小学2年の胸は隣のおじさんにときめく 2 (身体は女、心はあの少女の時の萌やされた熱い日のまま)

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※小学2年生のときの私の胸です、、(恥)

小3で既にEカップに入りきらなくなってました。

自分で言うのもなんですが、今見てもとても小2女子の胸には見えませんよね。(笑)

小2なのに顔も身体も老けて見え、身体付きや体格も周りの女子とは比較にならない程、発育過ぎてて、違いすぎてて(泣)一時期病気かなとか、、。でも小学生でも稀に変異で妙に背が高い子だったり、

普通に路上では〝高校生?〟とか間違わられる始末。(笑)

クラスでは男子たちから〝おばちゃん〟とか〝ママのおっぱい〟になってました。

確かこの頃父に言われて母のEカップブラしてた記憶が、、小2のブラです。だから体育やプールの着替えはとても嫌でした。だって着替えは男女混合でしたから。

前回、隣の定年生活を送る肉体労働者の一人暮らしのおじちゃんに言いくるめられて、処女や初めてのメス穴を奪われた9歳だった、今は27歳の女性です。

毎回、幼い身体に猥褻を施されたあとにおじさんに硬く父や身の回りの人たちに訴えることを去勢された。

また初めはとてもいい人と思っていたため、そんなおじさんが悪いことをしているなんて真逆思いもしなかった。

当時の私はおじちゃんが、わたしを父の次に優しくしてくれる〝良い人〟と感じていたし。

だからおじちゃんをとても信用していたのだと思います。

27歳の今、やっと幸せが訪れようとしています。

私を激しく口説いて、私も〝この人なら〟と言う思いから決意が出来ました。

私の相手は年齢が43歳の老けた普通のしがないサラリーマンの男性です。

特に年齢より遥かに老けて見える人です。

それ以前には、私より若い実業家や、若いアイドルの子や同期くらいの芸人からも激しいアタックされ、全てプロポまで登りつめた男性たちもいましたが、私は身体の関係になる前か、身体の付き合いはじめで、さっぱり付き合いを解消しています。

きっと私の好みじゃないことがわかったからです。

私はこの年配の男性と付き合い、男女の関係になってから一年、結婚を決めたことを芸能事務所のマネージャーの女性や、レースクイーン•コンパニオンをしていた時の同期、女優の卵のグラビアアイドルの後輩たち、モデルの後輩の女子らに報告しましたが、みんな口を揃えてこう言います。

〝なんでこの人なの?凛奈?〟

〝えっ、もっと良い人いるよ〟

どうして?どうして?どうして?の連発。

やめなよ、考えなよ、もったいなーい!の連呼。

私、自身も何故かわかりません。私自身も〝私のタイプだから〟と押し切るより手段がありません。

でも冷静に自分を振り返ったとき、すぐに答えがわかりました。過去の外面からはわからない重荷をひきづっていたのです。

私はおじちゃんにまんぐり返しのまま、逝き果てて意識を失った。

おじちゃんは遠のく意識の中でこう言いました。

『これからは挨拶はこうしよう』

おじちゃんは軽く私の唇にキスしました。私の紛れもない初キスです。50代のおじちゃんに小学生の唇が奪われたのです。

私はその時は返事しませんでしたが、次の日からキスがルーティーンに加えられるようになりました。

おじちゃんの口臭は堪りませんでしたが、必死に我慢しました。

しかもこの日から舌の挿入がありました。キスは日を追うごとにディープになってゆきます。

最終的に舌を絡ませながら、おじちゃんが送り込んでくる唾を飲み込み、続いて私が口の中で貯めた唾をおじちゃんに与えます。

その時の罪悪感は忘れることができませんでした。何故なら、のちに出会うであろう彼氏に私の初めてを与えられなくなってしまったからです。

あれからと言うもの学校に行く時、学校から帰ってくる時、おじちゃんの玄関の前を通るときは、怖気、怯え、恐怖で心が塞ぐ。

おじちゃんにあったら、逆に開き直ってヤラレれば良いだけなので、そんな怯えなくてもいいのだけど。

おじちゃんに挨拶された途端、意識がとおのく。

気がつけば、下半身丸裸でおじちゃんに、あのいつもの段ボールに片足を上げられて、ブルブル痙攣し、喘ぎ仰け反りながらクンニされてる。

そして意識が飛びそうになりながら、絶頂を迎え、今日2回目の分泌液噴射。

1回目の徹底したGスポット(スキーン腺)責めで、透き通る潮を飲み干したあと、のどろッとしたゼリー状のバルトリン腺の液体と膣分泌液が混じり、おじちゃんの口の中に。

おじちゃんのいつものセリフが飛び出す。

『美味しい、美味しいよ凛奈ちゃん』

おじちゃんの笑顔が嬉しくて私も〝ハァハァ〟と荒息を発しながらも笑う。

『ウチも気持ち良すぎ、、、』

おじちゃんは私の頭髪を優しく撫でて言います。

『可愛い、可愛いね凛奈ちゃんは。』

『本当?』

『あぁ。世界一』

『嬉しい。ウチもおじちゃん大好きよ』

と、ここまではいつものルーティーンでした。

するとおじちゃんは何と、ズボンを脱ぎ、私に巨根を近づけたのです。

男の子のおちんちんはみたことがあります。当然比べものにはなりません。又お父さんのおちんちんもお風呂場で幼い頃見た記憶がありますが、その容態は遥かに凌ぐ大きさでした。

