小料理屋の男勝りの女将66歳は抱くと素直な女の子に

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25歳と時、上司に連れて行かれた小料理屋の女将との話です。女優のキムラ緑子さん似のおばさんです。

10席ほどの小さなカラオケもある小料理屋。

男勝りの勝気な女将の和子が1人で切り盛りしてて、近所の年寄り達の溜まり場的店のよう。全然知らないお客同士でデュエットで歌ったり、乾杯したり老人クラブの宴会のようで、それはそれで意外と楽しめる雰囲気です。知らないおばさんからいきなり、

「おにーちゃん、若いねー何歳?」とか、

「オバちゃんと歌おうか?」等々、

若い俺に何かと絡んできて中には、

「ちょっと触らせて」「ピチピチしてるね」

とか言って体を触ってくるオバちゃん達も。

元々、熟女好きな俺は嫌な感じは全く無かったけど、ソソる熟女はいませんでした。

11時ぐらいからぼちぼち帰っていくジジババ達。酔っ払った上司は俺にタクシー代2千円くれて、タクシー呼んで帰って行きました。

俺も女将にタクシー頼んでもらったら、

満車という事で、店で待つ事に。

表を閉めた女将がサービスと言ってビールを

出してくれたので、女将と2人で飲みながら世間話してタクシー待ってました。

やっと1台来て女将と2人で乗車。

同じ方向だったので良かったーと思ってたら、女将が俺の手を握ってきました。

俺は一瞬ビックリしたけど、とりあえず握り返しました。イケるかな?女将の部屋か?

とか、いろいろと想像してたら、女将が「◯◯のセブン寄ってもらっていい?」

言い出した。

何か買い物かと思ったら、そこで精算してタクシーは帰っていった。

「どうするんです?」

女将「デートしよ!いいやろ!」

「ホテル行ったら運転手にバレるし」

と言って俺の手を握って歩き出しました。

女将「ビックリしたやろ?」

「たまにはおばさんもいいやない」

とか言って足早に歩く。

どこに行くのかと思ってたら、住宅街の中に

まさかのラブホが。古いけど、独特な雰囲気のホテルにソソられる。

女将が払い、部屋に入った。

俺はこの男勝りの熟女はどういくべきかと考えたが、半ばヤケクソで部屋に入るなり強引にキスをした。舌を絡め、胸を揉みまくった。セーターの上からでも揉み応えある女将のおっぱい。女将は一瞬ビックリしてたが、

「あんあん、あーん」と意外と可愛い声。

服を脱がして下着姿でベッドに倒した。

ベージュのブラとゴールドのガードルパンティーがソソる。

ブラを取り長い乳首を吸って摘むと、

「あーんイヤーん、あんいいぃーパパぁー」と急に少女の泣きそうな声。

店での勝ち気な性格とのギャップは

正直興奮します。

アソコを触ると結構湿ってます。

俺が「濡れてるね」

女将「イヤーん、言わないでぇー」

「感じてるのー、マンコ感じてるのー」

と少女声。裸にして黙ってじっくり見てると

「イヤーん見ないで恥ずかしいぃー」

「きてきて、パパぁーちんぽちょーだいー」

と甘え声のオンパレード。

俺は興奮堪らず裸になってアソコにあてがい

「どうする?」と焦らしてみた。女将は

「ちょーだい、ちょーだいちんぽぉー」

叫ぶ。アソコは洪水状態です。

俺は一気に刺した。女将は白目向いて口開けて「あっ、はぁーああん、んーんぐーぅぅ」

「いいぃいいぃー突いて突いて突いてぇー」

と半狂乱です。俺も女将の姿と喘ぐ言葉に妙に興奮してイキそうでした。「出していい」と言うと、「出して出して中に中にぃぃー」

「マンコに、出してぇぇー」と相変わらず可愛い声で絶叫です。

俺はおもいっきり放出しました。

「あぁぁぁーん」と女将は絶叫して体をビクビクとさせてました。

ベッドでグッタリしてる女将に俺は、

「大丈夫?」と言って頭を撫でてやった。

女将「はぁはぁ、うん」とまだ放心状態のようで、目をつぶって肩で息してます。

「女将さん、かわいいね!」と言うと女将は

恥ずかしそうに「私も女やもん」と一言。

女将「私、10年ぶりぐらいにしたんよ」

「誰にも言わんでね」と普段の勝気な口調です。女将は気を使ったのか、

「口でしてやろうか?」と言ってきました。

俺が「うん」と言うとティッシュで俺の物を拭いて玉を揉みながらパクっと咥えました。

大きくなった物を掴んで俺を見て、

「もう元気やね!もう一回やる」と言ってきたので俺は無言で女将を四つん這いにして、一気に突っ込みました。女将はまた可愛い声で

「あーあんあん気持ちぃぃ気持ちぃぃー」

「ちんぽちんぽ入ってる当たってるぅうー」

「イグイグイグぅーイグってぇー」と連呼絶叫です。俺は我慢できずに中に発射しました。女将はまたビクんビクんと体を震わせています。ちょっと時間をおいて腕まくらしてお互いタバコを吸いながら話をしました。

女将がバツ2とか、息子や孫の事、店の売上げの事等々いろいろと話しました。

「何で俺誘ったの?」

女将「若いし、昔の男に似とったんよ」

「へぇーそう!」

女将「私誰とでも寝らんよ!」

「わかってるよ」

女将「オバちゃんでイヤやった?」

「そんな事ないよ嫌なら来てないし」

女将「有難う、久々気持ち良かったー」

「また店おいでよ、サービスするけん」

「SEX付き?」

女将「バカ!、あっ、アンタのが出よる」

と言って慌ててティッシュでアソコを拭いてました。

その後たわいもない話をしてシャワーを浴びました。シャワーの後、ブラとゴールドパンティで鏡の前で髪を整える女将の姿が妙に色っぽくムラムラしてきたので、後ろからアソコをちょこちょこすると女将は、

「コラっ!スケベ!」と笑いながら勝気な

女将に戻ってました。

女将はエレベーターの中でも俺の物を掴んできて、「ありがとね!」と言いました。

そのままタクシーでホテルを後にしました。

何度か連絡はありましたが、あれからは会っていません。熟女好きな俺でも、強気な女性があれほど可愛くなるは初めての経験でしたが、あのギャップは堪らない気持ちでした。

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