近所のスーパーのレジに並ぶ、俺と詩織。
大柄な俺の胸ぐらいに頭が届くまだ小学4年の詩織、今年で9歳。
行儀よくレジに俺と並ぶあどけない美少女
「しーちゃん、もうほしいの無いね。」
「うん、じいじ。シューも入れたしね」
訊ねる俺は55歳を今年迎える中年。
禿げ頭で老け込む俺と詩織は傍から見れば
孫とお爺ちゃんといった印象だろう。
コクンと頷く仕草は子供そのもので、可憐で可愛らしかった。
夕方いつも二人で夕飯を買い出しに行き、可愛い詩織に何でも買ってあげる。
充分になついてきた今夜・・・。
俺と詩織とその祖母は3人で暮らしている。
俺と60歳になる恵子が詩織の祖母でどうやら血のつながりがないらしい。
そんな3人の共同生活は半年前からだ。
60の恵子は生活の安心の為、俺は詩織の体が目的で疑似家族関係が出来上がった。
傍からは老夫婦と孫の3人暮らしと映っているはずだ。
年金も払わないだらしない恵子は重々俺の性癖は理解している。
詩織は初潮前。妊娠の心配はない。
つるっ禿特有の精力絶倫の俺は、ずっと女日照りが続いていたオナニー漬けの日常を変えたく目をつけていた恵子と詩織の家庭に入り込んだのだ。
とにかく穴を使いたい俺は最初60のババアの恵子で性欲を満たそうとしたものの、
やっと口説いてベットインの時に恵子がロキタンスキー症候群と言われる
腟の一部、特に入り口がほとんど欠損して、つまり入り口が小さく男性器が入らないタイプの先天性の疾患であることが判った。
そこで恵子ばあばと深く話して、分かったことは、詩織は本当の孫ではないこと。
奇形マンコの女性器である恵子ばあばは生涯独身で当然膣性交は未経験で子供もいない。
恵子ばあばと詩織は複雑な関係だったのだ。
夕暮れの春の川沿いの堤防を詩織と手をつないで家路につく。
いつもの楽しい夕飯前の柔らかな時間
「ばあば、今日はじいじにシュー買ってもらったの、ふふっ」
「良かったわねしーちゃん、今日はシュ-クリーム一つだけになさい・」
足のつかないテーブルに腰掛け両足をばたつかせながらシュークリームを頬張る詩織、あどけない9歳の女の子を俺は目を細め眺めていた。
その夜
ばあばに2時間以上のフェラチオさせながら俺は告げた
なるべく不細工な恵子の顔は見ない様にして毎晩奉仕させえている。
「恵子、俺がセックスを我慢してるの知ってるよな。もうそろそろ、しー(詩織)も
なついてきたし・・・。いいよね」
俺のデカマラから口を離して
「そうね・・・でもあまり無茶しないで」
「呼んだら恵子、手伝うんだぞ」
「・・はい、今日はどうします、このまま出します?」
勃起で興奮状態で詩織に臨むのは危険と思いとりあえず俺は一旦射精することにした
「ケツにするよ。」
その言葉で60歳の恵子は布団を這って枕元のワセリンを肛門に自ら擦り付け、
尻だけを突き出した四つん這いになりさあ入れてください、とじっとして挿入を待った。
60の年でぶくぶく太り元からブスだった恵子は仰向けで挿入を俺が嫌うのを知っていたのでこの頃は肛門を使う時は言わずとも自分から四つん這いになった。
俺はチンポを脈打たせながら60のババアのケツを犯すべく突き出したお尻に覆いかぶさりアナルセックスを始める。
大きな疣が二つある汚い肛門だが締まりはそこそこだ。
ぶよぶよの尻肉を両手で開き慣れた腰付きで肛門にチンポを沈める。
シミだらけでたるんだ身体だった。それでも女ではある。
ばあばは、ふんふんと小さく声を出しじっとケツを掘られている。どれくらい感じているかは分からないが俺はどうでもいい。自分が射精できればよかった。
たまに、あまりの醜悪さに勃起も萎えようとするときは目をつぶり詩織を浮かべ硬度を保つ。
俺は豚の様なババアの肛門を犯しながら自慰よりはましだとばかりに白豚に精を放った。
射精を終えくつろぐ俺のチンポを濡れタオルで掃除するばあば。
チンポが済むと洗面器に用意したもう一つの濡れタオルで排泄後みたいに、精液で汚れた
自分の肛門を拭いながら
「これからしーちゃんの部屋にいくの?・・。それとも今日はもう寝ます?」
「行く。恵子は俺がよんだら来てくれな」
「・・はい。・・・でも今日は入れたりはしないでしょ」
「そのつもりだ。」
夜10時
ドアを開け豆電球の灯る詩織の寝室にそっと入る。
タオルケットに包まり、すやすやと寝息を立てる詩織。
刺激しない様に勉強机の蛍光灯を付けて、可愛い寝顔を観察する。
そっと黒髪を指ですくってぷにぷにのほっぺを触る。
尖ったアゴにプックリしたほっぺと唇。
子供用ベットですやすや寝ている詩織に添い寝した。
この子を毎日犯すためにはこのベットでは小さすぎるかなと思考がよぎる。
添い寝しながらしーちゃんのほっぺにキスをする。
甘いミルクの香りを感じる・・赤ちゃんと大差ないなと思う。
もう俺はビンビンに勃起していて下着が煩わしい。
焦るように全裸になった。
震える手で詩織のタオルケットを剥ぎ取り寝巻のボタンを外す。
上着のボタンを外し終えた時
「うーーん。・・えっ、じいじ?」
なんでじいじが?っと不思議がるがすぐにニッコリとほほ笑む詩織
いつも明るい詩織(しーちゃん)が可愛くて仕方ない。
この子をこれから毎日セックス漬けにしてやるぞ。
「しーちゃん。これからはじいじと寝ようね」
裸の俺に少し戸惑いを見せる詩織9歳。小学4年生だ。
「・・・ばあばは?」
興奮で溜まらずチンポをしごいている裸の俺にくっつかれ、さすがに不安そうなしーちゃん
「呼べば来るけど・・どうする3人でおねんねする」
「・・・・」
9歳の女の子は混乱してるようだった、黙り込むしーちゃん
「しーちゃん、しーちゃんに教えることあるからじっとして、じいじの言う通りにしてなさい」
丸まって抵抗を見せるしーちゃんからパジャマの上を脱がせ上半身を裸に。
まだ薄い胸板に小さな乳輪。
本能で胸を両手で隠すしーちゃん。身体をこわばらせている。
上半身に気を取られているしーちゃんのパジャマのズボンをずり下げる。
「やめてっ・・」
怯える瞳で見つめるしーちゃん。
「じいじも裸だし、しーちゃんも全部脱ごうね」
「・・じいじ・・」
こわばる幼.児のズボンを脱がして、白い小さなパンツも脱がしてやる。
このゆで卵のごとくつるつるの肌からパンツを剥きとる時が最高に興奮する。
顔を手で覆い膝を曲げて丸まろうとするのを俺は抱きしめて、股間に手を伸ばす。
まだ陰毛も生えていない女性器をまさぐりながら片手を脇腹の下に押さえ込み
強引にしーちゃんにキスをする。
「ううー、いやっ・・うう˝ー」
チンポがビンビンでうずき出してくる。たまらず右手で猛烈に勃起したチンポを
しごき上げる。しーちゃんとキスしながら、勃起の肉棒の皮を上へ下へとゴシゴシしごくともう止まらなかった。
詩織の小さな口をむしゃぶりつくように舐め回し舌を幼.児の口に差し込む。
次にはまだ毛の生えていない脇の下を舌腹で舐め上げる。
丸まろうとする詩織にむしゃぶりつく毛むくじゃらで禿げたシミだらけの男。
ただし、今日は我慢して女性器の愛撫は辞めておく。
これから毎日犯しまくれるのだ・・焦りは禁物であると自分に言い聞かせ
ムズムズが止まらないチンポをごりごり自分でしごく。
肉棒の裏が痺れ金玉がせり上がる、もうしごきを止めても射精は止められない状態。
頭の中が白くなるオーガズムを感じながら、俺は猛烈にチンポをしごき上げ小さなしーちゃんの身体にそのまま精液をぶちまけた。
本日二度目の射精を終えた。
「ふー、ハァハァ」
身体を硬直させて信じられないっといったしーちゃんを見る。何が起こったか理解できていない。
「しーちゃん、この事は学校やお友達に言ったらだめだからね」
ティッシュペーパーで身体をふいてあげる、大量の精液は詩織の腹から垂れ落ちている、それも拭きとりタオルケットを肩までかけて俺は
子供部屋を出た。
今日2度目の射精で金玉がスッキリし俺は満足感に浸った。
罪悪感を感じなかったのできっと明日はもっとチョメチョメしてやるだろうと思いながら
ばあばの横で詩織の線の細い綺麗な身体を想いながら、ぐっすりと睡眠をとったのである。
次の夕方
夕食時いつもより元気のないしーちゃん
小さな口でうつむき加減に夕食を取る姿を見るとまだ幼.児