おじさんは言いました。

『さぁ、今度は凛奈ちゃんの番だよ』

私がおじちゃんのフェラチオに慣れるまで時間がかかりませんでした。

鬼頭の先をチロチロ舐めて、ペニスの裏側の血管に沿って筋を舌を上下させます。

そしてペニスの付け根周り、そして上部を丹念に舐め続けると、おじちゃんのペニスが丸で生き物のように、ビクンビクンと波打ち、驚くことにみるみるうちに更にペニスが太く大きくなりました。

その後、フェラチオもいつものルーティーンに入りました。先端の鬼頭に戻り、カリの部分の裏側をペロペロ舐め、そして鬼頭全体を口で咥えながら、口の中で尿道口をこじ開けるように舐めます。

おじちゃんは喉奥に差し込もうと何度も試みようとしたことがありますが、とても苦しくて入りません。

おじちゃんが何度も試みようとするので、私も苦しみを堪えておじちゃんのために精一杯、喉仏越えを果たそうとしましたが、超えて喉奥壁に先端が当たった瞬間、激しく鳴咽して嘔吐してしまったことがありました。

するとおじちゃんは言いました。

『もうこれ以上、喉はだめかもしれん』

『ゲホゲホ、ごめん、おじちゃん』

『いいんだよ、凛奈ちゃんの所為じゃない。でもおじさんも気持ち良くなりたいんだ。』

『どうすれば良いの?』

『やってくれる?』

『ウチ、やるよ、何でもやる』

おじちゃんは私の股間を指差しました。

『えっ、それは無理』

『大丈夫、凛奈ちゃんなら出来る』

とても入ることなどあり得ません。それは子供の私でも良くわかりました。しかもまさかその行為が男女の性交渉の終盤であり、この結果が子供を産む性行為になるなどとは知る由もありません。

赤ちゃんはコウノトリが連れてくるとか、男女が結婚して愛し合うようになれば、行為なく、子供が自然に産まれるような夢なことを本気で信じていた頃です。

この時代はまだ男性の仕組みや女性の仕組み、性教育などが学校で進んでおらず、正しく教える理解は無かった頃です。

『そうか。じゃ、今日はやめよう』

おじちゃんの顔が曇りました。

『えっ、、』

私も悲しくなりました。このままじゃいけない気がしました。私は息を呑んで意を決しておじちゃんの腕を掴んで引き留め、こう言いました。

『、、もしかして、先っぽだけなら出来るかも』

『ホントかい。いいのかい凛奈ちゃん?』

『ウチやってみる。でも出来んかったらごめん』

おじちゃんの笑顔が嬉しかった。

痛みは当然でした。肉が擦れる切れるの痛みではなく、骨がゴツゴツとぶつかり合う痛みでした。バルトリン腺愛液、膣内分泌液は排出されていましたが、とてもおじちゃんのふと長いペニスには追いつきません。

『おじちゃん、やっぱウチ無理だわ、、、入らん、入らんて!、、あっダメ、痛い、痛いよ』

『我慢して。もう少しじゃから、、』

『うん、でも、あン、、痛過ぎ!』

その日は苦しみ抜いた末、亀頭部分だけ入りました。

しかしその日はいつもの淫靡な気持ち良さはなく、痛みだけでした。

私が擦れる痛みから解放されない故、泣いてばかりであったためか、おじちゃんは私を抱き抱えながら、優しくクリトリスを指で撫でてなぐさめてくれました。

しかしその日の膣口の痛みは一向に治りませんでした。

次の日から、更に痛みもがき苦しむ日々が繰り返されました。

『くっ、くーっ!』

おじちゃんは私のアソコに必死に入れようとしています。あまりの痛みに涙が溢れて、おじちゃんの脇腹を両手で必死にしがみつき、頭はおじちゃんの腹に押しつけて痛みを堪えました。

だけど初日で膣口が広がり、そんな痛みを繰り返し、日を追うごとに少しづつ開いて行きました。

一週間経つと1の字の割れ目の少女のおまんこは失せ、完全に陰を潜めました。

何の痛みなく、おじちゃんの亀頭部分がすっぽり入る様になったのです。あとは入れるだけでしたが、入れようとすると、又とんでもない痛みが走ります。股が左右に裂ける痛みです。

