小学生時代の変態行為③

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小学生時代の変態行為は、まだまだ続きます。

今回の舞台は、学校を飛び出して・・・スイミングスクールです。

自分はゼンソクをもっていたこともあり、鍛えるために週に1回スイミングスクールに通っていました。

とあるとき、足を怪我してしまい包帯を巻いていたためプールではなく、保護者観覧用の席から見学をすることに。

プールに居るのは小学校低学年から中学生までの年齢層です。

スイミングスクールのつくりは、建物2階に入口、フロント、男女トイレ、更衣室、抜けた先にプール。更衣室の前にはドリンクの自販機があります。

3階に保護者観覧用の席がある状態で、保護者観覧用の階段を2階に降りてトイレや更衣室に向かう時は受付からは死角になっている状況でした。

1回のスクールは2時間なのですが、途中でトイレに行きたくなり階段を下りてトイレへ。

その時にふと目に入る女子更衣室の扉・・・。

今の時間なら誰もいないはず。

そしてこの時代は、防犯カメラなんて設置されていない時代でした。

自分は女子更衣室の扉をそーっ・・・と少し開け、中の音を聞きます。

誰もない事を確認し、素早く中へ。

そして目の前に広がる、男なら誰もが憧れる女子更衣室!そして棚に入っている宝の山!!!

とりあえず近くの棚の衣類を漁ります。

早速パンツをゲット!

匂いをクンカクンカと嗅ぎ、早速フル勃起!

いや、でもとりあえずパンツは戻しておこう。

実はスクールに友達の妹が居り、その子のパンツを探そうと思いました。

名前は…糸浜マリ(仮名)自分の2歳下で小4。ロングヘアのキレイなスラっとしたスカートの似合う美人な子です。

いくつか棚を探すうち、スクール指定のバッグに掛かれた「糸浜マリ」の名前。

袋を手に取り、中を確認。

キレイに畳まれた服の下にありました。

薄ピンクの綿パン。

広げて、まずは匂い。

ブルマの時とは比べ物にならないほど強い香り。

そして、眼で見て確認。

うっすらとついている黄色いシミと、茶色い汚れ。

拭き残したんだろうなぁ。と。

そのパンツは頂きました。

とりあえずポケットに入れ、袋は元の場所へ。

目的は達したので、女子更衣室を出ることに。

しかし、出入口扉まで着いたときに外に聞こえる職員の話声!

どうやらドリンクの自販機で買い物をしている様子。

心臓バクバクになりながら身を潜める・・・。

話しながら遠ざかっていく声。

よかった。

そして内開きの扉を少し開け、外を確認。

よし。誰も居ない!

今のうちに。と、外に出て、男子トイレへ。

そして個室の中。

ポケットから取り出し、再度確認するマリちゃんのパンツ。

まだ温もりも残ってる。

もうギンギンで痛いほど勃起してるナニを取り出し、扱きだす。

もう片方はパンツを持ち、匂いを嗅ぎながら。。。

いやぁ、もう最高でした。

射精するときの最初は音がたつほど力強く打ち付け、ドクドクと出てきます。

収まった時には少し呆けてしまうくらいに強烈でした。

そしてまだ収まらないナニ。

そのまま3回パンツのお世話になりました。

そしてそのままパンツはブルマと同じ鍵付きの引き出しへ。

もう一つコレクションが増えるのでした。

ノーパンのままヒラヒラとした短めのスカートでどうやって帰宅したのやら・・・?

そう思うだけで勃起が止まりませんでした。

その後も友人、友人妹とは今までと変わらず遊ぶこともあり、友人妹を交えて遊んだ時には帰ったらパンツを嗅ぎながらオナニーすることが多くなりました。

もしかしたら一番お世話になったかもしれない。

今回はそんなお話でした。

次は進級して中学生。

どんな変態話が書けるか。自分も楽しみです。

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