はじめまして。
初めて投稿するので、読みにくかったらゴメンなさい。
よかったら、続編出させてもらいますので投票をお願いします。
1990年代。
自分は小学6年生だった。
既に精通しており、隠れてオナニーしてしまうエロガキだった。
そんな自分には好きな子がいた。
仮名で綾子としておきます。
綾子はショートヘアで男勝り。
でも黒目がちな瞳が印象的で、好きだった。
クラスは自分が3組で綾子は1組。
その時代は小学6年生であっても教室で男女同時に着替えるのが普通。
残念ながらクラスが違うから着替えを見ることは叶わなかった。
でも何とかしてエロいことをしたい。
そんな自分が思いついたのがリコーダー。
なんてベタな・・・。
でも当時は画期的な事を思いついた!と、ドッキドキだった。
とある日。
一度家に帰った自分は、自転車に乗って一目散に学校へ。
忘れ物をした。と職員室で入校の許可をもらい、自分の教室・・・ではなく、1組へ。
中を覗くが誰も居ない。
2組も3組も居ない。
意を決して1組の教室へ。
教室の後ろには扉のついていない物入れの棚が個人ごとに割り振られており、名前が書かれている。
自分は一目散に綾子の棚へ。
狙いはリコーダーのみ。
あった!
リコーダーを抜き取り、上着の中へ。
そして男子トイレへ早足で入る。
心臓はバックバクである。
個室に入ると、リコーダーを袋から出す。
夢にまで見た綾子のリコーダーだ。
先ずは舐める・・・。
もはやフル勃起。
次にすることは・・・
舐めながら自分のナニをしごきだす。
頭の中では、綾子とキスをすることを妄想して。
そしてイクときにリコーダーの吹き口へぶっかける!
気持ちいい・・・
もう天国な気分。
とりあえず余韻に浸りながら、あえて拭かずにリコーダーを袋へ戻す。
そして綾子の棚へ。
別なクラスだから咥えたときの反応が見られなかったのが残念だったが、綾子が初めて舐めた精子は自分のだ。という征服感。
大人になってフェイスブックで見かけたときは、このことを思い出して抜いてしまった・・・。
その征服感でしばらくオカズには困らなかった。
その後、体操服もいただいてしまえば良かった…と後悔したのは言うまでもありません。
中学生になって、またリコーダーにぶっかけたりもしましたが、それはまた別の話。
こんなエロガキの思い出話。
もしよかったらほかにも色々エロいことをした、普通には話すことができない話は沢山あるので、是非続編書かせてください。
よろしくお願いします。