その時は俺もこの子に性的な事をするのがいたたまれなく、鬼畜の所業を自覚するが
どうせ食後この子を思うとチンポがムズムズしてきて、たまらずチンポをしごき上げるか
ばあばに口でやらせるかに決まってる・・・。
いや、それでは収まらず、きっとあどけないしーちゃんを俺は犯すであろう、これからはそれだけが生きがいだと思い小さく、可憐な詩織を見つめていた。
食後の夜
「ばあば、じゃ今からしーの部屋行ってくるな」
パジャマの股間を膨らましてばあばに告げた。
「ねえ、今夜は一度出してから行かないの・・?」
少し不安げなばあば。
「無理はしないから大丈夫だよ」
もう口でも肛門でもこの白豚を相手にするどころではなかった。
はやく天使のような詩織を抱きたい、その穴に精液を流し込みたい。
「ばあばの奇形マンコのせいだからな、協力しろよな」
冷たく言い放ち 小学4年の詩織、今年で9歳の身体に射精すべく部屋を出た。
昨日と同じく詩織(しーちゃん)の子供部屋のドアを開け勉強机の蛍光灯を付ける俺。
もどかしく俺はパジャマと下着を脱いで真っ裸になる。
その様子をベットからじっと見る詩織。
つぶらな瞳を見ると俺は鬼畜を自覚するも下半身の疼きが止まらない。
(ごめんしーちゃん、これからじいじの射精に付き合ってもらうよ)
昨日の事もあり警戒している詩織。
「しーちゃんも脱ごうね」
ニコっとほほ笑み素直にパジャマを脱ぐしーちゃん。
その健気な姿に自分の鬼畜な性欲を少し悪く思うが、クリーム色の子供の肌を手のひらで
ゆっくりさすると自制が効かなくなる。
ゆっくり脱ぎだした詩織9歳はモジモジしだし、パンツ一枚になり動きが止まる。
「これもだよ、しーちゃん、怖がらないの、さあ・・」
躊躇する幼.女からパンツを剥ぎ取り素っ裸にする。
抵抗が弱いのは本当に今日されることを理解していないからだろう。
今日は昨日のようにお腹に精液をかけられるだけでは終わらないんだよ。
その小さな指で、その小さなお口でこのじいじの野太いチンポを刺激してもらうからね。
俺も全身で子供の身体、体温を味わうべく全て脱いで裸になった。
小さなベットで50歳の絶倫じいじと9歳の小学4年生の詩織が真っ裸で添い寝の格好。
俺はチンポを興奮ですりこ木のように固く勃起させ頭の先の鈴口からガマン汁をたらたらと糸を引かせて漏らしていた。
今夜はこの子の口とマンコの穴に欲望をぶちまけてやる。
処女はゆっくり日にちをかけて頂くつもりだったが、きっと我慢できない。
この子の穴を使う前に口に出すつもりだが、それで収まれば今夜はそこで終わるつもりだが、絶倫の俺の事だ一回で満足するとも思えない。
俺の高ぶる性欲を察し恐れ始めた詩織。狭いベットの隅で丸くダンゴムシのように身を守っていた。俺は改めて子供用ベットの狭さを実感しここでのセックスは狭くて無理がありそうだと悟った。
「しーちゃん、あっちでばあばと3人でおねんねだ」
「ばあばと・・」
少し安心した声を出す詩織
「そう、ばあばもいるから安心して」
パジャマを着ようとする詩織を制し二人手をつないで子供部屋を出た。
俺とばあばのいつもの寝室
毎夜口内射精か肛門セックスを繰り広げられる二人分の布団の上
その敷布団の左側に女座りのばあば。
「ばあば・・・」
詩織は俺の手を振り払うようにばあばにスッと寄り添い抱き着かんばかりに。
「しーちゃん、よしよし」
振るえる真っ裸の詩織の頭を撫でてやるばあばだったが、じいじを叱ることをしないし
詩織に服を着ろとも言わない、それどころか裸の詩織を横に寝かして
「しーちゃん、じいじの言う事聞かないと駄目。しーちゃんいい子でしょ」
頭をなでなでしながら微笑むばあば。
でも撫でられる詩織の表情は不安そうである。
俺は疼くチンポを軽くしごきながら裸の詩織の横に寝そべる。
敷布団の上でばあば、詩織、俺と川の字になっていた。
俺は興奮で震える手で、ばあばに抱き着く様にしてる詩織を剥ぎ取るように上向きにさせる。
詩織はとっさに両手で顔を覆った。その小さな手を俺はゆっくりとはがすと不安そうに
詩織は俺ではなくばあばに助けを求めるような視線で訴えている。
人形のような小さな可愛い顔のとんがったアゴ。
その頬っぺたは赤ちゃんのごとく艶やかでぷにぷに。
その唇は小さくサクランボのようにプルンと可愛らしい・・この口に俺の野太いチンポを咥えさせこれから毎晩、毎晩この口で唇で肉欲をぶちまけれるんだ。
そう思うと希望と興奮で居ても立っても居られず、詩織の口にむしゃぶりついた。
「むーん、んん、いやっ」
眉間に皺を作り瞳を閉じて嫌がる詩織の頬を両手で押さえ、その口に俺は舌をこじ入れる。
赤ちゃんの匂いを堪能しながら、詩織の口内、歯、歯茎そして唇と食べるように
9歳の女の子の口をしゃぶり尽くし舌を絡ませる。
60歳のばあばと別物の上玉な少女。
そして今まで我慢していた封印が解かれたように、天使の身体を舐め回す。
ふくらみのない乳房に陥没した乳首。それも吸いだしてなぶる。
脇の下、お腹、臍、そして下半身、細い太腿と膝。きつく閉じられた足は今はムリに広げない焦りを押さえながら子供の肌を舐めまくる。
その様は豚が餌をあさる様だろう。
もう射精をしたくてたまらない。
興奮で頭の中が白くなった俺は、はち切れそうなチンポをしごきながら片膝をついて
詩織の顔に跨った。
デカいチンポの皮を根元にしごき、ズル剥けの赤チンポを詩織の唇に押し当てる。
「しーちゃん、さあ、口を開けてじいじのを咥えるんだ」
詩織は固く口を閉ざしクリっとした瞳でばあばに助けを求める・・が
「しーちゃん、いい子だからじいじの言う通りにして・・。しーちゃんの為なのよ」
詩織の頭を撫でるばあば、
「さあ、お口を大きき開けなさい、怖くないから・・さあアーン」
ばあばの言葉で口をゆっくり開き出す詩織。
目が充血し鼻の頭が赤くなり、泣くのを我慢してる風だ。
ばあばには頭を、じいじにはほっぺたを撫でられながら詩織は口を開いた。
「もっと、もっと大きく」
使い込んだ標準より遥かにデカい俺のチンポを咥えるには、
子供の詩織は顎を外さんばかりに
大きく口を開き切る必要がある。
今ははち切れん程パンパンの亀頭の1/3程を咥えている。
俺は左手でチンポの根元をしごき右手は詩織の頬をさすりながら、ばあばに指示を出す。
「ばあば、しーのアゴを押さえて口をもっと・」
すぐに察したばあばは、詩織の頭を押さえながらその尖ったアゴを指で押し下げる
「しーちゃん、じいじのを全部咥えなさい・・。ほら」
じいじとばあば、二人で何とか9歳の幼時にフエラチオさそうと必死だ。
言葉でなだめ、力で服従させ何とか亀頭全部を詩織の口に入れた。
55歳のデカいマラを咥える小学4年の女の子
(ついに、ついにやった。)
かわいい詩織の口に入れた俺は興奮で肉胴をしごき上げる。
「そうだ、じゃあ、ゆっくり咥えたまま起き上がるぞ」
俺はばあばと目くばせをした。
上向きのまま大量の精子を子供の口内に流し込むとむせる危険があるので、
咥えさせたままばあばの協力の元、小さな詩織の上半身を起こす。
裸で背筋を伸ばし胡坐座りの詩織。
両手は毛深いじいじの腿に添えて抵抗するが小さな両手ではなすすべもない。
ばあばは詩織を抱くようにしながら頭を抱えながら、顎をノド方向に押し下げフェラチオの補助に懸命だ。
「もうすぐ終わるのよ、もうちょっとガマンなさい」と
諭すように言葉をかけながら。
俺は詩織の口に亀頭を含ませたまま両足を踏ん張り肉棒の胴体をしごき上げる。
ついついイマラチオ気味にチンポを詩織の喉奥まで押しこもうとすると、眉間に大きく皺をよせ猛烈に抵抗するので、デカくて長いチンポを全部口に押しこむのは我慢した。
「しー、本当はもっと奥まで入れるけど頭だけで勘弁してあげる、ハァハァハァ」
おんきめがましく、優しさをアピールしながら射精の近付きを感じた。
「しー、これから昨日出した白い液を出すから・・ハァハァそのまま口で受け止めなさい」
ばあばも詩織の背中をさすりながら説明する
「もうすぐ、男の汁が出るからびっくりして噛んだりしないのよ、いいわねしーちゃん」
リスの様な小動物を思わせる詩織。
その小さな口を限界までいっぱいに開き赤黒い太いチンポを咥えさせられていた。
