今回のお話は小◯校4年生のお話
アヤノちゃんは2年生に転校してきてから、4年生まで同じクラスだった。身長は後ろから2番目くらい、顔は普通の女の子だった。
そんなアヤノちゃんをターゲットにしたのは2つ理由がある。
1つは体育の着替えのとき、ズボンでもスカートでも必ず脱いでパンツを見せてくれること。
スカートの子はスカートの中にハーパンを履いてから脱ぐことで、パンチラを防ぐ子が多くその作戦に屈することも多かったが、アヤノちゃんは毎度下ろしてくれた。
2つ目の理由はなんと、2年生の頃、
アヤノちゃんは“スカートしか”持っていなかったから!
これには本当に驚いた。
それも自分から言ったので、本当にびっくりした。
(実際2年生の頃は毎日ひざがでる位のスカートだった)
ひざ丈でデニムフレアスカート
+
「白地に赤ドットの綿パンツ」
だったので、毎日色んなシチュエーションでパンチラをいただいた。(毎日同じ種類のパンツを履いていた)
2年生の頃の極め付けは、
アヤノちゃんの家に行ったとき、アヤノちゃんと別の友達でテレビゲームを楽しんでいた。
アヤノちゃんは床に腹ばいになってゲームをしていた。リラックスしていたのか、脚が開いていた。
僕はゲームボーイをするふりをしてアヤノちゃんの後ろに回る。
すると、僕の前20センチのところに、アヤノちゃんの
「白地に赤ドットの綿パンツ」
が広がっていた。
「僕くんゲームボーイで楽しい?」
とアヤノちゃんに訊かれることもあったが、存分に楽しませてもらった。
それから、アヤノちゃんはズボン姿も増え、僕が別の子を狙うようになり、アヤノちゃんからは遠のいていた。
そんなアヤノちゃんへの思いを復活させる2回の出来事があった。
1つ目の出来事は遠足で起きた。
その遠足ではアスレチックのある公園への遠足だった。
運動するから女子もズボンかと思っていたらアヤノちゃんは黒のフレアスカートだった。
太もも半分くらいの丈で、そこまで(黒パンの可能性もあり)期待してなかった。
女子陣(アヤノちゃん含む)がローラーすべり台を滑るということで、下で待つことにした。
アヤノちゃん以外の唯一のスカート女子も黒パンで、アヤノちゃんへの期待はしていなかった。
そしてアヤノちゃんが滑ってきた。
周りの友達にピースで応えながら、スリルが足りなかったのか、スピードを上げようと、
両手ですべり台の外側をつかんで加速しようとした。
するとその瞬間に、アヤノちゃんのスカートの前の部分がめくれ、パンツがフロントから丸見え状態に。
パンツはあの頃と変わらぬ
“白地赤ドットの綿パンツ”
だった。
目の良かった僕は、その一瞬にしてパンツに筋が入っているのに気づいた。その頃は気づかなかったが、後からその正体に気づいた。
見えてすぐに女子陣から
「アヤノ、パンツ見えてる」
と声が上がり、男子陣の注目を集めた。アヤノちゃんは笑いながらも必死にスカートを抑える姿は結構萌えた。
そしてアヤノちゃんがすべり終わり、横から地面に降りようと体を横にターンした。
するとその流れでも、後ろのスカートが滑ってる時からめくれていたのか、
結構食い込んだ赤ドットパンツとお尻が2秒ほど丸見えになった。男子の中でもざわめいていた。
男子陣が視線を外してる間も見ていると、
アヤノちゃんはパンツの食い込みを直すため手をスカートの中に入れていて、ちょくちょく直すためにつまんだパンツが見えるチラリズムを楽しんだ。
2回目は男子の注目をより集めながらも、
お尻にスカートを敷いておりパンチラはなかったが、ローラーすべり台あるあるのスカートが擦れて穴が開き、アスレチックの間そこからちょくちょく見えるのを楽しませてもらった。黒スカートだったからよく目立った。
2つ目は着替えだった。
ちなみに僕の学校は小学4年生まで男女同じ教室で体育の着替えをしていた。
4年生にもなると気にする女子も出てきて、タオルで隠したり、女子同士で隠し合う子もいた。
そんな中でもアヤノちゃんは元気に着替えパンツをさらしていた。
しかし周りの目のこともあるので(別の子に何度か疑われかけた)、ジッと見ることが減っていた。
そんな4年生の9月、席替えで僕はアヤノちゃんの斜め後ろの席になった。
日頃の鬱憤を晴らそうと、ガッツリと見ようと思った。
翌日、体育のあるこの日にアヤノちゃんは2年の頃を彷彿とさせるフレアデニムスカートで来た。
まあこのときにはひざ上丈ではなく、ミニスカのようになっており、ギリパンツを隠すという感じだった。
だが僕は同時に先にハーパンを履いて防がれるのではという不安も抱えた。
そして体育の時間となり、みんなが着替えだした。
アヤノちゃんは親友のFちゃんとしゃべりながら着替えていた。
この2人は少し席が離れており、会話がよく聞こえた。
そしてアヤノちゃんはスカートの裾に手をかけた。
僕はそのお尻に焦点を合わせ、
アヤノちゃんは一気にスカートを下ろした。
その瞬間、
目の前に大きなお尻が現れた。
その下、ふとももあたりに白に赤ドットの綿パンツ、ひざ下にスカートという構図に。
予想外の構図に自分も目を見開き、心臓の鼓動を感じた。
アヤノちゃんがいつも通り脚をスカートから抜きだそうとした途端、お尻の爽快感に気づいたのか、慌ててスカートごと引き上げた。
あまりの慌てようにパンツがチラホラ見えていた。
アヤノちゃんのパンツはゴムがユルユルだったこともあり、一緒に下りてしまったのだと思う。
一緒にしゃべってたFちゃんも、
F「アヤちゃん、何見せてんのよエッチ〜」
ア「そんなこと言わないでよ〜」
と笑いながら話してたが、本人はショックだったのか着替えられずにいた。
そうしていると、クラスの大概が着替え終わり外に出ようとしていた。
Fちゃんも先に行ってしまい、事態に気づいたのか、アヤノちゃんはまたスカートに手をかけた。
右手でパンツの腰ゴムを、左手でスカートの裾をつかみ、少しずつ下ろしていった。
後ろを下ろしては、前を下ろし、と時間がかかっていたので存分に鑑賞していた。
半分くらいまできて疲れたのか、スカートを両手で下ろそうとするが、パンツも一緒に下りてしまっていた。
いつもなら1/3はシャツに隠れてしまうが、
前かがみの時間が長いこともあり、
引っ張られて生地が伸びることもあり、
完全な丸見え状態だった。
右手の引き上げる力が強いのか、パンツがお尻に食い込み谷ができてるところもあった。
やっとの思いでスカートを脱ぎ、
そのままハーパン履くのかと思ったが、パンツの食い込みを直していた。スカート無しでのこの姿も大変萌えた。
それからアヤノちゃんはなんと、
体育の日は白のロングスカートで、中にハーパンを履くようになって、着替えのパンチラ見納めとなった。
だが、あの日の一連の作業で存分に抜かせてもらっている。
この後に、巡り巡ってアヤノちゃんの胸チラをいただくのだがそれはまた今度。