私は今年の1月に仕事を辞めました。長時間働きすぎて故障した心を癒すために、今こうして筆をとっています。
自分の頭の中にあるもの文字にしてみる。眠れない夜ほど文章を書いている自分がいます。
まだここ数年のことを書く勇気はなく「エッチな話が描きやすくて良いよ」
という友達のアドバイスを実践する日々です。
佳奈ちゃんのお兄ちゃんと出会った頃とは比較にならないほど育った私の胸、1人パソコンに向かいながら自分の胸を触りながらあの日のことを少しずつ思い出しています。
今は触れば甘く疼いて敏感に勃起する私の乳首、あの頃は触れても少しヒリヒリした痛みもあって胸を触られるのが好きではありませんでした。
でも小学6年生の春、成長記を迎えた私の胸は急速に成長していきました。まだ硬さを残した少女の胸、しかし大人の男の人がじっと眺めてくるほどに私の胸は育っていました。
しかし成長する身体と裏腹に心が大人になるには時間がかかるものです。
私は幼さ故の過ちを犯してしまいました。
佳奈ちゃんのお兄ちゃんと恋人関係にあること、ずっとクラスメイトには隠していましたが、愚かな私は名前こそ明かさなかったものの、高校1年生の男の人と付き合っているとついつい自慢話をしてしまいました。
内気でおとなしい私がクラスの中でも男の人と進んだ関係にあることに女友達も驚いたようです。
そして友達に一目置かれるのが嬉しくて、キスをしたこと、彼に裸を見せたこと、おちんちんを触ったこと、ここだけの話だけどとカミングアウトしてしまいました。
「千尋ちゃんの言ってることはふざけて言ってるだけで嘘だよ。」
佳奈ちゃんが大真面目な顔で友達の前で修正しました。
子供っぽいと思っていた彼女の方が大人としての配慮がわかっていたんですね。
しかしフォローは手遅れだったようで、友達からその母親に噂は伝わり、うちの母親に私のカミングアウトが伝わってしまったのです。
「千尋、あなた今、お母さん達に隠し事してるわね?」
お母さんはお義父さんにはこのことを黙ってくれていました。
義父とシングルマザーだったお母さんは仕事先で出会い三年前に再婚していました。
父親の顔を知らずに育った私は、この新しいお父さんが大好きでした。
でも、18歳で私を産んだ経験のあるお母さん、その苦労を誰よりも知っているからこそお母さんの注意は厳しいものでした。私は人生で2回だけお母さんに叩かれたことがあります。
このときのものが最も厳しい叱責でした。
お父さんがまだ帰らない夕方にお母さんの部屋に呼ばれ、ふしだらな行為を散々攻められた後で、思いっきり顔を叩かれました。しかもグーパンチ!すっごく痛くて、お母さんってこんな一面があるんだって驚きました。もう私はガクブル((((;゚Д゚)))))))です。
「ごめんなさい!ごめんなさい!」
そしてお母さんは泣いて謝る私のスカートをたくしあげてパンティーを剥ぎ取りました。
「いやらしい子ね、千尋!見せなさい!もうやられちゃったの?」
お兄ちゃんに舐められて気持ちよくなっちゃった私の恥ずかしい部分を見られたんです。
「お母さん、やだ、、やめてよ、、」
恥ずかしがる私を怖い視線で黙らせて、指先で慎重に割れ目を開き、マングリ返しさせて、私の処女膜を確認したのです。割れ目を指で開かれても私は無抵抗で我慢しました。
「ふぅまだ処女膜はありか、させてはいないんだね。
でも梨花ちゃんのお母さんに聞いたけど体を触らせたりおちんちんを触ったりしたんだってね!
子供のくせに、変に色気づいて、千尋、よく聞きな!自分のことに自分で責任が取れるようになるまで男に抱かれたりするんじゃないよ。
性の安売りは馬鹿な女の子がすることだよ!お母さんだってさ、恋に浮かれてロクに考えもしないでやんちゃして千尋を妊娠して、。
なのにお父さんはバイクの事故で死んじゃったってさ、愛だの恋だのが現実の前でどんなに無力なのかわかったよ、その時どんな心細い思いをしたか!
