これは自分が20年以上前の小学生時代にあったちょっとエッチな話です。少しフェイク等も入れますが概ね実際にあった体験談です。
当時通っていた地元の小学校は田舎の方の学校で生徒の人数はあまり多くなく自分の代は1クラスだけで1年~6年までずっとクラスのメンバーは一緒でした。俺は幼稚園の頃から一緒だったゆかという幼馴染の女の子がいました。
ゆかは少しお転婆で元気な女の子でした。
そして天然が入った少し変わった子でもありました。
2~3年生の頃、男子、女子関係なくターゲットを複数人で追いかけ回して捕まえた相手にカンチョーしたり股間にタッチしたりする今考えるとなんでこんなのが流行ったのか全く分からない酷い遊びが流行っていました。
ゆかも複数の男子からターゲットにされる事がありましたがゆかは男子に追いつめられると自分からスカートをめくってパンツを見せつけ
「エッチー!!」
と叫んでいました。
それをされると男子は何故か
「うわあああ!!」
と叫びながらパンツを見ないふりをして逃げていました。今考えると何で逃げるのか意味不明ですが恐らく女子からスケベの称号を与えられるのが子ども心に不名誉だと感じていたからだと思います。(散々、女子の股を触ろうと追いかけ回していたのに今さらスケベもなにもあったもんじゃないんですが)
とまぁゆかはそんな感じでちょっと変な子でした。
俺も勿論ゆかを追いかけ、ゆかがスカートを自分からめくった時は見ないふりをして逃げていましたがこっそり横目でパンツを見て楽しんでいました。
そしてゆかのパンツを見るのが楽しみで毎日隙を見てはゆかを追いかけて遊んでいました。(恐らく他の男子もだろう)
時が経って5年生。勿論以前のようなセクハラ紛いの遊びはする事もなくなり男子も女子も異性を気にするような年頃になっていました。
ゆかとある時期教室の席が隣同士になりました。ゆかは相変わらず少し天然が入っていましたが流石に自分から男子にパンツを見せつけるような真似はしなくなって言動もだいぶ落ち着いて女の子っぽくなっていました。
それでも俺とは幼馴染な事もあってか割とフランクに話しちょっと冗談混じりのエッチな会話も時々していました。
ある日、授業が自習かなんかになったので皆、隣や近くの席の人と話したり遊んだりしていました。
俺も隣のゆかと他愛もない会話をしていました。前の授業が体育だったのでお互い体操着のままでした。
すると、あるタイミングでゆかが言い出しました。
「ウチの学校の体操着の短パンってパンツ見えない?」
と言うのは当時、小学校の体操着の下は男女とも同じ短パンでした。しかしこの短パンが少し短か目な上に裾が緩く屈んだり少し脚を広げたりすると隙間から下着がはみ出たり見えたりしていました。
勿論、俺もそれは認識していました。体育の授業では準備運動の伸脚体操中は短パンの隙間からパンツがモロ見えでいつも女子のパンツを覗いていました。(わかっている子は手で隠したり恥ずかしがりながら伸脚していました。)
「いつも見えちゃうから本当嫌なんだけど」
と、ゆかは続けました。
「まぁ確かに見えるよね…コレ」
「○○もいつも体育の時とかパンツ覗いてるでしょ?」
「え…?バレてる?」
「そりゃわかるよ」
「だって見えちゃうんだし(笑)」
「もう、ちょっと本当にやめて(笑)」
「でもお前さ、昔は自分からパンツ見せてたじゃん?だからパンツくらい別にどってことないでしょ?(笑)」
俺は昔の遊びを思いだしゆかをからかいました。
「ちょっ!…もう今は見せてないし、それ言うの止めて!」
ゆかは恐らく忘れたいであろう自分の黒歴史を言われ、恥ずかしそうに怒っていました。
「てか男子のも見えてるからね?」
ゆかは少し怒りながら言いました。
確かに女子のパンツが見えるとゆうことは同じ短パンを履いてる男子のも見えてるということです。
それも勿論、理解していましたが男なので特にそこまで気にしていませんでした。むしろ女子が態々男子のパンツを覗いてるとも思っていませんでした。
「えぇーお前も覗いてんじゃん(笑)」
「違う!見えちゃうの!(笑)」
ゆかはムキになって否定していましたが、
しばらくすると顔を近付け小声で俺に言いました