肉胴には太ミミズの様な静脈を浮かばしている男の肉欲そのものを。
天使のような、人形のような小学4年生の
口に不釣り合いな狂暴な肉棒その亀頭の先からは大量のガマン汁が漏れ出し詩織の口に流れ込んでるはず。
もう俺は左手のせんずりを止められない。
ついつい乱暴に肉棒を更に押しこんでしまう。
「う˝ー、ぐふっ、ぐふっ」
両肩を怒らせ両手で俺の腿を強く突っぱねつつ
詩織が鼻水と涎を垂らしながら顔をそむけ、チンポから口を外す。
「ぶえーん、えーん、ばあば、ばあば」
かわいい顔をくしゃくしゃにし泣きわめく詩織。
子供なりに懸命の抵抗を見せる。
軽くパニック状態の幼.女
「なにしてる、ばあば、しっかり押さえてろ」
せっかくうまくいっていたのにと、ばあばを強く叱る俺は、いら立ちを隠さない。
俺は詩織の頭と顎を持ち嫌がり閉ざした口に亀頭を再度押し付ける。
詩織の突っ張る両手をはたき取り、ばあばを膝で小突く
「さ、さあ、しーちゃんだめでしょ。じいじに怒られるわよ、ほらいい子、いい子」
俺はネコナデ声で詩織の顔を押さえ、ばあばもやさしく諭すように詩織のアゴを下げ口を開かす。
俺は興奮で唸りながら、すかさず開いた口に亀頭を押し入れる。
「ほら、しー、あーん。」
ばあばは、お手本とばかり詩織の横で口を大きく開ける。
俺はもう一度亀頭全部を泣きべそをかく詩織の口に入れ切った。
今度は逃げられない様に俺が両手でしっかり詩織の顔を固定する。
「ばあば、手でしごいてくれ、それとしーの手何とかしろ」
ばあばは片手で俺のチンポの肉胴部分をしごきながら、片膝を立てもう片腕で
詩織を逃げられない様に抱え込む。ばあばも詩織も汗を搔き髪が乱れていた、俺は腰を下げ太ももに力を入れチンポの位置を懸命に安定さした。
本当は詩織の口をまんこのごとく腰を動かしてイマラチオをしたいが、ここはじっと我慢し腰を固定した。
つまり必死の三人だった。
ばあばの肉棒のシゴキと詩織の口の中の亀頭、ただしまだ詩織に舌を使う余裕はなさそうだ。俺はさらなる刺激が欲しくばあばに告げる
「ばあば、ケツに、早くやってくれ」
慣れたばあば、すぐに指を舐りがに股の俺の肛門に指を差し込み前立腺を刺激しだす。
思わず「う˝うー」と唸る俺。
肛門を指挿入のマッサージを受けながら詩織にフェラチオ、俺は充分に快楽に酔う。
布団の上で三人はその体制を10分ぐらい持続する。
動いてるのは肉胴をしごくばあばの右手と肛門内の左の指先だけだった。
発する音は俺の低い唸り声と、たまに嘔吐く詩織の嗚咽。
「うぐっ、う゛ー」
苦しそうで辛そうな天使のうめき。
口とチンポに隙間のない状態で溢れる粘液は詩織の真っ赤な鼻から鼻水となってダラダラ流れ落ちる。
可愛い、素直な詩織が少し不憫に思えるも、高まった肉欲は射精欲は収まらない。
亀頭は詩織の口内、肉棒は肉胴部分をばあばがしごき上げる
俺はしっかりと逃げられない様に詩織の頭を両手で固定。
チンポの裏がジンジンしだし金玉がせり上がる
すごい量の精子が放たれそうだ。
「しーちゃん、出るぞ、うう˝」
緊張する三人、その動きが一瞬ピタッっと止まる。
「ばあば、手」
俺の強い指摘で慌てて肉胴をもう一度指3本で猛烈にしごき上げるばあば。
器用に肛門に入れた指のピストンも早くなる。
肛門が火が付いたように熱くなり快楽が背骨までせり上げる。
しごかれているチンポは爆発しそう。
そして前立腺の猛烈な収縮が始まった。
ドクッ、ドクッ、ドクッ、
ばあばに抱えられた詩織の口に俺は何度も精液を吐き出し始めた。
「むーう゛ー」
低く唸りながら俺は小便を飲ます勢いですりこ木のごとく硬く勃起した肉棒から
大量の精液を幼い詩織の口中にぶちまけ続ける。
その猛烈な快感に自分の肛門と太腿が痙攣してるのを感じる。
詩織は鼻を真っ赤にし唸っていた、それでも健気に大きく口は開いたまま
濁流の様な射精に耐えていた。
その部屋は異様であった、布団の上で座り、ばあさんに抱かれながら裸のじいさんに
口内射精をされている9歳の素っ裸な幼.女。
人形のような詩織にチンポを咥えさせ尻穴を掘られ、たるんだ尻を痙攣させながら何度も何度も詩織の口に熱い粘液をぶちまける・・・涎を垂らしながら最高の快楽に包まれながら。
長い口内射精を終えた。
ノルンと詩織の口からチンポを引き抜くと同時にばあばも俺の肛門から指を抜いた。
「さあ、ココに出して」
ばあばは詩織の口元にタオルをあてて優しく子供の背中をさする。
「よく頑張ったわよ、しーちゃん、えらいえらい」
ゴホッ、っとせき込みながら精液を吐き出す詩織、粘ついていて指を使って口から
搔き出す様に必至だ。
涙と鼻水と精液と汗で悲惨な女の子。
部屋は栗の花の濃い香りが立ち昇った。
そのうち口内射精はゴックンを強制させられるのをばあばは知っていたが、今はまだ言わない。
二人慰め合うのを横目で見ながら俺は満足で
ドカッと布団に仰向けになった。
(あーやっぱり詩織は最高だ、なんて気持ちいいんだ、今度は精液を飲ましてやるぞ!ワクワク!)
俺は憧れであり禁断でもある詩織にタップリ口内射精できて幸せに射精後の余韻に浸る。
口周りはじいじの精液で、鼻は鼻水で、目は涙で
9歳の天使は顔をぐしゃぐしゃに汚し嗚咽している。
いつも元気にほほ笑む日頃の詩織の面影が懐かしい。
「よく頑張ったわね、しーちゃん、いい子いい子」
裸で座る詩織をばあばが背中をさすりながら抱きしめている。
そのばあばの口角はわずかに上がり、顔はイキイキしていた。
「さあ、しーちゃん口をゆすいでジュース飲もうね」
ばあばが寄り添い二人立ち上がるがそのばあばに告げた
「まだだ、終わらんからな、ばあば分かってるね」
改ページ
しばらくして台所から裸の詩織とパジャマのばあばが戻ってきた。
ばあばは濡れタオルを手にしている。
「しーちゃん、じいじが出した後はこうしてココを綺麗に拭いてあげるのよ」
詩織に説明するように俺のチンポをタオルで拭きだすと
「さあ、しーちゃんやってごらん」
と小さな手にタオルを握らせるばあば。
裸のままタオルで俺のチンポをぎこちなく
拭き始める詩織。
片膝を立ててるので股間が俺から見えていた、無防備な詩織。
9歳の股間はまだ毛も生えていない。
バターに縦筋を一本引いたような肉土手だけが発達したプレーンな女陰を横目で確認。
その未開の肉割れを見ているとさっき精を放ったチンポがムクムクとまたしても
大きくなって来た。
もうすでに俺は決心していた・・・今夜詩織のマンコに入れると。
ぐったりしたのがムクムクと大きくなり不安そうにばあばを見上げる詩織
「あら、また大きくなって・・」
ばあばが詩織の手からタオルを取り上げ説明しだす。
「しーちゃん、ほら、また勃ってきたでしょ、そうなったら男の人はオチンチンから
白いのを出さないと終わらないの」
「・・しらない」
不服そうな詩織の手を取り肉棒を握らすばあば
「しーちゃんは嫌いなお勉強はしなくていいから、そのかわりじいじのオチンチンから出すのが勉強よ、さあ言うとおりにして」
ばあばから、手こきの説明を受けている詩織の身体を俺はさする。
手のひらに吸いつくクリーム色の赤子のような肌。
シミの一つも無い。
その分青白い静脈が目立つのが、人形ではない証拠のように映る。
お尻や胸にまだ脂は乗っていないがそのうち
女になって行くのを期待する。
今はコノ身体でいい、コノ身体がいい。
俺は強いロ◯コンではないがアイドルの様な美少女には股間を熱くする。
熟れたスマートな20前後の若い女がホントは良いが、なかなかそのゾーンは上手くいかない。
仕方なく60の白豚で肉欲を満たしていたがソレももう終わる。
この詩織で毎日金玉が空になるまで性欲を満たすつもりだった。
小さな細い指でチンポをしごかれていた、今では鋼鉄のように肉棒は固く勃起している。
不慣れな詩織の手コキを可愛らしいと思いつつ猛烈に詩織の下半身を観察し舐りたくなった。
「ばあば、しーちゃんをシックスナインの体勢に」
言いながら俺は詩織の軽い身体をばあばと持ち上げながらシックスナインの姿勢にさせた。
俺に股間を晒し覆いかぶさりまたがる様な9歳児。
じいじが下、しーちゃんが上。
二人は真っ裸え69.
