小学生(高学年)の時に同性(女性)の友達とHな関係になった話

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◯◯(私):女性、10歳

Sちゃん:女性、10歳

Mちゃん:女性、10歳

小学生の頃、仲良くしていたグループのうちの一人であるMちゃんの家でよく集まって遊んでいた。

グループの人数は5人いたが、その時はたまたまMちゃんとSちゃんの3人でいつものように遊んだ。

ゲームに飽きてMちゃんの部屋でダラダラしている時突然私にリーダー気質のあるSちゃんが

「◯◯ちゃん秘密守れる?」

と言ってきた。

私はなんのことかわからなかったが、

『うん、守れるよー?』

と返した。MちゃんとSちゃんは顔を見合わせて開けっ放しにしていた部屋のドアを閉めた。

「Mちゃんのお母さんまだ帰ってこないんだよね?」

「うん、ママはまだ帰ってこないよー」

私だけその状況についていけないでいて、1人で困惑していた時Sちゃんが急に服を脱ぎ出した。

一緒になってMちゃんも脱ぎ出して2人はすぐに全裸となった。

「◯◯ちゃんも早く脱いで!」

とSちゃんに言われ恥ずかしがりながらも私は大人しく2人と同じように全裸となった。

「これからすることは秘密だからね」

『うん、わかった。何するの?』

当時の私は恥ずかしさよりも秘密を共有できる喜びの方が勝っていたためあまり疑問を抱いていなかった。

「おっぱいとおまんこを触り合いっこするんだよ。どっちを先にやりたい?」

と言われ、ちょっとエッチなことに興味をもっていた時期でもあったためすんなりと私は受け入れ

『私が最初に触りたい!』

と言った。私はMちゃんを指名し、寝転んだMちゃんをまたがるような形で少しふっくらとしたMちゃんのおっぱいを揉んだ。

子供だったのもあるが、今も結構な貧乳なMちゃんは本当に胸がなく、当時の私も力加減がわからなかったことから

「くすぐったいし、痛いよー」

笑いながらMちゃんは答えた。

「じゃあ、次はおまんこ触って!」

見ていたSちゃんは指示をして私は言われるままにMちゃんのおまんこを今度は優しく触った。

5秒くらい触れたあと交代して今度は私が寝転んだ。

同じようにMちゃんが私のおっぱいとおまんこを触ってきたが当時はなんも感じなかったし、ふざけ合いながら触り合いっこをした。

私のおまんこを触り終わったあとき、Mちゃんのお母さんがタイミングよく帰ってきてしまい、私たちは急いで服を着て何事も無かったかのように部屋のドアを開けた。

予定より早く帰宅したお母さんにびっくりしていたMちゃんは「なんで早いのー」と文句を言っていたのを覚えてる。

その出来事から少し経ったある日、また同じ3人で同じ状況になった。

Mちゃんのお父さんが持っているエロ本や学校の図書室にある性教育についての本を3人で読んだことがあったため触ると気持ちいい場所、セックスのやり方は何となく知っていた。

「Mちゃんおまんこ広げて見せて」

とSちゃんは言った。

Sちゃんは怒ると怖いこともあり、Mちゃんは少し嫌がりながらも渋々言われたとおりにした。

Sちゃんと私でMちゃんのおまんこをじーっと見た。

私たちの視線や吐息に感じたのかMちゃんのおまんこは時折ヒクヒクしていた。

「Mちゃんのお父さんのエロ本ではここを舐めたり指を入れてたよね」

『うん、汚くないのかな?痛そうだし』

私たちにとってエッチは純粋に疑問で好奇心だった。

「舐めるのはやだけどヨダレを手につけて触ってみる?」

とSちゃんが提案すると

『それならいいかも!』

と私もすぐに賛成した。

それまでずっと無言だったMちゃんもついに口を開き、

「優しくならいいよ」

とM字開脚をしながら恥ずかしそうに言った。

私とSちゃんは早速手にたっぷりの唾液をつけてMちゃんのおまんこに塗りつけた。

周りのお肉の方から徐々に中の方へと塗って、Mちゃんおまんこはあっという間にテカテカに濡れてとろとろになった。

「もっといっぱいヨダレつけよ!」

と言ってさっきよりたくさんの量のヨダレを手に出してMちゃんのおまんこに塗った。

『Mちゃん気持ちいい?』

と聞くと

「あったかくて、変な感じだよー」

とだけ返事をして、私とSちゃんはまた無言でMちゃんのおまんこをくちゅくちゅと音を立てて触り続けた。

少しして、Mちゃんのおまんこを触るのに飽きて、今度はおっぱいからミルクは出るのかと言う話題になった。

当然出るはずもないが、当時の私たちは何もわからなかった。

その3人の中で1番胸が大きかった私の乳首に2人はしゃぶりつき、チュッチュと吸い付いた。

『ァッ…ん///……』

くすぐったくて、少し気持ちよかったことから私は不覚にもエッチな声を出してしまった。

「◯◯ちゃん、気持ちいいんだ?」

Sちゃんが聞いてきたため、

『少しねー笑。でも、ミルクは出ないんだね?』

と返し、次はSちゃんのおっぱいを吸うことにした。

Sちゃんも私と同じように少し感じていたが、Mちゃんは3人の中で1番胸がなかったのもあったためか、感じている様子は見られなかった。

その後はティッシュを水でぬらして各自唾液まみれになった場所を自分で拭いて服を着て終わった。

その日からは3人で集まることが少なくなったため、3人でエッチなことをするのはなくなりましたが、Mちゃんを除いて私とSちゃんの2人だけで関係が発展していきました。

暇があったら続きを書こうと思います。

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