僕は小学5年生の時、僕は変態という階段を登っていた。
なので、僕はこの時から、女子の肌着やパンツ、おっぱいやブラに興味を持っていた。
ある頃、僕は同じクラスであるHちゃんについて、思ってもいなかった事が起こった。
それは、グループ活動をしていた時の事だった。
僕はAグループ、HちゃんはBグループで、隣同士で活動していた。
僕はこの時間、お腹が痛かったので、しゃがんだ状態で活動をしていた。
この時、僕の横で活動しているHちゃんを見ていると、「しゃがんだ状態からだったら、パンツが見えるんじゃないか」と思った。
この日、暑かったので、Hちゃんは短パンだった。
そして、その考えを実行した。
すると、短パンの隙間から、なんと、キティちゃんが沢山描かれていた白いパンツが、はっきりと見えた。
それを見て、僕は元気が出て、それからは立ってグループ活動に取り組むことが出来た。
とても嬉しかった。
しかし、Hちゃんのパンツの見たのは、この時だけでは無かった。
ある夏の日、珍しくHちゃんはスカートを着ていた。
ちょうどいいと思い、またHちゃんのパンツを見たいと考えていた。
さらにちょうどよく、この日に5学年が体育館で先生からの話があった。
チャンスだと思い、僕はしれっと後ろを見た。(Hちゃんは、僕より身長が高い)
その時、体育座りをしているHちゃんのスカートの中から、白いパンツが見えた。
予想も的中していて、とても嬉しかった1日だった。
これ以外にも、ある思い出がある。
それは家庭科の時間だった。
教室でミシンを扱って、物を作る授業をしていた。
僕はミシンを使おうと思い、教室の後ろに置いてあるミシンを使おうと思った。
そのとき、既に何人かの女子が並んでいた。
残り時間も少なかったため、ミシンを扱えずに授業が終わった。
だが、片付けはした。
片付けるときに、特に一緒にしていたのはGちゃんだった。
Gちゃんは、貧乳でおとなしめな性格で、成績も良かった。
この日も夏だったので、Gちゃんは、半袖の緩い服を着ていた。
一緒に片付けているとき、Gちゃんはミシンを抱えて持つために、前のめりになった。
その時、緩い服が垂れて、隙間から体が丸見えの状態になった。
それを覗くと、首からお腹までバッチリ見ることができた。
もちろん、貧乳おっぱいもはっきりと見えた。
Gちゃんは、僕がおっぱいをじっくり見ていることに、気づいていなかった。
だから、4秒~5秒ぐらいGちゃんのおっぱいを見ることができた。
とても可愛いおっぱいだと思って、その日の授業はあまり頭に入ってこなかった。