あの人と再婚するまで人に言えないような仕事までしてやっとの思いでお前を育てて、私は千尋には私みたいな思いをさせたくないんだよ。」
「ごめんなさい。お母さん、ごめんなさい。、」
下半身を露出したまま私は泣いて謝りました。
すると私の顔をハンカチで優しく拭いてくれてお母さんは笑顔で私に言いました。
「ところでお相手は誰なの?この団地の人、それとも学校の友達?」
「ごめんそれだけは教えられない。」両手を握り締めて口をつぐんで私はお母さんに言いました。」
「ふーん、彼氏をかばってるんだね、、千尋、子供のくせに女だね、、しかも頑固、つくづく私ら親子だわ、よく似てる(失笑)」
母が私を見つめます。基本的にぼっちの私にお友達なんて大勢いるわけもなく、当然対象者は
絞られます。
「佳奈ちゃんのとこの健一君じゃない?」図星を刺されて私はびくぅと震えます。
お母さんはもうそれだけで事情を察したようです。
そして私の携帯を取り上げてお母さんの健一お兄ちゃんにショートメールをしました。
私から呼ばれたと思ったのかお兄ちゃんは自転車ですぐに来てくれました。
そして部屋に上がるとお母さんが待っていたことに少し動揺したようです。
お母さんはお兄ちゃんを座らせて言いました。
「健一くんの家の千尋と付き合ってる?結構メールもやりとりしてるみたいだし、うちの千尋がちょっとませたところもあるからね。」お母さんの厳しい視線に正座をして萎縮するお兄ちゃん。
頼もしいと思えたお兄ちゃんもお母さんの迫力の前ではタジタジでした。
「千尋ちゃんとは真面目に交際したいと思ってます。大事に思っています。」
絞り出すような小さな声でお兄ちゃんは答えました。
しかしお母さんが冷たい視線で言い返しました。
「大事にしたいと思っているなら、なんであんなことしたの。健一君はーまだ右も左もわからない子供を裸にして、性欲処理の道具にしたのよ!」
「僕と千尋はお互いそうしたくてしたんです。」小さな声で言い返すお兄ちゃん。
お母さんは机を叩いていいました。
「健一くんは高校生なんだからわかると思うんだけど、小学生の女の子の恋心なんて所詮はままごとみたいなものよ。
あなたが裸になれと言えばうちの子は裸になるし、抱きたいと言えば処女だって差し出しすわよ。
だってまだ男と女のことなんてわからない子供なんだから、そのことが招くリスクなんてわからない年齢なのよ。
もし万が一妊娠したらどうするの。こんな小さな子でも生理はあるし妊娠もするのよ!
それに高校受験を前にして子供にいたずらしたなんて知れたら健一君の将来を棒に振ることにもなるわ。
2人の出会いは早すぎたのよ、お互いに諦めるしかないの、それがお互いのために1番いいのよ。
あなたが邪な心で家の千尋と交際したとは思わない。
だからお宅の両親にはこの事は言わないわ。
でも抜けだせなる前に千尋との交際は今日でおしまい!いいわね!l
「お母さんのバカっ!お兄ちゃんは悪くないんだから、ばかばかばか!」
涙を浮かべて叫ぶ私の頬をお母さんは思いっきりひっぱたきました。
バチーーーーーン!本日2度目の体罰、私ってバカですよね。ほんとバカでした。
でも恋愛不思議ですよね、まだ子供なのにかけがえのない幸せを奪われるようなそんな気分だったんです。
そしてお母さんは突き放すような口調で言いました。
「千尋、あなたがあきらめないんだったら、私このことPTAにもいうし、健一君を警察に突き出すわよ。
建一君を不幸にしたかったらそのがきんちょの恋心を貫けばいいわ!
でもそれは誰も幸せにしない、あなたもわたしも健一くんの健一くんの両親も!