俺は太ももの付け根を押し広げ、肉割れと肛門を目の前10cmで観察。
近視の俺は老眼鏡をかけなくても近くがよく見えた。
こ、これが詩織の、9歳小学4年生のマンコと肛門なんだ。
たまらずに俺はまだビラビラの無い肉土手に親指をそえ、剥き広げる。
クリーム色の肉が割れピンク色の膣前庭がぬらぬらしていた。
ソコは全く無臭であった。もっと小便の匂いを想像していたが違った。
さらに三本指で大陰唇を大きく広げる。
尿道の小さな穴と肛門に近い所に膣穴が確認できた。無意識に舌でソコを舐め始めた。
この小さな小さな穴に自分のを入れて腰を動かしたときの快感を想像し女陰をむしゃぶった。
詩織はお尻をくねらせ逃げようとする、その動きを封じたいが俺は両手で肉割れを広げていて押さえられない。
「ばあば、しっかり押さえて、何やってるんだしっかりしろ」
白豚をしかりつけ詩織の動きを封じる。
詩織の軽い小さな体が強くじいじに押し付けられ詩織のお尻の動きが止まる、どうやらばあばにしっかり動きを封じられたようだ。
それを良いことに、今度は肉割れに奥まった小さな肉芽を向き出すべく、
肉割れの先端部を親指でくつみはがす。
プクっと現れた肉芽にたまらず吸い建てる俺。
押さえられてるはずの詩織の身体がピクッとした。
風俗でのシックスナイン時にドドメ色の使い込まれた商売道具の女陰を乱暴に指を出し入れするようにまだ9歳の良質なオナホールのようなマンコをいたぶりたくなる。
まず俺は人差し指を舐り目の前の膣穴に差し入れようとする。
当然まだ処女のマンコだ。
簡単には入らない。
第一関節前で強い肉の抵抗を感じ
指を止める。ただしチンポはぎこちなく手コキされビンビンだ。
ここで俺はゆっくり日を追って処女をいただく作戦を変更し今すぐセックスを猛烈に欲した。それだけ天使の穴が魅力的だったのだ。
「ばあば、入れるぞ、準備だ」
俺は、ばあばに告げ詩織を抱えるようにし身体の上下を入れ替える。
軽い詩織を下になんなく組した。
じいじが上、しーちゃんが下。
いそいそとばあばが持って来たのは
3枚のバスタオルとローションボトルだった。
慣れた感じで詩織のお尻にバスタオルを敷き入れるばあば。
「しーちゃん、これから女にしてもらうのよ、がんばろうね」
やさしく怯えている子供を元気つけながら挿入の準備に余念のないばあば。
その間俺は少しでも詩織に気持ち良くなってもらおうとまだ膨らんでいない乳首を
吸っていた。そして無理やり気味に乳首をつまみ出しコリコリする
これから何か恐ろしい事をされる予感に恐怖でキョロキョロする詩織
「ばあば、ばあば、」
と小さくつぶやくしかできない詩織だが当然簡単に足を広げてくれない。
俺はばあばを睨みつけると、ばあばは詩織を後ろから抱きかかえオシッコをさせる体勢で
股を大きく広げ、さあとばかりに俺にマンコとアナルを差し出した。
「じっとして、しーちゃん、さあ、じいじに入れてもらうの」
流石のばあばの命令でもお尻をよじり逃げようとする詩織。
「しーちゃん、ばあばが嫌いになってもいいの、じっとして!」
強く叱るように告げると詩織の動きが止まる。
もう俺はじっくり愛撫するのももどかしくチンポを穴に入れたくて仕方ない。
奇形マンコの白豚のせいでいわゆる性器の交渉はほぼ2年以上なかったのだ。
震える手でローションボトルを逆さに持ち先端を詩織の膣穴に差し込むと、
そのままボトルを手で強く握りしめ大量のローションを膣穴に流し込んだ。
流し込まれた詩織は後ろからばあばにオシッコの体勢で固定されたまま不安げに膣穴から
ブチュ、ブチュ、と音を出し溢れるローションを凝視していた。
俺はボトルを離し右指で膣穴を広げ左は固く勃起した肉棒に添えた。
腰を反らし亀頭を子供の膣穴に押し当てる。
そのまま肛門に力をこめ腰を突き出し
亀頭を穴に沈めようとする・・・がなかなか入らない。
「なにっ、いやっいやっ」
と動かせる顔を振りひざ下だけをばたつかせ恐怖から逃げよう
する詩織。
自分の身体にあんな大きな狂暴な物を入れようとするじいじが怖くて仕方ない。
詩織は一変の性知識は学校で習ったがまさにそんなのがオシッ.コの穴に入るとは到底信じれなかったし
大人になってからの遠い未来の話と思っていた。
そんな薄い性知識の中、まさに今セックスされようとしていることが信じられなかった。
あのやさいい、じいじが化け物に見えた。
またそれをフォローしているばあばもいつもとは別人の様で怖かった。
先程の1時間以上にわたる口内射精で三人はへとへとに疲れていた。
55の俺も疲れを感じたが下半身の疼き、肉欲だけがパワーの源だ。
天使の穴にチンポをぶち込み素晴らしい快感につつまれて精子をぶちまけたい、その強い肉欲が俺を奮い立たせている。
がんばれ、じいじ。
さあ入れるぞ。
ばあばに背後から抱えられオシッ.コの格好の詩織9歳。
皺のないクリーム色の肌、小さな体は人形の様、しかし、男を受け入れる穴はさあどうぞとローションで濡らされ体温のあるオナホールだ。
詩織とばあばに行為を見守られながら再度俺はチンポを肉割れに押し付ける。
顔をしかめ、キュッ身体を硬くする詩織
少女のは未発達の小さな小さな穴なのだ
「あ˝ーいやー」
詩織は急に腰を揺すり泣きながら抵抗する
その為またも俺の勃起したチンポはツルンと膣穴から滑り、挿入失敗。
「おい、しー、いい加減にしろ、おうっ」
始めてじいじに本気で怒鳴られ更に詩織は火が付いたように泣き出した。
「あーん、あ˝ーん、ばあーん」
泣き叫んで小さな体を揺らしこの場を逃れようとするが、じいじとばあばがガッシリと
押さえ込む。
ツーンとオシッ.コのアンモニア臭が鼻を衝く。
同時に俺の下半身に温かい物が濡れつたう。
幼.児が泣きべその時よくある現象、失禁だった。
重ねて敷いたバスタオルがぐっしょりと濡れる。
バンッ
もがく詩織の手が俺の頬を打つ。
オシッ.コを漏らしながら必死で逃げようとする詩織。
素直な可憐な女の子が初めて見せた本気だった。
大人二人でもあばれを止めれない。
でも俺は固く勃起していて引き下がれない。
もう少しでオマンコできたのに抵抗され俺も頭に血が上り、
「どけっ」
ばあばを退かして詩織の上半身を掛布団で包む。
9歳の女の子の上半身を布団です巻きにする、下半身は晒したまま。
「むーむー、ばあば、ばあば」と
包まられた布団の中で泣き呻く詩織。
強くばあばとアイコンタクトを交わした。
素早く頷くと、その上半身を ばあばは柔道の上四方固め
のように上から押さえ込み暴れる子供を固定する。
俺は布団から飛び出ている、むき出しの両足をM字に大きく開き、
ばあばに右足を持たした。
さらに俺は片手で左足を持ち右手でもう一度詩織の膣穴にローションをマヨネーズを出す様に流し込む。
上半身を布団です巻きにされ、ばあばに押さえ込まれている。
飛び出した下半身はM字でじいじに大股開きに。
更に俺はそんな格好の詩織のお尻に枕を差し込み、マンコを上にむかした。
布団から足をM字に開けっ広げたマンコが飛び出した状態。
その股間はローションと唾でべちょべちょだ。
「うー、うー、ううっー」
俺は布団から漏れ出る呻き声を聞きながら、鋼鉄のように固く勃起したチンポを
肉土手に押し当てる。
まだパイパンのツルンとした子供の生殖器。
右指で肉土手をめいいっぱい広げ胸を反らし亀頭を肉土手の奥の膣穴に押し入れる。
す巻きの詩織は唯一動かせる膝から下、下腿部をばたつかすことしかできない。
穴の位置は固定され動いていない。
ここに入れるんだ、絶対に・・。
俺の視界は、ばあばの背中と詩織の下半身、本当は可愛い詩織を見ながらしたかったが今回は仕方ない。