その2日目にゴリゴリっと音を立てて、挿入を果たしました。内部は膣分泌液でしっかり満たされていましたが、おじちゃんのアソコはそれを上回る大きさでカバーしきれなかったのでしょう。

おじちゃんのペニスが小2の愛液でヌルヌルになり、光り輝いていました。しかしピストンが始まると、又痛みが頂点に達して涙が溢れます。

『凛奈ちゃん、頑張れ!』

おじちゃんは私の頭を優しく撫でて、励まします。

私は頷くものの、苦悶の形相で目はシワが出来るほど強く閉し、歯を食いしばり、ブルブルと身体を震わせ力み、苦悶の表情で痛みに耐えます。

膣道がパンパンに膨らみ、膨らんだ状態でゆっくりとしたピストンされたことによって、初めての受ける太い擦れる刺激に驚き、激しくビクッビクッと痙攣はじめます。

愛液は小学女子としては考えられない量を排出していたと思われますが、大人の女性のようなにはいきません。

常に後手後手で、大急ぎでそれなりの愛液量を足し足しで追加しますが、大人の男性の中でも大きい部類に属する巨根の前にはとても無力でした。

その為か、次の日からおじちゃんは私の愛液採取をすることになりました。

本来女性が産んだ乳児のために使用されるピストル型の母乳吸引機の変形した形をした道具でした。普通と違うのは中の吸引口がカップを突き出ていて細い管がその先にあり、それで女性の膣に差し込み膣奥の溶液を全て吸引するのです。

初めは前戯なしで吸引されました。

吸引力は凄まじいパワーです。膣液だけでなく、体内の全ての水分が一箇所に吸収される感覚を味わいました。

『ひぁっ、冷たい!あっ、スゴイ、すごい!吸われる吸われる、、、ハァハァ、凄い凄い!』

愛液なんて感じていないからあまり出ないと思っていましたが、ドクドクと吸引機に白樹液が入っていきました。

膣(なか)の衝撃はかなりのものです。吸引されてる間は腹痛症状と同時にかなり圧迫感で悩まされます。電動を止めるとその瞬間、吸引されてる間、膣内が冷えた反動で俄にパカァっと熱くなりました。とてもとても熱くなりました。

おじちゃんは吸引タンクに溜まった透明のジェルを私に見せながら言いました。

『見て凛奈ちゃん、コレ私に対する凛奈ちゃんの情熱の想いと愛情の全てなんだよ。』

『この液体が?』

『うん。』

『この液体がわたし、、、』

驚きです。何にもしていないのに、愛液が吸引ポンプの250ccのタンクがドロリとした透明な白樹液で一杯になりました。丸で潮ではないかくらいの量が溜まったのです。

〝私、こんなにいつも溜まってるんだ〟

『凛奈ちゃん、若いから一杯でるんだよ』

『若いから?』

『うん。女性は歳をとるとね、コレがだんだん減っていくんだよ』

『へぇ。』

後からおじちゃんに訊ねると、これは子宮頸管から分泌される頸管粘液だそうです。

別名妊娠バリアジェルです。女性液とも言われます。

これは粘度の高い液体で容赦なく侵入してくる精子から子宮を守るシールドのような物です。要するに女性の身体はあらゆる観点から男性の侵入を遠ざける仕組みを持っています。

だからこんなにも美しい透明感があり、硬い粘り気があるのです。

その反面、男性を一度認識して受け入れる体制になると、この女性液が薄まり始めて、精子を逆に受け入れる身体になったりして。とても複雑怪奇で理解しがたいものです。

おじさんは搾入したポンプから、私の愛液を牛乳瓶に詰め替え、無臭透明な植物で使われる培養液を少し加えてかき混ぜ、冷凍庫に入れました。

おじちゃんに子宮付近の体液を全て吸引されると、罪悪感や、イヤらしい気分やHな性欲が不思議に全くなくなりました。

おじちゃんもそれはわかっていたようで、だから愛液の吸引は一日起きになりました。

初め牛乳瓶だった入れ物がお弁当の中で使われる醤油の小瓶に入れ換えられて、冷凍庫が私の愛液で一杯に保管されていました。

おじちゃんは私に挿入を試みる際は必ず、この小瓶が冷凍庫から取り出され、洗面器の中でぬるま湯て湯煎されて解凍されています。

だから今日は挿入の日だと、前戯される以前から理解出来ました。

おじちゃんは解凍された私の愛液を小瓶から指でつまみ潰しながら掌に取り出し、徐に自分のペニスに塗りたくりました。

すると不思議なくらい痛みありません。

おじちゃんは言いました。

『どう凛奈ちゃん、全然楽でしょ?』

私は笑顔で恥ずかしがりながら頷きます。

『凛奈ちゃん自身のだから身体に馴染むんだよきっと。』

私はその瞬間、おじちゃんには『うん、大丈夫』と嘘をつきました。

でもおじちゃんに上下運動されると、膣内のゴリゴリした感覚でとても悶絶しました。膣壁やGスポットとされる箇所から粘液は排出されますが、痛みを和らげるものではありませんでした。