あなたの恋心は今は毒でしかないの聞き分けなさい!」
お母さんに言われて私もお兄ちゃんも完全に打ちひしがれてしまいました。それに反論する力は当時の私たちにはなかったんです。
「最後にお兄ちゃんとお別れの話をさせて、、お母さん、お父さんが帰ってくるまででいいから、私のお兄ちゃんは2人きりしてよ、お願いだから、、お母さんの言う通りにちゃんと別れるから」
私はポロポロ涙を流してお母さんに頼みました。
「ふん、わかったわよ、2時間くらいショッピングモールぶらぶらしてくるわ。健一君、うるさいお母さんでごめんね。でも君はとっても素敵な男の子だからきっと相手が見つかるよ。どうしても見つからなかったら6年後の千尋に声をかけてやってよ、その頃だったらうるさいこと言わないからさぁ」
こうして私はお兄ちゃんと二人っきりになりました。そしてお兄ちゃんを自分の部屋に招きました。
私のはじめての恋は突然に終わりを迎えてしまったのです。私はとてもやるせない気分で、とんでもない行動に出てしまいました。
「お兄ちゃん!最後に千尋を抱いて!お兄ちゃんの思い出をさらに刻みつけて!」
母が聞いたら卒倒するようなことを私はくちばしっていました。
そして自分からトレーナーを脱ぎ捨ててスポーツブラを取りました。
最近かすかではありますが女性らしい膨らみも出てきています。
お兄ちゃんは私の成長感じて私のおっぱいに目を見開きました。
「千尋、だめだよ、それは千尋のためにならない。やっちゃいけないことなんだ」
ためらうお兄ちゃんとの距離を詰めて私はおっぱいにお兄ちゃんの手のひらをあてがいました。
「お兄ちゃん、ほら千尋のおっぱい前より大きくなったよ、お母さんはああ言ったけど千尋だってちゃんとわかってるよ。本気でお兄ちゃんのお嫁さんになりたいだけ」
私の胸の柔らかさを感じてお兄ちゃんの息が荒くなっています。
「千尋だめだったら!」お兄ちゃんが私への未練を断ち切るように叫びました。
その一言の私の胸に深く突き刺さりました。
あの時、私はお兄ちゃんに犯されたかったんです。私がお兄ちゃんのものであることを刻み込んで、どんなにお母さんが反対しても2人の仲が消えないようにしたかったんです。
きよわな私にしては珍しくその日の私は行動的でした。
スカートの自分から手を突っ込んでパンティを脱ぎ棄て、スカートたくしあげてむきたまごのようなおまんこをお姉ちゃんに見せたんです
「千尋!お前、、なんで、、」動揺するお兄ちゃん、しかしお兄ちゃんの視線は着実に私の割れ目を見ています。私は恥ずかしさを我慢して自分で割れ目を触って見せました。ぴったりと閉じた花瓶を開いて小さな膣の穴を見せました。
「見てよ!お兄ちゃん、千尋の処女を奪ってよ!私がしてほしいのはただそれだけ、その後、付き合ってくれなんて言わない。でも、このままズルズル別れるの嫌なんだ。一生忘れないような思い出が欲しいんだよ!」
私がそう叫んだ瞬間、お兄ちゃんがぎゅっと私を抱きしめてきました。
こうして私はお兄ちゃんと二人っきりになりました。そしてお兄ちゃんを自分の部屋に招きました。
私のはじめての恋は突然に終わりを迎えてしまったのです。私はとてもやるせない気分で、とんでもない行動に出てしまいました。
「お兄ちゃん!最後に千尋を抱いて!お兄ちゃんの思い出をさらに刻みつけて!」
母が聞いたら卒倒するようなことを私はくちばしっていました。
そして自分からトレーナーを脱ぎ捨ててスポーツブラを取りました。
最近かすかではありますが女性らしい膨らみも出てきています。
お兄ちゃんは私の成長感じて私のおっぱいに目を見開きました。
「千尋、だめだよ、それは千尋のためにならない。やっちゃいけないことなんだ」
ためらうお兄ちゃんとの距離を詰めて私はおっぱいにお兄ちゃんの手のひらをあてがいました。
「お兄ちゃん、ほら千尋のおっぱい前より大きくなったよ、お母さんはああ言ったけど千尋だってちゃんとわかってるよ。本気でお兄ちゃんのお嫁さんになりたいだけ」
私の胸の柔らかさを感じてお兄ちゃんの息が荒くなっています。
「千尋だめだったら!」お兄ちゃんが私への未練を断ち切るように叫びました。
その一言の私の胸に深く突き刺さりました。
あの時、私はお兄ちゃんに犯されたかったんです。私がお兄ちゃんのものであることを刻み込んで、どんなにお母さんが反対しても2人の仲が消えないようにしたかったんです。