小さな穴に野太いチンポを更に押し入らせる、挿入角度を注意して腰を小さく上下左右に揺らしながら穴を探り、亀頭の先が穴を探り当て、グッグッとその穴、膣穴に押しこむ。
亀頭が半分程埋まった時、ドンッと強い抵抗にあう。
しかしその抵抗は奇形マンコ(ロキタンスキー症候群)のばあばの膣穴と違い、破れる処女膜と思われる。
そのまま、壁を感じながら肉棒を押し付ける。強く強く。
「ぐっーううー」
す巻きの詩織の漏れ出す呻き声が大きくなる。
「しーちゃん、おとなしく、すこしのガマン」
「ぐぅー、ばあ〇、ば〇〇」
布団の中から漏れ出す詩織の心の叫び、小学4年生には「ばあば」とただ名前を叫ぶしか
なかった。
「しーちゃん、ごめんね、ごめんね・・」
覆いかぶさるばあばの声もデカい、そしてそのばあばの瞳は冷たく淫虐に光っている。
奇形性器の女性の闇は隠せない。
この醜老婆を選んで正解だった。
もう毎晩の射精で醜老婆の穴使用は激減するだろう。
これからは、しーちゃん、この天使の穴を愛用するよ。
俺は小さな穴にチンポを入れることに夢中だ、どんなに気持ちいいだろうか期待で
指先が震える、さらに強く腰を突きチンポをグッグッと押し付けると
ズーン
と亀頭の全てと肉胴の半分まで一気に肉穴に沈み込んだ。
「ああーう˝ー」
す巻きの布団から漏れ出る悲鳴。
しーちゃんゴメンネ、じいじはもう収まらないだ・・。
たまらず、そのまま深く一気に詩織の膣穴にチンポを埋め込んだ。
強い抵抗にあいながらチンポの皮が強くめくりあげられ、痛い位だ。
やったぞ。
ついに全挿入出来た。
9歳の詩織のおマンコ
布団での、す巻きから飛び出した下半身の股をM字に広げ
そのむき出しのオマンコに肉棒を沈めた格好だ。
小さなぜい肉のない下半身に、じいじのぶよぶよの下半身がぴったり結合した。
性器どうしを交わらせて。
しばらくそのままじっとする。
女性器への生挿入は何年ぶりだろう。
プレーンな感触だがキツイ穴の締め付けがたまらない、ピストンでチンポに摩擦の刺激
を早く与えたい・・がまずは詩織をす巻きから解放してあげる。
きっと息苦しいであろう。
ごめんね、しーちゃん。
「ばあば、もういいよ、布団外せ」
ばあばは身体を起こし布団を剥ぎ取り、俺に挿入され体をこわばらす詩織を後ろから
抱え込む。
その態勢で俺はゆっくり腰を動かした。
ばあばが詩織のへばりついた髪を整えべちょべちょの顔をタオルで綺麗にする。
詩織は身体をこわばらせヒクッ、ヒクッっと小さく嗚咽を続けている。
それでも入ってしまった肉棒はどうすることも出来ない
ただただ、精液を搾り取る為の穴として使われるのみだ。
俺は我慢ならんとばかりにピストンの速度を上げる
「いやっ、だめっ」
泣きながら抵抗するも、それどころではないじいじ。
せんずりともフェラチオともアナルセックスとも違う、まっとうな生殖器同士の
性行為。生挿入で粘膜どうしの摩擦を、詩織の肉を存分に感じる。
俺は9歳の穴に夢中で腰を振る。
白い肌の小さな天使に、大柄な55歳の毛深い禿がのっかり、淫靡にケツを動かし続けている様は、幼.児の性的虐.待そのものだ。
逃げれない様に後ろから幼.女を抱えるばあばは、まるで太った鬼ババアだった。
布団の上で3人が組んず解れず
毛深くシミだらけのケツを俺は夢中で振り続ける。
ブッチュ、ブチュ、ブッチュ
結合部からはいやらしい音を出しながら、ローションと愛液が漏れ垂れる。
木工用ボンドの様な白い粘ったものが破瓜による鮮血と混じりピンク色になり
それはピンクの輪っか状に焦げ茶色の男性器、肉胴にまとわっていた。
肉棒を引くと陰唇もめくり上がり付いてくる
肉棒を沈ませると分厚い肉土手ごと沈み込む。
ブチュ、ブチュ
といやらしい粘液と赤い血で処女の股間を汚す9歳の女の子
その不似合いさが幼.児レイ.プを強く印象付けていた。
まさに、老人二人の幼.児レイ.プそのものだった。
あまりの酷さにソレは人形プレイをしてるように一見されるほどだが、
白い内ももに浮かぶ青い静脈と汗でぬめる艶やかな肌、苦痛の鳴き声はラブドールでは無い人間ならではだ。
「おー、いいぞ、気持ちいいぞ」
うわごとのように呻きながら、幼.児の膣穴を堪能する。
ああ、この穴を毎日使えるんだ。
ああ、詩織を毎日抱けるんだ。
ああ、詩織、詩織、しおり、しーちゃん、しーちゃん。
天にも昇る幸福感の元俺は爆発が近い事を察する。
腰を動かすというより小さな詩織のお尻を両手で激しく揺さぶる。
9歳女の子なんて軽いものだ。
「痛いっー、・・・・やー」
詩織が強くむずがりだすが、上半身は、ばあばにしっかり抱かれ、
下半身は俺にがっしり持たれ、揺すられ、ただその小さな体で男の肉欲の熱いたぎりを受け止めるしかない詩織。
苦しむ顔さえ可愛らしいよ。
小さな唇、赤ちゃんみたいなプニプニほっぺ
つんとシャープで小さく高い鼻、尖ったアゴのスッとしたライン。
クリっとした瞳は切れ長で大人びていた。
きっとスゴイ美人さんに成長するだろう。
詩織の穴は俺の自慰の時の握力並みに締め付けている、なんて気持ちいいんだ。
ソレは痛い位の強烈な快感。
もうこの穴を絶対に手放さないぞ。
チンポがゴリゴリしごかれ快感が下半身から湧いてくる。
きっと成長するとその穴は柔らかく肉襞で男性器を包み込む名器となるだろう。
今はまだ青臭い穴だがそれでいい。
気持ちいい。
子供のマンコは最高だ。
気持ちいい。
ひたすらに腰を動かす。ピストンを続ける。
破瓜の鮮血を気にしてる場合ではない。
痛がる叫び声は無視しひたすらチンポの刺激を堪能する。
ヌッチャ、ヌッチャ、ブッチュ、ブッチュ・・・
ああ、しーちゃん、しーちゃん、しーちゃん、
ステキなのは可愛らしい笑顔だけじゃない、ステキな穴でありがとう
大切にするよ、しーちゃん。
これから毎晩しようね、しーちゃん。
じいじ、55歳を過ぎても頑張るよ、しーちゃん。
ああ、しーちゃん、しーちゃん、しーちゃん・・・
そのまま何度も腰を動かし、しーちゃんの穴を思う存分に楽しむ。
最高の快感。
グチュグチュの肉穴に差し込むチンポの感触は肉襞に包まれるというよりは
肉壁に握られる感覚だ、そしてその握力は強い。
この小さな膣にホントに俺のデカいのが入るとは・・・子供の身体の収縮の凄さに感謝する。
その行為は20分?30分?・・とにかく慎重に味わいながらじっくり楽しんでいた。
ついに
チンポの裏側が強く痺れ始め、肉胴がパンパンになり、陰嚢がせり上がってくる。
「う˝ーいくぞう」
涎が詩織の肩に垂れ落ちるが気にしない。
リズミカルな腰の動きが小刻みな痙攣に変わる。
そして
前立腺の大きな収縮。
強烈な射精がキタ。
ドクンッ、・・・ドックンッ・・・ドクッ
約1秒ごとに間を開けながら精液が尿道を走り抜け
詩織の膣穴深くにぶちまけられる。
射精発作に合わせて、ビクつく詩織が愛おしい。
肛門から脳天にかけ痺れるような快感が身体を貫く。
もう自分では止めれない射精が続き夢心地。
この一瞬は嫌なことを全て忘れられた。
生きている実感を快楽の元噛みしめる。
奥歯が浮き上がる快感、止まらない涎。
ドックンッ
最後にゆっくり大きく前立腺が収縮しドロンと精子を吐き切り
きつい穴への中出しを終えた。
詩織の処女を頂いたのだ。
ぐったり脱力するじいじと女の子。
チンポを穴から引き抜く。
粘っこい白い物が垂れだす。
赤い鮮血はわずかだ。
「ふー」
と大きく息を吐く
快楽で軽いめまいを感じながら仰向けに寝転ぶじいじだった。
泣きじゃくる詩織とあやすばあば、その声を遠くに聞きながら
至福の下、久しぶりの深い睡眠に落ちていった。
その後
いつもより元気のない詩織だったが素直で可憐なのは変わりなかった。
床屋の主人は相変わらず
「詩織ちゃんは本当に可愛いから、アイドルになれるよ、うん絶対。おじさんがどこか紹介するよ」
