこの穴の入り口辺りを擦ります。
「ああーんもう入れて」
そのまま押し込みます。亀頭が入りました。
「あーでかい凄い」
そのままゆっくりと奥に差しこんでいきます。凄くきつくて、締め付けてきます。ゆっくりと動かしますが、もう漏れそうです。
「あー大きい、奥まで、奥まで来てる、気持ちいい」
「もっともっとして」
「いや出ちゃいそうなんで」
「うそー、山田君早漏?」
「はい、早いですね」
「もう」
と言った真衣さんの方が下から腰をぐりぐり動かしてきます。
「あっやばいです出ちゃいます」
僕はチンポを抜き射精、勢いよく真衣さんの胸まで精子が飛びました。
「すごーい出たねこんなに」
真衣さんが出た精子を指ですくい取っていましたが、僕はすかさず挿入しました。
「えっ逝ったばっかなのに、でも硬い大きい、あっ、気持ちいい」
僕は真衣さんを逝かせねばと腰を振ります。
「あっ、あっ、凄い気持ちいい、気持ちいいよ」
そのまま突いていると真衣さん
「逝きそう、気持ちいい逝くよ、逝く」
真衣さん逝きました、限界が迫っていた僕もまた、真衣さんのお腹に射精しました。
「あれっ山田君また逝った?」
「はい」
「すごーい、さっき出したばっかなのに、山田君すごい、大きさも凄いけど、元気ね、まだ勃起したまま」
そう言ってしごいてまたフェラする真衣さん
「今度は上になっていい?」
「はい」
跨って来る真衣さん、
「あー入った太い、太いね凄い」
そこから真衣さんの激しい腰使いが始まりました。上下に出し入れしたり、前後に擦るように動いたり、凄い腰使いです。
「あーまた逝っちゃいそうです」
「また?早くない?」
「真衣さんのおまんこ気持ち良過ぎて」
そう言いながらチンポ抜いてしごいて射精させてくれました。
「まだまだよ」
真衣さんそう言ってまた上になります。腰を振って、振って、また激しい腰の動き
「あー逝っちゃう、大きいの凄い、逝っちゃう、逝く」
真衣さんもまた逝きました。
2人で絶頂を繰り返し、僕も最後は逝ってますがほとんど精子が出ていませんでいた。
今では真衣さんもう彼氏とはほとんどHしていないと言ってます。真衣さんの性欲はとどまることを知りません、つい先日は定時まで我慢できず、会社の倉庫でHしてしまいました。