きよわな私にしては珍しくその日の私は行動的でした。
スカートの自分から手を突っ込んでパンティを脱ぎ棄て、スカートたくしあげてむきたまごのようなおまんこをお姉ちゃんに見せたんです
「千尋!お前、、なんで、、」動揺するお兄ちゃん、しかしお兄ちゃんの視線は着実に私の割れ目を見ています。私は恥ずかしさを我慢して自分で割れ目を触って見せました。ぴったりと閉じた花瓶を開いて小さな膣の穴を見せました。
「見てよ!お兄ちゃん、千尋の処女を奪ってよ!私がしてほしいのはただそれだけ、その後、付き合ってくれなんて言わない。でも、このままズルズル別れるの嫌なんだ。一生忘れないような思い出が欲しいんだよ!」
私がそう叫んだ瞬間、お兄ちゃんがぎゅっと私を抱きしめてきました。お兄ちゃんの硬いものが私の下腹部に当たっていました。
お兄ちゃんは私を押し倒しました。
お兄ちゃんはベッドに横たわる私に馬乗りになってキスをしてきます。
「お兄ちゃん❤️大好き❤️」
お兄ちゃんの大きな背中にぎゅっと抱きつきながら私も自分から舌を絡めました。最初は手探りだった2人のキスも最近は自然にできるようになっていたんです。
お兄ちゃんがキスをしながら私のおっぱいを触ってきました。指先で私の乳首をコリコリと刺激します。幼い私のおっぱいを強くし刺激しすぎないようにちゃんと私が気持ちいい強さでさわってくれるんです。私の幼い体が反応して乳首を勃起せました。
「ああ、、お兄ちゃんもっと触って、千尋をめちゃくちゃにして」
エッチな漫画とかで出てくるセリフ、セックスのときにはこういうことを言うものだとまっすぐに信じて私は口に出しました。
「ああ、、千尋は僕のものだ。」それにお兄ちゃんも答えてくれました。
お兄ちゃんの優しい指先が私の割れ目に伸びます。
まだオナニーもほとんど知らなかった私の女の子の部分はお兄ちゃんの指が気持ちよくしてくれると知っていて、内側がじゅんと潤っていました。
そしてひだをヒクヒクさせてお兄ちゃんの指を受け入れたのです
お兄ちゃんの指が私の中に入ってきました。痛いけど嬉しいです。
私の体はもうすっかりお兄ちゃんを受け入れていたのです。
お兄ちゃんはゆっくりと指を出し入れしながら、今度はクリトリスを刺激しはじめました。
お兄ちゃんは器用なのです。私の弱いところを知っているのです。
この人こそが私を自分のものにする権利があるのです。なのにお母さんが反対して、、。
「っ、、ああ、、お兄ちゃん、、もっと触って、千尋それ大好き、腰から下だけでなくなっちゃうくらい気持ちいいの、、イクッてなっちゃうんだ。」
すぐに私の口からは甘い声が出てしまいました。
私の一番感じるところをお兄ちゃんは的確に刺激してくれます。
私の割れ目は愛液でグッチョリになり、小さく絶頂していました。
「ああ、、お兄ちゃん上手❤️、すごくいいよぉ、、お兄ちゃんは私のおまんこを自分のものにしていいんだよ。おちんちん入れて、気持ちよくなってよ。ちっちゃな体だけど千尋がんばるから」私は必死に叫びました。
き
お兄ちゃんは私の言葉を聞くと、指の動きを止めて私の体をそっと押しました。
お兄ちゃんの股間を見ると、、そこにはお兄ちゃんのおちんちんが天を向いていました。
「千尋、お尻を向けて初めてはこれがスムーズなんだって、、」
私の小さな体に収まるのでしょうか?お兄ちゃんは私を四つん這いにすると後ろから挿入しようとしました。
初めてのときはバックが一番楽だと知っています。
でも私はどうしてもお兄ちゃんの顔を見てしたいと思いました。
だからお願いしたんです。
「お兄ちゃんの顔が見えないと怖いよ。千尋を見つめながら千尋の初めてもらって、お兄ちゃんにとっても千尋がはじめての女の子だよね。別れても千尋のことを忘れないで!」
私は仰向けになり足を左右に開いてお尻を上げました。
いわゆるM字開脚というやつです。
エッチなスイッチが入ると言うのでしょうか、子供のくせに私はエッチな本でやるようなことを大胆に実行していたのです。子供の強みですね。多分今の私では躊躇いがあると思います。
「千尋、僕のこと忘れないで、千尋の体に僕を刻むから」
お兄ちゃんはその体勢に興奮したのか私の中に入ってきたんです。
でも先っぽだけでお兄ちゃんの侵入は止まりました
「痛いっ!やだ痛い痛い、、ダメ、、裂けちゃう!