といつもニコニコしては、事務所のパンフを探っていた。
そんな詩織が俺の唯一の自慢だった。
今日もスーパーからしーちゃんと手をつないで家路につく俺の股間は軽く膨らんでいた。
その夜
裸の詩織9歳の上で俺は今宵もケツを振っていた。
隣ではばあばが片手は詩織と手をつなぎ、片手は俺、じいじの肛門に中指を差し込んでいる。
毎晩のお決まりとなったセックスの仕方。
処女貫通後一か月ほぼ毎日、毎日詩織の穴を飽きることなく使う日々。
今ではローションを使わなくても、膣穴は俺の唾液で、チンポはばあばのフェラチオの唾液で
何とか潤滑材となり狭い膣に挿入できるようになっていた。
もちろん2時間以上の愛撫で詩織も女としての愛液を出し始めていた。
おとなしく股を開く詩織が可愛くて仕方ない。
ああ、しーちゃん、しーちゃん、しーちゃん、夢中で腰を動かすじいじ。
日常生活は特に問題も無く、昔と変わらなかった。
詩織の口数がめっきり減ったが、思った通り誰にも毎晩の陵辱を打ち明けることも無く
無事にすごせていた。
家の恥はなかなか打ち明けれないのを俺もばあばも知っていた。
55歳でも毎晩小学4年の詩織を抱けた。
なんと、一日に3度精を放つ事もあった。
狭いマンコにチンポを抽挿しながら、俺は至福の中、感慨にふける。
ばあばと詩織と知り合う前の惨めな自分。
駅裏でたむろして、はしゃぎ声をあげる馬鹿中◯生のパンチラを盗み見し、
汚い駅の便所で自慰により、精を放つ中年だった。
イオンモールを徘徊し売り子さんのブラのラインや脇を盗み見ては、トイレに駆け込み
チンポをしごくしかない中年だった。
一度駐車場で、森高千里似の人妻をレイプできたことがあるが、そんな幸運は当然その時だけだった。
職も金も無いが絶倫の為、毎晩アパートで一人エロ動画で狂ったように自慰をするだけしか
楽しみが無かった。
精液は洗面器に吐き出した。
何日か分の溜まった精液まみれの洗面器を洗う時のむなしさ。
女の肌が恋しくて気が狂いそうなときは、歯ブラシの柄を紙ペーパーでバリ取りし、肛門に挿入しながらチンポを激しくしごいた。
50歳を超えてアパートで一人、初めて肛門に歯ブラシの柄を差し込んだ時の寂しさと人生の悔しさを俺は忘れない。
それが今では飛び切りの美少女を毎晩抱いているのだ。
人生、生きていれば良い事はきっとある。
神様は確かに実存する。
その幸福を、噛みしめ未来を信じて俺はケツを振る。
狭い詩織の膣穴で、何度も何度も鋼鉄のごとく熱く勃起した肉棒を擦りあげる快感。
小さいが、確かに人としての温かさがある身体に孤独を忘れる。
プルンプルンの唇をむしゃぶり、みじめだった生活を忘れる。
「あんっ、あっ、あっ・・」
ちいさな喘ぎ声に耳を傾かせ、自慰ではないセックスをしている充実感に浸る。
ばあばには、肛門を指で抽挿させ、チンポとアナル同時に快感と服従心を堪能する。
「いくぞ・・」
うめきながら、キツイ穴に熱い精液をぶちまけた。
ビクつく小さく、軽い9歳の身体、しーちゃんを骨折する程力いっぱい抱きしめながら・・。
今夜も夢のような幸せなロ◯コ.ンセックスを終えた。
妊娠の心配のない中出しは、毎晩飽きることは無い、いつも金玉が空になる勢いで射精した。
しーちゃんとばあばが、俺のチンポを濡れタオルで綺麗にし、
後処理の為二人浴室に向かうのを感じながら今宵も深い眠りがやってくる。
天井を見上げて思う
(この四角い蛍光灯を丸い今風に変えようかな・・・)
その後
中学に上がるころには、詩織は俺の肩までの身長になっていた。
膨らみ始めた乳房と肉付き出した下半身。
白い股間の上部には柔らかな陰毛が覆っていた。
まだ脂こそ乗ってないが、すっかり女の身体だった。
セーラー服を纏う詩織がキラキラしたアイドルに見えた。
その詩織を毎晩、豚が食い漁るように抱きまくっていた。
今では露骨に
「しーちゃんがこうして中学にイケるのも、じいじのお陰なのよ」
ばあばと俺は血のつながりも無いのに育ててあげてる事を露骨に強調しだし、巧みに逃れられなくして代償とばかりに、若く、青い女体に、飽きることなくチンポを打ち立て精液を流しこんだ。
毎晩3時間以上のセックスは若い詩織の乳首を肥大させていた。
日曜日ともなれば、それこそ一日若い肉体を貪りつづけた。所要はばあばに任せて・・。
9歳のころは陥没していた乳首も12歳の今は、毎日のじいじの努力ですっかり小指の先ほどに勃起するようになっていた。
今さらながら、犯され続けると人体は変わることを学んだ、じいじとばあば。
イキぐせを付けられた詩織は不本意ながら性の快楽を身体に浸透させられていた。
「あんっ、いいっ、いいっ・・・」
今宵も甘い声で上り詰める、健康な12歳。
溢れ出る愛液をどうすることも出来ない中学1年生。
上向きでもまったく張りの損なわないオッパイ。その中心で揺れる乳首は恥ずかしいほど勃起していて、快楽をかくせない・・まだ子供なのに。
「イクっ、出すぞう」
膣からチンポを引き抜くと同時にばあばが詩織の身体を起こす。
俺はがに股で詩織の頭を持つ。髪に指を差し入れるようにし。
詩織はめいいっぱい口を開き、美人がひょっとこの様になり、ビクつくチンポを咥え
右指3本で肉棒を射精に向け高速でしごき上げる。
左手は上半身をささえる、おっぱいがプルプル揺れる。
ばあばは、俺の肛門に差し込んだ指をグルグルする。
ドックン、ドックン、ドックン
中学校に上がり綺麗な少女に成長した詩織の口に精液を今夜も流し込む。
女になった詩織に毎晩の中出しはためらわれ、このようなセックスがデフォルトになっていた。安全日には当然中にぶちまけた。
ゴックン・・・
嫌な顔をせずに、じいじの精液を飲み込む詩織。今宵も教え通りだ。
夜の部屋に淫靡に留飲の音が鳴る。
素直に言う事を聞くしーちゃんが可愛くて、可愛くて。
なかば、脅してるとは言え、中学になっても反抗期も無く、
肉欲にもニッコリほほ笑み期待を裏切らない最高に都合のいい天使。
もっと抵抗にあうか、誰かに言いつけられるか心配していたが違った。
首をかしげるほどに素直な詩織。
じいじとばあばの必死の努力が実り俺はとても満足だった。
何事も恐れずに勇気を持って挑めば上手くいくと初老の俺は自信を付けた。
その後もなぜか、なにも断らないしーちゃんに付け込み、素直な性格をほめながら
毎晩その天使の肉体にケツを振り続けて、幸福と快楽を堪能するじいじだった。
協力する、奇形マンコのばあばは昔と違い、表情に明るさと覇気が宿っていた。
夕飯のイキイキしたばあばは微笑ましくさえあった。
毎晩の三人の恥乱は家族を幸福に導いてる。
そう俺は疑いもせずに詩織を犯し続けたのだった。
詩織も近頃はじいじを欲しセックスに生きがいを感じてるとしか思えなかった。
だって、毎日詩織はニコニコしていたから。
もう毎晩詩織の身体なしでは寝ることも出来かった。
成長期の女体に飽きることなく毎晩、口か膣穴に精をぶちまけ、皆幸せと感じていた。
ある生理日の夜
じいじもばあばも中学3年生に成長した詩織の生理日をしっかり把握していた。
いよいよ女らしくなる詩織に夢中だ。
乳は張りがあり硬い弾力が若さを誇っていた。
濃く手入れされていない陰毛が、肛門まで覆われていて白い肌にとても目立ち、いやらしさを強調している。
その毛深い股間はアイドルの様なセーラー服姿からは想像しがたい自分だけの淫靡な秘め事だった。
その日は生理日で俺は仕方なく上半身だけ脱がして詩織にいつもの手コキをさせていた。
軽く化粧をさせた15歳詩織は娼婦のようにじいじの男性器を扱い慣れ今夜も射精に導くのが務めとばかりにゴボウの皮を剥くように、ゴリゴリしごく。
すっかり釣鐘方に成長したオッパイを揉みしだき詩織の口をまさぐる。