『根本まではいる?』

私は首を左右に振りながら、

『うんうん、ウチ、まだ無理よおじちゃん』

『でも今日やってみようね』

『えー』

子宮口をえぐられる痛みが真の底から沸き立ちます。実際体内では反り返るペニスが、どストライクの如く亀頭によってこじ開けようとした動きになってました。

既に子宮にはおじちゃんの亀頭が当たっていました。しかしおじちゃんのペニスは半分にも達していませんでした。つまりここが挿入の限界の終着点でした。

挿入の限界がわかっているにも、かかわらずおじちゃんは更にペニスをグリグリとえぐりこまそうとしていました。

子宮口は亀頭の突撃によってめり込み、ヘコんでいきます。

つまりおじちゃんは亀頭を子宮内に直接挿入させようとしていたのです。

『おじちゃん、やめてー!無理だからやめて!』

『大丈夫。出来るよ。大丈夫だからね、頑張って凛奈ちゃん。』

『ヒっ!、ひぃんぎー!』

おじちゃんの圧迫は子宮頸の淵を変形させていきます。そこで子宮口から粘液がありったけ強制排出されました。

『いだい!痛いよ!』

余りの痛みに涙が出てきました。

『もうすこし、もうすこしだから!』

おじちゃんの亀頭と私のポルチオの戦いは長時間に及びました。

私の子宮はおじちゃんの亀頭によって子宮内にすっかりめり込んで子宮淵はおじちゃんの亀頭の形に変形しています。

つまり子宮口は最後まで抵抗の形を貫いてはいるものの、子宮淵はひん曲がり、実質は亀頭が子宮内に挿入された形になりました。

此処で漸くおじちゃんのペニスが半分の位置まで挿入されたのでした。

おじちゃんは私の頭を優しく撫でて言いました。

『よく頑張ったね凛奈ちゃん。』

この後、この一件がおじちゃんにとって嬉しかったのか、この行為のあと、必ず毎回有名ケーキ屋のファミリーレストランにケーキを食べさせに連れて行ってくれるようになりました。

もっともおじさんと私の行為がハードで、汗は毎回ダラダラで、全身を使っての行為の後で、性欲を満たしたあとは食欲が沸いたのも事実でした。

そんなひとときは丸で夢のようで、学校のことや父のことなども話すようになりました。その間おじちゃんはファミレスの中で、ガラケーで私の写真を何枚も撮りました。

『どうしてそんなに撮るの?』

『凛奈ちゃんが可愛いからだよ。思い出にね』

『でもおじちゃんと毎日会ってるから写真いらないはずでしょ?』

『そんなことないさ』

私はこのおじちゃんとのひとときがホント女性として幸せでした。

話題に尽きると、私は今まですごく気になって疑問になっていたことを質問してみました。

『あのおじちゃん、私の液体、今一日起きじゃん?一回に10ぽん(小瓶詰)出来るのに、何でそんなとらんといかんの?だって一回に一本しか使わないでしょ?』

するとおじちゃんは諦めたように

『実はね、凛ちゃんが可愛いから、他のおじちゃんたちが小瓶を欲しいと言ってきたんだ。この凛の写真と一緒に売ると高く買ってくれるんだよ』

『私のが?』

『そう。だからケーキをたくさん食べれるんだよ。だからすべて凛のおかげなんだよ。だからホントは凛のお金だから、今度車で前欲しがっていた可愛い服や、化粧品かってあげる。今度一緒に行こうね』

