(初めに)
今回は、前回のふみかとの体験談を元に少しだけ改変したバージョンです。
いろんな子とセックスしたい自分の欲望を叶えるための完全な自己満になってしまいますが、それでもよければご覧ください。
放課後の教室に入ると、すずが教室の後ろの掲示板に張り紙をしていた。
すずは1年生の時から同じクラスで、小柄な可愛い子だ。
しかし、身長は小さいものの彼女の胸は周りよりも大きく、はち切れそうな制服を見るたびにムラムラしていた俺は、最近オナ禁をしていたせいでもあるのか、この日だけは性欲を抑えきれなかった。
「すず!」
『ん、〇〇君、どうしたの?』
「あ、あの…お願い!俺とセックスして!!」
『…え。』
「すず、おっぱいエロすぎ。我慢できない。俺、すずとエッチしたい。」
『エロって……どうしよう……ちょっとだけ、ね?//』
一か八か、性欲のままに行動したのが功を成した。
「じゃあ……」
早速、彼女の唇に顔を近づける。
肩に手を置いて向かい合い、まずは、フレンチキス。
彼女の柔らかく、温かい唇に触れたおかげで、股間があっという間に大きくなる。
『んっ、ん…』
そのまま口の中にベロを入れると、すずも舌を絡み返してくる。
(やば、すず、舌ぬるぬるでエッロ……)
ディープキスでさらに大きくなった股間。
ズボンのジッパーを下ろしてペニスを出す。
『おちんちんおっき…//』
ギンギンに勃起したペニスで、スカートを捲り上げていく。
初めて見る同級生の、すずのパンツ。
その色は純白で、よりエロさが感じられる。
『あっ…おちんちん当たってる//』
「すず…」
勢いのままハグをして、ペニスをすずのふとももに挟んで素股をする。
ディープキスをしながら腰を前後に振る。
すると、すずが俺のペニスを片手でゆっくりと動かし始めた。
1人でする時よりも遥かに遅くしごかれてるものの、今までで1番の快楽が体に伝わってくる。
内からさらに溢れ出てくる性欲を満たすために、ついに彼女の豊満な胸に手を伸ばす。
(いつも妄想してたすずとのエッチ…パンツ…チュー…おっぱい…)
その胸は、制服越しからでも伝わる弾力で、俺は夢中になって揉みしだく。
『…んぁっ//』
すずはその大きなおっぱいを揉まれることでエロい声を出しており、ますます興奮する。
一方、すずもコツを掴んできたようで、我慢汁でヌルヌルになっているペニスを、亀頭から回すようにしごく。
ぬるぬるの舌、柔らかな胸、ペニスを包む小さな手。久しぶりの射精感が一気に込み上がってくる。
「すず、でるっ!」
そう言った時には既にすずの手には精子がドロドロに出ていた。
『これが、精子……//』
興味深そうに言うと、彼女はそれを自分の口に入れて…飲み込んだ。
『えへへ//飲んじゃった//』
舌を出してそう言うその姿にさらにムラムラしてくる。
「すず…脱がしていいよね…」
『嘘!?ここ教室だよ!』
「ここまでしといてそれはないよ…それに、もう誰も来ないよ。」
そう言いながら、カッターシャツのボタンを一つ一つ外していく。
「すず…体細くて綺麗…」
『恥ずかしいよ…//誰か来たら、どうしよう…//』
性欲のままに行動していると、気づいたら目の前の彼女は上半身がキャミソール姿になっている。
薄いキャミソールの中に手を入れ、ゆっくりと体を撫でる。
『やっ、くすぐったぃ//』
「すず…すず…」
勢いのままキャミソールも脱がす。
「すず…可愛いブラ、だね…」
すずのつけているブラはスポブラではなく純白のブラジャーだった。
白いパンツに白いブラ。
いかにも清楚な下着だが、目の前の彼女を見るとそうとは思えない。
ホックを外して、上裸に学校のリボンだけをつけた格好にする。
短いスカート、白い肌、巨乳に乗せられたリボン。
妄想で抜いたときのすずが、そのまま目の前にいる。
すずに抱きつき、ベロを入れてキスをし、肩から下にかけてゆっくりと体を撫で回す。
『ふっ、…あっ//』
口を塞がれて言葉にならないすず。
それなのに体がピクピクと震えているのに興奮する。
そのまま、俺の手はすずの真っ白なパンツに触れる。
すずは、俺の手がだんだん秘部に近づくにつれて激しく揺れる。
その反応に応えるべく、俺は右手ですずの秘部をパンツの上からさする。
『…っ//…ぁ…//』
口から口に伝わる吐息。