「しーちゃん、じいじのお尻、忘れてますよ」
ネコナデ声の俺に仕方なさそうに
少しダルそうに舐った中指を俺の肛門に突き入れ教えた通りにぐりぐりする。
性技に影響する為マニキュアは許すが爪を伸ばすことは禁じている。
いつも2時間ぐらいの前戯後
「詩織、じいじ出るよ」
じいじの合図で膝立の姿勢で座る俺の手こきを中断し、深くため息をついた後、意を決したように口を大きく開けてチンポを咥える詩織。
肛門には指を入れてるので詩織は窮屈にうつ伏せの様な格好だ。
俺は両手でオッパイを揉みあげる。
詩織の片手は肛門、片手は体勢を支えてるので、チンポをしごくのはばあばの役目。
「うー、・・・」
低く呻きながら
ドク、ドク
と詩織に口内射精。
慣れたもんで、上手に口をすぼめ一滴もこぼさずに尿道の残精液を吸いだし口元を指でぬぐう。美人の詩織がやるとその仕草がたまらなく色っぽいのをまだ自覚していない。
そこでオオセはいつもなら終えるのだが、中3の詩織のボディーラインが近頃いやらしくなってきてガマンが効かない。色気でムンムンなのだ。
詩織は口をゆすぎ手を洗い、俺は濡れタオルで股間を拭く。
背中を向けてブラを付けようとする詩織の手を取り
「今日はもう少し頑張ろう」
ともう一度組み伏せて、発達してきた乳を揉む。
「まじかっ・・・」
小さく毒を吐くが強い拒否はいつもできない詩織のはずだ。
パジャマの下をずらし、ショーツに手をかけると珍しく詩織が強く拒む。
「いやっ」
生理の時はやらないはずでしょとの思いで俺を睨み身体をよじる
強い詩織の抵抗を受け俺はたじろぐ。
これまで何でも言う事を聞く、素直な詩織。
確かに生理日はムリせずオマンコを休ませてあげてた。
「しーちゃん、どうしたオマンコはしないから安心して」
ショーツを剥ぎ取りマン繰り返しの姿勢にする。
「しーちゃん」
心配そうにばあばが詩織の手を握る。
この仕草に詩織は弱い。
見慣れた股ぐらを今宵もじっくり視姦する。
今では下半身にも適度な脂肪が乗って、ムンムンと女のフェロモンをあげる下半身。
肉割れとタンポンの紐と肛門がむき出し。
今では小陰唇も発達し茶色くビラビラと肉土手からはみ出す様になった。
女性器と肛門の周りを覆うような濃い陰毛が、透き通る15歳の白い肌に卑猥に目立つ。
タンポンを引っこ抜きマンコにぶち込みたいが、さすがにそんなひどい事は控える。
薄茶色のくっきりと皺を放射に広げた肛門に集中する。
その肛門を舌で舐ると
「ダメー、ソコだけはいやっ」
強く抵抗して俺の手から逃げ出す詩織
なんでも言う事を聞いていたので少し不思議なくらいの抵抗。
ばあばが、俺に話しかける
「じいじ、しいちゃんのお尻は勘弁してあげて」
いつも俺に全て協力してきたのに珍しく制してきた。
理由はこうだった
つまり
いままでおとなしく俺の性処理に詩織が付き合っていたのは
断りにくかったのもあるが、優しい詩織はばあばの事を思ってらしい。
巧みで老克なばあばは、ロキタンスキー症候群を利用したのだ。
ばあばの女性器が奇形の為に自分がいかに不幸だったか、そしてじいじに性的にどれだけ辛い思いをさせたか・・・じっくりと詩織に聞かせたらしい。
それでもじいじは、そんな奇形マンコの私を捨てずにばあばと詩織を育ててくれてる、
私は、仕方なくアナルでじいじを受け止めるので、詩織は普通に相手をして欲しい・・
そのばあばの思いがあって、詩織は今日まで俺を受け入れたらしい。
やさしい詩織らしいな、俺はこころが温かくなった。
詩織にしてみれば肛門に関してはばあばが頑張るので許して欲しいようだ。
心では分かっても肛門を拒否する詩織が許せなくなった来た。
ならばとその日詩織の目の前で、ばあばの肛門を貫いた。
二度目の勃起には詩織のフェラチオの助けを受け、うつ伏せのばあばのケツを犯したのだ。
「ふん、うっ、う・・・」
とうつ伏せの65歳のばあばの肛門を詩織の目の前で犯す。
老体が汗まみれで、老婆を拷問してるようなアナルセックスを見せつける。
「しーちゃんが断るからだぞ」
詩織の泣きはらした瞳を見つめて告げる。
「ばあばも年で大変なんだ、みろこの辛そうな顔、いいのかしーちゃん」
じっとうつむく詩織。今では苦悶に悩む姿も色っぽい。
「な、しーちゃん、そこに四つん這いに」
じっとうつむくだけの詩織、俺はワザと乱暴にばあばのケツを犯す
「いや、・・もう許して、辛いわ、しーちゃんお願い、ハァハァハァ」
辛そうにつぶやくばあばの演技の声で、四つん這いになる詩織。
好きにしてとばかりに、不貞腐れてお尻を突き出しじっと動かない詩織。
ばあばの尻からチンポを引き抜き詩織のお尻にむしゃぶりついた。
揉み握るとパンッと弾き返す若い肉体に感動をいつも覚える。
「イチジク、ばあば。」
ばあばにイチジク浣腸を用意させる。
詩織には上半身を布団に伏せさせ、膝を立てさせてお尻だけを突き出さして、
舌で舐った肛門にイチジク浣腸を挿入した。
初めてなので30ccタイプ1つで十分だ。
ちなみにばあばを肛虐するときはもう浣腸はしなくなっていたが、15歳の詩織には浣腸したくて我慢していたのだ。
ついにその時が来たのだ。
何をされたか分かっていない詩織はひたすらに突き出したお尻、その肛門を指と舌で
いたぶり続けられた。
5分も経つと強烈な便意を訴える詩織。
「トイレ、トイレにいかせて」
と懇願する詩織の手を後ろにタオルで縛る。
若い女体に夢中で行動が大胆になる。
始めて縛られた詩織、状況にうろたえ脂汗を額に浮かべる
「なに、ちょっと、トイレ・・漏れちゃうよ」
「詩織、いいね?お尻使っても」
俺は念押しをする。
怯え、排泄に焦る詩織はうんうんと首を縦に振る
「じいじ、いいから、お尻でしていいから・・トイレ、トイレに行かせて」
まさか、台所で俺に見ながら排泄するなどと想像もしていない詩織
「ばあば、バケツ」
ばあばはいそいそと、台所にバケツを置いて準備した。
その様子を不安げに見つめる詩織。
詩織の後ろに縛った腕をとり立ち上がらせる。
「しーちゃん、そっちじゃないでちゅよ」
トイレに行こうとする詩織を台所に引き連れた。
全裸の60歳と15歳。
60歳の勃起したチンポの先から透明な粘液が糸のように垂れていた。
「じいじ、ばあば、・・うそでしょ」
バケツの上にまたぐように裸の詩織をたたせる。
「しーちゃんのお尻に入れる前に、チェックしなきゃならんのだ」
「なに、チャックって、まさかここにするの・・ばあば」
黙ってうなずくばあば。
もう排泄を我慢できない詩織、肌理の細かな白い肌にサブいぼが(鳥肌)浮かび
両足をモジモジうねらせる詩織。
この若くて健康な少女が恥辱にまみれフ.ン尿をバケツに吐き出すのを見たくてワクワクが止まらない、ああ、しーちゃん。
二人の目の前でのバケツへの排泄を想像したくも無い詩織だったが、便意は確実に強まる
トイレにいこうとも、力は入らないし、縛られた腕をじいじに持たれてはムリな話だった。
「もう、もう駄目、出ちゃう」
「しーちゃん、恥ずかしがらなくても、いいから出しなさい」
「そうだ、まさか立ったままじゃないだろ、バケツにしゃがみなさい」
バケツに裸でうん・こ座りの詩織の色っぽいこと、色っぽいこと。
俺はたまらず勃起したチンポをゴリゴリしごいていた。
「見ないで、・・・・あっち行けよ、ああー」
ブリ、ブリ、ブリ・・・
部屋中に響く排泄音、おなら、バケツの底を叩く固形ウン.コの音
顔を真っ赤にしてうつむき、無言になる詩織。
「おお、・・すごい」
感嘆の声を思わず上げて俺は、詩織のお尻を凝視する。
モリモリと広がり盛り上がる瑞々しい肛門から勢いよくブリブリと出てくる黄色っぽい茶色のウン.コ。
排泄物ですら健康な若さを感じ興奮と感動を覚えた。
ばあばも目を見開き様子を見ている。