『本当⁉︎、やったーっ!おじちゃん大好き!』

『だから暫く頑張ろう?』

『うん!』

膣の内部の拡張はとても小学生とは思えないくらい広がりました。膣の長さもおじちゃんに合わせて子宮が奥に沈下して広がりました。

また毎回挿入がルーティーンになったため、普段から膣口から子宮までが太くポッカリ穴が空いた状態の女性器に変貌しました。

学校の授業中もおじちゃんとの性行為によって傷んだ膣壁の痛みを堪えました。

朝におじちゃんと会わず、性行為がなかった時は、逆に授業中に身体が〝欲しく〟疼くこともしばしばありました。

おじちゃんの要求に躊躇わずに従順に利きました。

おじちゃんに更に淫靡に愛されたい思いから、おじちゃんの好みの服装を着ました。

髪の毛も初め、茶髪の縮毛天パーでしたが、サラサラ髪の黒髪の姫ロングに変えました。私の行動、容姿がおじちゃんの色に変わっていきました。

相変わらず、ルックスは相撲取りのようなデブスでしたが、おじちゃんはそれでも私を愛してくれました。

そのためか、とても小2とは言えないような超ミニや、少し大人びた化粧をして色気を振り撒き、先生からも注意されたことが、何度もありました。

するとおじちゃんは到頭、男の全ての感情、欲情、淫猥を小2の幼い身体にぶつけました。射精したのです。熱い熱い精液です。

私はおじちゃんに力を入れた首方をホールドで、圧迫され苦しみながら、もがいていました。

『あっ、凛奈ちゃん、気持ちいいよ、気持ちいいよ!』

『ハァハァ、お、おじだん、ウ、ウヂもぎもじいよ!』

『オッウッ、いく、いくよ凛奈ちゃん!』

『う、うん!あッ、、いいよ、早よ来て、来て!』

何かが弾け飛ぶことは分かっていましたが、その時の私には何が起こるかはわかりません。

でも幼い身体は精一杯におじちゃんを受け止めようとしていました。

〝死んでもいい、おじちゃんとなら!〟

おじちゃんは痙攣し激しく登り詰めながらも中では未だイチモツが怒張しながら激しくビクビク振動していました。

私もおじちゃんの強引な愛撫とインサート後のピストンの圧力によって激しい息づかい、痙攣して意識が薄れている状態で言いました。

『あっ、おじちゃん。今、中に何か入った!温かい!』

『ごめんね、ごめんね』

『なんで謝る?ウチ、大丈夫だから。でも何入ったの?』

『私の凛奈ちゃんへの愛だよ。』

『愛って液体なの?』

『そうだよ、愛は液体でもあるんだ』

『そうなの。なら毎日欲しい。ウチにだけにして欲しい!』

私はおじちゃんの髪を優しく手櫛で梳きながら、今この時の、絶頂感、安らぎ感、満足感、幸福感を朦朧とした中に味わいました。

当然月経は繰り返されていましたから、卵胞は卵巣から飛び出して卵子と精子の結合があってもおかしくない状況でした。しかしおじちゃんはいつも危険日を外してしていました。それが意図的にかはわかりません。

私は痙攣しながら、おじちゃんの肩に両手でしっかりとしがみ付きました。

『おじちゃん大好き』

『私もだよ』

『ウチ、おじちゃんと結婚したい。そして毎日おじちゃんの部屋にいる。だから毎日コレやろうよ』

おじちゃんは、笑顔でこう言いました。

『あぁ、いいよ』

『いつする?』

『そうだな、凛奈ちゃんが大人になってから、凛奈ちゃんが気が変わらなければ』

『えっ、ウチいつになっても気は変わらない。でも早い方がいい。今にしようよ?すぐしよう。ウチ、パパにも言っとくから』

『ダメだよ凛奈ちゃん、結婚はすぐには出来ないんだよ。』

『いつ出来るの?』

『そうだね、凛奈ちゃんが、しっかり勉強して大学卒業したらね』

その後、小学4年になる手前まで、おじさんの思いをおじさんの部屋の中で毎日に受けとめ続けました。

その後父の仕事の都合で、引っ越しすることになりました。

父と母の愛の巣のある岐阜県のとあるマンションから、今度は静岡県の中古のマンションに引っ越しになりました。

私はおじちゃんと別れる時、相当ショックを受けておじちゃんの前で悲しくて泣きました。

しかしおじちゃんは泣いていません。おじちゃんは私を慰めるため、私を抱き寄せてこう言いました。

『大丈夫、凛に必ず会いにゆくから。だから又しようね』

『ほんと?』

『本当だよ』

『私も会いに来る。絶対浮気しないでね』

おじさんはOKのジェスチャーをして私にウィンクしました。

あれから20年の時が経過しました。私が結婚を前に躊躇っている理由はまさにこのおじさんが、いたからに違いありません。

〝私の初めてを奪ったひと、私の初恋のひと、幼い私の心の全てを奪っていったひと、、、とてもとてもせつないひと、、、〟

私はその人を私の心から消さない限り、新しい人を一番に愛することができないとわかりました。

モデルの仕事が、忙しいこともあり、中々決意が出来ませんでしたが、私はあのひとに逢いに行くことに決めました。

恐らく、引っ越していたり、あのマンションが亡くなっていれば、私の心の中で一応のケリがつくと思います。

私は東海道新幹線に乗りながら、あの人がもうこの世にいないことを祈りました。

そうすれば、今の人を愛して、あの頃の出来事は墓場まで全て持っていけば良いことでした。

ところが天は荷物を更に与えました。あのマンションは未だ存在し、8階の角部屋805号室は存在し、しかも標識に〝平野〟の名前が、

〝いる、まだいるんだ!〟

期待と絶望が同時に沸き立ちました。

〝おじさんに又支配されたい!〟

するとフイに805号室の扉が開く。すると中からはあの人が、あの人が、、、。忘れもしない、歳は取り禿げて、少し太り、腰は曲がっていますが、間違えるわけもない、私の初めてを奪ったひと。

