美姫が自分と居る時は女子小学生用のオムツを穿くようになりました。
きっかけは、この前のお漏らしを気にしてです。
あれは1時間以上並んでいましたしいくらおしっこ我慢の練習をしてても小学1年生じゃあ股間が未発達な所もありますけど美姫は凄く気にしてるようでした。
美姫は出来るだけ我慢して我慢出来なくなったらオムツにおしっこをするようになりました。
勿論、美姫のオムツ変えは自分がしてました。
そしてある日のことです、オムツが無くなりそうだったんで買いに行くことにしました。
美姫は「学校には体育みたいに」
「着替える授業無くても」
「オムツ穿いていけないから」
「おしっこ我慢の練習」
「出来ないけど」
「お兄ちゃんと2人なら」
「オムツ穿いて」
「おしっこ我慢の練習」
「するよ」と言われ近場でしたけどオムツを穿いて美姫も付いてきました。
そして帰り道のことです、美姫の歩くスピードが遅くなり足が少し震えていたんでおしっこを我慢してるようでした。
少ししたら美姫は立ち止まったんでオムツにおしっこをしてるようだったんで「おしっこ出ちゃった?」と耳元で囁くように聞いたらコクンと頷きました。
美姫のおしっこが終わったら物影に連れて行きスカートを持たせてオムツを外してから軽く舐めてからティッシュで拭き袋にいれて持ってきたオムツを穿かせてからオムツはその袋に入れました。
美姫はこの前とは異なり、パンツではなくオムツにおしっこしたんでお漏らしではなく放尿だったんで全く気にしてない感じだったんで美姫に「オムツ穿いてれば」
「どっか遠くとか」
「トイレ無い所とか」
「行列に並んで」
「直ぐにトイレに」
「行けなくても」
「水分多く摂っても」
「急にトイレに」
「行きたくなっても」
「安心だね」と言われたんで次は成人男性用のオムツを買い自分がそのオムツを穿きトイレは行かずになりそうな気がしますけど美姫には「女の子はスカート」「履けばオムツ」
「変えるの簡単」
「だけど、男は」
「スカート履かないから」
「ズボン脱がないと」
「いけないから」
「変える大変だから」
「美姫には変えるの」
「無理だと思うよ」と言いなんとか回避しています。
今では美姫は1時間半くらい我慢出来るんで小学1年生の女の子じゃあこんなに我慢出来ないと思うくらい我慢出来るようになり「2時間我慢」
「出来るようになる」と目標を言ってました。