私は18歳のフリーター琴海といいます。
私はまだ挿入経験がない処女なのですが7年前の今日、初めてチンポを口で咥え口淫をしました。
当時小学6年だった私は給食後の昼休みにクラスの太った男子Eに呼び出されるとEはチンポを丸出しにして待っていました。
そして「咥えて」と直球で言ってきました。
断るのが普通なんだと思いますが性に対する異常な好奇心がチンポを咥えさせました。
Eのチンポは小さい方なのか余裕で咥えることができました。
私「どうふれふぁひひほぉ?(どうすればいいの?)」
E「しゃぶって」
当然、初めてでよくやり方もわかっておらず上手くできませんでした。
Eは知識があったようで私にレクチャーしながらどんどんチンポを硬くしていきました。
ちょっと苦しかったけど止めることができず頑張って咥えていると
E「あぁっ!イクッ!」
私「ふぇ?」
チンポを口から出すとドピュッ!と凄い勢いの射精をし私の顔が超濃厚な精液まみれになりました。
Eのチンポはまだ大きいままでしたがその日はその一回で終わりました。
終わった後に
E「また明日してくれないか?」
私「え?うぅ〜ん…」
このまましっかり返答せず昼休みは終わりました。
そしてEは私が返答しなかったのをOKと捉えたのか次の日も呼び出されてチンポを咥えろよう言われました。
繰り返していくうちにこれが当たり前のようになっていき毎日昼休みには顔に精液をかけられるようになっていました。
ある日、朝登校後すぐEに呼び出されると朝からチンポを咥えるよう要求してきました。
とりあえずいつものように咥えるとEは腰を振り喉奥までチンポを突っ込んできました。
私「もっ?!ぅがぁっ!?ぅえぇ!?」
E「嗚呼…これ気持ちいい…」
苦しくて涙が出てきました。
しかしずっとされていると意識がぼーっとしてきました。
私「(なんか…変な気持ち…)」
E「嗚呼…イクッ!」
ドピュッ!
私「んぐぅ……ぷはぁ!ハァハァ…」
喉奥に射精されて全部飲んでしまいました。
私「けほけほっ…飲んじゃった…」
E「琴海、気持ちよかったよ…ハァハァ…」
私はその直後、自分のショーツが湿っていることに気付きました。
私はショーツが湿っている、自分のまんこが濡れてしまっている…この意味を知っていた私は自分がMであることを自覚させられてしまいました。
しかしその日の昼休みも同じことをされショーツを濡らしそして次の日からは朝と昼休みと放課後と3回呼び出されて喉奥で射精され精液をを飲み干す日々を過ごしていました。
そんな日々が続いたある日、帰宅後に自室でオナニーをしてみました。
性に対することに興味はありましたが実際にするのは初めてでしたが既に喉奥で射精された時の余韻が残っていて敏感になっているまんこはすぐに気持ち良くなりました。
私「あぁん♡あっ♡あっ♡イクぅっ…♡」
ビクンッ!ビクンッ!と凄い衝撃が身体中に走りました。
私「へっ!?ぅあぁっ!?」
初めて感じる絶頂の感じは凄すぎて涙が出るほどで落ち着くまで少し時間がかかりました。
しかしこの日を境にEとの口淫で私もイクようになり射精とほぼ同時に絶頂を迎えます。
ショーツが凄い濡れ方をするので毎日替えが必要なほどになりました。
そしてお互いがこの口淫を楽しむようになり小学校の卒業式後、この校舎での最後の口淫をしました。
場所は無人になった教室でした。
Eが既に勃起したチンポを出すと舌で鬼頭を舐め徐々に咥えていきました。
私「ふぉうひへほひい?(どうして欲しい?)」
E「音立ててしゃぶって」
じゅぽっ!じゅぼぼっ!
この頃になるとかなり上達したおしゃぶりでチンポを気持ちよくしていきました。
E「嗚呼…出るっ!」
ドピュッ!ドピュッ!
私「んんっ……(ごっくん)」
E「琴海…もう一回…」
私「ん…いいよ♡」
Eはいつも以上に喉奥にチンポを押し込んできていつも以上に私を気持ちよくさせてきました。
E「イクッ!」
私「ぃっ……がぁっ!ゲホゲホッ!!」
E「もう一回!」
私「うんっ♡」
喉奥を力一杯突かれてめちゃくちゃ苦しいのに気持ちいい…
E「イクッ!」
Eは私の頭を掴みチンポを喉奥深くに突き刺すようにしてきました。
私はイキながら精液を喉奥に流し込まれました。
喉元や食道で引っ掛かるような感じがするくらい濃厚な精液、回数にも関わらず凄い量だし…
私たちはしばらく口淫の快感に浸り落ち着いてからそれぞれの家に帰宅しました。
その後中学、高校になっても付き合うことはなかったけど同じ学校に進学して今も頻繁にあって口淫するような仲です。