好奇の光が目に宿るばあば。
若い15歳の肛門からは健康的に長い一本のウン.コ、細切れの固形物、
そして液状の茶色の軟.便がバケツ一杯にモリモリ積み上がった。
一気に台所は悪臭が立ち込める。
最後には、その茶色い固形物の上に放.尿が始まると、みるみる水たまりになり、次には
固形物を崩していった。
恥ずかしくても一度始まったものは、どうすることも出来ない詩織。
思った以上にひり出されるフ.ン尿の多さにショックと恥じらいで固まっていた。
長い長いバケツへの排泄が終わった。
すさまじい迫力で茫然の三人。
我に返ったばあばは換気扇を回す。
その音と同時に詩織がすすり泣きを始めた。
その背を抱えるように風呂場に詩織を連れていく。
風呂場で全裸で勃起させた60歳のじいじと、15歳のはち切れん肌の全裸の美少女。
後ろで結ばれた腕がただことではない雰囲気を表す。
焦るように興奮で震える手で詩織の下半身を洗い、急いで寝室に戻る。
縛られた詩織を急いで膝立のうつ伏せにして、ワセリンを排泄したばかりの肛門に塗り込む。脱力して大人しい詩織。
その薄茶色のすぼまりは、大量の排泄とワセリンにより、十分にほぐされているようだ。
二人の前で大量のウン.コとオシッ.コをひり出すのを見られてから魂が抜けたようになっているしーちゃん。
膝立もすぐに崩れるので、ばあばに丸くダンゴムシのようにさせて、その上に詩織の腹を乗せる。
これでむき出しの肛門は安定した。ゆっくりと愛撫するのも、もどかしく15歳のお尻に鋼鉄並みの肉棒を押し付ける。
ばあばで慣れてはいたが、この小さなすぼまりに俺の巨根が入るとは思えない状態だ。
「しーちゃん、息を吐くようにしなさい、力んだらキレるわよ」
丸まったばあばがアドバイスの言葉を詩織にかける。
思った通りデカい亀頭は簡単に入らず、肛門が双臀を引き連れた潜り込み、穴には入っていかない。
それでも抵抗しない詩織を良いことにピチピチの双臀をわし掴み、渾身の力で腰を突き入れる。
ここで諦めれる訳がない、絶対にこの穴にチンポを入れるぞ。
がに股の太ももと腰に力を込め、チンポの挿入角度と位置を調整しながら、
ここだっ!と腰を突き出す。
ズンッ
でっかい亀頭がすぼまりに入ってしまうとそのままの勢いで
ズボッボボ
詩織の肛門にチンポを挿入しきった。
腐ったような老婆の穴と違い、ピチピチの穴に包まれる感動。
青い締め付け。
しばらくじっと、チンポと直腸、肛門、がなじむのをまって、
ゆっくりと腰を振る。
「だめっ、動かないで、」
呆けたように大人しかった詩織が強く抵抗を示す。
腰を引くと太いチンポにつられて肛門が盛り上がり、内臓まで見せるごとくだ。
(すげーしまる。最高だ)
若い子供の肛門とばあさんの肛門の締まりの差に改めて驚きながら、
俺は夢中で腰を動かした。
「はっ、はっは・・」
今では詩織は細かく息をして、縛られた両手を強くグーで握り、健気に肛虐に耐えていた。
結局最初の抵抗むなしく、またしても優しいはずのじいじに弄ばれたのだった。
俺は無抵抗になった詩織の乳をちぎれるほどにわし掴みながら、ケツに腰をバン、バン
ぶつけた。
妊娠の心配なく、病気もきにせず中出し出来る喜び。
漏れ出る涎が、艶やかな詩織の背中にとめどなく落ちる。
くびれたウエストはもうすっかり男を受け入れる身体だった。
ブチュ、ブチュとワセリンと腸液と唾液が結合部から音を立て溢れ出る。
ああ、詩織の肛門だ、
中学.生とのアナルセックスに感動と快感で天にも昇る幸せに浸る。
ああ、気持ちいい、生まれてきたのはこのためだ!
「出るぞ」
陰嚢がせり上がり、自分ではもう腰を止めれない。
腰の動きは今までの前後のストロークから、小刻みな痙攣になった。
ドクンッ・・ドクンッ・・ドクンッ
前立腺の収縮に合わせ尿道を快感が走り抜ける。
低く唸り、詩織の肛門に精液を何度もぶちまけた。
60歳にして今夜二度目の射精とは思えない量をめまいと共に吐き出した。
これで、詩織の口、膣、肛門、すべてを犯したのだ。
服従心を満たしながら、何度も腰を痙攣させて、金玉が空になるまで精液を拍動と共に
詩織にタップリ流し込んだ。
長い肛門への射精が終わった。
ばああばと、詩織はそのまま布団に崩れこんだ。
俺は自分でチンポを洗って今後の陵辱に胸を躍らせていた。
なんだかんだと、反抗もせず何でもできる詩織が宝物だった。
近頃の詩織は大きな声でしゃべることは無かったし、特に部活もせず、友達を呼ぶことも無かったけど、反抗的な態度も取らなかった・・・のに
初めて浣腸し肛門を貫いた夜が明けた朝
いつもおとなしい詩織はむしろ元気に朝食を取り、じいじとばあばを安心させ、はつらつと登校したのだった。
その日は中学卒業前の春
詩織は青空に飛んだ。
校舎の屋上には、遺書も靴もなかったらしい。
・
・
熟れごろの肉体を、精液を吐き出す女体を失った悔しさと、もったいなさで俺はショックだった。いつもニコニコ言う事を聞く美少女を陵辱しつづけれる日々が終わったことが残念でならない。
葬儀では出ない涙を誤魔化し沈痛な演技をした。
ばあばも同じだろう。
むしろ今までの事が闇に葬られ俺らは安心し、バラすことなく自殺した詩織に感謝した。
そして今
目の前で沈痛に頭を下げる若い女性担任のヒップラインを見て股間を熱くする自分がいた。
マスコミも世論もクラスメイトからも今回の自殺は
いじめ
それが原因と相場が決まったのだ。
いじめは本当かもしれないが、それならなぜ卒業間近で
飛んだのか・・・・そのことに触れるのはタブーの様な空気であった。
最初は校長を始めずらずら、教員が謝罪に来たが数日たち担任の新人教師だけが
焼香に、手を合わせに来ているのだ。
ほつれた黒髪と目の下のクマが憔悴を語っていた。
新任の24歳の女性教師にとって処理しきれることではないのだろう。
「わたしが、いたらなかったばかりに・・」
頭を下げる担任は自分の発散する色気には思い至っていない。
その夜、久しぶりに、ばあばの尻を犯した。黒いスーツの担任を想いながら。
詩織のいなくなった残念さを忘れるように、新しい担任を裸に想像でひん剥き、白豚の
肛門に熱い肉棒を打ち立てる60歳の夜。
ああ、しーちゃん、しーちゃん、しーちゃん
これから、いい大人の熟れた肉体に成長するハズだったのに、
乳房ももっと膨らみ、むせるような下半身には脂をまとい始めてたのに、膣穴もプレーンな感じから肉襞がベロべロ発達し、ミミズ千匹と呼ばれる肉魂に熟れ始めてたのに、
優しくおとなしい詩織ちゃんだからと調子に乗って浣腸や肛虐を乱暴にした翌日の自殺。
うかつな自分を呪い後悔の日々。
欲張って肛門まで陵辱しさえしなければ、毎晩詩織を抱けたのに・・しまった。
じいじのを上手に飲めるようになったのに・・・
ああ、しーちゃん、しーちゃん・・・・
「ふっ、うっ、う・・」
かすかに声を上げて、うつ伏せでケツだけを突き上げ、ぶよぶよの肉体をささげるばあば、俺はそのくずれたケツを掴み肛門に熱い精液をむなしく流し込んだのだった。
俺は無念さを白豚の尻にたたきつける日々が残念でならなかった。
還暦を5つも過ぎた老婆であっても自慰よりは気持ちいいのだ。
奇形マンコで挿入出来ないので口と肛門しかないのだ。
若い穴が、ムチムチの肌が、熱く熟した女陰が、欲しい。
今まで最高の美少女で毎晩射精慣れした俺には、その後は余計につらかった。
セックスがしたい、セックスがしたいとばあばのケツを仕方なく使っていた。
その思いは新人教員に向かうのは当然だったのだ。
いつの間にか俺の中で、詩織が自殺したのは、担任がいじめを助けなかったせいだと思い込めた。
失った詩織の穴の代わりに新任教師をどうしてやろうか、そのことばかり考えていた。
完