小学生時代にかくれんぼ中に同級生の女の子をおさわりした体験

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僕の小学校では林間学校のとかの代わりに5年生の時に学校に一晩泊まる行事があった。

昼はレクリエーション、夜には学校から貸し出されたテントを体育館に張って男女分かれて寝る。テントを持参してる子もいたかな?

レクリエーションはそれぞれ時間を決めてクラスごとに体育館・校庭・校舎って感じに別の場所でそれぞれ遊ぶってものだった。

それで自分のクラスはレクリエーションで校舎を使ったかくれんぼをすることになった。

色々な備品が置いてある特別教室やトイレに隠れるのは無しで、教室や多目的室とかはOK。

うちのクラス36人の中で6人の男子が鬼になって残りの30人は隠れる。

僕は小学生時代は結構活発な子どもだったから、鬼をやることにした。

何十秒か体育館の前で数えてから、いろいろな教室を見て回って何個目かの空き教室。

あまり使うことのない長机が何個か置いてある部屋に入って下を覗いてみると、そこにクラスの女の子がしゃがんで隠れてた。

その子、花梨ちゃんは休み時間は本を読んでるか友達の女子とクラスの隅っこで話してるような地味な子で、僕もあまり話したことは無かった。

「見っけ!」といって花梨ちゃんに呼びかけたけど無反応。

こっちを見てるのに…と思ったけどかがんで目線を合わせて僕はもう一回「見っけ」と言った。

それでも無反応。それどころかしゃがんだままこっちに背中を向けてしまった。

多分花梨ちゃんはこういう風に皆で遊ぶのが好きじゃなくて、このまま終わりの時間までやり過ごそうとしてたんだと思う。

でも小学生の僕は無視されたのが気に食わなくって四つん這いになって机の下に潜り込んだ。

机は何個かくっつけて置いてあって、花梨ちゃんは奥の方にいた。

僕は手を伸ばして花梨ちゃんの背中のあたりに触れて「タッチ!」と言った。

それでも完全無視。僕も意地になって何回かタッチするも早く行けとばかりに頑なにこっちを向かない。

ここまで無視されて、どうしてもこっちを向かせたくなった僕は花梨ちゃんの背中とお尻どっちとも言えないぐらいの場所にタッチした。

花梨ちゃんはピクっと反応したけどそれでも動かなかった。

僕はと言うと続けて女の子に触ったことで少し変な気分になってた。

小学5年生ともなればオナニーやセックスは知らずともエッチなこと自体は知ってた。

また何回かタッチすることにしたけど、今回は意地よりもエッチな気持ちが理由だった。

最初は指先で触れるぐらいだったけど、だんだんエスカレートして、手のひら全部使って触るようになってった。

触る場所も大胆になってきて、しゃがんでる花梨ちゃんのお尻全体を下から一瞬掴むみたいにしてタッチしてた。

花梨ちゃんの方も意地になってるみたいで、親しくもない男子にお尻を触られまくってるのに絶対に体を動かさなかった。

この時にはもう下心が100パーセントでちんこもビンビンになってた。

花梨ちゃんが何も言わないことをいいことに、タッチというよりもまさぐってる状態。

エッチなことは本とかでしか知らなかった小学生が初めて女の子の体を触るなんて体験してるから歯止めが利かない。

数分間は服越しに同級生のお尻の感触を味わってた。

で、その時に花梨ちゃんがついに動いた。といってもしゃがんだままの姿勢で足が疲れてきたから、ちょっと足を浮かせただけだったんだけど、

その拍子に僕の手はお尻からもっと真ん中に滑ってった。流石にやばいと思って避けてた女の子の大事なところをガッツリと触ってしまった。

指先にグニュッとお尻よりも柔らかい感触が伝わってきた。

花梨ちゃんもこの時ばかりは驚いた顔でこっちを見てきた。その瞬間「やべ!」という気持ちが一気に湧いてきて、

「じゃ、タッチしたから!」って言って急いで立ってその部屋を出た。

いくら何でもやりすぎた!と思って後悔してたけど、結局この後は何もなかった。

先生に言われてたら完全に人生終わってたけど、なぜか花梨ちゃんは親や友達含め誰にも言わなかったらしい。

僕もこのことは誰にも言わなかったけど、何年か後にこの時のことを夢で見て思いっきり夢精したり、忘れられない体験になった。

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