「あのさ…トランクス履いてる時あるでしょ?あれたまに中まで見えそうだから気をつけた方がいいよ?」
ゆかは少し恥ずかしそうに言ってきました。
俺はちょっと驚きました。ゆかがそこまで覗いていたとは思っていませんでした。
「え?マジで?」
俺はそう言うと椅子に胡座をかくように座りわざと短パンの隙間が大きくなるように座りました。その日はトランクスを履いていたからです。
俺は隙間から自分で覗いて確認しました。
確かに裾が緩く隙間ができるトランクスだと中まで見えそうでした。
「何やってんの?今確認してんの?(笑)」
ゆかは笑っていました。
俺はふざけて短パンの裾を引っ張りわざと隙間を広げゆかに向かって
「見えてる?(笑)」
と言いました。ゆかは
「ちょっ…バカ(笑)!」
と言いながら肩を軽く叩いてきました。
俺は自分達の席が教室の一番後ろで皆にあまり見られてない位置なのをいいことにさらに悪ふざけをしました。
俺はズボンの上からトランクスを引っ張りわざと際どい部分まで見えるようにして
「これは?見えてる?(笑)」
と言いました。
「ちょっと…ヤダ!」
と言いながらもゆかはどこか嬉しそうな顔をしていました。俺はその様子に少し興奮し調子に乗って今度はわざと中身が見えるように短パンの上からパンツをズラすとゆかに見せつけました。
トランクスの隙間から片玉がはみ出ていました。半勃ちした竿の方も恐らくゆかの位置から見えてるような状態になっていたと思います。
「…!!?」
ゆかは目を見開いて手で口を抑えながら周りをキョロキョロして人に見られてないか確認してから顔を真っ赤にして
「…バッカ!」
と小声で言いながらまた肩を叩いてきました。俺はさらにゆかに言いました。
「今度はゆかの番ね」
「え?」
「ゆかもちょっとやってみて?(笑)」
「え?ヤダよ…」
「チラッとでいいから…」
「えっえっ…?」
そう言いつつゆかはまた周りの様子をキョロキョロし皆がこっちを見てないのを確認すると俺がいる方の側の片足だけを胡座をかくようにしました。
スベスベの綺麗な太腿と短パンの隙間から白いパンツがチラッと見えました。
ですがパッと手で隠し
「やっぱり恥ずい…//」
と言って顔を赤くしていました。
ゆかのパンツと恥ずかしそうな顔を見て俺はさらに興奮してしまい体操着の短パンがパンパンに膨らむ程勃起してしまいました。
膨らむ股間をゆかはまた口を手で抑えながら目を見開いて見ていました。
我慢出来なくなった俺は周りの皆がこっちを見てないか確認するとゆかの手を掴んでそっと俺の膨らんだ股間に導きました。
ゆかは無言で首を振りながら少し力を入れて抵抗しましたがそっとその手が股間に触れました。
ゆかは顔を真っ赤にし辺りを警戒しながら机の下で俺の股間をぎこちなく撫でていました。
俺は敏感な時期のおチンチンを女の子に触られた快感でガチガチに痛くなるほど勃起してしまいました。先端からは我慢汁が溢れているのが分かりました。
ゆかはこちらを見ず顔伏せつつも周りを警戒しながら顔を真っ赤にさせ無言で硬くなった股間を撫でたりくすぐったりしていました。
直ぐに絶頂感が襲ってきました。俺は既にこの時期オナニーを覚え精通していたのでこのままでは射精してしまうと分かりました。教室で発射するのはマズイと感じた俺は
「ゴメン…トイレ!」
と言うとスッと立ち上がり勃起を隠すように前屈みになりながらトイレへ走りました。トイレには誰もいなかったので小便機の方へ大きく勃ち上がり先っぽの皮が少しめくれ我慢汁でベタベタになったチンコを出し自分で握って少し擦りました。
すると小便器の中の壁を叩きつけるように激しく数回精液が飛び出しました。
俺は便器の水を激しく何回か流し、トイレットペーパーでアソコを拭きました。トランクスの中も我慢汁で濡れていましたが最悪短パンまでは湿っていなかったのでそれもトイレットペーパーで拭いて便器に流しました。
そそくさと教室に戻るとゆかが心配そうに
「どうしたの?」
と聞いてきました。恐らく男が絶頂すると射精する事をまだあまりハッキリわかってなかったのだと思います。
俺は急に少し恥ずかしくなって
「ん?いや、別に大丈夫。小便しただけ」
と適当に答えました。
ゆかは相変わらず「?」とした顔をして天然ぶりを出していました。