切ない、とても切ないハゲたオヤジ、、、。

私は涙が溢れました。ところが状況はそれ程容易くありません。かなり変でした。

ドアから出てきたのは、おじさんだけじゃなく、とてもスタイルが良く、ルックスもとても可愛い小学生4.5年くらいの少女が怪訝な顔つきで、今にも泣き出しそうな顔を浮かべておじさんに肩を組まれながら出てきたのでした。

〝ちょっと待って、何、なによ⁉︎〟

この構図は私が、あの部屋で性行為をされた後の状況と全く同じでした。

おじさんはその時私に、

『このことはお父さんにも、知り合いにも言ってはいけないよ。2人だけの秘密だ。』

と諭された時と。

ここからではセリフまでは確認出来ませんが、たしかにその時もおじさんがその少女に何か呟いています。

あの人、又同じことを繰り返している。

そして決定的だったのは、おじさんがその少女の唇にキスをしたのです。

少女は悲痛な表情はしていましたが。嫌がるどころか、高いおじさんにわざわざ精一杯の背伸びをしてキスを受けに行き、舌を絡ませていました。

『うそ!』

私の怒りにも似た悲しみが誰かにわかってもらえるでしょうか?

その時はおじさんに挨拶など出来ず、今にも呼吸障害になりそうなイキを吐き、嗚咽しながら、泣きながらその場を立ち去るしかありませんでした。

〝あれほど、わたしだけって、言ったのに、あれほど私が好きだって言ったくせに!〟

それからどうやって、岐阜のとあるホテルにたどり着いたのかわかりません。しかし気がつくとおじさんのいるマンションから1キロ離れたホテルの一室のベッドで1人うつ伏せで泣いていました。

しばらくしてシャワーを浴びるため、俄に起き上がり更衣室でショーツの裏側のデルタ部を確認すると、信じられないぐらいビチャビチャに濡れていました。

〝そんな、、、〟

まだこの身体はあの時の衝撃を忘れていなかったのです。丸でまだ歪められた思い、汚された記憶、愛液を搾取された記憶を突然思い出したかのように。

シャワーを浴びながら泣き、泣きながら何も入ってない湯船に怒りくるったかのように入り、体育坐りで膝を抱え身体を震わせながら狂ったように泣きました。

狂おしい女の思いが、愛が、情熱が、夢が、全てが一瞬で崩壊したのです。

次の日も立ち直れず、何も食べず、部屋で過ごしました。だけどある時、それが憎しみに変わりました。

『幼い少女の気持ちをズダズダに引き裂いて騙して!必ず復讐してやる!もうこれ以上切ない思いを被害者の女の子に負わせないから!』

次の日、トレンチコート、紺のリクルートブレザー、白ブラウス、紺のタイトミニスカートであのマンションに行きました。

私はおじさんの現れるのを待ちます。

1時間待ち、2時間待つと漸くおじさんが出て来ました。

すると昨日のあの美人な女の子が出てくると思いきや、昨日とは違う、背の高い、足が驚く程長いニーハイソックスを履いた10頭身のプロポーションをした女の子の肩を抱きながら出て来ました。

多分、小6か、中1、、。学生服着てないから恐らく小6なのでしょうか。

昨日の女の子と違って、その女の子は終始笑顔でした。おじさんがその女の子の白いシャツの上から、スケスケの乳首を親指と人差し指の間で摘むと、指の中で乳首をら転がしたのです。

『もう!、、おじさんが明後日にしようって言ったんだよ。やめてよ。』

見ると女の子の短パンのデルタ股間部分は外からでもわかるくらい濡れていました。

〝あのハゲおやじめ!一体何人の子たらし込んでんのよ!〟

もう完璧に激怒しました。女の子と別れる直前におじさんの前に出て行きました。

『あの、』

『はい?』

すると勘がいい女の子はおじさんの肩を振り解いて丸で他人のように逃げていきます。恐らくおじさんとの行為がバレたものと思ったのかも知れません。想像ですが、おじさんは女の子たちにお金を渡していたに違いありません。