私の小さな膣の穴は男の人のおちんちんを入れるには早すぎたのです。
膣口が出血してお兄ちゃんのものをくわえ込む事していますが果たせずにいます。私は痛みを感じて涙目になってしまいました。
その瞬間、お兄ちゃんは動きを止めたんです。
「千尋もういいよ、君の事は絶対に忘れないから、僕は千尋が苦しむのを見たくないんだ。だからこれでいい、、」
やっぱり血を見たら躊躇してしまうものでしょう。
しかし私は、お兄ちゃんの優しさに甘えてはいけません。
私がお兄ちゃんの性欲を満たしてあげないといけないんです。
「千尋はお兄ちゃんに処女をあげるんだ。思い出にしてもらうんだ。」
痛みと悔しさで涙がボロボロあふれました。
私は自分から一生懸命腰を押し付けようとしました。
両手で割れ目をぐっと広げて、おちんちんを入れようとしました
しかし小さな膣穴は私が大人の女になることを拒んでいたのです。
そして私はどうすることもできずに布団に顔を埋めて泣きました。
「お兄ちゃんごめんなさい、大人じゃなくてごめんなさい、お兄ちゃんの女になれなくてごめんなさい、やっぱり千尋はダメな子だよ、。大好きな人にさえ幸せになってもらえない」涙が次から次へと溢れてきます。
「いいんだよ、僕は千尋と付き合うことができて幸せだった。むしろ、欲望に任せて千尋の処女を奪わなくてよかった。自分をもっと大切にして、千尋ちゃんは可愛いから、大人になった絶対に素敵な彼氏が現れるよ」
お兄ちゃんが優しい笑顔で私に微笑みました。
私はそんなお兄ちゃんが大好きで大好きで私にできる事は何でもしたいと思いました。
「じゃぁ最後の思い出にお兄ちゃんの精子飲ませて、千尋、勉強したんだよ」
お兄ちゃんの前で四つん這いになってお兄ちゃんのちんちんをしゃぶりました。
もちろんフェラチオだなんて言えるようなものではありません。生臭い匂いのするおちんちんをちょっとためらいながら舌でペロペロ舐めて、歯が当たるとかそんなことも考えずにがむしゃらにしゃぶりついて、、ほんと見よう見まねって感じでした。
でもお兄ちゃんも童貞です。はじめてのフェラチオ体験、しかも自分の妹の同級生の小学生、こんなとんでもないシチュエーションでもおちんちんがビクビクと痙攣して
まもなく射精しそうです。お兄ちゃんが私の髪をつかみました。
少し乱暴に頭を押さえつけられたことに私は興奮しました。その力強さにお兄ちゃんのオスとしての独占欲の強さを感じたからです。
そしてお兄ちゃんのものが私の口の中で弾けました。
「お兄ちゃん、、んんだひて、、千尋の口の中に出して❤️んんんんっ❤️ごくっ❤️んんんんんごきゅ❤️お兄ちゃん、、全部、飲ませて、、」
鼻を突く強烈な男の匂い、喉を圧迫する勃起したおちんちん、その時私はおちんちんをしゃぶりながら私は生まれて初めて精液を飲みました。急速な下半身の疼きを感じて絶頂しそうでした。
「ぷはぁ、、なんかすごく変な気持ち、お腹が熱くて、イクっ?」
目の前で星が弾けたように視界が白くなりました。
「千尋の全部舐めてあげる、僕の見ている前でイって、イクッて大きな声で言いながら、僕に舐められて言ってよ」
お兄ちゃんは私の細い腰をつかむとまぬけ壺から飲み物を飲むように私の割れ目のペロペロと舐めました。
「ああ、、イクッ❤️イクッ❤️イクッ❤️」
私はお兄ちゃんの頭に自分の割れ目を擦りつけながら意地汚くアクメしました。
気怠い絶頂のあとでお互いの体温を分け合うように抱き合っていた私たち、、時計の針が別れの時間を告げました。
「見送らなくていいよ、今日から千尋ちゃんと僕は他人なんだ。でも君の幸せ祈っているからね」そう言うとお兄ちゃんは服を着ると私の部屋を出て行きました。
私は精一杯の笑顔でお兄ちゃんを見送り、家の扉が閉まる音を聞くと同時に布団に顔を埋めて泣きました。
その日は結局、自分の部屋の扉を開けることなく、朝まで泣き続けました。
小学6年生の春、私の激しい初恋は終わったのです。