すずの可愛い声を聞きたくなり、キスをやめ、かわりに乳首をピンとはねる。
『…!?あぁぁ!!』
いきなり二箇所を責められて思わず大きな声を出してしまうすず。
その反応をもっと見たくなり、さらに激しく指を擦る。
『あっあっあっあっ//まっ、てぇ//』
「すず、イキそう?」
『ぅん、イキそうだから、まって//』
「いいよ、イきな!」
『ああああイクイクイクイクー!//』
すずの腰が大きく二度、三度ガクガクと揺れる。
「すず、エッロ……もっとしたい…」
すずのイキ様を見てもっと激しくしたくなった俺は、彼女のパンツの中に手を突っ込み、ヌルヌルになっているすずの秘部に指を入れる。
『まっ、ねえイったばっかだから、指やめ…』
「すず、すず…思いっきりイッていいよ…」
すずの膣内を掻き乱す。
次第にグチュグチュという音が大きくなっていく。
『ダメダメダメダメ!!また、イク、イッちゃうううああぁぁぁ!!』
すずは再び大きく痙攣する。
そして腰が揺れるのに合わせて潮を吹いていた。
もう、ここまですればやることは決まっていた。
「すず…いれたい…」
そう言いながら、ゆっくりとすずのパンツを脱がしていく。
「ぐしょぐしょ…すず、エロすぎ…」
『あぁぁぁ…〇〇くん…いれて…』
すずはそう言うと、ぐしょぐしょのお尻をこちらに向けて、その秘部を拡げる。
「すず、いれるよ…」
『うん、きて…//』
ゆっくりとペニスを秘部にあてがい…ズププっと言う音と共に挿入する。
『あっ//きた…//』
「すず、中気持ち良すぎ…」
ゆっくりとしていたピストンも、だんだん早くなっていく。
すずの尻にペニスが擦られるたびに、ぱちゅ、ぱちゅと卑猥な音が教室に響く。
手コキしてもらったペニスは、あっという間に再びの射精をしようとしていた。
だが、この時間をもっと楽しみたい。
『すずぃ、またイッちゃ…』
そこで、ペニスを抜く。
『…え?なんで、すずもうちょっとでイケ…』
一度ペニスを抜いた俺はすずの上体を起こす。
そして…一気に挿入して、突き上げる。
『あああああぁぁ!!!』
一度突き上げただけで、すずはまた痙攣する。
だが、そんなのはお構いなしに、ピストンをつづける。
「すず、すず…」
『まって、イッてる!イッてるからぁ!!』
『ねえ、またイッちゃう、イッちゃう!イクイクイクー!!』
すずの腰がガクガクと震える。
そろそろ俺も限界が近い。
すずを机に乗せて、仰向けにさせる。
「すず、これが最後…俺ももうイキそう」
『すずはもう何回もイッてるよぉ//』
M字開脚をするすず。
そこに、ゆっくりと、味わうようにペニスを挿入する。
「すず、好きだ…すず…」
『私も、〇〇くんすき…ぁっ//』
出して、入れて、出して…ゆっくりと、確かめるようにピストンをする。
『ねえ、最後は一番激しく、して…//』
まさかすずから求めてくるとは。
そう言われれば仕方がない。最後の精力を振り絞って、思いっきりピストンスピードを早める。
「すず!すず!もっとセックスしたい!!」
『私も、もっと突いてほしい//』
永遠にこの快感が続けばどれだけ良いか。
しかし、いくら盛んな高校生男女でも、限界はある。
「すず、もう、出る…!」
『出して//いっぱい、びゅーって出してぇ//』
「すず、すず!!イクッ!!」
『すずもイク、イッちゃうううう!!』
中に出すのは流石にまずいと思い、瞬時にペニスを抜く。
そして、射精感が込み上げてきたのを、そのまますずのスカートに向けて放出する。
ビュッ、ビュッと出る精液。
それに合わせてすずもガクガクと腰を痙攣させている。
すずとの念願のセックス。
まだ興奮はおさまらず、イッた直後のすずを眺める。
すずはしばらく腰を痙攣させている。
その姿を見るとまた勃起してしまった。
そこで俺はすずに、
「すず、パイズリして…」
と頼む。
すっかり快楽に溺れたすずは、
『うん、いいよ…』
と答え、俺の反りたったペニスを大きな胸で挟み込む。
「うおっ!!やっばこれ、すずのおっぱい柔らかすぎ…気持ちい…」
するとすずは、飛び出している鬼頭を舌でチロチロと舐める。
『これ気持ちい?//』
「やばいすず!まって、出る出る!!」
ペニスの全てが快感に包まれる。
そして次の瞬間、残っていた全ての精子を放出するように、俺のペニスはすずの口の中に射精し、そこでやっと力尽きた。