僕のクラスメイトにはゆなちゃんという子がいた。
彼女は小柄で天使みたいに可愛い子だ。
当然クラスの男子にモテていた。
ある休みの日、僕は外を散歩していた。
途中、横の道からゆなちゃんが現れた。
白のシャツに、ピンクのスカートを履いていた。
スカートはかなり短く、今にもパンチラしそうだ。
しかも生地がやや薄めで、めくれやすそうだ。
ミニスカなので、綺麗でエロい太ももと生足をさらけ出していた。
ミニスカで歩いているゆなちゃんの後ろ姿を見ていると、だんだんムラムラしてきた。
そうして歩いている中、前にある踏切の遮断機がカンカンと鳴り、踏切が降りてきた。
僕はゆなちゃんの真後ろに立っている。
するとゆなちゃんはスカートのお尻のところに両手を添えた。
これを見て僕は、まさかこれは生パン!?、と思った。
あれだけのミニスカなので僕は流石に重ね履きしてるはずと思っていたが、この仕草を見て生パンだと確信した。
そして、電車が徐々に近付いてきている。
僕は電車の風圧でスカートがめくれることを期待して、ドキドキ感が増していった。
ゆなちゃんはスカートに両手を添え続けて、警戒している。
そして、ついに電車が目の前を通過した。
押さえてはいたが、強風には勝てず、スカートの後ろが一気にめくれあがった。
中はやはり生のパンツで、純白のものだった。
ゆなちゃんは急いで、めくれあがったスカートを手をスライドして押さえつけた。
しかし、一度直しても吹き続ける風でスカートがどんどんめくれていき、何度もめくれあがって直すの繰り返しだった。
めくれあがるスカートを必死に押さえつけて直すゆなちゃん。
これを見て、異常なほど勃起し興奮した。
電車が通りすぎて、ようやくスカートのヒラヒラが収まった。
ゆなちゃんはスカートを両手で再度押さえて、何回かスカートの裾を下にクイッと引っ張った。
そして歩き始めた後もスカートを気にして、頻繁に裾を押さえていた。
僕は異常なほど興奮し、まだ勃起が収まらなかった。
すると、ゆなちゃんが急に後ろを振り向いて、僕を見てビックリした顔をした。
「えっ…!?○○!?」
そして僕に話しかけてきた。
「奇遇だね、こんなところで会えるなんて」
「こっちこそ奇遇だよ、ゆなちゃんがスカートめくれてパンツ見えたところを見ることができたから。」
「…!!えっ…!?ホントに見てたの…!?」
ゆなちゃんは僕にさっきのことを見られていたと知り、動揺していた。
「やだっ…!ごめんなさい…!」
ゆなちゃんは僕にパンツを見せてしまったことを謝ってきた。
「いや大丈夫。というか何でこれだけ短いのに重ね履きしてないの?」
「重ねなくても大丈夫って思ってた。」
「そう、まあ可愛かったから俺にとってはラッキーだったけどね。」
「うぅ…、この事誰にも言わないでね。」
「分かった、じゃ、また」
そして、僕が先に行った。
途中、ゆなちゃんの方を振り替えってみると、ゆなちゃんはさっきのことを気にしているのか、スカートの前を押さえていた。
今日のゆなちゃんは最高に可愛かった。
この事は僕にとって最高のオカズになった。