すると女の子は隣の部屋にカバンから鍵を取り出して入っていきました。

これは売春であり、強制猥褻行為に当たります。

『わたし、ご存知?』

『えっ、いや』

おじさんはやはり私を忘れていました。

『あのじつは私、教育委員会の学域調査を受け持っているものです』

『はい、それが』

『実はこの辺で少女の猥褻目的で少女に悪戯をするという話がありまして調べてるのですが、あなたの家の中を調査させていただきたいのですが、、』

『アンタ、警察かい?家の中調べたきゃ、礼状持ってきな』

おじさんはしらを切ると早々に部屋の中に入り、扉をとじようとしました。

『ちょっと待ちなさい!』

私は扉に挟まれながらも、それを制しました。

『あなたのさっきの女の子にしていた行為を全てみていました。』

『行為ってなんだよ?』

『あなたさっきあの隣の女の子の乳首いじってたじゃない?』

『はぁ、しらねぇな。アンタの見間違いじゃないのかね。』

おじさんは徹底的にシラを切る作戦に打って出ました。私をつき飛ばしてドアを強引に閉めたのです。

私はありんばかりの大声で、叫びました。

『じゃ、この映像、直接警察に持っていってもいいかしら?』

すると再び扉が開きました。私は持っていたスマホを見せて言いました。

『実はこの携帯でさっきの行為の一部始終を撮らせて頂きました。』

『な、なに!』

『本当はわたし、一週間前から、あなたの動きを尾行させて戴きました。さっきの行為だけじゃない。あなたの卑劣な行為が、いくつも証拠として入ってるわ。』

おじさんは、どれと言いながら携帯を奪おうとしましたが、それを制しました。

『この携帯を元に、警察からあなたに猥褻を受けた女の子の家にも通知が行くでしょう。そしたらあなた少女猥褻で捕まるのよ。もし、あなたの部屋の中をこの場で調べて何もなかったら、私も面倒くさい事はごめんなので、あなたがもう少女にいたずらをしないと誓えるなら、この映像も消すし、今は見過ごしてもいいけど』

『ほんとかね?』

『信じない気ならいいわ。隣のあの子に直接全て聞くから。』

私が隣に行こうとすると、扉が開きました。

『ちょっとまちな』

そう言って私を呼び止め言いました。

『3分待ってくれ』

と言って扉が閉まると、1分で再び開きました。

『どうぞ』

私は部屋に入りました。男臭い匂い。オシッコ混じりの精液の香り、物の場所やらがあの時と何ら変わっていません。

強いて変わったところがあるならば、あの時玄関前に無造作に置かれたダンボール箱が重なって五段積みに、それが3本の柱になって増えていました。

懐かしすぎて、涙がでそうになりました。

約20年前、私はこの部屋でおじさんに躾けられたのです。おじさんは奥に入ります。

『ちょっと待って下さい』

私は部屋の奥に雲隠れしたおじさんを追いました。

そしておじさんの目の前に入り込み、行手を塞ぎました。私は切ない顔をおじさんに向けました。

『なんだよ?』

おじさんはにげようとしますが、それを制しました。

『待ちなさい。私の目を見て』

『はぁ?』

『ちゃんと顔を見つめなさい!』

おじさんは私を見つめましたが、気づきません。

『忘れたの?私よ』

『誰?』

『私だってバ!』

私は切ない顔を更にむけ、おじさんの瞳を見つめながら衣服を脱ぎはじめました。

『おい!』

私は白い透けたブラ、ちょっと濡れかけた白いショーツ、黒いガーターストッキングの姿になってこう叫びました。

『思い出して!今、私どんな顔してる?』

『可愛い顔してる。しかも今まで見たことがないようなとんでもない美人だ。』

『そんなこと聞いてんじゃないわよ!』

私はブラをとり、彼に投げつけました。胸が露わになりました。彼の顔面直前に胸を突き出した。

するとおじさんは私に、

『胸も巨乳だ。信じられないような美しいしなやかな身体をしてる』

『だからなによ?』

『誰だアンタ?』

おじさんは鬼気迫る顔を私にぶつけてた。

涙が溢れ出ます。

『私よ、思い出してよ。あなたにこの部屋で躾けられた小2の女子よ!』

おじさんは暫く考え、思い出しました。

『あっ、わかった、玲緒奈ちゃんだな。昔から可愛かったもんな』

涙がひきます。

『玲緒奈?誰よそれ!私は玲緒奈じゃないわ』

『えっ、じゃ優里香だ。優里香ちゃんだろ?』

『どうしてよ!』

私は怒りにまかせて下着とガーターベルトのままで、携帯をカバンから取り出して、

『これを警察に持っていくから!』

『待て待て、早まるな、今思い出すから。』

と玄関に走り出しました。玄関前でおじさんに捕まりました。

おじさんは思わず私の乳房を握っていました。

私は泣きながら、言いました。

『わたし、わたし凛奈よ、忘れたの?わたしと結婚してくれるって言ったじゃない⁉︎』

『凛奈?』

おじさんは私が直接名前を言ったにもかかわらず、おもいだせませんでした。

『もうえぇわ、何よコレ⁉︎』

私は以前からこの中味が気になっていたから、蹴飛ばしました。すると段ボールは軽く、弾け飛んで中身が飛び出しました。中からは女の子が履くような下着やブラジャーが次から次へと出てきました。

