小学5年生のとき、本田真凛に激似の女子からイジメられて、強制射精させられていました

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小学5年生から、イジメられていました。

イジメて来てたのは、女子の中の最悪なグループで、

マドカと言う少女がリーダー。

マドカはたしか、教育委員会のエライ人の長女で、

先生もマドカのやることは完全に見て見ぬふりでした。

ボクは前の学校から転校して、最初の1学期の間はイジメはありませんでした。

でも男のくせに引っ込み思案で、

勉強はできるけど体育はカラッキシ、

そんなボクの性格を見て、

マドカたちは2学期からボクをターゲットにしよう、と狙ってたみたいです。

で、2学期になった直後の席替え。

マドカたちはランダムに配置されるはずの席替え票を、自分たちの都合のいいように改変、

5人グループ全員を、教室のいちばん後ろの隅にしました。

そしてさらに、

ボク1人を…。

その隅のグループの真ん中に配置しました。

そして、イジメは始まりました。

マドカはいつも、ものすごく短いスカートを履いてきていて。

わざと真横のボクに向かって足を開いて座って、

パンティを、ワザと見せつけていました。

マドカって、じつは超カワイイんです。

本田真凛ちゃんにソックリで、細くて、手足が長くて。

小5なのに、時々、ファッション誌に載ったこともある、超美少女。

そんな美少女のパンティが見れて、

ボクは休み時間ごとにトイレにこもって、

マドカのパンティの残像をオカズに、

シコッて、シコッて、

シコりまくっていました。

そうやって、ボクにパンティを見せつけ始めて、1週間くらいたったある日、

急にマドカが

「おい谷野、おまえいま、あたしのパンツ見ただろ?!」

と先生には聞こえない程度の声で因縁をつけてきました。

「み、見てないよ」

と弱弱しく反論するボク。

でも本当は、ほとんどガン見状態で、

マドカのパンティを見ていました。

「ウソつけ、見てただろ!」

周囲にいるあと4人のマドカの取り巻き立ちも、

「お前がマドカのパンティ見てたのは知ってる!」

と全員でボクを吊るしあげます。

ボクが困って下を向き、黙っていると…。

「お前もパンツ見せろよ!」

マドカがボクにそう言いました。

「そうだ!そうだ!」

周囲のマドカの取り巻き全員にはやし立てられ、ボクは引き返せなくなりました。

「ど、どうしたらいいの?」

ボクがマドカに聞くと、

マドカはちょっと頬を赤く染めながら、

「ズ、ズボンをおろして、パンツを見せろよ」

と言いました。

ボクは仕方なくベルトを外すと、ファスナーを下ろして前を広げ、

女子たちに、ボクのブリーフを見せました。

イジメグループの女子たちは、全員が頬を紅潮させながら、

意地悪い笑みを浮かべて、

ボクのパンツをガン見しています。

「ズボンをお尻のトコまで下げて、もっとよく見えるようにしろ」

生つばを飲み込みながらマドカが命じます。

ボクは仕方なく、ズボンの後ろの部分をおろし、お尻の下まで下げました。

もうほとんどボクはパンツ1枚の姿です。

裸のフトモモまで見えています。

「(恥ずかしい…恥ずかしい…)」

心の中でそう思いました。

周囲にいる5人の女子たち全員が、

ボクのパンツ姿を、

生つばを飲みながら、

視姦してます…。

恥ずかしいケド…。

チンポが…。

勃ってきました…。

「お前…。勃起してんのか?」

マドカがあざ笑いながら言います。

「み、見ないで!」

ボクは手で、勃起しているチンポを隠しました。

すると女子グループの数名が、前を隠したボクの手をねじ上げて、

椅子の後ろに持っていき、

体育の授業で使うハチマキで、ボクの手首を後ろで拘束しました。

もうチンポは、

ピンッピンに勃起して、

薄い子供用ブリーフが、

立派なテントを張っています。

ボクは恥ずかしさのあまり、顔から火が出そうでした。

するとマドカが…。

右手を伸ばしてきました。

右手には、鉛筆を持っていて、

鉛筆の、お尻の部分で…。

勃起してるボクのチンポの、

先端部分を、

『クニュクニュ、クニュクニュ』

触り始めました。

「イヤッ!やめて!」

ボクは女の子みたいな声をあげ、マドカに抗議しました。

