小学6年生の時にキモいおじさんに処女を奪われました

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小学6年生の時にされた体験を話します。

私がちょうど小学6年生の夏休みに入った頃、

少し外の空気を吸いたいと思い、

お気に入りのショートパンツとTシャツを着て

家の近くの公園に行きました。

そこにはきれいなベンチがあると知っていた

ので、そこに行きました。

公園に着き、ベンチに座っていると、

暖かい日差しと心地よい風のせいなのか

少し眠くなり始め、いつの間にか

寝てしまいました。

目が覚めると、太ももに違和感があり、

起きてないふりをして太ももを見てみると、

誰かの手があり、びっくりして「えっ?」

言ってしまい、右側に人がいたので、

見てみると、50歳くらいのおじさんがいて、

慌てて「何してるんですか!?」と聞いて、

すぐに太ももを触ってる手をどかし、

歩いていこうとしたら、腕をつかまれ、

おじさんのところまで引っ張られ、

「助けてー!」と言おうとしたら、

口をふさがれ、耳元で「落ち着いて」

と言われ、「落ち着けるわけ無いでしょ」

思いながらもおじさんに頭を撫でられると、

なぜか落ち着いてしまいました。

おじさんに「さっきは悪かったね、

つい可愛かったから触っちゃった」

と言われ、「気持ち悪っ」と思いながらも

おじさんとゆっくり話すことにしました。

さっきは気持ち悪っと思っていましたが、

話してみると、意外と普通で優しくて、

「何年生?」とか「学校楽しい?」など、

たくさん質問したり、されたりと

けっこう話が弾み、楽しく話しました。

15分くらい話したところで、おじさんに

「うちでお茶でも飲まない?」と誘われ、

「うんっ!」とついていくことにしました。

おじさんの家に着くと、

そこは4階建てのマンションで、

部屋の中に入ると、少し暗くて怖くなり、

「やっぱり帰る」と言うと、

「お茶だけでも飲んでって!」と、言われ、

すぐにお茶が出てきて、「ありがとう」

と言い、「すぐ飲んで帰ろう」と思って

グイグイ飲むと、だんだんと眠くなってきて

おじさんの部屋で眠ってしまいました。

ここからが最悪でした。

目が覚めると、目の前にさっき会った

おじさんではなく、背が低くて、太ってて、

禿げてて、ヨダレをだらだら垂らしながら、

下は裸で、上は白いランニングを着てて、

タオルを首に巻きながらいやらしい目で

見ていて、「えっ…誰ですか?」と言うと、

「さっきのおじさんの知り合いだよん」

言われ、周りを見ると、おじさんの部屋には

いましたが、布団に寝させられていて、

自分の服装を見ると、ショートパンツは

履いていましたが、上の服は着ておらず、

ブラは着けていなかったはずなのに、

乳首のところに丸く穴が開いているブラを

つけられていたので、ビックリして

取ろうとすると、急にキモオヤジが

寝転がっている私の太ももの上に乗ってきて

「取っちゃダメだよん」と言って、

手首を持ち、上に上げられながら

覆い被さるように抱きつかれ、

顔全体を舐められ、「うっ、くっさい」

と言って、顔をそむけようとしましたが、

両手でしっかりと顔を押さえられ、

唾を溜め、臭いべとべとの舌で何度も何度も

顔中や鼻の穴の中を舐められ、キスをされ、

舌が口の中に入ってきて、舌と舌を

絡められたり、唾を口移しされ、

気持ち悪くて吐きそうになりました。

顔を唾でべとべとにされ、

拭かせてもらえない状態で、乳首を舐め始め

もう片方の乳首は指で弄られているんですが

弄り方がすごいいやらしくて、乳首の周りを

円を書くように触ったり、人差し指で

弾いたり、上下に高速で動かしてきたり、

親指と中指で乳首をはさんで人差し指で

先端だけを刺激してきたりしました。

嫌なはずなのに、気持ち良くて悶えていると

急にまんこの前に顔を持ってきて、

まだ毛も生えていないまんこを舐め始め、

最初は周りをゆっくりじっくりと

舐め、だんだん中を舐め始め、

「ジュルっジュルジュルっ」という音を

出しながら舌を上手く使って舐められ続け、

まだ処女だったので、少ししか

濡れてはいなかったのですが、唾で

膣の中がビショビショに濡れていて、

「何でこんなに濡れてるの~?」

おじさんが言いながらビンビンになった

ちんこを出し、「ピチッピチッ」と太ももに

叩くようにつけてきて、先っぽをまんこの

ビラをなぞるように擦りつけてきたので、

「いやっ、やめてください」と言ったの

ですが、やめてもらえず、急に「ズキッ」

いう感触がして、「痛いっ」と思い見ると、

おじさんの太いちんちんが入っていて、

ビックリして、抜こうと思って動こうと

しましたが、腰をつかまれ腰を動かし始め、

あまりの痛さに「痛いっ!痛いっ!」

叫んでしまいました。

おじさんの突く速さは変わっていないはず

なのに、1回1回が重く、痛かったはずなのに

気持ち良くなり始め、ついにはイキそうに

なり、歯をくいしばり、口を手で

押さえ、こらえようとしましたが、

「うんっ!んっ!やばいっ、気持ち…良い!」

もれてしまい、「嫌な顔してるけど体は

正直だね~!俺も気持ち良くて出そうだよ」

と言い、さっきより腰をふる速さが速くなり

「あ~!出そう出そう!中に出すよ~!」

言った瞬間に、膣の中に生暖かい

ドロドロした液体が入ってきて、

その時は何をされたか分かりませんでしたが

後に精子を中に出されたのだと分かりました

中出しされた後、まんこから垂れて出てきた

精子をおじさんが手で拾い、まんこに

戻しながら中指と薬指を入れ、動かし始め、

「クチュクチュクチュクチュ」音が出て、

的確に気持ち良いところを刺激しているのか

今までに感じたことのない快楽を覚え、

「あーー!!ダメ~~!!イク~~!!」

と叫びながらイッてしまいました。

イッた後もおじさんに手まんされ続け、

気持ち良すぎて、何回イッちゃったか

覚えてません。

(体位とかは想像しながら見てください!)

気付くと、公園のベンチに座っていました。

ショートパンツとTシャツは着ていましたが、

パンツは履いていませんでした。

すぐに時間を確認すると、2時間くらい

経っていて、急いで家に帰りました。

家に着いて急いで服を脱ぐと、ポロっと

ショートパンツのポケットから1枚の紙が

出てきて見ると「今日は気持ち良かったよ!

たくさん中に出しちゃった!体に電話番号

書いといたからまたやりたくなったら

電話してよね~!」と書いてあり、

体を見てみると、太ももに電話番号が斜めに

書いてあり、すぐにお風呂に行って

洗い流しました。

それから1週間くらいずっとまんこが

痛かったです。

(幸い妊娠はしませんでした。)

また違う体験談も出しますね~!

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