『これ、中身下着だったの!』

『、、、、。』

『わたしのは?ねぇ私のはどこよ!小学2年の時の私のブルマーと白いパンツよ』

私はあらゆる箱を投げ飛ばし中身を手で下着をすくい出しては、おじさんに盗られた何枚かのブルマーや下着を探しました。しかしいくら探しても見つかりません。

中からは様々な女性の名前が書かれた下着が出て来ました。

『やめろ、もうやめてくれ!もうやめるから、二度と小学生に手を出さないから堪忍してくれ!』

おじさんは泣き叫んでいました。

私は再び玄関からリビングに移り、あの時の冷蔵庫の中の冷凍庫を開けました。

やはり中には10列三段の名前分けされた小瓶がならんでいました。

しかしいくら探しても私の名前が見つかりません。

『麻里亜、亜紀穂、菜々子、沙月、順子、喜美恵、桃華、、』

私は呼吸困難になりそうな程、息切れしながらも一列、一列の名前の小瓶に貼ってあった名前を読み上げては床に叩きつけました。

おじさんは私の前に来て、デコを床につけて何度も謝りました。

『ゆるしてくれ!頼む、もうやめてくれ!』

私は小瓶の名前を読んではおじさんになげつけましたが、到頭最後まで見つかりませんでした。

『どこよ、わたしの愛液をどこへやったのよ⁉︎』

『君のは多分、売れたか、場所がなくて捨てたかもしれない?たがそれは、、、』

やはり、この人にとってあの時の私は狙いの女子じゃなく、私は可愛い女の子と可愛い女の子の間の繋ぎのためのたまたま身体目当てで使われた遊び女だったようです。

私は悲しくなり、更に意識が遠退きかけながらも、俄かにベランダに走り、自殺するためにサッシを強引に開け、ベランダに出ました。

それを見たおじさんは必死に私を背後から押さえて踊り場に私を倒しました。

『あなたにとっては私は遊びだったんじゃない?「」私のことなんてどうでもいいでしょ!なら死なせてよ!』

私は再度防壁に組み付き、身を投げようとしましたが、更におじさんは私を背後から制して、今度はリビングに投げ倒しました。

『どうしてとめんのよ!』

『命を粗末にしてはならん、アンタ、こんなに綺麗で可愛いじゃないか、まだ若いのに、命を無駄にするな!』

『あの時の私は可愛くなかったの?』

『い、いや、それは』

私は涙ぐみながら言いました。

『わたし、本気だったのに、大学卒業したら結婚してくれるって言ったのに!』

『す、すまん。凛?、凛乃ちゃん、、、』

『もう、どうでもいいわ!』

私はおじさんの首根っこを掴み、玄関前のダンボール前まで連れて来ました。私はショーツを脱ぎ、おじさんに投げつけ、少女たちの下着の入ったダンボールを二段積みにして、昔のように片足をそこに乗せ、M字開脚させて言いました。

『さぁ、早くしてよ!』

『えっ⁉︎いいのか?』

『いいのかじゃないよ!あの時は何も言わずにここを指で何度も犯して舐めたくせに!それとも、成熟した女では不服ですか?可愛い小学生じゃないと性欲が湧かないかしら?』

おじさんは私のアソコを舐め始めましたが、あの時の衝撃、あの時の快感さは全くありませんでした。

私はなめられながら、

『どうしたの?本気だしてよ、、今更おじけつかないでよ!あなたが小2の私をこうして女にしたんじゃない⁉︎最後まで責任とりなさいよ!あなたが若い身体を無理矢理女に急がせたのよ!一般女性は小6や中1で来る筈の生理が4年以上も早く、、、あれからずうっと、女の痛みにも耐えてきた。血液も卵子も垂れ流しで。どうしてくれるの?』

私はバックから携帯を取り出して彼に電話をする。

〝あっ、マサル?わたし。実は私はどうしてもヤらなければならないことがあるの。これは私の大事な問題なの。〟

〝そうなのか?〟

〝だから私、ちょっと帰れないかも。〟

〝えっ、どう言うこと?〟

〝きかないで。でもコレをしなければ私、私、きっとあなたと良い夫婦になれないと思う。〟

〝そうなの〟

〝だから、一週間以上帰れないかも。〟

私は携帯を床に置き、おじさんにこう言いました。

『もう、あなたに幼女性虐待はさせない!あなたの悪質で歪んだ性欲は今の私の身体で全て受け止めてあげる。あなたの、下半身が使い物にならなくても、そんなことは知ったことではないわ!あなたが拘束を解かれたければ、私を昔みたいに満足させて下さい。良いわね?』

おじさんは私を押し倒して、首筋から脇、胸を舐め始めました。そんな必死なおじさんに言った。

『私が大人の女の身体をあなたに教えてあげる。あなたが男の歪んだ愛と卑猥な行為を、幼い私の身体に教え込んだときのように、、、』

その後、丸2日間私はおじさんを拘束しました。

萎びてはフェラで無理矢理おじさんのペニスを奮い立たせて、私の中に挿入させては、不燃焼な射精を繰り返させました。

その後、私は結果的に結婚も解消し、おじさんともその日以来、会ってません。

年配の彼とは今も付き合いはありますが、彼は既に他人の旦那になりました。

いつまで続けられるかわかりませんが、私はまた、ファッションモデルの仕事に専念することに決めました。「」#ピンク

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