でもマドカは、頬を真っ赤にして興奮していて、

ボクの言うことなど聞いてくれません。

やがてマドカの後ろの席の女子も、

同じように、

鉛筆のお尻で、

ボクのチンポを、

無数に突くようなリズムで、

触り始めます。

「イヤッ!ダメッ!」

ボクは腰を引き、逃れようとしました。

するとさらに、ボクの後ろの席の女子が、

わざわざ椅子をボクのすぐ隣に持ってきて、

同じように、

鉛筆でボクのチンポを触り始めました。

「(もうダメ…逃げられない…)」

そう悟ったボクは、抵抗をあきらめ、

女子たちのなすがまま。

3~4本の鉛筆に、

勃起したチンポを、

リズミカルに突かれていました。

本田真凛に激似の、

マドカの顔を見ながら、

マドカのパンティを見ながら、

両手を後ろで拘束されて、

勃起チンポを、

何本もの鉛筆で、

リズミカルに突かれる…。

イジメだけど…。

天国でもあった…。

ボクは両足を、椅子の足に巻き付けながら、

快感に耐えました。

でもしょせん小5です。

絶頂のときはあっという間に来ました。

「出ちゃう…。出ちゃうよ…」

ボクは必死な顔で、マドカに訴えました。

マドカはその意味が分かったのか、

一瞬、ハッとした顔をして、

より激しく、

パンツの上から、

亀頭をつつく速度をあげました。

「あッ…イク…イクっ!」

『ドピュン!!ドピュン!!ドピュン!!』

ボクは、ブリーフの中で、射精しました。

射精と同時に全身が上下に痙攣して、

黒のブリーフに、

あっという間に精液のシミが広がりました。

「キャァッ!」

さすがに何人かの女子が、

初めて見る男の射精に、

小さな悲鳴をあげました。

先生はチラリとこちらを見ましたが、

教育委員会の委員長の娘・マドカのグループだったので、

気付かないふりで、授業を進めます。

「キモッ!こいつ、射精しやがった!」

マドカが小さく叫び、

女子たち全員、

初めて見る射精シーンに顔を真っ赤にしながら、

興奮の笑みを浮かべています。

「(死ぬほど恥ずかしい…)」「(でも、気持ちイイ…)」

強烈な射精感で、ボクのチンポはまだガッチガチに硬いまま、

ブリーフの中で、そそり勃っています。

「…谷野、まだ、出るのか?」

マドカが聞きました。

「…ウン…」

ボクは小さく答えました。

マドカが再び鉛筆で、

ボクのチンポを突っつき始めると、

あっというまに、

4~5本の鉛筆が、

ボクのチンポに群がります…。

ボクが次の射精をほとばしったのは、

それから3分も経っていませんでした…。

結局その日は、

合計、10発の射精を、

女の子たちによって、強制的に、

射精させられました。

学校が終わり、急いで帰ろうとしたボクに、

マドカが声を掛けました。

「待てよ谷野」

「な、なに?」

マドカは小さなコンビニ袋をボクに差し出し、

「お前が今はいてるパンツ、この中に入れて来いよ」

「えっ…だって…よ、汚れてるよ?イヤだよ」

「だ、黙って入れて来いつってんだよ!」

マドカに足をけられました。

「でも…でも…。精液で、ベタベタなんだよ、恥ずかしいよ」

マドカは袋をボクに差し出し、

怒ったような、

恥ずかしいような、

複雑な顔でボクを睨みつけています。

「な…何に使うの?ボクのパンツを?」

ボクがそう聞くと、

彼女は怒りながら、

そして恥ずかしそうに言いました。

「オ…オナニーするに決まってるだろ!早く入れて来い!」

ボクは男子トイレに駆け込むと、

10発分の精液でビショビショになってるブリーフを脱ぎ、

コンビニ袋に入れると、

教室に戻りました。

「…はい…。入れてきました」

マドカはボクとは目を合わせずに、

その袋を受け取ると、

数人の取り巻き立ちと共に、教室を出ました。

「(明日から…ボクはあの美少女に…強制射精…させられるんだ…)」

「(あの本田真凛に激似の美少女が…今夜、ボクの精液まみれのパンツを匂いながら…オナニーするんだ…)」

そう思うと、ボクはまたいてもたってもいられずに、

またトイレに駆け込むと、

マドカのオナニーシーンを想像しながら、

チンポをこすって、

射精しました…。

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